私「りょう」が高校3年生の時に、アルバイト先の先輩に言い寄られ、Hな経験をした話です。
今から15年以上前の話なので、ガラケーで、LINEなどは無くメールと通話のみの時代です。
私は指定校推薦で秋に大学合格が決まったので、12月からコンビニで働き始めました。青い縦縞制服のあのコンビニです。
本当は夜勤(時給が高いので)で働きたかったのですが、18歳でも高校生の間は22時までしか働けず、最初は夕勤(17時〜22時)で勤務するという形で採用されました。
初めてのアルバイトで緊張しながら、最初はお店のマネージャーの男性に仕事を教えてもらいました。私は暇だったので、週4日ほど勤務でき、マネージャーは喜んでくれていました。
2週間ほどで研修も終わり、マネージャー抜きで2人シフトとなります。勤務する4日の内、火曜日に一緒になったのが「真帆さん」です。
真帆さんは女子大に通う4回生。私からすると、4歳年上のお姉さんです。これまでの人生で4歳上の女性と話す機会はほぼゼロです。それに加え、真帆さんはすごくクールな雰囲気なので、話しかけ辛い人という印象でした。
ただ、発注やレジ締め、検品など分からないこともあるので、質問しながら少しずつ話すようになりました。
この時は、ただのバイト先の先輩です。香水か、お風呂上がりなのかイイ匂いがする人だなぁとしか思っていませんでした。
その後、何度か一緒に働くうちに、会話も徐々に増えてきました。
真帆「なんて呼んだらいい?このまま名字の〇〇君でいい?」
私「はい、そのままでいいですよ!」
真帆「でも、なんかアレやし、りょう君って呼ぼっかな?」
私「えっ?じゃあそれでw」
私は正直どっちでもよく、そんなに気にしてませんでした。<なんかアレ>の意味もよく分からないので、適当に返事していました。
真帆さんは就活を終え、すでに生命保険会社の一般職で内定をもらっています。
真帆「りょう君は18やもんなぁ。今から大学生活とかめっちゃいいやん」
私「まぁ、まだ始まってないので大学がどんな雰囲気かも分からないですけど、ちょっと不安ですね」
真帆「そうか…、でもサークルとか入ったら楽しいし、出会いもあるで♪」
私「まだ全然考えてないです…。真帆さんは就職も決まって、いいですね。」
真帆「めっちゃ嫌!もうすぐ大学生活終わるとか…。このままでいいわ…。そうそう!大学の事とか、なんか分からんことあったら聞いてほしいし、メアド交換しよ!」
正直、こんなにおしゃべりな人だとは、最初の印象からは想像もつきませんでした。連絡先の交換も結構強引でしたが、別に損はしないと思って、赤外線通信で交換しました。
この頃から、真帆さんとの関係がおかしな方向に進んでいきます…。
1月中旬の勤務後、バックルームでの会話です。その時は異性の話になりましました。
真帆「りょう君聞いて…。ほんまに彼氏無理なんやけど」
真帆さんには高校の同級生だった彼氏がいます。女子大で出会いもなく、約1年前に同窓会で久しぶりに会い、付き合ったようです。
私「どうしたんですか?」
全然興味は無く、早く帰りたいのですが、先輩なので一応気になるフリをします。
真帆「バイトって言ってんのに、めっちゃメールと電話来てて、束縛がヤバい。。」
私「でも、好きやからじゃないんですか?」
真帆「でもちょっとキツくない?てか、りょう君は彼女いてるん?」
私はその時は彼女はいませんでした。高2から高3の時に同級生と付き合っていましたが、その子に浮気癖があり別れました。大学で探す気満々です。
私「いてないです。」
真帆「へ〜そうなんや。モテそうやのに♪」
その後、これまでの事を色々聞かれ、その日は終わりました。
その翌週、シフト表を見ると火曜日に加え、金曜日にも真帆さんの名前があります。私と同じ勤務です。金曜日はもともと真帆さんと友達の上田さんが入っていました。真帆さんにメールで聞くと、上田さんが金曜日の勤務が出来なくなったので、今後代わりに入ることになったそうです。
真帆さんは、相変わらず彼氏と上手くいっていないようです。一緒に入る度に愚痴をこぼしています。そして、私へのアプローチが直接的になってきます。
真帆「りょう君気になってる人とかいてるんん?彼女おらんって言ってたし。」
レジに立ちながら聞いてきます。
私「えぇ…、いないですよ。高校も休みで、出会いも無いですし。」
真帆「えっ、じゃあ、私でいいやん♪」
私「真帆さん彼氏いてるじゃないですか」
真帆「じゃあ彼氏と別れたら付き合ってくれるん?」
この時、今までおちゃらけていた真帆さんですが、ちょっと真剣な顔で話してきました。
私「いや…、別れたらダメですよ。そんな話やめましょ!」
なんとかごまかして切り抜けました。
真帆さんは、普通に綺麗な人です。戸田恵梨香を少しキリッとした目にした感じで、身長は160cmくらいで細身です。ただ、タイプでは無いので、どうしても恋愛対象としては見れません。
余談ですが、私はロリコンの系があり、小柄で、二重でクリッとした目、おっぱいの大きな子が好きです。先程話した、高校の時の元カノはまさにこれに合致します。童顔で、1日に2回痴漢に合うような子です。しかし、大学生と浮気しHしながら指示されて私に電話を掛けてくる、見た目とは逆の子でした。タイプでしたが、寝取られて精神的にキツかったので別れました。
真帆さんからのアプローチは続きます。
ご飯やカラオケに誘われたり、勤務後、家に帰ったら電話してもいい?と言われたりします。特に印象に残っているのが、バックルームで耳元に顔を近づけ「好き…」と囁かれたことです。さすがにその時は、吐息の影響も有り勃起してしまいました。
電話をした時には、最初は雑談ですが、途中からいつも変な雰囲気になります。「りょう君、今だけ真帆って呼んで」と言われます。何回もお願いされるので、仕方なく「真帆…」と言うと、何度も連続して言うように言われます。何のために言ってるのか聞くと…
「1人でする時に思い出すから…あと、彼氏にされてる時にも…」
正直興奮しました。完全にメスになっています。付き合う気は無いですが、段々と性的な目で女性として見るようになってきました。
「じゃあ、今からしてください」
私も高3で思春期、これほどのおかずはありません。相手は22歳で、自分の言うことを聞いてくれる
「うん、じゃあ触る…。グチョグチョかも…。」
もう触ってたのではないかと思うくらい、自然な流れでオナニーを始めます。私も内緒で、おちんちんを握り上下に動かしました。10分くらいは続いてたと思います。その日は互いに満足して終わりました。
その後、電話の出来事があり、お互いに恥ずかしがりながら勤務をしていました。しかし、少し経つと、真帆さんから色々な誘いがありました。バックルームでの事です。
「りょう君、今度動画撮ってほしい!」
「何のですか?」
正直、顔が映るのが嫌だったので断ろうとしました。
「私の動画!私が映るだけやからw」
怖かったですが、自分が映らないのならいいという条件で、OKしました。内心、電話以降、性的な目で見ているので、少し期待している自分がいます。
約束の日、場所はカラオケでした。真帆さんはダウンジャケットを着ています。部屋に入り、真帆さんが上着を脱ぎます。その中はピチッとしたニットで、胸が強調されています。対面で少し凝視していました。
最初は歌を歌ったり、ドリンクを飲んで普通に過ごします。何曲か歌ったあと、真帆さんが私の横に座りました。ボリュームを0にします。
「言ってた動画撮ってもいい?」
「いいですよ」
真帆さんは、自分の携帯を動画モードにし、私に渡します。ガラケーなので、画質も良いとは言えません。
「後ろの上から、私のニットの中に手入れて、おっぱい触って…。それを上から撮って…。」
「…えっ…?」
「いいからいいからw」
「いや、ダメですよそれは…」
「お願い!もう毎日りょう君のことばっかり考えてて、彼氏とおっても考えてて、でも、振られたし、付き合ってくれへんことも分かってるから、これだけはお願い!りょう君は映らんでいいし、触ってちょっと話してくれるだけでいいから…」
すごい勢いで、爆発した感情をそのまま話されたような感じでした。
「本当にいいんですか?彼氏いるのに」
「彼氏とかいいから…触って…」
真帆さんの背後に立ち、左手に携帯を持ち、右手を肩から胸元へ滑らし、ニットの中に入れていきます。
「えっ…おっきい…」思わず声に出しました。
「んっ…ほんまに…?」
「こんなに大きかったんですか?」
「ずっとコレやよ…wもっと揉んで…」
「やわらかい…血管浮き出てる…」
「肌白いから…」
「何カップですか…?」
「多分DかE…」
前の彼女はDでしたが、確実に真帆さんの方が巨乳です。揉みながらニットを前に引っ張るとと、ブラと乳房の隙間にピンクの乳首が見えました。
「あっ…乳首…優しくして…」
「乳首感じるんですか…?」
「ぅん…りょう君に触られてるし…」
「つまんでいいですか…?」
「うん…でも、指にりょうくんの唾つけてからつまんで…それの方が感じる…」
「ぁぁ…ぁかん…気持ちいい…りょう君…いい」
予想よりも大きなおっぱいと、この状況に勃起して、我慢の限界です。録画の時間も決まっているので一旦撮影を止め、携帯を真帆さんに渡しました。
真帆さんは動画を確認することなく、携帯を机に置き、私の手をもう一度自分のおっぱいに当てました。
「りょう君もっと……」
ニットとブラを捲り上げ、おっぱいを出しました。そして、私の顔を持って、自分のおっぱいに近づけます。。
「おっぱい舐めて…。乳首も…」
言われるがままにおっぱいに吸い付き、乳首を舌でレロレロと舐め回します。
「ぁ…あっ!気持ちいぃ…こっちのおっぱいも触って…乳首…そぅ…あっ…引っ張って…!イタイ…けど…ぁ…でも…いぃ…もっと…」
私は、真帆さんの手を掴み、自分のアレをズボンの上から触らせます。
「あっ…ぃ、ぃいの?」
「真帆さんも触って…」
「大きぃ…ぇっ…すごい…固いし…太い…」
真帆さんはズボンの上から肉棒の形が分かるよう、手で型どって触っています…。
「ほんとすごい…太い…えっ…ぃぃ…」
私のは勃起すると15cmで太いので、人より少し大きいかもしれません。真帆さんは触りながら興奮しています。
「彼氏と比べて……直接見て…」
「うん…見たい…」
私がズボンを下ろすと、真帆さんが我慢できないのか、パンツの上から匂いを嗅ぎながら肉棒を舐め始めます。そして、おちんちんが外にボロンと出てきました…。
「やばっ…すごぃ…これ…」
「彼氏のより…いいですか?」
「うん…舐めてぃい?」
真帆さんは聞いていないのか、生返事です。
「真帆さんの口でグチョグチョにして…」
返事もせず、亀頭部分を唾液を垂らしてレロレロと舐め、口に含みます。その後は棒の部分を下から上に舐め上げます。そして一気に喉の奥まで咥えます。
「ゥウエッ!ほんまに大きい…。すごぃ…。口に入りきらん…。やばぃ…めっちゃ…」
えずきながらも、嬉しそうに涎を垂らしながら舐めています。
「真帆さん、気持ちいい…、あっ…もうヤバいかも…」
「ンッ…、ンッ…いっちゃい…そぉ?」
「うん…イキそう…ヤバい…」
「ンッ…いいよ…口に出して!」
「あぁ…イク!イク!イクゥ!」
真帆さんの口の中でそのまま果てました…。
すごい精子の量だったので、真帆さんは口の中で受け止めるのがやっとだったようです。
しかし、出切ったあと真帆さんは少し上向きながら口を開けて白いドロドロを見せます。
「すごい量出ちゃいました…」
真帆さんはこちらを見ながら…少し苦しそうな顔で…
「(ゴクンッ!)ぁあ、りょう君の飲んじゃった♡めっちゃ濃くて、量がすごいからちょっと苦しかったけど…w」
「なんか、自分だけ気持ちよくなってすいません…めっちゃ気持ち良かったです」
「良かった♡全然!私も気持ち良かったし♪」
と真帆さんはブラとニットを整えながら言います。
そして少し間を開けて…
「なぁなぁ…りょう君、またしよ?あかん?」
「でも、彼氏いてて…いいんですか?」
「彼氏はちょっと置いといて…多分いずれは別れると思うからw私も働き出したら難しいけど、りょう君がしたい時でいいし!ほんまは付き合えたら1番やけど、りょう君の気持ちもあったり、私も今彼氏いてるからねw」
こんな展開は想像してなかったので、返答に困ってしまいました。
「また、りょう君の舐めたり、イカせてあげたり、ゴックンしたりしたいなぁってこと!そんなに深く考えずにムラムラしたらしよ♡……でもりょう君も…挿れたいとか思ったら…言って。好きにしていいから。ね?分かった?」
これまでこんなに求められることは無かったので、訳が分からなくなっていました。でも、女性として真帆さんを見ていました。
カラオケから数日後の火曜日、真帆さんと一緒の勤務の日です。私は真帆さんと勤務終わりに近くの公園に行きました。私から誘い、何も言わずにキスをしました。理由は真帆さんとキスをしたかったから…しかありません。一度気になると、見え方が全然変わります。真帆さんはびっくりしたようですが、すぐに舌を絡めてくれました。
これから、真帆さんと身体の関係が始まりました。
稚拙な文章ですが、最後までお読み頂きありがとうございました。また、機会とご要望があれば続きを書きたいと思います。
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(余談)
カラオケの出来事の後、上田さん(真帆さんとシフト交代した女性で真帆さんの友達)とシフトが一緒の時がありました。
上田「真帆からちょっと聞いちゃった♪」
私「えっ…?」
正直ヤバいと思いました…。
上田「真帆はめっちゃ好きやねんて♪〇〇くん(私)のこと♪」
私「は、はぃ…」
上田「もう考え過ぎて、苦しいって言ってて、彼氏いてるけど、どうしようもならんくて誘ったみたい。迷惑掛けちゃったって反省してたから、それだけ伝えとこうと思って♪」
私「全然です。僕も誘われて行ったので…。」
上田さんは僕のところに近づき耳元で…
上田「あと…真帆、〇〇君のめっちゃ大きかったって言ってたよ♪ごめんね、変なこと言ってw」
そんな事まで相談するのかと思い、ビックリしました。多分、2人とももうすぐ辞めるので自由なんだと思います。
ただ、上田さんはぱっちり二重で小柄のメッチャ可愛い人です。愛想も良く、お客さんからも人気があります。そんな人に私のが大きかったと言われると、興奮してしまいます。。この時、上田さんにフェラされたら…と思っていました…。