サイトで知りあった人が、乳首フェチで

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私が21才のちょっと前の話しなんだけど、エッチなサイトで色んなフェチの人とグループチャットする所があって、それを見てたら、「おっぱい大好きな人だけ」

ってところに男の人だけ5人いたから、どんな話ししてるんだろうと思ってそのチャットに入ったの。

そしたら、どんなおっぱいが好きとか、乳輪の大きさがどうとか話してて、色々話してて、面白いから見てたら、嫁のおっぱいから妊娠してないのに母乳が出たって、言ったから、

私、あ!と思って

「私も出たことあります。なんで出たのかわかりません」

って入れたら、

A「嫁は病院で、色んな原因で出ることもあるけど、プロなんちゃらって数値が高くなると出るって言われたよ。あとはおっぱいや乳首を刺激しすぎると」

「そうなんだ、私は病院行ってないから原因はわかりませんが」

B「ななみさんは、母乳舐めました」

「はい、ちょっと甘かったよ(笑)」

B「甘いんだ。どんな時出るの?」

「1人エッチを毎日してるとかな。やっぱり刺激なのかな?」

B「ななみさんもおっぱい色々されるの好き?」

「はい、1人でする時もおっぱいや乳首摘まんだり舐めたりします」

C「え!舐めれるの?それめっちゃみたいいんだけど、お願い見せて」

「えー恥ずかしいから、無理だよ」

って言って、おっぱいの画像だけを貼ってあげたら、

C「マジか、めっちゃ大きいおっぱいだし、乳首もいじってるって言ってたけど黒ずんでないね」

A「マジ綺麗なおっぱいだね。橫からのアングルのも載せてよ」

って言われ、もう1枚貼り付けて

B「乳首斜め上に上がってて、めちゃくちゃいいおっぱい、揉みてえ~」

C「ななみさん、ずっとおっぱい色々されたりとか思う?」

「興味はあるけど、エッチまではねぇ」

「じゃあさ、おっぱいだけ色々して、それ以外は絶対なにもしないって約束で会わない?」

「私、○○県だし、無理だよ」

C「大丈夫、大丈夫、行くからさ」

「え~でも恐いし」

C「ホントにおっぱい以外何もしないからさ、お願い」

「ホントにおっぱい以外しないって約束ならいいよ」

B「俺も加わりたいよ」

「約束守るならいいよ」

C「今度の日曜はどうかな?何時がいい?」

「いいけど…時間も早くなければ」

C「じゃあさ、○○駅の○○で13時、わかりやすく○○の帽子かぶってるからさ」

って言われて、遅かったから私はグループチャットを退出したの。

そして約束の日曜になって、ホントに来てるのかな?って思って、待ち合わせ場所を覗いたら、その帽子の人はすぐわかって、ちょっと迷ったんだけど、わざわざ来てくれたし、私もいっぱいいじって欲しかったから、

「Cさんですか?」

C「マジ来てくれたの。おっぱいの張りから見て若いと思ってたけど、めちゃくちゃ若いし可愛いね。何歳なの?」

「21です」

C「若いね。他の人も来てるよ」

って言われ、あとAさんとBさんもいて、みんな私のお父さんぐらいの年の人でした。

「3人も来ていたんですね…」

C「じゃあさ、さっそく行こうか」

と言って、少し歩いたラブホテルに行きました。

部屋に入ると

C「じゃあさ、上だけは脱いでおっぱい見せてよ」

「お風呂に行かせて」

「大丈夫、大丈夫、おっぱいだけだからさ」

「ホントにおっぱいだけって約束は守ってくださいね」

って言って、上を全て脱ぐと、3人が近寄ってきて、ジロジロ私のおっぱいを眺めてます。

A「スタイルいいし、こんな可愛い子が、おじさん達に」

B「ななみちゃん、エッチな子だね。見られてるだけで乳首が固くなってるよ」

「だって、そんなにずっと見られてたら…」

A「凄くエッチな子なんだね、どうされたい?」

「…」

A「時間はあるから、じっくりね」

って言うと、乳首に息を吹きかけてきて、

私がクネクネしてると、Bさんももう片方の乳首に息を吹きかけてきて

B「ななみちゃんはエッチな子なんだから、恥ずかしがらずに声出してもいいよ」

って言われ

「あ、あぁ、ゾクゾクします」

A「若いのに感度いいね」

と言うと、習字の筆を取り出して優しく乳首を刺激してきて、

「あ、あ~ん、それダメ」

って言ってると、Bさんも筆でもう片方の乳首をなぞってくるから

「あ~ん、それ刺激が、あぁん」

って言いながら、座り込んでしまって、

C「見てて凄いな。ななみちゃんは乳首感じすぎるな、じゃあもっと気持ちよくしてあげるから、ベットに横になりな」

って言われベットに横になると、

C「じゃあ、各々順番に好きなように、ななみちゃんを喜ばせようか。」

A「まずは、ななみちゃんの味見かな」って言うとAさんとBさんが片方ずつの私のおっぱいを先ずは舐めてきました。

舐め方もめちゃくちゃやらしくて

「あぁ、あぁん、またびくびくしちゃう。もうおっぱいでイキそうに…」

B「じゃあ1回イカせてあげようか」

って言うと、やっぱりエッチな経験多いから舐められてるだけで、

「あ、あ、ダメなのもう、イ、イちゃう、ダメ~」

って言いながらビクビクしながらイッちゃったの。

C「凄いイキ方やね(笑)ってか、潮吹いたやろ、スカートべちゃくちゃになってるよ。ほら脱ぎなよ」

「え、え!」

ってまだイッたばかりで放心状態だからなすがままにパンツまで脱がされて

C「ほら、スカートもパンツもべちゃくちゃやで。」

A「下ツルツルだね」

って言いながら、またおっぱいを揉んだり摘まんだり舐められ続けて、何度もイカされて…

C「ななみちゃんはおっぱいだけで何回もイケるエッチな子だね。じゃあもっと気持ちよくなるようにしたるわ」

って言うと、全身にローションみたいなもの塗られて、3人はソファーからベットにいる私を見てました。

なんか段々身体がポカポカしてきて、また悶々としてきて

「何塗ったの?ポカポカしてきたんだけど

C「ななみちゃんがもっと気持ちよくなるようにさ。ほら、いつもしてるオナニーしてみてよ」

最初は言われても、何回もイッたからボーとしてたんだけど、段々エッチな気分になってきたから、自分でおっぱい触りだして…

B「もっと気持ちよくなりたいならさ、自分の乳首やらしく舐めてみなよ」

言われるがままに、自分の乳首舐めてると

A「うわあ、マジ舐めれるんや。舌も長いし舌までやらしいな、初めて見たわ。もっとやらしくおじさんらに見せなよ」

「はい、ななみのやらしいオナニー見てください」

っていいながら、乳首舐めたりしてて、いつの間にか手はクリを触ってたら

C「ほら、ななみちゃん、もっと気持ちよくなりたいでしょ。おじさんらにななみちゃんのべちゃくちゃになった、やらしい音きかせて」

「あぁ、あーん、ななみのやらしい音聞いてぇ~気持ちいい」

C「ななみちゃん、おじさんらにななみちゃんのツルツルのやらしい部分拡げて見せてみなよ」

と言われて、私も気持ち良すぎて

「もう、もう、あぁん、ななみのこんなになって」

って言いながらあそこを拡げながらオナニーしてると、3人とも服脱ぎながら私に近寄ってきて、何も言わずに私の顔近くにおちんちんを…

私ももう限界で、おちんちんくわえて、両手であとの2人のおちんちんをシコシコして

C「ななみちゃん、俺らさ約束は守るよ。けど、ななみちゃんはどうしたい?」

「・・・」

何も言わずにいると

また2人におっぱい舐められたり摘まんだりされて、もう私も…

「もっとおっぱい以外にも、もっといっぱい」

C「え!何をいっぱいされたいの?」

「この大きくなったの私のにいっぱい、エッチしたい」

って言うと、順番決めてたのか、Cさんがすぐに私の中に入れてきて、

「あぁん、あぁー気持ちいいの、私いっぱいしたい~もっと付いて~」

A「もう、メロメロやな。ほら俺のも舐めろ」

「ああぁ~、ま、またイクの~」

3人がイクまでされるがままに

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