ゴゴスマの古川枝里子似の近親相姦レズ姉妹の妹と結婚。姉妹丼!

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昼のワイドショー。ゴゴスマの古川枝里子似の姉妹。その妹と結婚しました。

姉=「恵美」。32歳。165前後センチ。スリムだけどC~Dカップ。

妹=「美香」。29歳。恵美より少し小さく。普通体型Dカップ。

自分=「昌」。29歳。178センチ。資格業。

兄=徹。33歳。175センチ。エリート会社員。

実は今の時代では珍しいお見合い婚なんです!遠い親戚の関係。

コロナ時代。30を迎えた恵美の両親が親戚に言った事がきっかけでお見合いになりました!兄と恵美のお見合い。

両家の話の過程、自分と美香の話も進み結婚となりました。

と言うのも、恵美が妹の美香を自分に薦めたのがきっかけでした。

理由はタイトルのレズ関係でした!姉妹レズだった二人!!

高校生の頃の冗談半分の行為がエスカレート。異性より二人での性行為を長く楽しんでいた二人。妊娠の心配が無く、一緒に二人で住んでいたからレズプレーやり放題。その間に30歳間近へ。

実家の横に2軒家を建てたので、二人はやりたい放題でした。

いい仕事が見つからない恵美と美香。元々教師だった恵美と美香。

非常勤も週2~3。自分の仕事を手伝ったり。

そんなある日、忘れ物を取りに家に戻った時。自分は気付きませんでした。

でも、バレたと思った美香。

「私、レズです。男性が嫌いじゃないです。恵美ちゃんとの関係が辞めれません。ごめんなさい。騙すつもりはありませんでした」

「うん?何?え??」

「さっき、帰って来て、怒って直ぐに出て行った。電話にも出てくれなかったし」

スマホを見ると充電がありません!

隣の部屋に居たのか恵美も出て来ました。

「本当にごめんなさい。本当に騙すつもりはありませんでした。男が居る訳でもないし、妹の美香ちゃんとの関係なので・・・」

「本当に二人って、肉体関係?」

「レズです」

「離婚ですか?家族にも言いますか?言いますよね」

「待って、待って、待ってよ」

「二人はレズ?他にレズの人とか、男とか居るの?」

「男性も女性もないです。姉妹レズ関係だけです」

「待って!う~ん、レズ。レズするくらい仲良し?待って、整理しないと」

「姉妹でも、肉体関係なので不貞ですよね」

「ええ?どんな事するの?あ~レズだよね」

「うん。今時間大丈夫?」

この事件が起きたのは結婚1年くらいの時でした。

「美香、自分とのセックスはイヤイヤだったの?」

「そんな事ないよ。好きという気持ちは本当です」

「じゃ、自分とのセックスでは満足しなかった?」

「え~と、上手く言えないけど。セックス気持ちいいし、私から求めたのもセックスしたいからです。でも、恵美ちゃんともしたい。昌ちゃんとは違う。何というか恵美ちゃんがあるの」

「ごめんなさい。説明になってません。異性とは違うふっくら感。柔らかさがあって、長く関係を持っているので、お任せで快感まで持って行けるというか何というか」

「みんなに言う前に、見て!」

服、スカート、ブラ、ストッキング、パンティと脱ぐ美香。

美香は恵美の服に手を掛け脱がせます。

キス、フレンチ~ディープ!物凄くねっとりなキス。

愛撫です。普通と言えば普通。69等も普通。ただ全てがネットリの感じ。

性器同士密着等になると二人が声を漏らしだします。

「美香ちゃんイイ。イイ。美香ちゃん。美香ちゃんイイ」

「あ~そこ、あぁ、あぁ、あぁ、あぁ~ん。ソコソコ。イイ」

二人のレス行為を見て興奮。ズボンを降ろしチンポをシコシコしていた自分。

「こんな事ばかりしている馬鹿姉妹です」

レズ行為で逝った二人。自分に気付いた美香が絡まって来てキス。

キスからフェラ。恵美が見ている前なのに!

「昌ちゃん、入れて!こんな近親相姦レズする私は汚い?嫌?」

フェラを止め、キスをした来て美香。

「恵美ちゃん、ただ見ていたら恥ずかしいよ」

ベッドサイドに居た恵美。恵美の手を引っ張り。自分たちの横へ。

自分とキス。恵美とキス。また、自分とキス。

「恵美ちゃんにもキスしてあげて!」

「ええ?」

「ダメだよ」

興奮していた自分。恵美にキスしてしまいました。

これで最後の糸も切れ、自分と美香がSEX。

美香とのSEX途中、美香が離れ恵美と入れ替わりました。

「ええ?いいの?」

「はい。秘密の関係」

そう言うと、自分を寝かせ、恵美は自ら自分のチンポを導き入れました。

「恵美ちゃん、お兄さんのチンチンと違う?昌ちゃん恵美ちゃんと私は違う?同じ?」

下半身は恵美。キスで口は美香に塞がれてのSEX。

「う~う~う~」とバタバタしましたが、間に合わず。

たっぷり濃い精子を恵美の中に出してしまいました!

「あ~浮気。これが本当の浮気」

「ごめん。大丈夫?我慢出来なかった」

「分からないけど100%安全じゃない。どっちかと言えば妊娠するかも」

「兄弟の種だから分からないよ。昌ちゃん、恵美ちゃんを妊娠させた。私もSEX」

そのまま美香とSEX。再度恵美ともSEX。

これで何も言えなくなりました。秘密の関係のスタートです。

この日はちょうど、以前から雇っている事務員さんがお休み。

手伝ってくれる恵美と二人。

グレーの細プリーツスカートにシャツ姿の恵美。

コピーを取っている恵美の後ろに密着し、スカートを捲り。

「ダメだよ、仕事場で!」

「奥なら大丈夫だよ」

「もう、美香ちゃんに言いつけるからね!」

そう言いながらキスをすると舌を絡めて来ます。

兄は優秀な学生。陸上でも全国大会経験。そんな兄は遊びの方はイマイチ。その上、硬派の堅物・

それに対し、自分は大学時代遊び呆け。風俗遊びも経験(笑)

バック位でのSEX向きの恵美。背が高くプリケツ。

服の中に手を入れ、ブラをずらし胸をまさぐり。パンティ越しにクリや割れ目を触ります。

「あぁ~ん。もう~」

ストッキングとパンティを降ろし、自分もズボンを降ろし立ちバック!

腰を振る事、2回。

「ピ~ンポ~ン」と玄関のチャイムが鳴ります。

電話子機でインターフォンを受けると知り合い。

慌ててズボンを穿こうとしますが、勃起中。

恵美がノーパンのままスカート、ブラを戻し、玄関へ。

遅れて事務所の方へ。そこのソファに居たお得意さん。

仕事の話をする自分たちにお茶を出してくれる恵美。

ノーパンの恵美です。

女は怖い。何食わぬ顔でコピーを取り出し、その後、パソコンをしてました。

接客を終えると小声で「見てよ」

「うん?何?」

近くに来た恵美。近くでスカートを引っ張ると分かりました。

スカートの一部が濡れてました!

着替えに行くと言う恵美を捕まえ。奥の部屋へ。

今度は恵美を全裸にし、フェラをして貰い。

再度立ちバックでSEX。

「こんな事してたら妊娠するよ」

「いいじゃない。兄弟だから簡単にはバレないよ」

この日、兄は出張。兄は仕事柄全国へ行くので居ない日も多い!

そんな夜は恵美が遊びに来て、美香とレズったり。3Pしたり。

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