ゴツくならず女にしか見られなくなった高校時代

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続編です。

高◯生になると、ゴツくなるどころか、女にしか見られなくなってしまっていた。

身長も160cmで止まってしまい、肩幅も小◯生の時のままだった。

しかも尻の丸みが強くなり、デカくなって女の尻そのものになってしまい、ロン毛にはしていたが、男の服着てるのに痴漢に遭う事はしょっちゅう。

電車で一緒になる、他校の男や大学生やサラリーマンには、何度もコクられた。

高2の夏休みの初日だった。

髪を整えてアイボリーのサロペットに、水色のミニTで腰をチラ見せ。

サンダルでバッチリ生足出し。

「痴漢してください」

とファッションでアピールして、夕方ラッシュの満員電車に乗ってた。

案の定、乗って次の駅に着く間も無く、後ろに立った大柄なおっさんがサロペの中に手を入れて腰や尻を触ってきた。

そして日焼けした毛深い手は股間へ。

それまでの痴漢共は、そこでオレが男なのに気付くと慌てて手を引っ込めてしまったが、このおっさんは平然とオレのモノを弄び始めた。

オレは俯いて沈黙して、オンナの子として反応する。

(内心歓喜w)

ヘソや尻や太腿に悪戯されながらシゴかれる快楽に恍惚としながらも、嗜虐心を刺激するための「良い娘」演技も忘れない。

涙目で振り向いて、おっさんの顔を睨み付ける。

日焼けした脂ぎった顔と短く揃えた髪が、オレの頭上にあった。

オレに顔を見られるとおっさんは、ゴワゴワガサガサする太い指の動きを速め、オレはイかされサロペの中に発射した。

ほっぺに涙をつたわせてシクシク泣き出すオレ。

次の駅でおっさんに肩を抱かれ、一緒に降ろされた。

駅を出ると、おっさんは

「いや、驚いたよ〜」

と話し始め、そのままメシ食わしてもらってカラオケへ。

その夜はおっさんの家へ泊まる事になってしまった。

普通の戸建だった。

アナルと唇でおっさんを慰めてあげた後、胸毛モジャモジャの厚い胸にチョコンと顔のっけて甘えてる時、

「小遣いあげる。また会ってよ」

と、援交申し込まれたから、

「えぇ〜、お金でぇ?そんなの寂しいなっ!」

と可愛さ全開に。

(このまま、彼女でも恋人でも、奥さんにでもなりたいっ!)って思うほど、おっさんは上手かった。

「なら、俺の女になれっ・・・」

って言うと、すぐにおっさんは、覆い被さったきてキスの嵐。

朝まで可愛いがられた。

そのおっさん、当時40才でバツイチ。

けっこう有名な会社の課長してた。

最初から燃え上がった恋も、続いたのは1年。

おっさん、同僚達との飲み会の後、よくオレを迎えに来させて、そのときオレを上京してきた「姪」だと紹介してた。

ある時オレも飲み会に参加させられ、そん時、若い部下の1人と仲良くなって、その後も度々会って、デートしてた。

もちろん、おっさんの同僚達はオレを女の子だと信じきってたから、女の子としてその若い部下さんとは付き合ってた。

ある飲み会の後、カラオケ行ったんだけど、オレと若い部下さん2人でコッソリ途中退出。

柱の陰でキスしてる所、おっさんに見つかっちゃって、オレはその場から、走って逃げてそれっきり。

あっけなく終わっちゃったw

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