入社4年目26歳の時でした。
新しく赴任した課長が営業成績は常に
トップクラスなんですが人格に問題あり
でした。しかし成績が良いので
皆、文句が言えず状態でしたが
私に理不尽な言動を取って来たので
プッツンしてボロクソ倍返しで言い返して
しまい最悪の状態となり営業成績を優先
した部長は私を地方へ飛ばしました。
26歳の秋でした。
某地方の小さい営業所で
完全にやる気を失いましたが
営業所の人達がなかなか良い人たちで
私の心も徐々に癒えて行きました。
その中でも営業事務の
深田京子・34歳に魅了されました。
私の8歳上ですが童顔で年齢差を感じさせないルックスと何よりも・・巨乳でした。
制服のスカートは丸いお尻にフィットして
ムチッとした脚線美。
そして弾けるような巨乳・・
男同士の飲み会で得た情報では
彼女が27歳の時に中途入社してきて
現在独身との事でした。
彼女の巨乳狙いでこの営業所に在籍してた
男性社員数人がアタックしたそうですが
全員玉砕したそうです。
皆さん
「なんで深田さんみたいな女性が独身
なんだろう・・」と不思議がって
いました。酔ってくると
「深田さんにパイズリしてもらいたい!」
「あの巨乳に顔を埋めたい!」
「乳首の色は?」
など下ネタにしてました。
そして半年たった頃
休憩室で深田さんが雑誌を見てました。
「あ!山岸君。お疲れ様・・」
旅行雑誌見たいで
「この前ドラマの撮影場所がこの場所だったらしいよ。一度行ってみたいな・・」
と私に雑誌を見せて来ました。
車で片道2時間30分程の場所です。
「良かったら僕が車出しましょうか?」
「え?いいの?」
トントン拍子で週末、深田さんとの
ドライブ決定!
当日の深田さんは
お洒落なデザインのブラウスと
膝上のタイトスカートでした。
助手席に座る深田さんのタイトスカートは
めくれてストッキングに包まれた
太ももが大胆に露出されて
私はチラチラ眺めながらの運転でした。
現場では坂道で深田さんをヘルプする為に
手を握ったり記念写真で腕を組んだりと
カップルみたいで興奮しました。
夕飯を食べて
帰りの車中で初めてプライベートな話を
しました。
なんと深田さんはバツイチでした。
25歳で結婚して27歳で別れたそうです。
元ダンナが酷いヤツでギャンブル好きで
資金捻出の為に
深田さんを騙して巨乳全開の写真を
撮影してダンナの友人の巨乳好きに
50万で見せたそうです。
事実を知った深田さんはショックで
離婚となり男性不信になったそうです。
「あ!しゃべり過ぎちゃった・・笑
山岸君8歳下で弟みたいで・・話やすくて
・・会社の人には内緒だよ・・笑」
22時に深田宅に到着。
「スイマセン・・トイレ貸して下さい。」
想定外のお邪魔しますでした。
母親に挨拶してトイレを借りました。
リビングで父親が酔っていて爆睡。
「父親がこんなだから私の部屋に来て」
まさかの深田さんの部屋で緊張。
「なんか緊張してる?」
「そりゃ・・」
「え?だって私は8歳上だよ。笑
山岸君から見たらおばさんよ!笑」
「深田さんはおばさんじゃない!
素敵な人です!いつも見てました。」
「え?・・分かった。笑・・私の胸が
大きいからでしょ。笑」
「いや・・」
「いいんだ・・男の人はおっぱい好きだし
私の胸目立つじゃない?笑
それが離婚の原因にもなったけど。笑」
「僕は深田さん自身が好きだな・・
性格とか・・胸は二の次三の次ですよ。」
「本当に?」
「本当です。」
「8歳上の女性と付き合えるの?」
「もちろん!」
「「山岸君が32歳の時、私40だよ・・」
「関係ない!明日にでも結婚したい!」
「本当?」
深田さん泣きそうでした。
「そこまで言われてこのまま山岸君を
返せないな・・」
深田さんはブラウスのボタンを外して
行きました。
「深田さん?」
ブラウスの下に巨乳を包んでいる
淡いピンクのブラジャーが現れました。
そして後ろを向いてホックを外し
両手でおっぱいを隠して前を向きました。
「ああ・・深田さん・・」
「全部見たい?」
「もちろんです。」
「本当にバツイチ34歳と結婚出来る?」
「ああ・・」
両手が少しずつ乳房から離れて
乳輪&乳首が見える寸前です。
「手で隠している部分が見れるかどうかは
山岸君次第だよ・・」
巨乳露出はそこまででした。
後日、私は
「深田さんが手で隠していた部分が
見たい!結婚して下さい!」
とプロポーズ。
私の両親に紹介し
深田さんの両親に結婚を前提とした
お付き合いの挨拶をして
深田京子の巨乳解禁となりました。
隠されていた部分は
魅力的なピンクでした!
「やった!ピンクだ!京子さん!
予想通りだ!」
夢中で巨乳に食い付きました。
あのクソ課長とケンカをしなかったら
京子と出会いはなかったので
人生は分かりません。