サークルの先輩の高速騎乗位に秒殺された思い出

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今年の春に起きた話しの投稿です。

現在、大学2年の20歳の今井です。

高校まではテニスを本格的にやっていましたが、ケガばかりしていました。

そのため、大学ではテニス同好会に入り、楽しんでテニスをしています。

飲み会の多い同好会でした。

だからといって先輩に気軽に話かけることは、ありませんでした。

同好会の三田先輩とエッチをした話です。

相手のスペックは、4年生、副会長の女性。

同好会ではフジテレビ女子アナの三田友梨佳に非常に似てると言われています。

見た目の性格も何となくプライドが高そうで苦手なタイプでした。

仮名で三田さんとします。

5月のある日、テニスの練習後に居酒屋で飲み、解散となり電車に乗りました。

駅はJR,地下鉄、私鉄と多くあり、同じ方向へ帰る人はなくいつも一人でした。

その日に限っては三田さんが一緒でした。

「先輩、今日はこっちですか?」

「そうなの。一緒に帰ろう」

ホームに行くと、いつも以上の人混みでした。電車が遅れていました。

電車に乗り込むとギュウギュウ詰めでした。

僕の目の前には三田先輩が向き合う恰好でいました。

「今井君に摑まるね」

「はい」と答えると腰に手を回し、身体全体を密着させてきました。

揺れるたびに先輩の胸と僕の股間が強く当たりました。

そのうち先輩は吐息交じりの息遣いになり、耳が少し赤くなっていました。

僕も先輩の甘い香りの香水に魅かれていきました。

時々、小さな喘ぎ声が「ぅぅぅん、ぁぁぁん、、、」と聞こえました。

そのうち、僕の股間を軽く触ってきました。

「今井君、○○駅で降りるからね」

従うしかないので「わかりました」と答えました。

電車から降りると

「今井君、前から好きだったの。駅を出るとホテルがあるから入ろう?」

「!、、、は、はい」

改札を出ると先輩は腕を組んできました。

「先輩、ホントに僕でいいんですか?」

「そうよ!テニスがずば抜けて上手だし、後輩も今井君を狙っていたのよ」

前から計画してたことなんだ。

ラブホに入ると、先輩はいきなりディープキスをしてきました。

舌を絡ませてきます。すごいキスがウマイ!

それに、なんて気持ちのイイ唇なんだろう。

ディープキスしながら、先輩の胸を揉みました。

先輩も負けずに僕のペニスを擦りました。ズボンが窮屈になりました。

いったん離れ、バスルームへ行きました。

お互いに脱がせ合いました。

先輩はスタイルが良く、胸はBカップのお椀型の形の良い胸でした。

パンティは愛液でシミができていました。

「今井君のせいで、パンティが濡れちゃったじゃない」

「え!、、、」

「やだぁ!今井君の立派ね!」カリは他人より大きい方でした。

恥ずかしいから慌てて背中を向けると

「隠さないで!」と背中に抱きついてきた。

そのまま、バスルームではふざけ合いながらシャワーを浴びました。

ベッドに移ると先輩が覆いかぶさり、ディープキスの攻撃です。

どんだけ積極的なんだよw

今日2度目の舌を絡ませるキスにハマってしまいました。

キスが終わると僕から離れ「今井君~」と愛撫を求めてきました。

先輩は激しいセックスを望んでいるようなので、希望に応えるように

おっぱいを揉みまくりました。キレイな乳首に吸い付きいました。

「あ~、い~、あぁん気もちい、ぁぁぁ」先輩は乳首が感じやすいみたいで

喘ぎまくっています。

もうその喘ぎ方がセクシーで参っちゃいますw

乳首を吸いながらアソコに手をやると、洗ったばかりなのにビショビショです。

手マンを開始すると

「あ~、い~、あぁん気もちい、あん、あん、あん、ぁぁぁぁ」

先輩はエビぞりで思い切り乳首を天井に向けてのけ反っています。

プライドの高い先輩がプライドを捨て感じまくっています。もう最高だ!W

手マンからクンニへ移る、薄いピンクのビラを舐めなくります。

クリを舐めるとビクビクと体をのけ反る先輩。

「あ~んあ~ん、あ、あ、あ、イクイクイク、あ、あ、あ、あ、ぁぁぁぁん」

何度かイッてしまいました。

僕のペニスは、ビンビンになったままで、まだ満足してません。

先輩の様子を伺いながら正常位で挿入すると、すぐに反応しました。

「あ~~~ん!い、い~い!」

どんだけ淫乱なんだよw

普段見るプライドの高そうな顔とのギャップが溜まりません。

「あんあんあん、今井君、最後は、ぁぁぁ、私が上になる、ぁぁぁ、あ~ん」

「いいですよ!先輩、厭らしくて最高ですよ!」

「あんあん、うれしい~、ぁぁぁあ~ん」

先輩が上になり騎乗位になりました。

先輩は腰をゆっくり沈めていき

「あ~ん、すごい今井君!あ~ん、だめ~ん!ぁぁぁあん」

先輩は感じすぎて上下左右に腰を動かすので、ペニスにすごい刺激になりました。

「気持ちい~!あんあんあん、イクイクイク」

先輩が感じまくり荒れ狂ったように腰を動かすので、こっちが逝きそうです。

まだ、そんな時間がけいかしていないのに。

「出るよそのまま出していい?」と聞いてみても、

先輩はガンガン腰を振り続けています。それも高速で!

こんなスゴイ高速騎乗位攻めには、もう耐えられない。凄すぎる!

「先輩!もうダメ!出ます!」

「あんあんあん、い、い、いん、出して~!」

もう限界です。生で射精してしまいました。先輩の騎乗位に秒殺されました。

それに反応して先輩も

「あ!あ!あ!いいいいいいん!ぁぁぁぁん、、、」

しばらく抱き合ったまま2人で余韻を楽しみました。

「先輩、僕がマッチポイントを取ったのに先輩に逆転負けしました」

「今井君!好きっ!でも試合前から私が負けると決まってたのよ」

「そうですか、、、」

「私のストレート負けよ!今日は私の家に泊っていってね」

「はい!」

同好会の人には内緒の秘密の交際がスタートしました。

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