晴れて大学に入学し、サークルの新歓の時の話です。
もらったビラの通りに会場に行くと30人ほどが集まっていました。
しばらく飲食した後に、新入生の自己紹介の流れになりました。
まず女子がみんなの前に並び、出身や学部などごく普通の自己紹介をしました。
続いて男子の番になり同じように並ぶと、部長から衝撃の一言が飛びます。
「それじゃあ、お前ら服を脱げ」
そう言われた我々はとまどうものの、渋々パンツ一丁になりました。
「服を脱げって言っただろ。なんでパンツなんか履いてるんだ」
部長に凄まれ、慌てて全裸になりました。
「隠すな。手をどけろっ」
即座にきをつけの姿勢になります。目の前にあらわになる6本のチンコ。
それを女子たちがニヤニヤしながら見てきます。
一年の女子は恥ずかしがりながらも、視線はしっかりアソコに向いていました。
フルチンのまま自己紹介が始まります。一人ずつ童貞であるかも聞かれました。
6人全員が童貞でした。
全員の紹介が終わると、4年の女子が我々の前にやってきて、しゃがみこみました。
チンコを一本一本凝視し、品定めをしています。
それぞれがモノを決めると、一斉にフェラを始めました。
童貞なので当然、舌で刺激されるのは初めてです。
緊張と恥ずかしさのあまり、縮こまっていたアソコはぐんぐん大きくなっていき、
あっという間に勃起しました。勃起を確認すると、女子たちはスカートとパンツを脱ぎ、
下半身丸出しになりました。
「そこに寝て」
言われるがまま畳に寝かされます。女子たちは自分でビンビンにさせたチンコをつかむと、
部長の「はじめ」の合図とともに跨り、オマンコに挿入します。
そして入るやいなや激しく腰を動かします。生膣の感触に童貞に耐えられるはずもなく、
早くもイキそうになります。
「イキそう」
「出していいよ」
そう言われると同時に発射しました。おそらく15秒ほどでした。6人の中で一番早く射精したようです。
周囲を見ると、次々と射精していきます。一番最後の人でも2分くらいだったでしょうか。
全員が中出しすると騎乗位でつながったまま、結果発表が行われます。早くイカせた順に賞金が贈られました。
ここでようやく分かりました。なぜあんなにチンコを吟味していたのか。必死に腰を振ってきたのか。
早漏を見分け、一秒でも早くイカせるためだったのです。新歓で新入生に裸で自己紹介させ、4年女子が奉仕するのが伝統らしいです。
奉仕を受けた新入生はほぼ全員が入部するとか。テニスサークルというのは嘘で、実態はヤリサーでした。
女子はピルを飲むことになっていて、生ハメ中出しが普通とのこと。
そんなこんなでサークルの説明を受け、射精が収まるとようやく抜いて、顔の上に跨りお掃除クンニをさせられます。
自分が出したものは自分で片付けるのがルールのようです。
きれいに舐めとった後、1年女子は入部するか聞かれ、1人は帰りましたがそれ以外は残り、乱交が始まりました。
処女の子もいましたが、先輩のチンコで無事貫通したようです。
部屋は精子と愛液の混ざった卑猥なにおいが充満していました。その香りが興奮を掻き立てます。
その日のうちに17人の生マンコを味わい、5人に中出しをしました。
それからというもの、大学時代はほぼ毎日中出し三昧でオナニーはする必要がありませんでした。