38歳の女性先輩がわざとミスして2人きりの時間をつくってくれた

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進展があったので、書かせていただきます。

長文になりますが、最後までお付き合いいただければと思います。

前回のおさらいです。

自分(以下、Aくん)は30歳独身。

女性先輩(以下、Bさん)は8コ上の38歳。既婚で小さいお子さんがいます。

出張した際にエッチをしましたが、その後は特に何もなく過ごしていました。(会社の会議室で一度だけキスはしましたが。)

詳細は前回の投稿をお読みください。

そんなBさんとまたエッチをすることができました。自分としてはこの先どうすればいいか分からなくなり始めています。

内容ですが、

Bさんから木曜日と金曜日に年休を取得したいと相談(といか連絡)を受けていました。

自分は年休を取得する理由が少し気になったのでBさんに聞いてみると、旦那さんの実家に子どもを連れて帰るとのことでした。

(旦那さんも都合を合わせて年休を取得するとのことです。)

その年休を取得する週の水曜日の15時頃にお客様よりトラブルが起こっている旨の連絡が入りました。

木曜日と金曜日はBさんはいないので、自分1人で調査しようと思いましたが、Bさんは「明日の年休は取るのをやめて手伝うよ。」と言ってくれました。

さすがに申し訳ないと思ったので自分は「自分1人で何とかするのでいいですよ。」と言いましたが、Bさんは「いいよー。その代わり、ご飯奢ってね。」と言いニコッと笑いました。

(この後、旦那さんに電話していました。)

翌日(木曜日)に調査をしたところ、まさかのBさんのミスだということが分かりました。内容もBさんがこんなミスするかなぁという内容でした。

自分は「ここ間違えていません?」と少し笑いながら聞いてみると、Bさんは「あー。ごめーん。」と言い笑っていました。

(笑うくらい初歩的なミスでした。)

自分はお客様に連絡をして、謝罪した上で対策をすぐに取る旨を伝えました。

自分はBさんに「これはご飯ご馳走してもらいますからね!」と言うと、Bさんは「うん!」と少し嬉しそう?に言いました。

トラブルの件は、木曜日のうちに対策しました。

気付けば定時を過ぎていたので、自分は帰ろうとしていると、Bさんが「ご飯行くでしょ?」と言ってきました。自分としてはご馳走の件は冗談で言っていたつもりだったので、「本当に行きます?」と言うと、Bさんは「うん!」と笑顔で嬉しそうに言いました。

Bさんがお店を調べて予約してくれました。Bさんと自分の家は駅からは真逆の方向ですが、自分の方面のお店にしてくれました。

お店に入って乾杯をしました。

自分は「今日は年休だったのにありがとうございました。」と言い、続けて自分は「Bさんでもあんなミスするんですねー。」と少し笑いながら言うと、Bさんはこちらを見ながら「うーん。」と言いました。

自分はその言い方とその表情を見てまさかと思い「もしかして、わざとですか?」と言うと、Bさんは下を向きつつ、小さい声で「うん。」と言いました。

自分は少し混乱して黙っているとBさんが「だってAくんと2人きりになりたかったから。」と恥ずかしそうに言いました。

自分はとても嬉しくなり、もう一度、乾杯をしました。

時系列でまとめると、

・Bさんは何かトラブルが起これば、旦那さんと子どもを置いて会社に来れるので、自分と夜ご飯を食べに行けると考えた。

・Bさんは水曜日の午前にお客様に動作しない物を渡す。(本来、自分がお客様との窓口対応をしていますが、たまにBさんも窓口対応をしていました。)

・受け取ったお客様が確認して連絡が入る。(15時までお客様から連絡がなかったときはBさんはもう無理かなと思ったらしいです。ただ、お昼過ぎにお客様から連絡が入っていたら、Aくん(自分)がすぐに対策していたかもしれないので、嬉しい誤算だったらしいです。)

・これでBさんは木曜日に会社に出社する口実ができた。(旦那さんには金曜日も出社すると伝えたらしいです。)

という感じです。文章にまとめるとBさんが小悪魔に見えますが、そこまでしても2人の時間を作ってくれたのが素直に嬉しかったです。

もう一度、乾杯した後は楽しい時間を過ごしました。楽しい時間はあっという間に過ぎてお店を出ました。(自分がご馳走しました。)

お店は駅の近くだったので、すぐに駅に着きました。駅からは自分とBさんの家は逆方向です。自分はBさんと一緒にいたいと思ったので、勇気を出して「家に来ませんか?」と言いました。するとBさんは「うん!」と笑顔で言いました。2人で自分の家の方向のホームに一緒に行きました。

自分の家の最寄駅に着き、自分の家に向かいました。住宅街に入ったところで、思い切ってBさんの手を繋ぎました。Bさんは笑顔で手を繋ぎ返してくれました。

自分の家に着くとお茶を入れて、ソファに腰掛けました。(自分は家でお酒を飲まないので、お茶かコーヒーしかありません。)

自分はお茶を半分くらい飲んだところで、お茶を机の上に置きました。するとBさんもお茶を机の上に置きました。特に会話はありませんでした。

自分はBさんの方を向き、ソファの上でBさんを抱き寄せました。Bさんも脇の下から腕を背中に回して来ました。

Bさんを一度、離して肩を持ち、キスをしました。できるだけ優しくしました。

そのままソファに押し倒し、キスをし続けました。するとBさんも首に腕を回して来ました。

自分はBさんが着ていたワンピースと肌着を脱がせて、下着姿にしました。脱がしている間もお互いキスし合いました。

自分はブラジャーの上からおっぱいに吸い付き、片手でパンツの上からクリトリスを刺激しました。Bさんは「んー。はー。」と言いながら感じていました。

自分はブラジャーを取り、おっぱいに直接、吸い付きました。続けてパンツも脱がせました。

既にBさんのあそこは濡れていましたが、クリトリスを舐めて、膣を指で広げて舌で刺激しました。Bさんは「ううっ。だめっ。」と言い、身体がビクッとなり、いったみたいでした。

Bさんを見るとソファで横になりながら、「はーはー」と目を瞑りながら息をしていました。

Bさんは息が整うと笑顔でキスをしてきました。Bさんは「脱いで?」と言い、カッターシャツのボタンを外し始めました。

カッターシャツのボタンを外している間もキスをし続けていました。自分はカッターシャツを脱ぎ終わると、Tシャツとズボンも脱ぎ、パンツだけになり、ソファで膝立ちしました。するとBさんはパンツを下ろし、ペニスを手で触り、すぐにフェラを始めました。上目遣いで優しくフェラをしてくれました。

しばらくフェラをしてもらうと、自分は挿れたくなったので、フェラをやめてもらい、Bさんにキスをしながら、ソファに寝転ばせました。

ペニスを右手で持ち、Bさんの膣に当てがい、腰をゆっくり押し込みました。Bさんは「あーん。」と声を出しました。ゴムは付けていないので生挿入です。

(前回の出張のときに生でしたのが気持ちよかったので、ゴムを付けたくなかったのが本音です。ちなみに出張のときが自分にとって初めての生挿入でした。)

自分は、自分の手をBさんの脇の下に置いて、少し前かがみで腰をゆっくり振り続けました。Bさんは自分の二の腕辺りを掴んでいました。

Bさんはこちらを見つめつつ、たまに目を閉じて「んー。んー。」と感じてるようでした。

腰を動かしていると、腰の動きに合わせて、ペチャペチャと音が鳴り始めました。おそらく、Bさんは相当、濡れていたのだと思います。

部屋にはそのペチャペチャという音と、Bさんの小さな喘ぎ声と、ソファがきしむ音が響いていました。

しばらく腰を振っていると、自分はいきたくなってきたので「いきそう。」と言うと、Bさんも「私もいきそう。」と言いました。

自分はペースを上げ、腰を振りました。自分は限界が来たので、Bさんにキスをして、抱きしめながらBさんの膣の中に精子を出しました。Bさんは中に出されてる間、目を瞑ってビクッと身体を震わせていました。

中出しが終わると、Bさんは目を開いてこちらを見つめて来ました。ニコッと笑うと首に腕を回し、キスをしてきました。

自分は一度、ペニスを抜き、ソファに深く座りました。するとBさんは笑顔で首に腕を回して、対面で上に乗ってきました。

自分は右手でペニスをBさんの膣に合わせました。Bさんはそのまま腰を落としてきました。休憩なしで2回戦に突入しました。

Bさんは首に腕を回した状態で腰を上下に振りつつ、「あんっ。あんっ。」と声を出していました。自分はBさんの腰を手で掴んで上下に動くのを手伝いました。

しばらくすると、Bさんは上下ではなく、前後に腰を振り始めました。自分はキスをしたくなったので、舌を出しながらキスをしました。するとBさんもディープキスをしてくれました。

自分はまた我慢の限界が来たので、Bさんにもう一度、上下に動いてもらい、対面の状態でBさんの中に出しました。出し終わると、Bさんも自分も「はーはー。」と息を切らしていました。

少し休憩してから、自分はBさんをお風呂に連れて行き、一緒にシャワーを浴びました。出張のときと同じようにイチャイチャしていました。するとペニスが復活しました。自分はお風呂で挿れたかったのですが、お風呂が狭いので諦めました。

お風呂から上がると、ソファではなく、ベッドに連れて行きました。

ベッドに着くとお互いにキスをし合いました。自分は挿れたかったので、Bさんを寝転ばせ、キスをして正常位で挿入しました。Bさんは「あーん。」と言いました。

ゆっくり腰を振っていると、Bさんはこちらを見て笑顔で「キスして?」と言い、腕を伸ばして来ました。自分はそれに答えるように顔を近づけ、優しくキスをしました。Bさんは首に腕を回して、キスをしてくれました。

しばらくして、自分は「後ろからする?」と聞きました。Bさんは「うん。」と言い、キスをしてきました。

一度、ペニスを抜くとBさんはお尻を突き出してきました。自分は右手でペニスを持ち、Bさんの膣に合わせて、腰を押し込みました。

自分はリズムよくパンパンパンパンと突きました。Bさんは突かれるたびに、「あんっ。あんっ。」と声を出していました。さらに突き続けるとBさんは前に倒れ込みました。

自分は2回出していましたが、限界が近づいてきていたので、正常位でラストスパートをかけることにしました。ペニスを抜いてBさんを仰向けに寝かせて、正常位で挿入しました。

自分はBさんの腰を掴み、腰を打ち続けました。Bさんは自分の手首を掴みながら、こちらを見つめていました。自分は「いくっ。」と言いました。するとBさんは下から抱きついて来ました。自分はそのままBさんの中で果てました。

ペニスを抜き、キスをして抱き合いながら、その日(木曜日)は眠りに着きました。

木曜日の出来事は以上です。

翌日の金曜日は、朝の6時30分に目覚ましが鳴りました。今日はまだ平日です。

自分はBさんを起こし、「朝ですよ。」と言いました。Bさんは少し眠そうに「おはよー。」と言いました。

本当はこのまま眠りについて、会社を休みたかったのですが、会社の同僚たちは2人でご飯に行ったことを知っていたので、さすがに2人とも会社を休むと怪しまれると思い、会社に行くことにしました。

(まさか2人がこのような関係になっているとは思っていないと思いますが。)

家にあったコーヒーとトーストを焼いてあげて、朝ご飯を一緒に食べました。

Bさんは昨日、着ていたワンピースのまま会社に行くのはできなかった(怪しまれる)ので、自分の車でBさんの家の近くまで送ってあげることにしました。

車で送っている最中にBさんは「今日も夜ご飯を食べに行こうね。」と言ってきました。自分も行きたかったので「もちろん!」と言いました。

Bさんの家の近くに着くと、Bさんは「ありがとう。」と言って助手席から、ほっぺにキスをしてきました。Bさんは自宅から会社に向かうことになりました。

自分は一度、自分の家に帰ってから会社に向かいました。帰り道が混んでいたので、会社にはいつもより30分以上遅れて到着しました。(Bさんはいつも通りの時間に出社できたそうです。ちなみに自分の会社はフレックスなので、何時に出社しても問題ありません。)

会社に着くと、Bさんはこちらを見て「今日は遅かったね?」と笑顔で言いました。自分はBさんの耳元で「小悪魔ですね。」と言うと、Bさんは、ほっぺたを膨らまして自分の肩をパシッと叩いてきました。

その日は2人ともソワソワしていて、仕事は全く手に付きませんでした。これほど早く時間が過ぎてほしいと思ったのは初めてでした。

お昼を過ぎたところで自分は我慢ができなくなり、適当な理由を付けてBさんと2人きりになりたいと考えました。

ちょうど、仕事でBさんと見積もり(お金)の話をする必要があったので、自分は隣の席のBさんに「見積もりの話なので会議室で話しましょうか?」と言いました。Bさんも察してくれたようで「うん。そうだね。」と言い、2人で会議室に向かいました。

(いつもは隣の席で普通に見積もりの話もしていますが。)

会議室に着くと会議室の近くに同僚がいないことを確認してから、自分はBさんにそっとキスをしました。Bさんは笑顔でした。

誰かが来るとまずいと思いつつ、何回もキスをしました。Bさんも最後の方は首に手を回してくれました。Bさんが小さい声で「もうこれ以上だめだよ。」と言いましたので、最後に長めのキスをして終わりにしました。

その後は、見積もりの話を少しだけした後、今日(金曜日)の夜ご飯のお店を探しつつ、夜の予定を決めていました。

Bさんは、明日(土曜日)の朝から旦那さんの実家に行く必要があるので、今日は泊まりは難しいとのことでした。

会議室を出て席に戻ってからは、まじめ?に仕事をしました。

定時になるとBさんは先に退社しました。(2日連続でご飯に行くのは、同僚たちに怪しまれそうだったのと、自分が30分以上遅く出社したのでお店の近くで待ち合わせすることにしました。)

30分後に自分も退社しました。待ち合わせのお店の近くに行くと、Bさんが立っていて、自分を見つけると笑顔で手を振ってくれました。

お店に入りご飯を食べました。今日は夜ずっと一緒に居れないので、1時間程度でお店を出て、ホテル街に行きました。

ラブホテルの部屋に着くと、Bさんが「先にお風呂に入ろっか?」と笑顔で聞いてきました。自分は「うん。」と言い、一緒にバスルームに行きました。

バスルームに入ると、自分はジャクジーにお湯を溜めながら、ボディソープを入れて泡風呂にしました。2人ともその泡風呂でイチャイチャしていました。

イチャイチャしていると出張のときのことを思い出し、挿れたくなったので、自分は「ここで挿れていい?」と聞きました。するとBさんは「だーめ。ベッドに行こ?」と言い、手を繋いできました。

バスルームからベッドに行くと自分は仰向けに寝転びました。するとBさんは上から重なって抱きついてきました。

Bさんはキスをして優しくフェラを始めました。こちらを見つめながらのフェラは興奮しました。

今度は自分が攻めることにして、フェラをやめてもらい、Bさんを四つん這いにして、後ろから、クリトリスと膣を指と舌で舐めました。Bさんは枕に顔を押し付けて、感じてるようでした。

自分は挿れたくてしょうがなかったので、「挿れるよ。」と言い、バックの体勢まま、ペニスをBさんの膣に合わせて腰を押し込みました。Bさんは「あー。」と声を出しました。

ゆっくり腰を動かしながら鏡越しにBさんを見ました。(ここのホテルは、ベッドの枕側が全面鏡張りになっていました。)

Bさんも鏡越しにこちらを見つめていましたが、腰を動かし続けていると、Bさんは恥ずかしそうに両手で顔を隠しました。その姿がとても可愛かったです。

自分は少しペースを上げで、パンパンと突いていると我慢ができなくなってきました。Bさんも「あんっ。あんっ。」といつもより大きな声を出していました。

自分はバックの体勢のまま、ペニスを奥に押し込み、Bさんの膣の中に精子を出しました。

自分は一度、ペニスを抜いてBさんの隣に寝転び、抱き合いました。ペニスは勃ったままでした。

少し休憩してから、Bさんは笑顔で自分の上にまたがり、素股をしてきました。

自分は挿れたかったので「挿れたい。」と言いました。するとBさんは笑顔で素股をやめて腰を浮かせました。

自分は右手でペニスを持ち、Bさんの膣に合わせました。Bさんはゆっくりと腰を落としました。

Bさんは自分と手を恋人繋ぎしながら、腰を上下に動かし「あんあん。」と声を出していました。

しばらくすると、Bさんは「いくっ。」と言い、自分に倒れてきました。

自分はBさんがいった直後なのに、重なってきたBさんを抱きしめて、下から腰を突きました。Bさんは「だめー。だめっ。」と言いましたが、自分は腰を動かすのをやめませんでした。

するとBさんはビクビクッと震えて、もう一度、いったようでした。Bさんは呼吸を整えると、こちらを見て「もー。」とほっぺたを膨らましながら言いました。自分は少し笑いながらキスをしました。

Bさんはこちらの胸の辺りに手を置いて、再び、ゆっくり腰を動かし始めました。腰を上下させるたびに、ピチャピチャという音が鳴っていました。

Bさんは腰を上下させながら、こちらを見つめていました。自分がぼちぼちいきそうになってきたので「いきそう。」と言うと、Bさんは笑顔になり、腰を上下に動かすスピードを上げました。

自分は我慢できなくなり「いくっ。」と言い、騎乗位のまま、Bさんの中に出してしまいました。Bさんは抱きついて、キスしてきました。自分はBさんの真似をしてほっぺたを膨らましながら「もー。」と言いました。2人とも笑っていました。

少し疲れたので、一度、ペニスを抜いてベッドで添い寝しました。時計を確認すると22時すぎでした。自分はあと1時間くらいは大丈夫かなぁと考えていると、Bさんがこちらを見て「ぎゅってして?」と言ってきました。

自分はBさんを抱き寄せてぎゅーっと抱きしめました。そしておでこにチュッとキスしました。Bさんは自分の背中に手を回してきました。数分間、抱きしめ合っていました。

自分は、またエッチしたくなったので、ペニスをBさんのあそこに擦り付けました。するとBさんは起き上がり、フェラし始めました。

自分のペニスが勃ってきたので、フェラをやめてもらい、自分も起き上がって自分の手をBさんの腰に回して、座ったまま、ペニスをBさんの膣の中に挿れました。

Bさんは腕を首に回し、キスしてきました。自分は座りながら腰を振りました。Bさんはキスしながら、「んー。んー。」と声を出していました。

Bさんを寝転ばせ、足を閉じてもらい、その足をBさんの顔のところに持っていき、ゆっくりパンッパンッと奥までペニスを突きました。Bさんは「あー。気持ちいい。」と言いました。

自分はまだいきそうになかったので、出張のときと同じように立ちバックをすることにしました。

一度、ペニスを抜き、Bさんをベッドの横に連れて行きました。Bさんにベッドの横にある化粧台に手を付いてもらい、後ろから立ちバックで挿入しました。自分は後ろから、パンパンパンパンと突きました。Bさんは大きな声で「あんっ。あんっ。」と言いました。

しばらく突いていると自分はまたまた、いきたくなってきたので、ペニスを抜いてベッドに戻り、正常位で挿入しました。

自分は少し前かがみになりながら、最初はゆっくり腰を動かして、少しずつペースを上げていきました。

しばらくすると、自分は限界にきたので「いくっ。」と言ってBさんの中に出しました。精子を出している間、自分とBさんは見つめ合っていました。出し終わると優しくキスをしました。

2人とも息を切らしていたので、しばらくベッドで抱きしめ合っていました。抱きしめ合っているときに自分は「気持ちよかった。」と言うと、Bさんは「私も。」と言い、キスし合いました。2人とも落ち着くとシャワーを浴びに行きました。

シャワールームから部屋に戻ると23時頃になっていたので、ホテルを出ることにしました。

ホテルから出る前にBさんと長めにキスをしました。(本当はずっと一緒にいたかったです。)

ホテルを出てからはタクシーでBさんを家まで送って、そのタクシーで自分の家まで帰りました。

以上が金曜日の出来事です。

(Bさんは翌日(土曜日)の朝から、旦那さんの実家に行ったみたいです。)

このような感じで、再び、Bさんとエッチすることができました。

正直に自分の気持ちを言うとBさんのことが好きです。世間体から見るとダメなことかもしれませんが、今後もこの関係を続けたいと思っている自分がいます。

今度は自分が何かしらの理由を考えて、2人の時間を作ろうと考えています。

以上、長文でしたが、最後まで読んでいただいた方、ありがとうございました。

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