コンビニ店員性奴隷最終回

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投稿を止めようかと思いましたが、評価で8pt頂きましたので、8名の方の為に続編を投稿します。

これは、現在も交際が続いてる彼女の話です。

今までの投稿を彼女に読んでもらいながらきのうも車内Hしました。

読み上げてる彼女のパンティーの中に手を入れてみるとすでにグッチョリ濡れていました。

ここからは体験談の続きです。

彼女をベッドに導いて過去の男性遍歴を問いただしたくなりました

「バイブは前に使ったことあるね? 」そう聞くと私の嫉妬心がメラメラと燃え上がって来て下半身に血液が充填され肉棒がむくむくと 元気になっていきました。 

問い質すとBMWに乗った年上の男性にバイブを使われたと白状しました。「パールの入ったの」「でもパールが動く時グキ、グキ音がして良くなかった」と白状しました。

彼女が今よりも若い何も知らない時に自由にしている男の事を考えるとより一層嫉妬心が沸き上がり更に里緒菜に対するHなお仕置きの欲望が沸き上がってきたのです。

嫉妬心でビンビンになった肉棒をイッキにブチこんでやりました。「アッ、ア!」オ○○コに容赦なくピストン運動を繰り返しながらバイブを使われた男とのセックスの話を事細かく問い質しました。

「何回セックスしたんだ?」「····」ズチュ、ズチュ「2、3回くらい··」「ウソつけ!正直に白状しろ!そんなバイブを持参してくるぐらいだからもっと多いだろ!」「···数十回は行ったと··」「何処のラブホに行って楽しんでたんだ!」「··」「答えないか!」ズチュ、ズチュ「○ー○ーです··」「そこの常連になってたんだな!」彼女がその男とバイブを使ってセックスしてる光景が頭に浮かび更に肉棒は熱く固さをまして行きます。

「どんなオチンチンだったんだ?」「···」「答えないか!」「匂いがきつかった··透明の液··」「りょうさんのはきつくない··」ズチュ、ズチュ「他にもあるだろ!」「大きくて痛かった··」ズチュ、ズチュ「アッ、アッ」「本当です··動く度に痛くて早く終わらないかなって思ってた··」「今はスゴく気持ちイイ··ずっと続けて欲しい··」「嘘つかなくていいんだぞ」「ウソじゃない··」「ようし、四つん這いになれ」「ハイ」「もっと腰を落として尻を突きだせ」「こう··ですか··」里緒菜の丸い尻を鷲掴みにしながらイッキに奥に当たるまでブチこんでやりました。「アッ、ア」「悪い娘だな、そんな早くからバイブで楽しみながら1日中セックスしまくってたんだな」「アッ、アッ··ご··ごめんなさい」ズリュ、ズチュ「そいつには何処に出してもらったんだ!」「ゴム着けて中で··」ズチュ、ズチュ「これからオレが呼び出したら直ぐに会いにくるんだぞ」「ハイ··」「オレの精液を一滴残らず絞り取るんだぞ!」「ハイ··」「セックスの奴隷としてオレにご奉仕出来るな?」「ハイ··」「ちゃんと言うんだ」「セックスの奴隷になりご奉仕します」「ようし、イイ娘だ··」激しいピストン運動と里緒菜のヌルヌルで締め付けてくるオ○○コの快楽で発射寸前です。

「いくぞ!里緒菜、大量に出るぞ!」「ハイ」「もう、我慢の限界だ」「里緒菜、こっちを向け、顔にタップリかけてやる!」「アッ、アッー」「お願いしますは!」「お願いします··」「何処にだ!」「か··顔にタップリかけて下さい」「ようし、イイぞ!」「そら、イクぞ!」「イクぞ!」「口を開けろ!」「もっと大きくだ!」「アッ」ドピュ、ドピュ、ドピュ「アッー」「いっぱい出たな」「ほら、口を開て掃除しろ!」「ン、グ」「ちゃんとキレイに掃除するんだぞ」

四つん這いになってオレの肉棒を舌でペロペロ掃除している里緒菜を見ながら心の中で思いました。

コンビニはホントに便利でイイとこだな。欲しいモノは手に入るし精液の処理までしてくれる店員まで居るのだから···。

 

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