学生の時分、コンビニでバイトをしていて、25歳のチビ巨乳の店長、JK2、JD2と関係を持つことが出来た。
コレクターとしての収集欲求を満たすには、やはり人妻を抱くしかなかった。
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早朝のバイト終わりに、旦那や子供達を見送ったママさん達が続々と出勤してくる。
「おはようございまーす」
スレンダーな美人人妻みなみさんと包容力抜群のわがまま巨乳人妻エリカさんが出勤してきた。
「おはようございますー」
レジ打ち中、横見で挨拶をかわした。
朝の出勤前の屈強な土方にタバコを売り捌くのは骨が折れたが、
人妻が壁一枚隔てて着替えをしているだけで興奮できた。
みなみさんは優しくて、ハキハキした喋り方をする。
身長173cm、胸は気にして見たことがないので、特筆する程でもないだろう。
見た目は新垣結衣に似ていたが、髪はアップでウェーブがかかっていた。
エリカさんは身長158cm体重73kgでFカップ、光浦靖子を太らせた見た目だが、笑うと口から歯茎が覗いた。
それぞれ家庭の小学生の子持ちであるので、ママさん達が土日に出勤することは少なかったが、エリカさんは日曜日にも出勤していた。
何かの調整で、自分が日曜日に出勤したとき、エリカさんとシフトがかぶった。
「りきくん、おはよう。今日はりきくんと一緒だから嬉しいなー」
「あはっ、よろしくお願いします。」
大きなケツを揺らしながら、エリカさんは狭い更衣スペースで着替え始めた。
どうしても体が太いエリカさんは、動作が大きくカーテンに触ってしまうため、その肉肉しい腕、黒のキャミソールが見え隠れした。
仕切りのカーテンを白というか、クリーム色にしたのは店長のファインプレーだった。
エリカさんがこちらにお尻を突き出している。
ストッキングのつま先を直しているようだが、ふりふりした大きな桃からは、
「おいでぇ」
そう呼ばれているような気がした。
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今までバイト仲間に使ってきたスケベなコミュニケーションは、何度かエリカさんに試した。
レジですれ違う際に、股間を擦り付けたり。
エリカさんがトイレ中の時に、あえてトイレ掃除に行ったりした。
ある日、休憩のために事務室へ入ると、エリカさんが具合悪そうに机に突っ伏している。
「ちょっ、エリカさん!大丈夫ですか?」
「うん、調子、、、わるくて、、、」
「ご主人に連絡しましたか?」
「まだ、勤務中だから、、、、」
「ケータイ、貸してください、どれがご主人ですか?」
あえて店の固定電話から連絡した。
奥さんの体調不良の旨、迎えに来て欲しい旨を伝えた。
退勤時間が店長にバレると面倒くさそうだったので、職員カードを預かることにした。
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次の日、快方したエリカさんは、職員カードを受け取るため、一人暮らしの自室に来た。
「おじゃましまーす」
「ど、どうぞ」
「昨日はありがとうね」
「いえ、、、その荷物は?」
「りきくんに手料理振舞おうと思って!」
「えっ!?すごい嬉しいです。」
エリカさんのカバンからはエプロンが覗いていた。
本当に手料理を作ってくれる事は素直に嬉しかった。
エリカさんの服装は、上半身はシルエットの出にくい格好だが、下半身のパンツはパッツパツだった。
全くけしからん大人だ。
「へぇー、きれいにしてるんだねぇ」
「ものが少ないだけですよ」
「男の人の部屋、はじめて」
「そりゃ、結婚されてればそうですよ」
「いいんですか?今日は」
それもそう、日曜日だった。
「今日はバイトってことにしてあるの」
ほぅ、17:00までフリーなわけか。
現在11:00、長くなりそうだな。
おもむろにエプロンを手にしたエリカさんは、ワンルームの廊下にくっついたミニキッチンで料理を始めた。
「簡単なのしか作れないけど笑」
「いや、何にしても嬉しいですよ」
本心だった。
「調味料、ある?」
「冷蔵庫に入ってるのがありますよ」
エリカさんの後ろを通ろうとした時、半身の自分にエリカさんが大ぶりな尻を押し付けてきて、自分は身動きが取れなくなった。
「あ、、、あの、、エリカさん?」
「あたしのこと、どかしてごらん?」
エリカさんの両肩に手をおいた。
肩の皮下脂肪は想像以上に厚かった。
びっくりしてすぐさま手を取った。
「いいのよ?りきくん?」
いや、良いと言っても。。。
おおきなおおきなおっぱいに両手をあてがう。
「直接、、、、ね?」
手を忍ばせると、明らかに突起の感触があった。
「ンッ///」
エリカさんはノーブラだった。
風俗を含めて40個のおっぱいに世話になったが、なかなかの高反発だった。
「りきくん、、、どきどきしてる」
「だって、、、、そりゃ」
エリカさんは台所の火を切ると、こちらを向いてしゃがんだ。
自分のジャージをするするとさげる。
「ウフフ、苦しそう」
「だって、エリカが」
「いつもあたしのことみてる」
流石にバレていた。
しかたあるまい。
「心配してくれたのも、うそ?」
「嘘なんかじゃないです!ウッ」
エリカさんが勃起した肉棒を口に含んだ。
もう、なす術がなかった。
「嬉しい、あたしもりきくんのこと、ずっと見てたから」
「エリカ、、、、」
そっと頭を撫でると、エリカさんは立ち上がり、僕をベットに、いや、ベットに横たわる裸婦に導かれた。
「いいのかしら、こんなこと」
ノーブラで人の家に押しかけておいて、何を言っている。
隣の部屋では爆音で音楽が流れていた。
エリカさんからの授乳プレイが始まると、エリカさんは唸りを上げた。
「あ〜、、すごいわぁ、、、、吸って!吸ってぇ!」
「乳首、、コリコリしてぇ!優しく!食べてぇ!!」
自分史上最大のコミュニケーションセックスになった。
何が気持ちいいのか、何が欲しいのか、言葉で教えてくれ。
枕の下からコンドームを取った。
「他の人ともこんな事してるの?」
「エリカさんだって、、」
「やっ、名前で呼んで」
「エリカだって、そーゆーつもりで来たんでしょ?」
「う〜ん///」
照れ臭そうな表情を浮かべ、裸の女神が僕を待ってる。
「挿れるよ」
「ウッ、、、、ハァン///、、、、、、、おおきい、、あついわぁ」
巨乳がうねりをあげた。
徐々に腰をふる。
「アッアッアッアッアッアッアッアッ、、、、、、」
小気味よく喘ぐエリカさん。
隣の部屋から音楽が止んだ。
「アー!!だめだめだめ!!!!エリカぁぁ!!!愛してるよ!!気持ちいい!!で、、でるぅ!!なかにだすぞぉ!!!!」
雰囲気をぶち壊すように大きな声を出し、同時に凄まじく腰を振った訳だが、エリカさんが困惑しながらも絶頂を迎え、壁の向こうからはまた、爆音で音楽が流れ始めた。
「エリカの喘ぎ声も、誰にも聞かせたくない」
「うぅん///幸せ!」
それからは、リクエストタイムとなり、相互見せつけオナニー、69、制服コスなど、時間が許す限り楽しんだ。
エリカさんは紛れもなく37歳の主婦だが、制服に身を包み、女子高生だと名乗れば、37歳JKの事実しか残らなかった。
37歳の女子高生は淫らだった。
「りきくんのおちんちんが1番すき!!」
「バックでやらせて」
下校中の小学生が、窓外に見える。
「お子さん達、帰ってくるんじゃない?」
「そんな事、、、、イヤァアッアッアッアッ」
良い気分だよ。
次第に全てを受け入れる体勢をとったエリカさんは、
「顔に、、、!、、かけて!!!!」
まるで懇願だった。
「フンフンフンフン、、、」
「そぅ!、、、あっ、、そうそう!!わかってるじゃん!!そこだ!そこだぁ!!!」
ーーーーー教えてくれ。旦那、子供を見送り家事を済ませ、ノーブラで街を歩き、どんな気持ちでここへ来たんだい?
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「あたしね、バイトやめるの。、、、、、ドラッグストアにきめたの。」
「え、どうして?」
突然の告白が穏やかな余韻を引き裂き、賢者タイムに追い討ちをかける。
「店長がりきくんとシフト重ねてくれなくて、それきっかけで仲悪くなっちゃってね」
「そんな、、、、、」
「でも、ドラッグストアはりきくんの学校から近くでしょ。遊びに来て?」
「でも、、、、、、」
寂しさに震える幼な子を抱くように、エリカさんは腕を伸ばす。
そして落ち着くべき所へ落ち着いた自分は、裸の女神に包まれて、しばらくの間眠りに落ちた。