シスコンが妹をオカズにした話

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俺の妹は今高校1年生。

小◯生の頃からテニスをやっていて、小麦色の肌にポニーテールが可愛らしい。

仲もそこそこ良好で、妹はブラコンではないが俺のことは家族として好きみたい。

小◯生の頃はまだそういう変な目で見てはなかった。お風呂にもよく一緒に入ったけど、「日焼けしてきたなー」くらいしか思わなかった。

だが俺が中2の時小5だった妹は、ブラコンではないと言ったが甘えん坊な所はあり、未だに一緒にお風呂に入りたがる。俺も嫌ではなかったから一緒に入った。

しかし脱衣場で妹が服を脱ぐと、かなり成長していると感じた。おっぱいは少し膨らんでおり、マンコにも毛が生え始めた。

その時俺は、妹の成長に感動すると共に、決して抱いてはいけない感情を抱いてしまったのだ。

妹の背中を流してあげるが、肌も綺麗で肉付きも良くなってきた。完全に女の体だった。俺は勃起してしまい、バレるのを恐れて背中を流し終えるやいなや浴室から出た。

自分の部屋に戻ると、妹の体を思い出す。「ちょっと前まで完全に子供の体型だったのに、成長してたな…」と、思っていた。

その日から俺の行動はエスカレートしていく。ガサツな所もあった妹は、女の子とは思えないような豪快な座り方でリビングでくつろいでいた。スパッツを穿いているとはいえ、当然丸見え。「スパッツの向こう側にはどんなパンツがあるんだ」とドキドキして、ガン見した。

そしていつもの様に一緒に風呂に入ると、俺はわざと脱衣にもたついてるフリをして「先入ってていいよ」と言い、妹が脱いだパンツの匂いを嗅いだ。

「うわあああ、これ最高すぎる」

そう思った。もちろん排泄物が出てくる所を抑えている物なので、いい匂いな訳がなく普通に臭かった。しかしそれが逆に良かった。「可愛い妹からこんな匂いがするなんて…」そう考えると余計に興奮した。

そして風呂から出た後、洗濯カゴに入っている妹のパンツを持ち出し、その匂いを嗅ぎながらオナニーをする。これが日課になっていた。

パンツの匂いを嗅いでオナニーをするという行為は、妹が中◯生になって一緒にお風呂に入らなくなってからも続いた。あの匂いに飽きることも無く、毎日のように嗅いでいた。

部活でかいた汗や、おしっこが染み付いたような匂いなど、ありとあらゆる悪臭が混ざり合い、そんな匂いが可愛い妹から出ているという事実が、最高に興奮した。

いつの日か僕はパンツだけでは飽き足らず、靴下の匂いも嗅いでいた。学校指定の靴下と部活で履く靴下、どちらもすごく臭くて興奮する。「可愛い妹の足がこんなに臭いのか…」とやはり興奮した。

だがそんな俺は今では大学生で一人暮らしをしているため、妹とはほとんど会えていない。GWと夏休みに帰省し、その時に久々に嗅いでオナニーしたが、やはり臭さは健在だった。

そして帰省した時、俺は勇気を出して「久しぶりに一緒に入らない?」と聞いた。

妹は恥ずかしかったのかしばらく戸惑っていたが、「仕方ないな~」と一緒に入ってくれることになった。

小6を最後に妹の裸は見ていなかったが、当時と比べるとかなり成長していた。おっぱいはしっかりと膨らみ綺麗な形をしており、完全に大人の女性のそれだった。マンコにも毛が生え揃っていて、妹の成長に感動した。「あんま見ないでよw」と言われたが、やはりチラチラ見てしまう。

成長した妹の裸に、妹が脱いだパンツと靴下と、オカズは充分すぎるほど揃っていた。パンツと靴下の匂いを嗅ぎながら、裸を思い出してシコる。ものの数分でイッてしまった。それほどまでに、久しぶりに会った妹は魅力的だった。

そして夏休みも終わり、今ではまた一人暮らしの再開。次に会えるのは年末年始か。それまで妹の匂いを嗅げないのは寂しいが、毎日のように思い出してオナニーをしている。

当然のごとく彼女は出来ないし今の所作る気もないが、妹さえいればそれでいい。

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