東京の三流私大を卒業後、東京の中堅企業に就職。
5年のノルマ主義のスパルタ営業体質に疲れ地元にUターン就職。
全国的には全く無名ですが地元では、まあまあ知れた会社です。
東京の頃と比べて給料は安いですが、のんびりした雰囲気でサラリーマン生活を送っていた30歳の6月に総務の女性が二人辞めて、会社は緊急措置としてアルバイトを募集。
そして採用されたのが、深田響子34歳でした。
夫と子供がいる普通の主婦です。
なんとなく深キョンに似ているので深田響子にして置きます。
顔が深キョンに似ているのは私の勝手な判断ですが、ボディは文句なく深キョンタイプでした。
ムチッとした体型は私好みで、ボリュームを感じさせる胸の膨らみ、制服のスカートを突き破らんばかりのお尻、ストッキング越しのムチムチの脚線美。
気がついたら私は深田響子をオナネタにしていました。
とにかく雑用を一人でこなす深田響子。
備品調達や資料整理の時、お尻を突き出してパンティラインがうっすら透けた場面、脚立に乗った時スカートがめくれてストッキング越しの太ももが見えた時はムラムラさせられました。
そして年末。
12月29日に今年の業務終了。
挨拶を済ませて会社を出て本屋で立ち読みをしてると深田響子が来店。
「深田さん!」
「永森主任!」
深田響子の主人は前日の28日に仕事納めで今日、実家の用事を手伝う為に子供と二人で先に車で向かったそうです。
今日まで仕事の深田響子は明日、電車で向かう予定との事。
「そうなんですか・・それじゃご飯食べませんか?」
「え?・・そうね・・会社の人と食べたり飲んだりした事ないから・・分かった!今日はフリーだし!笑」
子供がいる深田響子は仕事帰りに社員と飲んだりは一度もありませんでした。
ちょい洒落た居酒屋の個室で会食スタート。
その日の響子の私服はコートの下に赤いカジュアルシャツ、チェック柄の膝丈のフレアスカート、ベージュのストッキング、ショートブーツの出で立ち。
「深田さん、総務はなんでも屋で大変でしょ?」
「ううん!全然!笑。学歴も資格も能力もない普通の主婦がアルバイトだけどこんな有名な会社(全国では無名)で働けるのよ!感謝感謝よ!笑」
前向きな響子可愛い・・
「永森主任は大学卒で東京勤務あり。私より4歳下だけど凄いなー。笑」
「凄い?三流私大卒、三流企業卒ですよ。笑」
そこからは会社の話題、芸能の話題などざっくばらんに時は流れました。
2時間もすると、響子は酔いモード。
「ああ・・久しぶりに夜のお店でアルコール飲んだから・・なんか酔っちゃった。笑」
「今日はフリーだから飲みましょ!」
そこからは恋ばな。
「主任は彼女いるの?」
「いないですよ・・苦笑」
「そうなんだ・・モテると思うけどな・・笑」
「深田さんはご主人とラブラブ?」
「う・・ん。そうかも。笑」
響子は主人と子供の家族をとても大事にしているのが分かりました。
「主人との馴れ初めは?」
「高校卒業して事務員で就職してその会社の先輩で・・」
「そうですか・・。もしかして主人が最初の人?笑」
「も〜何聞いてるの!笑」
「いいじゃないですか!笑」
「そうよ。笑・・私、主人しか知らないんだ〜。笑」
「素晴らしいじゃないですか!主人が羨ましい!響子さんの裸を知ってるの世界で主人だけですよ!」
「裸だなんて・・主任エッチ!笑」
顔を赤らめる響子。
ムラムラしてきました。
21時過ぎ、店を出る頃には響子は千鳥足。
これはヤバいな・・タクシーで送っても響子の家は分からない。
消去法で3ヶ月前から1人暮らしをしている私のマンションへタクシーで連れて行きました。
マンションと言ってもアパートに毛の生えた賃貸ですが・・。
ベッドに倒れ込む響子。
「う・・ん・・飲み過ぎた・・」
ミネラルウォーターをごくごく飲んた響子。
回復したらタクシーを呼んで帰らせるつもりでした。
その時までは・・
「う・・ん・・」
寝る体勢を変える響子。
その時、チェック柄の膝丈のフレアスカートがめくれてベージュのストッキング越しの太ももがむき出しになりました。
心臓が高鳴りました。
ああ・・響子の太ももだ・・。
普段は制服のスカートに隠れている太もも。
たまらない・・少しくらいなら・・・そっとストッキング越しの太ももをおさわり。
ナイロンの感触とムチムチした響子の足の弾力がミックスされて最高の触り心地。
気がついたら、ふくらはぎ、スネ、足の甲を触っていました。
オナネタの一つだった響子のストッキング越しの足に感激。
1日中履いてるストッキングのつま先は蒸れた匂い。
なんか秘密を暴いた感じになり興奮。
ストッキング越しのつま先から足裏にかけて舌を這わせました。
最高だ!。
そしてスカートをめくり響子のパンティと初対面。
ベージュのストッキング越しに見えるパンティは普通の純白。
普段の主婦らしいパンティが逆にイヤらしく見えて興奮しました。
もう自分を押さえるのは不可能でした。
響子の唇にキス。
耳たぶそして首筋に愛撫。
そして強引に響子の唇をこじ開けディープキス。
響子の舌を堪能。
お酒の匂いがしました。
流石にディープはヤバかった。
響子は目を覚ましました。
「う・・ん・・ここは?」
「僕の家ですよ。」
「私、ダウンした?ごめんなさい。」
「謝る必要ないです。」
私は響子の唇にフレンチキス。
「あ!主任!ダメですよ!」
「深田さん・・ずっと憧れていた。一度だけ抱きたい!」
「え?私を?でもダメ!主人を裏切れない!」
構わず、再び耳たぶ、首筋愛撫。
「あ・・あん・・主任落ち着いて・・」
再びキス。
そして赤いカジュアルシャツの上からバストタッチ。
シャツの下のブラジャーの感触が手の平に!キスをしながらシャツのボタンを外しました。
シャツの中から純白のブラジャーが見えました。
推定サイズ85。
凄い!34歳人妻のブラジャー!。
慌てて胸元を押さえる響子。
「これ以上されたら舌を噛み切って死にます!」
涙顔の響子。
我に返った私。
ヤバいな・・とっさに土下座。
何度も謝罪。
そしてウソ泣きで響子を好きな気持ちを口にしました。
落ち着いてきた響子。
「主任の気持ちは女として嬉しいけどやっぱり主人を裏切れないわ・・」
「裏切りはバレなければ裏切りじゃない!」
「もう!苦笑。自分勝手・・」
「深田さん・・人に言えない秘密を持つのも人生が豊かになりますよ。」
「秘密か・・苦笑」
「一度きりの人生、ご主人だけでいいのですか?」
粘り強い交渉の末、下着は脱がさない約束でプレー続行。
「少しだけ冒険してみようかな。」
響子のOKが出ました。
シャツを脱がして上半身は純白のブラジャーのみ。
キス→耳たぶ甘噛み→首筋愛撫→キス、そして脇を愛撫。
毛はしっかり処理。
「あん!」
声を出す響子。
お腹周り、背中、わき腹と響子のムチムチ上半身を舐めまくりました。
「深田さん・・いつも制服の中の肌を想像してました。最高だ・・」
「ふああ・・あん・・ああ・・」
喘ぐ響子。
ブラジャーに触れると
「約束は守って・・」
おっぱい死守の響子。
下半身に攻撃異動。
フレアスカートを脱がして、ストッキング越しのムチムチ脚線美を改めて眺めました。
素晴らしい!ストッキング越しの足を愛撫攻め!。
太もも→ふくらはぎ→スネ。
「深田さんのストッキング履いた足をこうして舐めたかった!」
「あん!ああああ・・」
恥じらう響子。
つま先と足裏を再び愛撫。
「あ!ダメ!」
慌てる響子。
「深田さんの匂い興奮します。」
「つま先とか恥ずかしい・・。
「ご主人はつま先舐めてくれないですか?僕が夫なら毎日舐めますよ。」
そして響子のストッキングを履いてる股関に顔面ダイブ。
目の前はストッキング越しの純白のパンティ!ペロペロ舐めて匂いをクンクン。
1日生活したお風呂前のギリギリの香り。
「あん!匂い嗅いじゃダメ!」
背徳感とねっちょり愛撫で響子もかなり火照ってきました。
勝負だ!私はストッキングの中に手を入れて、更にパンティの中に手を侵入させました。
草むらのヘアをすり抜け、私の指はオマンコ入口付近。
「ああああ!ダメ!ダメ!」
「深田さん・・下着は脱がしてないですよ・・」
「あん・・触るのはダメ・・」
私の指はオマンコ内に侵入。
響子のオマンコのひだ、膣内、そしてクリトリス。
「ああああ!あん!ああん〜」
悶える響子。
響子のオマンコはトロトロでした。
慌てず、再びキス、その隙にブラジャーを外しました。
推定サイズ85センチの柔らかそうな乳房とバストトップの乳輪と乳首はピンク色でした。
これが響子のおっぱいか・・こんな形してたんだ・・こんな乳首の色だったのか・・美人グラビアの乳首初見えよりも響子の乳首の方が興奮でした。
見ず知らずの女の裸よりも、いつも接している知り合いの女の裸の方がずっと興奮する!34歳普通の主婦のアルバイト社員にその事を思い知らされました。
乳首露出に慌てる響子。
「あ!下着は脱がしたら・・」
構わず乳首を吸って舐めて噛んで攻撃です。
「ああん!ああああ!」
悶える響子。
ブラジャーを完全に剥ぎ取り、おっぱい全開!
「あん・・見ないで・・」
制服の中に隠されてた秘密をまた一つ暴いて興奮MAX。
おっぱいプレーを堪能した後、いよいよ下半身へ。
ダメと言いながらもストッキング脱がしに協力的な響子に萌え。
遂にパンティだけの響子。
下着は脱がさない約束はとっくに無効でジワジワパンティを脱がしていくと黒々したヘアが表れました。
響子のマン毛だ・・感動。
そしてオマンコお披露目!!!サーモンピンクのひだひだは淫靡に濡れていました。
「深田さんのアソコこうなってたのか・・」
ピクピク震える響子。
「深田さん・・ご主人以外に大事なところ見せちゃったね・・」
「何も言わないで・・見ないで!」
クンニで響子が悶えまくり。
「ああああああああ!ああ・・」
会社ではイメージ出来ない悶える姿に興奮しました。
そして挿入。
34歳普通の主婦のアルバイト社員のムチムチボディを頂きました。
なんでも4ヶ月前にご主人のソープ遊びが発覚したらしく、ご主人しか知らない響子には許せなかったらしく、それでも家族の為にご主人を許したそうですが、心の底では許せてなくて、それで幸か不幸か私とこういう状況になったので自分もエッチな行為をしてご主人とドローにするつもりで私の攻撃を受け入れたそうです。
それから半年後の6月にわが社でバーベキュー大会開催。
家族参加。
一人でビールを飲んでいると、隣に35〜40歳の男性が来ました。
「初めまして・・深田響子の夫です。妻がお世話になってます。」
「ああ!深田さんのご主人ですか!初めまして!」
バレてる?そんな訳ないか・・その日の響子はTシャツ、デニムのホットパンツ、スニーカーでした。
太ももが眩しい!半年前にあの太ももを散々味わったのが信じられない・・響子は私とご主人のところに来て
「あなた!お肉焼くの手伝って!」
と言い、ご主人を連れて行きました。
チラッと振り向き、私に唇に人差し指を当てて
「し〜っ!」
とジェスチャー。
何も言っちゃダメ!との事でしょう。
苦笑それが可愛くて・・ご主人が羨ましい。苦笑