「また、大きくなってきたよー?おっぱいだけじゃ物足りないって事かな?」一度、射精したことで萎えかけていた俺のペニスだったが宏美の舌技で強制的にまた勃起させられてしまった。
「ふふ、そうこなくっちゃ♪また大きくなってきたよ…うれしい。まだ大きくなるかな?もっといっぱい気持ちよくなってね」
甘い声でそう囁くと、宏美は勃起したペニスを握り、いとおしむように上下に動かした。
亀頭の先から湧き出た男の体液がペニス全体に流れて宏美の指を汚し、クチャクチャという音を立てる。そうしながら宏美は下に垂れる睾丸に片手の指を這わせ、軽く揉みしだく。
ペニスが完全に勃起したのを見た宏美は潤んだ目つきで「良い感じのおチンチンになってきたね、さっきいっぱい出したのに、もうこんなに大きくなってるね。
じゃあ、そろそろかな…まだイっちゃダメだよ♡今度は下のお口に店長のが欲しい。はやく来て、あたしの中に」
「あたし、店長にイかせて欲しいの…、店長のオチンチンでエッチな私をイかせてぇ!」と言い前にしゃがむと太ももを大きく開き、股間を強調するように腰を上げ突き出してくる。
「もっと……もっと、見て……。あたしの全部を店長に見て欲しいの。私の身体で一番恥ずかしい場所を特別にを見せちゃうからいっぱい見てね!」
そう言うと自ら隠すべき秘部を膝を立てて脚を大きく開き、M字開脚となると毛一つ生えていない美しい縦筋が、自らのポーズによって強調され俺の前に晒される。
すると皮がめくれ、腫れ上がったようにピンと勃起したクリトリス、小さな尿道、その下にパクパクと口を開けるサーモンピンクの粘膜が覗く膣口があり、その下に茶色く窄まったお尻の穴がヒクヒクと息づいているところまで、女の子として隠さなければならない恥ずかしい生殖器官と排泄器官のすべてが全て丸見えで剥き出しになり、まるで医学書に載っている女性器の写真のようだった。
さらには太もものつけ根に置いた両手を、左右にくいっと引っ張り、無毛のサーモンピンク色した小陰唇に押し当てた指をV字型に割り広げると、恥丘の両側が引っ張られ細い糸を引きながら秘裂が左右に開くと鮮やかなピンク色をした粘膜が剥き出しになり、隠れていた性器までさらけだすこととなる。
そして宏美は女の子の考えられる秘密の粘膜のすべてを晒しながら、ダメ押しとばかりに手を膣の中に潜り込ませ、蜜壷の肉襞を撫でながら、本来秘められて然るべきその穴の奥まで見えるように大きく開く。
すると穴の奥のサーモンピンクのぬめりまでが見え秘肉が宏美の呼吸に合わせてヒクヒクと恥ずかしげに蠢きを見せているのがハッキリと見え、むわぁっと湯気が立ちそうなほど、そこが熱を持っているのがよく分かった。
割れ目の肉は充血して膨らみ、割れ目の中の膣の入り口はペニスを迎え入れる為に口が開き透明な愛液が盛んに生成されて溢れ出し結合の時を待っている。
その溢れた愛液は大陰唇から会陰部を伝い、お尻の穴へと垂れていく。隠すものがなくなったため、それは生々しく、よりいっそう卑猥に見えた。、隠れていたピンク色の中身が露わになる。
そして秘裂を見せつけながら「次はここでイってね、ほら、この中だよ。恥ずかしいけどもっと見て欲しいな、あたしの中に、店長のを入れて、ぎゅっと締め付けたら、きっと気持ちイイと思うよ。
店長のオチンチンも、私の中に入りたがってるよ。この状態でエッチすれば、お互いに楽しめると思うよ?いっぱいいっぱい気持ちよくするから一緒に気持ちよくなろ……?」と自ら名器アピールをして淫らに挿入をおねだりしてきた。
ここまでエロい女は宏美が初めてだ。慣れた様子で恥ずかしさなど感じさせない風俗嬢顔負けの手や口、巨乳だけでなく膣口まで自分の体で使えるものを駆使しての宏美の行動、そして自ら股間をあからさまという言葉でも足りないほどに晒す。
もはや宏美にはこれ以上隠せる物は無いというほど、全てを曝け出してしおり、目の前の刺激的で卑猥過ぎる非日常的な光景に、俺の興奮は最高潮に達してペニスは更に硬く大きくなっていく。
ベッドに寝ている宏美の足の間に腰を割って入った。そして俺はコンドームを取り出した。いよいよ俺を受け入れる態勢は万全のようだ。
ゴムを用意して入れようとしたら「今日、そんなのいらないよ。大丈夫な日だから生で入れてほしいな、店長のオチンチン生で欲しいの、店長の鼓動を生で感じたい」と言われる。
「それはさすがに…」と言いかけたら「大丈夫、店長が欲しいの、それに中でドクドクされると奥に精液が掛かって、すごく中が熱くなっていくのがわかるんだ。それが気持ちいいんだもん。ゴム付けて中で出されても、射精してるのはわかるけど、じわ~って熱くなる感覚を得られないからイマイチなんだよね、お願いぃ」と言われる。
生で挿入というだけでも驚きなのに中出しまで懇願され、その言葉を聞いてしまった俺の脳が一気にカーっと熱くなって性欲を漲らせ中出しの誘惑に落ちそうになるもゴムを装着する。
「あーん、中に出してもよかったのに~今日は安全日だったんだよ。中に欲しかったなぁ…」と言う宏美のあそこは、さっきからずっと濡れている。
そして、挿入しようとしたその瞬間、宏美が「いつか店長とは、エッチすることになると思ってたよ、いっぱい・・・気持ち良くして・・・」思いがけない言葉を聞いて、俺は宏美がとても愛おしく思えた。
宏美は自ら両脚を抱えるようにして大きく開き、あそこを露出する。俺は正常位の体勢でペニスをつかんでまるで呼吸しているように穴をぱくぱくしてペニスを迎え入れる為に中からヌラヌラと水飴のように光る液を溢れさせている膣口に押し当てると、待ち望んだかのように自分から腰を少し上げてクネクネ動かし、挿入しようとする。
ちょっと意地悪してペニスで割れ目のを上下になぞるように擦りつけるとトロリとした宏美の粘液が俺をネットリと包み、挿入をねだるようにピチャピチャという声を上げる。
「あ~~ん!はやくぅ、焦らすのはダメだよぉ、もう入れて・・・」それでも亀頭の半分だけを埋める格好で小刻みに動かした。