僕は中高一貫校の男子校に通っていた。
中学生のとき、あることがきっかけで同級生Aと性処理をする仲になった。
同級生Aとは高校に入って以来、コロナの蔓延や文系と理系に分かれたことやお互いに塾も変わったことから、性処理する間柄ではなくなってしまった。
しばらく経って、高校3年生の4月のことだ。
部活を早々と引退した僕は、大学受験のために毎日のように塾の自習室に通っていた。
一日中軸に缶詰になることが多かったが、今まで部活で発散してきた体力はそんなことで使い切れるわけなく、毎晩のように一人でするようになった。
そんなある日、ふと気になってネット掲示板を覗いてみた。
すると、意外にも中学生や高校生が性処理の相手を求めていることがわかった。
僕は、気になった中学生の男の子の投稿に書いてあった連絡先に連絡をした。
身長が180cmを超えていた僕は、年下の小さめの男の子、いわゆるショタっ子に興味を抱いたのだ。
今考えれば、中1の春の同級生とのHをもう一度体感したかったのかもしれない。
連絡をしたその子は中学2年生のバレー部の子だった。(Dくんとします。)
連絡をするとすぐに返事が来て、バレーの話をして仲良くなった。
しばらくやり取りをしていると、Dくんのほうからやりたいと言い出してきた。
どうやら高校生の先輩とHなことをしてみたいらしい。
僕はムラムラしていたこともあって、塾が午前中、休館日だった翌日にをすることにした。
Dくんが指定してきた場所は、たまたま僕が通っている塾の近くの商業ビルのトイレだった。どうやらその商業ビルには、Dくんが通っている塾が入っているらしい。
約束の時間にそのトイレに行くと、個室が2個あるうちの片方が閉まっていて、合図をすると鍵を開けてくれた。
中に入ると、160cmくらいの可愛い感じの子が制服を着て座っていた。
Dくん「こんにちは。今日はよろしくお願いします。」
丁寧すぎる挨拶と、あまりにもショタすぎてびっくりしていた。
僕「よろしくね。ここってさ塾のトイレっぽいけど、大丈夫なの?」
Dくん「午前中は中3しか授業がなくて、ここのフロアは使ってないので滅多に人来ないです。」
しっかりした受け答えにびっくりさせられつつ、僕は荷物を下ろした。
僕「じゃあ、もうする感じかなw?何からしたいとかあるの?」
Dくん「先輩のを舐めたいです。」
僕はいいよと合図をすると、Dくんは僕の制服のズボンのチャックを下ろして、パンツの上から触り始めた。
僕「こーいうことよくしてるの?」
Dくん「今回が2回目です。1回目は学校の先輩に無理やりやられて、目覚めちゃったんですw」
パンツの上から触っている手は小さくて、言われてみればあんまり慣れていない触り方だった。
Dくん「脱がして、舐めていいですか?」
僕がいいよというと、すぐにパンツを下ろして、まだ半分萎えている僕の息子を舐め始めた。
Dくんの口の中は小さかったが、年下の子に舐められていると思うと、急にフル勃起してしまった。
Dくんは、フル勃起した僕の息子を見るとさっきよりも勢いよくしゃぶりついた。
小さい口はものすごく吸い付いてきて、本当に2回目かと思うくらい気持ちよくて、すぐにイキそうになった。
僕「Dくん、もう僕出そうだけど本当に中に出していいの?」
Dくん「んん。(咥えたまま頷いた)」
前日のメッセージのやり取りで、Dくんがしたいことは3つあった。
・フェラで中に出してもらって、ゴックンすること。
・先輩に挿入してもらうこと、できなければ自分の射精管理をしてほしい。
・動画を撮ること。
フェラをする直前に、Dくんはスマホを取り出すと僕の顔が入らないようにして、自分の顔だけ映るようにして動画を撮り始めていた。
もう僕は我慢できなかったので、Dくんの頭を尾押し付けるようにして、射精した。
前日一人でやるのを我慢してからか、ショタっ子で興奮していたのか、写生の量は多かったし、Dくんの口の中でビクンビクンしていた。
Dくんはカメラの方を向いて、口の中を見せると、精子を飲んで、また口の中を見せていた。
Dくんは録画を止めると、リュックの中からローションと、男性器の形をしたオナホ、コンドームを取り出した。
Dくんと僕は服を脱いだ。
そしてDくんはローションを手に取ると、自分のアナルをほぐし始めた。
便器に座ってカメラの画角を調整して、M字開脚の状態であなるをほぐすと、横に立っていた僕のちんぽを舐め始めた。
時折、まだ幼い高めの喘ぎ声が聞こえてきて、あなるに指を突っ込んでフェラしているのはとても中2とは思えなかった。
舐めるのをやめると、今度は男性機の形をしたオナホを挿れて欲しいと言われた。
よくほぐれていたから、オナホはヌルッと入った。
しばらく出したり挿れたりして、Dくんが我慢できなさそうな表情になったので、僕はゴムをつけてもらって、中に挿れた。
中2のアナルは十分にほぐしたとはいえ、結構キツキツだった。
挿れた直後、
Dくん「ア」ッと痛がったような声を出したので、大丈夫か聞くと、
Dくん「気持ちぃから…そのまま動かないでね…僕、動くから…」と言うので僕は動かなかった。
正確に言うと、Dくんが自分から動くと言っている途中で、強めに抱きついてきたのと同時にアナルが締まって、気持ちよさのあまりいきそうになり、動けなかった。
Dくんはゆっくりと腰を上下に振り出した。
だんだん腰を振るスピードが上がっていくにつれ、僕とDくんの喘ぎ声は大きくなり、パンパンという音も出るようになった。
Dくんが腰を振る中、僕は我慢できなくなって、僕も腰を振り出してしまった。
突き上げるような感じになり、Dくんは一気に力が抜けて、メスごえのような喘ぎ声になり、僕の肩にすがることしかできなくなった。
ゴムをつけていたので、そのまま出していいことになっていたので、僕はそのままDくんの中でフィニッシュした。
ドクドクと中でチンポが動きながら、大量の精子を出しているのがわかった。
Dくんは僕が精子を出し切ったと思うとすぐに、僕のゴムを外して、新しいゴムをつけた。
今度はバックでしたいらしい。
僕はフェラをされるとまた、勃起してDくんの中に挿れた。
Dくんは僕にされるがままの状態で、僕が中で2回目の射精をしたときには、Dくんは潮吹きをして、僕とDくんの足元には小さな水たまりができていた。
Dくんと後片付けをして、ボディペーパーで体を拭いて、連絡先を交換して、僕たちは別れた。s
この後、夏休みの間で何回もそこのトイレでセックスをした。
受験生の制欲は、抑えきれず、多い時で週に3回もした。
2学期が始まってすぐの頃は連絡をとっていたが、次第に連絡を取らなくなってしまった。
僕は結局、第一志望の大学に合格して、楽しいキャンパスライフを謳歌している。
今年の夏、1年ぶりにあのトイレに行ってみようかな。
以上です。