サークルの後輩爆乳美少女と最高の夏の思い出と馴れ初め

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「孝先輩~」

名前を呼ばれて振り返ると、サークルの後輩の栞菜ちゃんが手を振って走って来る。ノースリーブから出ている肌が小麦色に焼けていて、健康的な感じを表していた。

「これから授業ですか?」

「いや、今日はこれで終わり。バイトまで時間あるからどうしようかなって」

「じゃあ、一緒にランチしましょうよ。決定!」

栞菜ちゃんは笑顔でそう言うと、僕の手を引っ張って歩き出しました。

僕と栞菜ちゃんの通う大学は全国的に見ても平均というか、校内の気風も穏やかで、僕も友人関係にも恵まれていました。

「先輩何食べたいですか?私、近くに美味しいパスタ屋さん知ってるんですけど」

「栞菜ちゃんに任せるよ」

「じゃあそこにしましょう」

栞菜ちゃんはルンルンといった感じで歩いて行きます。すれ違う人達がこっちを見てきます。それもそのはず、僕はいたって平凡な見た目なのですが栞菜ちゃんは学内でも噂が立つほどの美少女なのです。

ラテン系のような彫の深い顔立ちに、服の上からでも分かるグラマラスな体系。サークルの男性陣の中でも『栞菜ちゃんは爆乳だ』『確実にF以上あるよな』などと言われていました。

そんな子が僕になついてくれているというのは不思議でしょうがないのですが、僕も男なので嫌な気はしません。

「そうだ、先輩合宿にいくんですよね」

「その予定だよ」

僕らのサークルは一応バレーボール同好会の形を取っていますが、ほとんどは遊びで合宿も名ばかりの海に行って遊ぶというものでした。

「楽しみだな~。私、水着新調したんですよ~」

栞菜ちゃんの水着・・・想像しただけで下半身が反応してしまい慌てて別のことを考えました。

「噂で聞いたんですけど、合宿ってカップル出来る率半端ないんですってね」

「まあ、シチュエーションがシチュエーションだからね」

「部長カップルもそうなんですよね」

「らしいね。あんな美男美女カップルなんて羨ましい限りだよ」

「ですよね~。同棲してるって言ってから朝から晩までしまくりなんでしょうね」

栞菜ちゃんは比較的下ネタOKというか、むしろ大好きな感じなので戸惑うのはこっちの方です。

「そ、そうかな?部長たち真面目そうだし…」

「真面目でも男と女は獣なんですよ。先輩だってそうでしょ?」

「それは・・・」

「ふふっ。ちなみに・・・私は猛獣なんで気を付けてくださいね」

栞菜ちゃんに襲われる・・・悪くないシチュエーションだと思いました。

合宿は海辺の旅館に3泊4日で行われました。さっそくバレーの練習・・・とはいかず、海へと直行しました。

「ひひひ、こりゃたまんねえな」

同級生の近藤がにやけています。たしかに、ビーチパラソルの下からみる友人たちの水着姿は妙にまぶしく、興奮度は1000%を超えています。

「おい!真打登場だぞ!」

友人達の声につられてみた光景に僕は一瞬気を失いそうになりました。

まぶしい水着姿の中でも特に栞菜ちゃんは光っていました。プリッとしたヒップを包むビキニはTバック気味になっており、特に注目を集めているのは胸でしょう。

とにかく巨大。引き締まったウエストが特に大きさを際立てています。ビキニに収まらずに横にはみ出しており、谷間は子供の腕ならすっぽりうまってしまいそうなほどな深さでした。

海辺でビーチバレーをするたびにぽわんぽわんと揺れる胸はサークルの男たちのみならず、海にいた男の全員の視線を集めていました。

「こうしちゃいられねえ!」

近藤は急に立ちあがります。

「どうした?」

「我慢できねえ!しこってくる!」

とダッシュしていきます。同じくダッシュしていく男どもがいてこいつら本当に馬鹿だなとわらってしまいました。

お腹が空いて海の家で焼きそばを買って、人気の少ない席で食べていた時でした。

「先輩」

顔を上げると栞菜ちゃんがニコニコとして立っていました。正直その時は顔よりも目の前にある谷間に目が言ってしまったんですけど・・・

「焼きそば美味しそ~。一口もらっていいですか?」

「ああ、いいよ」

栞菜ちゃんは何の抵抗もなく僕の箸を使って食べました。基本気にしないタイプなのか、それとも…

「うん、美味しい。先輩泳がないんですか?」

「あんまり得意じゃないんだ、実は」

「そうなんですか。ウチも苦手なんですよね泳ぐの。だからいっつも日焼け専門で」

そんなデッカイ胸ぶらさげてたらそりゃね、と言いたくなりましたが引かれると嫌なので我慢しました。

「そうだ、どうですかこのおニュー水着。カワイイでしょ?」

栞菜ちゃんの水着はハイビスカスが描かれたカラフルなものだったのですが、そんなことよりも二の腕で押されて強調された谷間に目が言ってしまいます。その深さにはそのまま引きずり込まれそうになるほどで、思わずつばを飲んでしまいました。

「もう、先輩のエッチ」

「え?」

「水着じゃなくて谷間ばっかりみてるじゃないですか~」

「そ、それはその・・・えっと・・・」

栞菜ちゃんはクスッと笑って。

「動揺しすぎ~。別にいいですよ先輩ならい~っぱい見てください」

もっと谷間を寄せるように腕をギュッとやってきます。

「か、栞菜ちゃん、こんなところで・・・」

「もしかして先輩・・・大きいの嫌いですか?」

栞菜ちゃんが寂しそうな表情をします。

「ぜ、全然!そんなことないよ、その、むしろ・・・」

「むしろ?」

「・・・好きな方かも…」

栞菜ちゃんはニコッと笑い。

「よかった~。先輩が貧乳フェチだったらどうしようかと思ってましたよ~。邪魔だなって思うときもあるんですけど先輩が喜んでくれるならおっぱいおっきくてよかった~。じゃあ、先輩にだけサービスです」

栞菜ちゃんは耳元に顔をよせて。

「このおっぱい・・・Hカップなんです」

え、H!?グラビアアイドルでも余裕で通用するサイズです。というか、栞菜ちゃんほどの美少女なら一線で戦えるレベルです。

「え?ノーリアクションですか?」

「い、いや、驚きすぎてその…ていうか、なんで教えてくれるの?」

「それは…先輩が特別だからと…先輩が思ってるより栞菜ってエッチなんですよ?」

エッチ・・・栞菜ちゃんの口から発せられる言葉に心臓が高鳴ります。

「先輩、夜空いてます?」

「え?」

「なんか予定ありますか?」

今夜は特に予定はなく、食事のあとは自由時間のはずでした。

「特にないけど…」

「じゃあ、LINEしますね」

栞菜ちゃんはニコッと笑い、去っていきました。僕は少しの間呆然として背中を見送っていました。

夕方になり民宿に戻ると、お風呂タイムとなりました。民宿のお風呂は大きく、男子全員で入っても余裕なほどでした。

「なあ、川上のビキニやばくなかったか?」

「半端ねえ、あいつあんな美尻だったんだな」

「それより岸田ちゃんだろ。あんなおとなしいのにおっぱいプリンプリンしてたぜ」

「でもやっぱり・・・」

男達が女子の水着談義で盛り上がっている中、僕は一人お湯に浸かって天井を見上げていた。

栞菜ちゃん・・・

果たして栞菜ちゃんは僕のことをどう思っているのか。嫌われているわけはないと思う。今日の言動を聞いている限りはむしろ好かれていると思うが・・・好かれる要素が全然見つからない。

あっちは誰もが憧れる爆乳美少女。こっちはごくごく平凡な男子。

根拠が無さすぎる。思わず溜息が漏れていた。

「なに溜息ついてんだよ」

近藤が隣にやってくる。

「いや・・・変なこと聞いてもいいか?」

「なんだよ。ホモ系だったら勘弁だぞ」

「そっちじゃねえよ。その・・・栞菜ちゃんのことなんだけど」

「ああ、お前に惚れてる爆乳ちゃんな」

「・・・やっぱりそうなのか?」

「お前馬鹿にしてんの?一目瞭然だろうが。結構先輩たちから恨まれてるぜお前」

「けどさ・・・理由が全然見つからないっていうか、なんで僕のことなんか・・・」

「あれじゃね?デカパイなだけにデカチンフェチなんじゃね?」

とお湯のなから僕のアソコを触ってきます。

「バカ!やめろよ、お前のほうがホモじゃんか!」

思わず立ちあがってしまいます。

「座れよ。見たかねえよ、お前のでかっぱななんて」

僕はむすっとして座りなおします。たしかに僕のアソコは他の男子の平均よりは少々・・・というか明らかにデカいです。小◯生の時からからかわれ続けてきたので結構なコンプレックスになってます。

「大体、見せたこともないのにそんな・・・」

「だってお前木下先輩とヤッタんだろ」

木下先輩とはサークルの一つ上の女子の先輩で、たしかに宅飲みをして酔った勢いでエッチしてしまったことがありました。

「そっから噂流れてもおかしくはないだろ」

たしかに・・・けど、栞菜ちゃんが僕に好意を持ってくれる理由がアソコのサイズなんて・・・あんまり信じたくはないことでした。

夕食が終わり、各自ゲームをしたり、外へと遊びに行ったりと自由な時間を過ごしていました。僕はロビーの椅子に座ってスマホを握りしめていると9時をまわったところで栞菜ちゃんからLINEがきました。

『裏口で待ってます』

裏口。妙になまめかしい言葉に興奮を隠せませんでした。僕は友人たちにばれないようにこっそりと裏口へと向かいました。

裏口から外に出ると、栞菜ちゃんが待っていました。白Tの胸元はこれほどかと思うほど盛り上がっており、ショートパンツから見える太ももはむちむちとしていてそそるものがありました。

「あ~、キタキタ。さあ、行きましょうか」

栞菜ちゃんは僕の腕を組むようにして歩いて行きます。ぎゅーっとおしつけられているので腕に栞菜ちゃんの柔らかいふくらみが当たってきます。

「ちょっと栞菜ちゃん、当たってる」

「当ててるんです~」

栞菜ちゃんは下から見るようにして笑ってくる。この子は生まれつきの小悪魔なんじゃないか、と本気で思ってしまいました。

引っ張られるがままに歩いていると、市街地を外れて林が多くみられる場所へとやってきました。

「あのさ、僕たちはどこに向かっているわけ?」

「ついてからのお楽しみです」

「お楽しみって・・・」

「絶対喜んでもらえますから」

そう言われて10分ほど歩いた先に、突然旅館が見えてきました。

明らかに年季が入った知る人ぞ知るといったような旅館です。

「お楽しみって・・・ここ?」

「そうです。ここ実は・・・混浴があるんですよ」

「こ、混浴!?」

「しかも個室のお風呂で。ネットでこの近所のこと調べてたらたまたまみつけちゃって。気づいたら予約してました」

「予約ってね・・」

「先輩みたくないんですか?栞菜の・・・ここ」

栞菜ちゃんはぎゅっと体をくっつけてきます。大きなふくらみは僕の腕に押されて形を変えていました。僕はだんだんとクラクラしていきて、えーいどうにでもなれと思ってきて。

「せっかくだし、入ろうか」

「はい!」

栞菜ちゃんは笑顔になって僕をぐいぐいと引っ張って行きました。

中に入ると仲居さんらしき人がやって来て栞菜ちゃんが予約のことをいうと部屋まで案内してくれました。

部屋は6畳ほどの畳の部屋の奥に脱衣所と温泉がある仕組みになっていました。

「どうぞ、ごゆっくり」

そう言って仲居さんは微笑んで出て行きました。

「へへへ、なんか雰囲気がエッチですよね」

「うん・・・けっこうやばいね」

「ここで何百組っていうカップルが夜な夜な・・・」

栞菜ちゃんはチラっと僕を見ると恥ずかしそうに目線をそらしました。多分想像したのでしょう。そんなカップルと同じく僕たちも・・・ああ!想像しただけでイッテしまいそうになります。

「じゃ、じゃあ・・・入る?」

「せ、先輩先に入っててください。私あとからいきますんで…」

「わ、わかった」

僕は先に脱衣所に入って服を脱ぎます。正直、腕を組まれたときからアソコはギンギンになっていて、パンツを脱ぐとへそを軽々と超えるほどの勃起をしてしまっていました。

隠そうにどうしても隠せず、ヤケクソになって風呂へと入って行きました。

お風呂は3人はいれば窮屈になるようなサイズで、僕は入って一旦落ち着くために深呼吸をしました。

このままだと全裸の栞菜ちゃんと一緒にお風呂に入ってそのあとは・・・ああ!落ち着けない!落ち着けるわけがない!あんなカワイイ爆乳ちゃんと・・・夢なのかこれは夢なのか!

「先輩、入りますね」

「は、はい」

ドアがゆっくりと開く。そこには一糸まとわぬ栞菜ちゃんが小さなタオルで胸を隠していました。隠そうにも大きすぎて隠せないおっぱい。下は丸見えで想像よりも濃い茂みがありました。

「か、栞菜ちゃん、下・・・」

「だってタオルちっちゃいんだもん。私おっぱい大きいからしょうがないでしょ?」

首をかしげてこちらを見るしぐさが可愛すぎてキュンとしてしまいました。

栞菜ちゃんは隣に入って来るとぷは~と大きな息を吐きました。

「気持ちいいですね~。これも先輩と一緒のおかげかも」

「そ、そうかな」

お風呂の中でタオルが浮かび、ちらちらと乳首を見え隠れします。栞菜ちゃんも気が付いたようで。

「これ意味ないですね」

と言って、タオルを取ってしまいました。お風呂の中に浮かぶおっぱいはとてつもなく巨大で綺麗なプリン型をしていました。乳首も乳輪も小さく本当に奇跡のおっぱいでした。

「どうです?」

「めちゃくちゃ綺麗だよ。正直その・・・感動してる」

「・・・嬉しい。Hカップでよかった~!」

「なんだよそれ」

僕たちは顔を見合って笑いました。カワイイ。その笑顔に僕は知らず知らずのうちに心底惚れていました。

「そのさ、昔からその・・・大きかったわけ?」

「おっぱいですか?う~ん高校入るまでは大したことなかったんですけどね。高1の秋にFカップになって高2でG、高3でHって感じですかね」

「高◯生でそんなって・・・目立ったでしょ?」

「それはねえ、お誘いは結構ありましたよ。一度でいいから揉ませてくれって土下座した人もいましたし」

「お誘いはその・・・OKしたの?」

「・・・先輩、さっきもいいましたけど栞菜ってエッチなんです。そりゃ好奇心もあるしエッチはしましたけど、尻軽じゃないですから」

栞菜ちゃんはプーっとむくれるような顔をしました。

「ご、ごめん、全然そんな尻軽とかは本当に思ってないから」

「罰です。先輩の見せてください」

「僕の?」

「先輩のおちんちんです!見せてくれなきゃ握りつぶしますよ!」

本気の眼をしていてビビった僕は、ギンギンにそそり立ったアソコを栞菜ちゃんの目の前に差し出しました。

栞菜ちゃんは目を丸くして、

「す、すごい・・・先輩の・・・おっきい」

過去最大の興奮でアソコは僕が知っている中でも格段におっきくなっていました。

「噂本当だったんだ・・・」

「噂?」

「い、いや、木下さんが、その・・・」

やっぱり。木下先輩から情報がもれていたのか・・・もしかして栞菜ちゃんはただのデカチン好きだったのか?

「あ、あの、触って見てもいいですか?」

「あ、う、うん」

栞菜ちゃんはゆっくりと手を伸ばしてきました。お湯に入っているはずなのにひんやりとした指先が触れた瞬間に思わず腰が引けてしましました。

「す、すっごい、かたいんですね。指も全然回らないし・・・」

両手でつかみ上下に擦り上げるようにしてきます。僕はおもわずうほっと喘いでしまいました。

「両手でつかんでも全然余ってるし・・・先輩、素敵です」

そう言うと、栞菜ちゃんは先っぽをペロ◯と舐めてきました。

「ああ!か、栞菜ちゃん、そんな・・・」

「大丈夫です。大好きな先輩のおちんちんですから」

ニコッと笑ってそう言いました。大好き・・・

「あ、あのさ、栞菜ちゃんが大好きっていうのはその・・・僕のデカいアソコがってこと?」

そう言うと、栞菜ちゃんは少し寂しそうな表情をしました。

「覚えてないんですね、初めて会ったときのこと」

「初めて?」

僕の記憶ではサークルの顔合わせで会ったのが初めてで特に特別なことは何も起こってなかったはずでした。

「大学入る前に実は覚えてませんか?去年の冬に駅前で私が酔っ払いにからまれてたこと」

「あっ!」

確かに覚えています。去年の冬、僕が夜バイト終わりで帰宅していると駅前で変な酔っ払いに絡まれている女の子がいたことを。明らかにたちが悪そうで周りの人達も見て見ぬふりをしていました。僕も立ち去るべきだというのはわかっていたのですが、妙にきになってしまい。

「お~い。サチ子!」

と手を振って女の子の方へと走って行きました。女の子と酔っ払いはぽかんとしてみていて。

「なにやってんだよこんなとことで。母さんがすき焼き用意してあるから早く帰ってこいっていっただろ。すいません、妹が迷惑かけて」

と言って強引に腕を引っ張っていったのを覚えています。

300mくらい歩いてところで手を離し、

「ここまでくれば大丈夫でしょ」

「あ、あのありがとうございます。お礼を・・・」

「ああ、そんなのいいから気を付けてね」

と言って僕は去って行ったのでした。

「もしかしてあの時の子が・・・栞菜ちゃん?」

「先輩が去って行く時にカバンの中がちらっと見えて大学のマークが見えたんです。もしかしたらもう一度会えるかもって受験して、出会えたときには本当に奇跡だとおもいました。あの時から、ずっとずっと先輩のことが大好きです」

一心に僕を見つめてくる栞菜ちゃん。自然と僕はキスをしていました。

「・・・僕も好きです」

「本当に?」

「本当に大好きです」

栞菜ちゃんは満面の笑みを浮かべます。僕らは夢中になってキスをしました。しだいに舌と舌を絡ませながらのディープキスになっていき、唇を離したときには唾液の橋が出来ていました。

「先輩のもっと堅くなってる」

栞菜ちゃんは右手でシコシコと擦り上げてきます。

「私、先輩も大好きですけどおっきなおチンチンも大好きなんですよ」

そう言って、僕を風呂の端に座らせると栞菜ちゃんは丹念なフェラを始めました。竿を何度の下から上へと舐め上げ、カリとの段差にキスをし、爆発しそうな亀頭を口にふくみながら金玉をもみほぐしてきます。

「やばい・・気持ち良すぎ」

「先輩のおっきすぎて半分しか入んないよ」

そう言いながらジュボジュボと音を鳴らして顔を上下させます。

「気持ちいい?」

「う、うん、逝っちゃいそう・・・」

「だ~め。まだ出しちゃ。お楽しみはこれからだよ」

そう言いながら先っぽにちゅっちゅとキスをしてきます。僕のアソコがビクンビクンとするたびに栞菜ちゃんはニコニコと笑ってきます。やっぱりこの子は小悪魔だとおもいました。

「う~ん、先輩のおチンチン美味しいです。おっきくて、マジでカッコ良すぎ」

栞菜ちゃんはシコシコと擦り上げながら上目遣いで僕の方をみて。

「先輩さ・・・もっとエッチなこと興味ある?」

「もっと」

栞菜ちゃんは両手でおっぱいを持ち上げると交互にゆさゆさと揺らし始めました。

「それって、その・・・」

「もう!パイズリ!パイズリしてほしいかって聞いてんの」

栞菜ちゃんは恥ずかしそうに目をそらしながら言います。たしかに爆乳を目の前にした瞬間から頭にはありましたが、まさか栞菜ちゃんのほうからいってきてくれるとは・・・

「できたら、お願いしたいけど」

「わかった」

栞菜ちゃんは手のひらに唾をたらし、アソコに塗りたくると両側から包みこむようにして挟んできました。

「おっ!」

思わず声が出てしまうほど栞菜ちゃんの胸は柔らかく、まるで天使にだっこされているかのようでした。

「動かすね」

ゆっくりとおっぱいを上下に動かします。たわわなふくらみに包まれている気持ちよさとビジュアルのエロさに声が漏れてしまします。

「先輩のやっぱおっきすぎ。先っぽこんなにはみ出している人初めてですよ」

クスクスと笑いながら動くスピードを速くしてきます。

「やば!気持ちいい!」

「やっぱ大きいと挟みやすいんだなあ。こういうのはどうですか?」

と、今度は左右交互に素早くシコシコと擦り上げてきます。摩擦がどんどんと高まり射精感はピークに。

「やばい!やばいって!でちゃうでちゃう!」

そう言うと栞菜ちゃんはパイズリのスピードを緩めてくれました。

僕は呼吸が荒くなっており。

「栞菜ちゃん、テクニシャンすぎ・・・」

「ああ、また尻軽だって思ったでしょ」

「だってパイズリ上手な子なんてほとんどいないでしょ・・・」

「だってさ、それは毎回頼まれるんだもん。しかたないじゃん。みんな喜んでくれるしさ」

「・・・栞菜ちゃんさ、何本くらいその・・・」

「・・先輩入れて5本。でもね、先輩くらいおっきくて太くて立派な人いなかったし、ダントツで大好き。先輩のこと大好きだから!」

「栞菜ちゃん・・・」

僕はぎゅっと抱きしめると栞菜ちゃんも背中に手を回して、抱き合いました。胸板で豊満な爆乳がつぶされています。

「栞菜ちゃん、今僕めちゃくちゃエッチしたい」

「私も・・・」

「正直もう我慢できないよ」

「したい、私もめちゃくちゃ先輩とエッチしたいもん」

僕らは手をつないだままお風呂を出ました。部屋には布団が敷かれており、僕はそのまま栞菜ちゃんを押し倒すとおっぱいを寄せて乳首を舐めはじめた。

「やだ、先輩、ああっ!」

乳首を舐め回すとだんだんと立ってきて、僕は吸いついたりレロレロと舌で舐め回しまくりました。

「先輩・・・赤ちゃんみたい・・・ああ!あああん!」

おっぱいはこの上なく柔らかく片手では持て余してしまうほどでした。僕は揉みしだきながら、舐め続け、下に手を伸ばすとビクンと体が跳ね上がります。

「先輩、ダメ・・・ああっ、ああああ!」

すでにアソコはびしょびしょに濡れており、さするだけでどんどんと愛液が溢れ出してきます。移動し、足を持って又をひらかせると栞菜ちゃんは恥ずかしそうに手で隠してきます。。

僕は手を強引にどけて、間近でアソコを見つめます。

「栞菜ちゃん、意外と毛濃いんだね」

「やだ、そんなこと言わないで・・・」

「クリもおっきいし」

舌先でクリとペロッとやると全身に電流が流れたかのように体を震わせて。

「あん!いや、だ、ダメ、先輩!あああ!あああん!気持ちいい!ダメ、ダメ!ああああああ!」

クリが感じるらしく僕は徹底的に舐めました。舐めるたびに愛液が溢れ出してきて僕はじゅるじゅると音を立てながら飲みこんでいきます。

「すごい、栞菜ちゃんのあそこどんどん汁が・・・」

「先輩が舐めるから・・・ああああああ!」

栞菜ちゃんはビクン!ビクン!と体を震わせてイッテしまいました。

「逝っちゃった?」

「・・・先輩のイジワル」

僕は馬乗りになってキスをすると栞菜ちゃんも首に手を回してきて情熱的にキスをしてきました。

「先輩・・・一つになりたい」

「うん・・・あっ、コンドーム・・・」

栞菜ちゃんはクスッと笑うと脱衣所の方へと這っていき、自分のショートパンツのポケットからコンドームを出してきました。

「こんなこともあろうかと用意してました」

「やっぱ栞菜ちゃんはドスケベだよ」

僕たちはクスクスと笑いながらチュッチュとキスをしました。

コンドームは栞菜ちゃんが付けてくれましたが少し手こずっていた。

「だってこんな立派なおチンチン初めてなんだもん」

とちょっと顔を赤らめながらいいました。装着が終わるとまた馬乗りの態勢になってキスをします。

「先輩、いれて」

「なにを?」

「イジワル・・・」

「僕の何をいれてほしいの?」

「先輩、意外とSなんですね」

「早く言いなよ」

「・・・おちんちん」

「どんな?」

「先輩の長くてぶっとくて立派なおちんちん栞菜に入れて!」

叫ぶと同時に僕は挿入を始めていました。

「きゃあ!お、おっきい!ゆ、ゆっくり、先輩、お願い!」

栞菜ちゃんの中はすごく狭く、ゆっくりと進むたびにメリメリと音がする感じでした。

「栞菜ちゃんの中狭すぎ・・・」

「ち、ちがうもん、私は普通だもん。先輩のが・・・ああ!」

三分の二まで入ったところで奥を感じました。中が慣れるまでじっと我慢をします。

「どう?大丈夫?」

「う、うん、ちょっと苦しいけどめちゃくちゃ興奮してる」

「じゃあ・・・動くよ」

栞菜ちゃんは余裕なさげに頷いてきます。

僕はゆっくりと腰を動かし始めます。栞菜ちゃんの大量の愛液とともにズチャズチャとスケベな音が部屋中に鳴り響きます。

「やっ・・・ああ!せ、せんぱ・・ああ!ああああ!す、すごい!おっきい!ああああああああ!」

どんどんと動きを早くしていくと栞菜ちゃんの表情からは余裕が無くなって行き、

「ああああ!き、きもちいい!こ、こんなの、こんなの初めて・・・ああああ!ああっ、やん!はっ、はっ、あああああん!」

「スゴイ、栞菜ちゃんスケベな顔しているよ」

「見ないで!恥ずかしい!」

僕の巨大なアソコが抵抗なく出し入れできるほど愛液は溢れ出してきており、中の肉が竿に絡みついてきます。

「やだ!いく!いっちゃう!先輩いっちゃうって!」

「いいよ、イッテいいから!」

「やだ!ああっ・・・ああああ!いく!いくいく!いっちゃうってば、ああああああああ!」

猛獣のような叫び声をあげて栞菜ちゃんはイッテしまいました。体を弓なりになるように反らせ、背骨が折れるんじゃないかと心配になるほどでした。

「大丈夫?」

「・・・大丈夫・・・じゃない。気持ち良すぎ・・・先輩・・・バック」

「いいよ」

栞菜ちゃんはけだるげに四つん這いになると僕は背中に体を密着させて挿入しました。

「きゃ!す、すごい!奥!いきなり・・・ああああ!!」

たしかに先ほどよりも奥に簡単に届いてしまいます。僕は奥をコンコンとつつくようにしました。

「気持ちいい!奥!奥!気持ちいい!やだ、こんなの・・・スゴイ!先輩!あああああ!」

がくがくと体を震わせ、僕は両手で体を支えるようにしまう。四つん這いになったことで爆乳がぶらんぶらん、と揺れまくり挿入しながらも激しくもみしだきました。

「おっぱいまで・・・ああ!やっ・・・あっ!あああ!あああ!あああ!やだ!ああああああ!死んじゃう!気持ちよくてしんじゃう。あああ!」

「ああ!そんなに、締め付けたら・・・あああ!」

僕も我慢できずに激しく腰を動かすと栞菜ちゃんは我慢できなくなったのか体から一気に力が抜けてしまいました。

僕は挿入をしたままあおむけにすると、うつろな目でこっちを見てきます。キスをするとだんだんと意識が戻って来て舌を絡ませ合いました。

「先輩・・・スゴイ・・・わたし、こんなのはじめて・・・」

「今までで一番?」

「ダントツ・・・先輩上手・・・優しいし、かっこいいし、セックス上手でおチンチンもおっきいし・・・そんな人彼氏なんて私幸せ。先輩は?」

「僕もだよ。こんなに可愛くて、おっぱいデカくて、エロい子が彼女なんて嘘みたいだよ」

「先輩。一生、一緒にいようね」

「うん、約束する」

僕たちはついばむようなキスをしました。

「そろそろ逝ってもいい?」

「いいよ。先輩のおチンチンからいっぱい、い~っぱいエッチなのだして」

「いくよ」

僕は最初からラストスパートのように激しく腰を動かしました。

「うん・・・やん!せ、先輩、激し!ああああ!すご・・・ああああああ!」

愛液はとんでもない量を分泌しており、中の膣が僕の竿をこれでもかというほど締め付けてきます。

「栞菜・・・栞菜!あああ!いく!いくよ栞菜!栞菜!」

「来て!先輩、来て!」

「ああああああああああああ!」

僕は果ててしまいました。どくん、どくん、と全身で分かるほど会心の射精でした。感覚という感覚があそこに集まってきて、僕は恍惚してしてしまいました。

「先輩・・・すごい・・・いっぱいでてるのわかるよ・・・」

「栞菜・・・」

僕たちは永遠にキスをしました。こんなに愛らしい子が僕の・・・幸せすぎるよ。

僕たちはいつのまにか寝てしまっていたみたいで、気がつくと夜が明けていました。

果てたまんま寝てしまっており、栞菜ちゃんはコンドームを外してくれて出た精子をニヤニヤとみつめると。

「やっぱスゴイ量。おっきいからですかね?」

金玉をもみほぐしながら聞いてきます。

「栞菜ちゃんのここが気持ち良すぎるんだよ」

「やだ、先輩のエッチ」

イチャイチャとしたあと、もう一度お風呂に入りました。

栞菜ちゃん丁寧に体を洗ってくれて、特にあそこは慈しむかのように泡立てた両手で洗ってくれました。

「本当、立派ですよね。先輩も自慢だったでしょ?」

「そんなことないよ。めちゃくたいじられるしさ」

「だったら今日から自慢にしてください。私も自慢にしますから」

「わかった。栞菜ちゃんのおっぱいもね」

「はい!」

そんなことをしていると、僕のアソコはがちがちに勃起し始めてしまいました。

「あらあら、元気ですこと」

「恥ずかしいな・・・その、もう一回・・・」

「ちょっとそれは。正直下半身まだがくがくで」

「そっか。じゃあ・・・おっぱいOK?」

「先輩はまっちゃいました?パ・イ・ズ・リ」

「うん、はまっちゃったかも」

栞菜ちゃんはクスクスと笑うと泡を塗りたくったままパイズリをしてくれました。昨日の唾よりも滑りがよく、快感は格段に上でした。

「あ~、きもちいい。癖になっちゃうかも」

「いいですよ。いつでもしてあげますから。でも、これって運命なのかも」

「運命?」

「今までの男の子たちと付き合って、少なからずエッチな技上手になってきたわけじゃないですか?それって全部先輩を喜ばすためだったのかもって」

「それってただ栞菜ちゃんがスケベなだけなんじゃないの?」

「あ~そういうこというんだ。お仕置きです」

そういうと、栞菜ちゃんはお湯を救って泡を全部ながしてパイズリを始めました。さっきと違うのははみ出しただ先っぽをぺろぺろと舐め始めたのです。

「あっ!やばっ・・・」

人生初のパイズリフェラの快感は尋常じゃなく、しかもパイズリも左右交互に激しくと言う僕の好きなやつで、あっという間に射精させられていました。

谷間に大量の精子が溜まって行きます。

「ふん、生意気なこというたんびにお仕置きしちゃいますからね。覚悟しておいてください」

こんなに気持ちいいお仕置きならいつ受けてもいい。本気でそう思ってしまいました。

旅館を出て、ばれないようにと時間差を付けて民宿へと戻りました。

心配をしていたのですが、みんな自分のことに夢中で誰も僕がいなかったことに気づいておりませんでした。

さて、合宿二日目に入ってようやくバレー・・・とはならず昨日と同じく海へ直行。

僕は昨日の会心のセックスと朝のパイズリフェラで体力がだいぶ減っていたためビーチパラソルの下に寝ていました。

栞菜ちゃんが僕の彼女・・・昨日の今頃には考えられない展開。それも最高に幸せな状況。神様、大どんでん返しなんか用意しないでおいてくださいよ。

「先輩」

顔をあげると、Tシャツ姿の栞菜ちゃんが歩いてきます。隣に座るとクスクスと笑ってきて。

「おつかれですね」

「誰かさんのおかげでね」

「それはお互いさまでしょ?」

「たしかに。大丈夫だったそっちは?」

「全然。余裕のよっちゃんって感じです」

「よっちゃんって。あれ?水着は来てないの?」

「みんなの前で着るのはやめたんです。だって・・・私のおっぱいは先輩のものですから」

と言って、キスをくれました。

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