コンビニパートの小綺麗な腋臭おばさんと超変態プレイで楽しんだ話 最終話

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今僕らは夜中の変態ドライブを楽しみ、雨宮さんの自宅に帰る途中であった。

2人野外でのスカトロプレイだったため服も汚れ裸のままで乗っている。走行中彼女は僕の乳首を舐めたりチンポをしゃぶったりして楽しんでいた。

帰りの車の中で彼女は少し自分のことを語ってくれた。実は僕のコンビニに働きに来たのも僕狙いで来たこと。僕がレザーフェチやスカトロに興味あるのも知っていたそうだ。チンポをしゃぶりながら

「そういえばあなたレザー着てるお客やブーツ履いてる客を視姦してたでしょ?」

「あ…はい…。やっぱりわかりました?そうなんですよ…以前セレブっぽいお客さんでレザージャケットにブーツの時は興奮してしまい、発注するフリをしてそのお客さんの後ろを着いて回ったり…。あと、防犯ビデオをチェックしてモニターの映像を携帯で撮影し、帰ってそれを見ながらオナニーしてました」

「アッハハハッ!やることがキモいわね。でもあたしもそういうことされたいわ〜♡」

「あ、雨宮さんがお客さんの頃レザースカートで来た時、その映像で何回もオナニーしましたよ♡」

「え⁉︎そうなの?アッハハハ!面白いわね、あなた。ア〜ンッでも嬉しいわ♡」

「あとねー…あたしがお客の頃見たの。50代位の綺麗な女性が慌ててトイレに駆け込んで長時間出てこなくって。恐らくウンコだと思ったわ。あなたその客が出たあとすぐにそのトイレの掃除に行ったでしょ?フフッどうせ匂い嗅いで便器舐めてたんじゃないの?」

「は、はい。その通りです…。あのお客さんは下痢だったみたいで便座の裏や便器の淵にいっぱいついてたので僕の舌で綺麗に掃除しました」

「アッハハハッ!やっぱりどうしようもない変態ね!いいわそういう所大好きよ♡」

「だからあたしのトイレの後も入ると思って、わざとウンチが残る様にしてあげたらあなた嬉しそうに掃除しに行ったわね⁉︎」

「アァ…やっぱりわざとだったんですね!その便器に付いたウンチをいっぱい嗅ぎながら携帯で撮影して、舌で綺麗に掃除しました。そのままオナニーして便器にぶっかけましたが…」

「フフッじゃあ変態プレイであたしのウンチ食べるの初めてじゃなかったのね。アハハハッ♡」

僕の変質な行為の暴露話で盛り上がっているうちに雨宮さんの自宅に戻ってきた。時間は午前4時を回っていた。

2人裸のまま玄関に入り改めて見ると彼女のスリムで筋肉質なボディラインに脇からはみ出た脇毛と尻まで伸びた淫毛と腰まであるストレートの黒髪、さらに長く伸びた乳首がやらしすぎて思わず後ろから抱きついた。

胸を触り乳首を引っ張りながら脇に顔を埋め腋臭を嗅いだ。体臭も浮浪者みたいな匂いがしており、さらにお尻にも顔埋めて微かに香るウンチの匂いを嗅くとチンポがギンギンに反応した。

「アンッ♡ちょっと…何興奮してるの?あら、チンポガチガチじゃない♫フフッ慌てないで。後からたっぷり可愛がってあげるから♡」

そう言われ裸のままリビングの床に座らされ僕の首に首輪と鎖をつけられた。さらに目隠しをさせられ

「そこでチンポでもいじりながら正座して待ってなさい」

30分くらい経っただろうか。目隠しされた僕は今度はどんなプレイが始まるのだろうかと妄想し、チンポを勃起させシコりながら待っていた。

カッ、カッ、カッ、カッ…

ゆっくりとヒールの足音が近づいて来た。足音が止まった瞬間パンッ!と顔叩かれてビクッとした。その感触はレザーグローブだとすぐにわかった。

「お待たせ…さぁついて来なさい♡」

首輪に付いた鎖を引っ張られ、2階の調教部屋へと連れて行かれた。途中勃起したチンポから汁を床に垂らしながら部屋へと入った。

目隠しを外されると目の前には真っ白な服を来た彼女が立っていた。すぐにナースの格好だとわかった。足には赤い網タイツに黒のストレッチブーツが見えた。

顔を見上げると今時見ない大きなナースキャップ被り顔には蝶々の形をした大きなのアイマスクをし、口紅も濃い真っ赤なものに塗り替えられていた。

「あぁ…すごい」

「フフッどう?似合う?あたし、昔看護婦だったの。ナース服もキャップも当時のやつよ」

もう熟女のフェロモンが溢れた白衣の天使だった。いや、そのギラついた目とニヤけた口は白衣の悪魔と言ったところだろうか…。手に持ってた目と鼻と口が開いてる赤いラバーマスクを被させられ首輪の鎖を引っ張られながら

「いい?今からあなたは精神病院の変態患者。ひたすらチンポをシゴき熟女を犯すことしか考えられない病気なの…。そう…熟女のオシッコやウンチを食べることしか頭にない変態患者。お前はもう普通の人間じゃないの…。頭が変態なことでイカれてるキチガイなの…わかった?グフフフ♡」

僕の顔にビンタを入れ乳首を引っ張りながら彼女はそう言った。僕が変態患者役で彼女が変態看護婦役というわけだ。

今までのプレイでも熟女の糞を食べ、奇声を発し病的なほどキチガイになってたわけだからさほど違和感はなかった。むしろこれからどんな変態治療が始まるのかと妄想するだけでもチンポがギンギンになっていた。

「フフッさぁて、変態治療をしましょうね♡患者さんの体に刺激を与えて血行を良くしましょう♫」

そう言うとバラ鞭を手に持って四つん這いになった自分にパシンッパシンッと何度も叩き始めた。

「アグッ!アァ”ーーッ、看護婦さんいいです♡もっとお願いします♡」

「あ〜ん、ヨダレ垂らしながらニヤけて、そんなに気持ちいいの?変態ね♡…ハァハァハァ、ほら臭いチンポもっとシゴいて感じなさい♡」

バシッ!バシッ!バシッ!っと何度も何度も鞭をふるいながら彼女も片方の手を股間の中にいれてマンコをかき回し感じていた

「フグッ!グフフッ♡ウゴッ!ウゴッ!ウゴッ…」

「アァ〜いい鳴き声だね〜♡じゃあご褒美に変態看護婦の臭っさいお薬あげましょうね♡」

そう言うとナース服をめくり上げ濃い淫毛があらわになり中から白く濁ったマン汁がドロッと溢れていた。仰向けになった僕の顔にそのまま腰を下ろしベチャベチャとマンコを当て擦りつけた。僕は嬉しくて新鮮なマン汁の匂いを嗅ぎ、舌を伸ばしてたっぷりと臭いマン汁を拭い取るようにして味わった。

「アァ…ンッいいわ〜、もっとすすって!特別な薬よ〜ベロベロに舐めて‼︎」

顔全体を使いマンコを激しく舐めた。顔中マン汁を浴びてラバーが光っている。

「ゲヘヘヘ…変態看護婦さんのお薬おいしですぅ!アガァ…ウヘヘヘッ♡」

「ハァハァハァ…フフッ、この変態♡じゃあ今度はもっと強力なお薬出してあげましょうね〜♡」

そう言うとナース服をさらに捲り上げ彼女の肛門が僕の口元に来た瞬間ヒクヒクなって液状の茶色い汁が一気に噴き出た。

ブッブブブッーーーッ‼︎ブシュッブシュッ‼︎

ほぼ液状の物が噴射し、僕は口で肛門を塞いでいたが、あまりの勢いで口から溢れてしまった。

口に残った汚物はしっかり飲み込みそして茶色い汁が垂れてる肛門を舌で綺麗に舐め取った。

次にオシッコもジョーッと一気に流れてきてマスクの内側まで染み込んだ。

「フーーッ…どうですか?変態看護婦の特別な薬は?良く効くでしょ?あら、勿体ない!床にこぼれてますね、ちゃんと全部飲んで下さいねー♡」

「は、はい♡オォ…ジュルジュル…ヂューヂュー…ハァハァハァ…クチャクチャクチャ…ウゴッ、グチャ…お、お、美味しい♡…ゲヘヘヘッ♫」

僕はチンポをシゴキながら顔を床につけ、転がっているウンコとその汁を夢中になってすすり口に入れた。そしてウンコをよく噛んで味わっていると、鎖を引っ張られブーツで頭をグリグリと踏まれた。

「ウフフッ…本当キチガイね♡夢中で食べちゃって…そんなに変態熟女のウンチ美味しいの?ハァハァ…アァ…、あたしも食べたくなったわ…キチガイのウンチ♡」

僕が床を綺麗にし終わると口に口枷をされた。そして四つん這いになってる横からブーツで僕のお腹を何度も蹴った。

「ウゴッ!ウゴー!ウゴー!フーーッフーーッ」

蹴られた痛みと浣腸の痛みかどちらかわからず悲鳴を上げ横たわってしまった。

「あらあら、大丈夫ですかー?今のは腸の働きを良くするために刺激を与えましたの。しっかり臭いウンチ出るといいですねー♡」

そのまま鎖を掴み引っ張り上げて僕を立たせた。

「はい、じゃあここにガニ股になって立って下さいねー」

僕をガニ股にさせると後ろから乳首を引っ張りチンポを激しくシゴき始めた。

「ほら、緩和療法ですよ〜♡ハァハァ、どうですか?痛み和らぎましたか?」

「ォオーーーッ♡ォオーーーッ♡オゴゴゴッ!フーーッフーーッ」

僕は白目になり口枷から大量に涎を垂らしながら首を上下に振り奇声をあげた。レザーグローブでの手コキは一段と気持ち良かった。そして彼女は僕の前に立ちハァーっと息を吐いた。

「どう?臭い?まだウンコの匂い残ってるかしら」

乳首を引っ張りながら僕に何度も臭い息を吹き鼻の穴に舌を突っ込んできた。

「ウギーッ!ウギーーーッ!アガガ…フーーッ」

僕の興奮度は最高潮になり頭を激しく揺らし感じていた。それを見た彼女は僕の顔や頭を何度も叩き

「アァ〜ンッ♡ついにおかしくなったわねこのキチガイ変態患者!さぁ、お前の汚くて臭い糞をぶちまけるのよ!」

僕は自分でプラグを抜き思いっきり踏ん張った。

「ァアァ…アァ…ガガッ…オガァーーーーッ‼︎」

ボッ、プッブブブッーーーッ!ブシュッ!ブチブチブチ…

僕は射精とはまた違った感覚を味わった。好きな人に見られながらキチガイになって汚物を垂れ流す行為がこんなに快感だとは思わなかった。

「アァンッ、出た出た‼︎臭いビチビチのウンチだわ♡ハァハァハァ…いいわ、いいわ!この匂い!ねぇ、まだ出るでしょ⁉︎もっと見せて‼︎」

まだウンチが垂れてるアナルに指を突っ込み中を掻き回した。彼女が指を抜くと今度は滝の様にウンチが流れて出てきた。レザーグローブをはめた両手で僕のウンチを受け止め、ビチャビチャと音を立て溢れ落ちて行った。

「ハァハァハァ…アァすごい量…変態患者のウンチだわ♡オォーォーッ臭いわ…ゲヘヘヘッ♡」

そう言った瞬間彼女は両手に山ほど乗った僕のウンチを顔に持って行き夢中で食べ始めた。

「グチャグチャグチャ…ングッ、ガァ…ハァハァハァ…クチャクチャ…グヘヘッ♡あぁ、美味しい!美味しいわ!キチガイ変態患者のウンチ!んガァァ…ァ…♡」

そこにはアイマスクの奥から見える人間とは思えないすわった目をし夢中で糞を喰い散らかしているキチガイ看護婦がいた。

顔中と白衣が糞だらけの茶色に染まりバイブを激しく出し入れしてオナニーしてる姿を見て僕は衝動が走った。

「ハァハァハァ…ゲヘヘヘ、もうダメだ我慢できない!ヤらせろ!この変態看護婦のマンコにチンポぶち込んでやる!オラッ、大人しくしろ!ウヒヒヒッ♡」

僕は口枷を外し糞まみれの彼女に襲いかかった。

体中を触りまくりナース服を捲り上げ彼女の両手を押さえチンポをブチ込んだ。

「ウギーッ!グヘヘーーッ♡ゲヘッゲヘッゲヘッゲヘッ♡」

彼女は白目をむいて糞だらけの口から舌を出し抵抗することも無く奇声を上げ、ただ犯されていた。

「ハァハァハァ、この変態看護婦め!ウンコ喰い散らかしておかしくなってやがる♡ウヒヒヒッ…アァ気持ちいい…もう死ぬまで犯してやるからな!グヒヒヒッ♡」

僕は狂ったように激しく腰を振った。もう彼女は気を失う寸前の様にだらしなく犯されていた。

両手を押さえたまま、彼女の顔中についたウンチを綺麗に舐めとり口の中でグジュグジュっと唾液と絡めて再び彼女の顔にぶっかけた。

次に彼女を起こし四つん這いにしてバックから犯した。

「アガーーーッ♡ウホッウホッウホッ!ウギギッ…ぎ、ぎぼじいい…♡アァ…ついに変態患者に犯されてる♡臭いチンポでガンガン突かれてるぅ〜♡もう好きにしてください〜♡ウヒッヒヒヒッーーッ♡」

真っ白な白衣も茶色に染まり、黒く光るブーツにも茶色い汚物がついて2人とも糞まみれになっていた。

悲鳴を上げる彼女のマンコとアナルに反り返ったチンポを交互に入れ替えて犯しまくった。

床に落ちてるウンコを拾い奇声を発してる彼女に口封じとして詰め込み、僕も自分の乳首や顔中に塗り込んで激しく腰を動かした。

鏡には凄まじく壮絶な姿でプレイをしている2人が映っていた。

「ウヘヘヘッ‼︎オラオラオラッ!キチガイ患者に犯されて気持ちいいのかこの糞女♡いやらしい体しやがって…ハァハァハァ♡」

パンッパンッパンッとお尻に当たる音が異臭のする部屋に鳴り響いた。

「ウギッ♡ウギッ♡ウギッ♡アガガーーッ♡イグーーーッ‼︎ウガーーッ♡アァァァ……」

夜が明けるまで犯し続け彼女は何度も昇天し行き果てた。そして糞まみれの体で抱き合うようにして汚物の中に沈んで2人眠りについた。

壮絶な変態プレイの後僕は彼女と正式に性奴隷契約を結んだ。彼女はパートを辞め僕は彼女の家に一緒に住んでいる。

仕事の無い日は朝から変態プレイを楽しんでいる。僕はもう彼女無しでは生きられない。彼女の腋臭の匂いと排泄物は僕にとって最高のご褒美であり、どんなものでも受け入れる体になってしまっている。

これからまたキチガイ同士、更にハードな変態プレイができるのかと思うと嬉しくてたまらない。

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