学生時代にテニスのサークルに所属していましたが、そこでの体験です。
そのサークルの合宿では、最終日に打ち上げとして、飲み会を行うのですが、その飲み会はひたすらコールをかけての飲み合うという、ひどい飲み会でした。
男子は例外なく吐くまで飲まされ、女子も適度に飲まされます。
そして、飲み会を最後まで生き残ると、全員で円陣を組んで、もみくちゃになりながら、校歌等をうたい、胴上げをしたりという、カオスな状態になります。
最初のころは、このカオスにただ酔いしれているのですが、だんだん慣れてくると、このカオス状態が満員電車よりもひどい状態であることに気づき、いたずら心が芽生えました。
全員でおしくらまんじゅう状態になるのですが、このカオスに慣れていない、1年生の女子も多数参加しています。
そこで私は、このおしくらまんじゅうを利用することにしました。
全員相当酒を飲んでいるので、記憶もあいまいになりますが、私は吐いてしらふに戻った状態で、かわいい1年生女子の近くにスタンバイします。
そして、校歌を歌い始めるのですが、この時に全員で押し合いへし合いになります。これを利用して、目をつけた1年生女子を中央に押し込みます。
彼女も楽しそうに参加していますが、野球で優勝した時のように、1の指差しをして、跳ね上がる状態になります。
この時がチャンスと、両手を挙げている人が多い中、私は片手だけ上げました。
そして、女子の背後からおっぱいを触ります。
ブラの感触が伝わってきますが、ものすごいおしくらまんじゅうなので、払いのけることなど到底できませんし、だれの手かもわからない状態です。
彼女が戸惑った顔になったので、すぐにやめて、偶然を装います。
そして、さらに場が盛り上がってきた状態で、今度は下のほうに手を伸ばします。
お尻から優しくというわけではなく、カオスに便乗して、まんこの部分を一気にまさぐります。
ハーフパンツの上からですが、一気にモミモミします。
押し合いへし合いのなか、離れては触り、を繰り返します。
よく見ると泣きそうな、不安な顔をしており、ただ誰もそんなことに見向きもしないくらいの盛り上がりです。
一気にしあげてやろうと、ハーフパンツの腰のゴムのところを狙って手を強引に中まで入れます。
そして、下着の上から直にアソコを触ってやりました。
汗で湿った下着の感触が忘れられません。
ばれないように短時間揉んで、離れていきました。
終了後、その女子が、茫然としてる姿が印象的でした。