お読み頂きありがとうございます。
では、前回までのあらすじを・・
生意気なSEのMを出張に誘い出し媚薬で電車エッチ。長い出張になるところまで。詳細を希望の方は前作をお読みください。
では・・・
俺とMは電車でエッチをしながら、出張先まで到着。200人ぐらいのホールで受付を済ませて中へ。
M「エアコンが寒いですね」
俺「そうだな。大丈夫か?」
M「大丈夫です」
こいつノーパン、ノーブラで慣れたのか?と思った。
研修会の会場は薄暗く定員も満員ではないようだ。
俺たちは隅の座席をゲット。
M「真ん中でよくないですか?」
俺「いいんだよ。ここで。」
時間になり研修会が始まった。無論Mは筆記用具にメモ帳でしっかりメモを取っている。
おれは、暗がりをいいことにMにもたれかかり手はYシャツの上からおっぱいを
揉んでいた。
M「やめてください」
蚊の鳴くような小さな声だ。
俺「聞こえない。下はどうだ」
M「あっやめて本当に」
俺「濡れてるじゃん」
ノーパンのスカートから手を忍ばせて茂みの奥へ。
M「出張報告書出しませんよ」
俺「了解。上出来」
Mのオマンコを指で激しくかき回す。
M「もーうっ」
俺「じゃーそっとトイレ行く?」
M「えっ。うん」
可愛らしく微笑んだ。
小生意気なSEが今は俺に従順。気分最高。
俺たちは会場を出て男子トイレに。
鍵を閉め俺はMのスカートをまくり上げた。
白いお尻に、茂みがありあそこからは体液が出ている。
Yシャツからは乳首が立ち、我慢できないようだ。
M「もう。お願いします。」
俺「何をするの?したかったら脱がして。」
Mは俺のYシャツのボタンを外し、シャツを脱がせたそしてベルトを外しパンツを脱がせた。もちろん俺の肉棒はフル勃起。
おれはすかさずMのYシャツを脱がしスカートをはぎ取った。
狭いトイレの中に男女が生まれたままの姿。
俺「そうだ声がもれるとまずい。これ噛んで」
そう言ってハンカチをMに渡した。
Mは逆らわず口にハンカチを噛みしめ俺にバックから突いてくれとばかりにお尻を出した。
俺は意に反してMの体を回し足を便座に乗せ開かせ目の前にマンコを出させた。
M「ううううう」声にならない
俺は激しくお豆を責めたあの時のように。クチュクチュ音を立てて。
M「うううううううう」
声が挙がり次の瞬間。ジョバーとおっしこが溢れ出た。
俺「漏らしたの。この狭いトイレで。まだ出る?」
M「うううう」
お豆を再度攻撃。おしっこがジャーっと流れ出た。
Mは口からハンカチを外し恥ずかしそうにその場にしゃがんだ。
おれがすかさず肉棒を口の前に出した。
俺「しゃぶって」
Mはうなずき俺の太く充血した肉棒を口に含んだ。
口の中でピストン運動を繰り返すうちに1回目発射。
Mの口の中に俺の白い精子が飛びだした。
俺「飲み込んで。あとよく掃除して。」
ここまでくると奴隷のようにMは従った。
M「ピチャピチャ。」
ところがここで不意をつかれた。Mが玉袋を丁寧に舐め始めた。
気持ちがよかった。再度おれの肉棒は復活。
Mを立たせて後ろを向かせた。
俺「いくよ。ハンカチくわえて」
そうして肉棒をグチャグチャのマンコに挿入した。
M「うっ。」
そして勢いよくピストン運動開始。マンコと肉棒が擦れてあたる音が静かなトイレに響いた。
俺「アッいく」
あまりの気持ちよさに声が出た。そしてMのマンコに大量の精子も。
俺は後ろからMを抱きしめその場で立ちすくんだ。
肉棒を抜くと精子がこぼれ出した。
トイレを出て手洗い場でハンカチを濡らし、その濡れたハンカチでマンコを拭ききれいにしてあげた。
M「研修会どころではないですね。」
俺「そうだな」
俺たちは服を着て。再度研修会場へ戻り話を聞いた。
すでに話はほぼ終了しており、アンケート感想を記入して会場を後にした。
そして俺たちは宿泊所にタクシーで向かった。
向かうタクシーの中ではMの胸を揉んだまま宿に到着。
M「ビジネスではないのですか?」
俺「ビジネスは空きがなくここにした」
そう不倫宿にチェックイン。・・・
宿は個室風呂付。食事も部屋で。誰にも会わないタイプ。
荷物を置き浴衣に着替えテーブルでお茶を飲んだ。
M「もう。セクハラで訴えますよ」
俺「いいよ。その前にサーバールームの居眠りで厳罰注意、減給」
俺「今までなんであんなに冷たかったの?」
M「簡単です。嫌いでした、仕事できないし」
俺「ストレートだね」
笑いながら浴衣のMに近づきキスをした。
俺「風呂入る?」
M「一人でどうぞ。」
俺「じゃあ強引に・・」
浴衣の帯で手を縛りMを抱き上げ風呂場に。風呂場で丸裸にした。
M「離してください。やめて」
俺「やだよ。ここまできたら」
裸のMを風呂に抱えて入れた。
M「手を解いてください。お願い」
俺「ダメ。たくさん悪戯するから」
手を縛ったまんまMを風呂の洗い場に寝かせた。
俺「夏だからあそこの毛剃ろう」
M「いやだやめて。お願い」涙目・・
俺「ダメ。お漏らしした罰」
俺はその場で浴衣を脱ぎ、その腰ひもでMの足を縛った。
もうなにもできない。
俺「暴れると剃刀がマンコを傷つけるよ」
M「お願いします。やめてください」
涙目でお願いするMを横目に、カエルのように足を開きその上にのりMのマンコの周りの森林伐採を始めた。
M「やだー。」
俺「うーん。」剃刀でジョリジョリ。
10分もしないうちに、あそこはツルツル。丸見え。
俺「出来たよ。自分でも見なよ」
Mの足を持ち頭の上に、股を開きマンコを見せた。
M「やだー。」
次は何するかな?アナルは処女?
M「何言ってるの。ほんとやめて」
せっかくだからやってみるか。俺はソーイングセットを取りに行き中からローションをだした。
M「やめて。ほんとやめて」
いいかい体の力を抜いて。手足は水でぬれ縛った腰帯は締まり最高。
Mを後ろ向きに寝かせておしりを突き出させた。
M「本当にやだ。やめて。願い」
俺はMのお尻の穴を丁寧にローションで濡らし指1本からスタート。
M「アッ。やめて」
指は奥へ1本から2本。どんどん穴が大きくなっていく。
俺「さて俺のなめて」
ビンビンの肉棒を口に運んだ。
M「やだ。」と口一文字
俺「正解。ローションがありますから」
M「えっ」
俺は自分の肉棒にローションを塗るとMの違う穴に挿入した。
M「あっつ。うーん」
俺「気持ちいい」
お尻の穴の肉棒をピストン運動。最高の興奮に達した。
M「あっつ。だめ。だめ」
俺「いくよ。子供はできないから安心して」
Mのお尻の中に精子をぶちまけた。
M「あっ出る」
ひょっとしてうんこ?肉棒の刺激にMのお尻の穴から茶色のうんこが。
M「やだー見ないで。お願い」
お尻の穴をかき分けうんこが洗い場に・・・
俺「食べる?」
M「絶対や。お願い。それだけは」
俺「じゃあこれからづっと俺の奴隷になる」
M「えっつ。それは・・・」
究極の選択だった。奴隷かうんこか彼女の選択は。
次回また書きます。