サークル合宿で彼氏一途な巨乳先輩を泥酔ヘベレケにして友達とはメた話

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これはサークルの夏合宿の時の話。

俺のいたサークルは夏と冬に合宿という名のお泊まり会をやっていた。ヤリサーじゃないけど俺はヤリ目で在籍していたから有難いイベントだった。

合宿参加者名簿を見たときに、いつか一回お世話になりたいなと目をつけていた2つ上の先輩の名前があった。

名前は唯で大人しく地味な方だがおっとりとした雰囲気から人気は高かった。

何より目立たない様に隠しているが推定Gはあるんじゃないかな?そのくらいたわわな胸をサークルの男連中達は目の保養としていた。

でも彼女には長いこと付き合っている彼氏がいて風の噂ではその彼氏としか恋愛経験もないとの事だった。

お酒も弱い事を知っていたので同じ部屋の友達に今日は楽しもうなと伝えて、夜の飲み会で彼女の隣に座って話しかけることにしたんだ。

「唯さん飲んでますか?あれぇ?これお茶ですか?一緒飲みたいなぁーほらこれ飲みやすいっすよ!」

「いや…私お酒弱いし…あ!でもこれ美味しいね!」

半ば無理矢理だがそんな俺の行動を皆気にすることもないほど騒いでいたので好都合だった。

「ドンドン飲んでください!せっかくの合宿ですよ!今日くらいは…ね!」

日付が変わる頃酔った彼女は1人で歩けない程で凄く笑い上戸になっていた。

騒ぎ続ける皆を横目にわざとらしい心配したフリをして宴会場を後にし部屋に連れ込んだ。

「唯さん大丈夫ですか?ゆっくり休んでくださいねー」

ここからAVみたいな事が起きたんだw

限界まで酒を飲むと記憶が無くなって淫乱状態になる女だった。

「あんっこのおちんぽおいしいッ♡もっとちょうらい♡」

後でおかずにしようと写真や動画撮った後に、自分から俺と友達のちんぽをフェラしてきたんだw

そんなギャップ見せられたら皆んなどうする?そりゃすぐハメるよな?

仰向けにして脚を抱えてゴムなんて着けずに上から体重かけて欲望のままに腰振ってたんだけど、むっちりした身体つきで中で吸い付いてくるんだ。

友達に「これやべえよw」

て言ってたら急に酔いが覚めたみたいで

「え!やだっ!何してるの!!?私彼氏いるよっ!!」

とか言い出してるけど腰振る度にバチュんプチュッてエロい音が響いてて

「知ってますよw唯さんと浮気セックス興奮しますよねー」

「絶対許さないッ早くどいてよ最低ッ!」

友達「でも先に手出してきたの唯さんですよ?真面目な方だと思っていたのにちょっとショックですけどエロい女の人嫌いじゃないので」

と言って記憶をなくしている時の動画を見せたんだ、そこには一心不乱に俺たちのちんぽを交互に舐めたり脚を後ろから開かれてピースしている自分の姿を見せてやった。

「酔っててもイヤだったらこんなことなりませんよね?wめちゃくちゃ気持ち良かったですよw」

信じられないというような顔をして固まっているところ俺のちんぽは長くはないけどカリ高には自信があるので、ゆっくり形を覚えさせるように抜いて奥まで突いてを繰り返し

「唯さんさっきここが好きって言ってたけどここかな?w」

酔って好きな体位好きな場所をベラベラ暴露していたから馬鹿にするように言ってみたら

涙目で悔しそうに睨みつけながらめちゃくちゃ声出し始めたんだ。

それもまた興奮して種付けプレスみたいな感じてピストンしてたら獣みたいな声出してて笑っちゃったよw

「ぁああーッ!!!やめッダメッいくいくイッ……ッ?」

そろそろイクかなって時に急にちんぽ抜いて友達と代わった。

2人でギリギリまでピストンしてイきそうになったら交代して焦らして長く楽しむ作戦だったんだ。

唯さんはもう少しでイきそうな時に刺激が無くなりもどかしそうな表情をしていた。

友達のちんぽは俺と違ってカリ高ではないけど長いからまた違う快感だろう。

腰を引き寄せ四つん這いにさせ長いちんぽをヌプっと挿入したら悔しそうな顔しながら枕に顔を埋めたけど、顔を俺の方に向けさせると涙目で歯を食いしばって口の端からよだれが垂れていた。

「めちゃくちゃ感じてんじゃん唯さんw」

友達もなかなか酷い奴だ、デカい尻をパァーンパァーンと叩いて

友達「ほら彼氏より気持ちいいって言わないと中に出しちゃうよ?」

「うける自分からケツ当ててきてんじゃん」

しばらくすると俺も後ろから楽しむことにしたんだけど、もうこの頃には身体の力も入ってなくてオナホみたいな感じだった。

突く度に波打つ尻肉や胸は絶景だったよw

かれこれ1時間くらい交代しながら寸止めさせてたら彼女の何かが切れたようだった。

「はぁはぁはぁ…ッんもうお願いッイかせてッ!!!!!ひどいッ我慢できないよイかせてッ」

この言葉を待っていたんだわ。

寝バックの体勢にして尻肉掻き分けてズンっといれ射精する事だけ考えて一心不乱に腰を振った。

「んぁあああ!!これヤバッ奥までくるッんイクイクイク…ッ!!!!!」

ビクンビグンと身体を弾かせ盛大にイッタようだが、それを見ながら俺がイくまで突かせてもらった。

「らめぇ今イッたばかり…ぁああまたイクよッいっちゃう!!!!!」

抜いてテラテラ光ってるちんぽを口に突っ込んで熱い口内にビュルルってめちゃくちゃ長い時間に感じるくらい出した。

「ふぅ気持ち良かったぁ彼氏さんには悪いけどww」

友達は煙草の火を消してまだビクンビクンしている尻を広げオナニーするみたいに腰をぶつけ始めた。

「もうらめぇッ彼氏より気持ちいのぉッ!!!!またイクッ…んぁあああ!!」

もう何してもイクようになっていて体位変えて騎乗位でハメたり効きちんぽさせたり朝方まで楽しませてもらったw

昼頃になり伸びていた彼女を起こし

「また楽しいことしましょうね先輩♡」

て着替えて出て行くよう促すと

「あんた達最低よやっぱり…」

と言いながら身体をガクガクさせながらむちむちな身体に下着をつける姿を見て再度勃起して抱きついて舌をねじ込んだキスをすると

腰に手を回してきて舌を絡めてきたので

満更でもないんだなって感じで軽くフェラさせてこの日は終わった。

もちろん写真や動画で脅すなんて事はしないけど勿論身体の関係は続いたw

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