3年前の12月です。
中小企業の営業二課配属31歳主任の私は
山本美鈴36歳女二課長と北陸に出向きました。こちらの発注ミスの謝罪でした。
鬼のように取引先の社長に怒られましたが
最後は許してくれました。しかし
宴会参加を命じられました。
向こうは社長・専務・営業部長でした。
社長宅の大広間での宴会で女性は
美鈴課長だけなので当然ホステス役です。
美鈴課長はミスを挽回するために
必死にホステス役を全うしてました。
座敷での飲み会なので美鈴課長の
下半身は視界良好でした。
元々美人なので向こうからの受けは良く
正座でタイトスカートがめくれて
薄い黒ストッキングに包まれた太ももが
剥き出しでした。
社長や専務から
太ももタッチ攻撃を受けてましたが
「ダメですよ〜」と軽く受け流して
いました。
立場はこちらが弱いので
少々の事は大丈夫だろうとの向こうの
セクハラ攻撃に美鈴課長は耐えてました。
密かに憧れていた美鈴課長は
座敷でタイトスカートのデルタゾーンが
何度も広がり
不謹慎ながら私はチラ見でした。
かなりアルコールも進みました。
「ところで課長さん、巨乳だね!
サイズはどのくらいかね?」
「え?恥ずかしいです・・」
「見せろと言ってんじゃないんだ!」
怒る社長。
「あ・・はい・・88です・・」
空気を読んで答える美鈴課長。
「宮本君!君の上司は巨乳だね!
課長のおっぱいと裸を想像を何度も
してんだろ?笑」
「あ・・いや・・」
「は?こんなナイスバディの女性と
いつも側にいて想像しない方がおかしいだろ!」
「はい・・想像してます・・」
「やっぱり!笑、課長さん!部下が君の
裸を想像してるよ!ガハハハ!」
私も課長も真っ赤です。
美鈴課長は何かにつけて酒を飲まされ
かなりキツそうです。
私も地酒をかなり飲まされ
トイレで吐いてインターバルを取り
10分程で戻ると
専務を座椅子にする形で専務にもたれて
プチダウン状態でした。
それだけならまだしも
ブラウスのボタンが外され
白いブラジャーが晒されていました。
「あ!専務!何をしてるんですか!」
「いやいや無礼講。笑」
「まあ、宮本君落ち着いて・・君は
美人課長のナイスバディを見たくないのかね?」
「そりゃ・・男ですから・・でも
これは犯罪ですよ!」
「バレればね・・この白いブラジャーの
中に美人課長の88センチの巨乳があるんだよ。見たくないか?
美人課長の乳首の色と形を知りたくないか?笑」
何度もオナネタにした美鈴課長の巨乳!
見たいに決まってる!
「と言うことで・・笑」
専務は美鈴課長のブラジャーに手を掛けました。乳房の露出面積が広がりました。
「乳輪までもう少し!何色かな?」
私はスーツを脱ぎはだけた美鈴課長の胸元を隠しました。
「大事なわが社の課長の裸をお見せする訳には行きません!」
強引に
社長宅を出ました。
TELで予約していたビジネスホテルに
タクシーで着き
まだ
フラフラの美鈴課長を部屋へ連れて
行きました。
水を飲ませると
少しずつ回復。
「それじゃ課長、私は隣の部屋ですから。」
2時間後に課長から内線。
深夜0時
「ごめんね・・起きてた?
もし起きてたら部屋へ来てくれる。」
部屋へ伺うと
シャワーを浴びて
浴衣姿の美鈴課長が・・
「だいぶ回復した。笑
ありがとう。宮本君・・助けてくれて。」
「意識あったのですか?」
「会話はなんとなく聞こえてた。でも
カラダが全然動かなくて・・
危なく裸を見られるところだった。
ありがとう・・」
「いえ・・」
美鈴課長をよく見ると
浴衣の胸元に突起が見えました。
え?ノーブラ?
私の視線に気がつき慌てて手で隠す課長。
「もう!エッチ!笑」
「すいません・・」
「宮本君、本当に私の裸を想像してるの?」
「え・・?」
答えられない私。
そのうち
後ろを向いて
浴衣を脱ぎました。
ええ??
私の方を向いた美鈴課長。
おっぱいは手で隠して
そして下半身は
オシャレな白いパンティ!
美鈴課長のパンティだ!
感動の勃起!
「助けてくれた御礼よ・・」
巨乳から手を離すと
88センチのロケット乳!!
乳首は綺麗なピンク!
36歳とは思えないパーフェクト乳!
「凄い・・」
その間10秒程。
また手で巨乳を隠しました。
男性社員が誰もが見たいと願う
美鈴課長の巨乳を私が見た!!
股間はマックス!!
私の膨らんだ股間に気がつき
「脱いで・・」
と呟く美鈴課長
私のそそりたったチンコを咥え
フェラチオ!!
美鈴課長が・・俺のチンコを!!
20秒で爆発!
「これで許してね。笑」
東京に戻ったらエッチ出来る!
と思っていましたが・・・
なんと
統括本部長40歳
(社長の息子で将来の社長)
と美鈴課長の結婚が発表されました。
将来の社長夫人のおっぱいを見て
フェラチオをしてもらった・・
時は流れて
美鈴は寿退社。
社内で統括本部長を見かけると
優越感でニヤニヤしちゃいます。