コンビニのトイレの汚物箱の、携帯ショップ店員の黒パンストの匂いを嗅いでいたら 、本人にバレてしまった

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僕は19歳の専門学校生です。都内のターミナル駅の近くに校舎が有り、何とか卒業出来ればいいかなという程度に授業に出席している、あまりやる気の無い学生です。

そんな僕がいつも考えている事は女性やセックスの事です。僕はパンストフェチであり、OLさんのベージュや黒のパンストに包まれた脚に興奮します。

ちょっと変態的な性癖の有る僕は、女性の履いていたパンストを入手する事を熱望してました。

ネットを通じてパンストを入手する事も出来ますが、本当の所、誰が穿いていたかは不明です。男性が穿いていたパンストを、間違って購入していたら最悪です。

なので、素敵な女性の穿いているパンストは、直接交渉して、大金を出しても入手したいとさえ思ってました。その想いが思わぬ形で実現した事が有りました。

ある繁華街のコンビニで、尿意を催してトイレを借りましたが、トイレだけ借りるのは気まずいので、ガムを手に取りレジに行きました。

丁度レジには先客が居て、派手な服装の女性が、パンストを購入しました。

その女性はレジで、直ぐ使用するのでシールだけ貼ってくれと店員に告げて、パンストを手にして、そのまま1箇所しか無い男女兼用トイレに駆け込みました。

僕はその女性がトイレから出た後で、入れ替わりでトイレに入り、そのまま用を足して、スッキリとした気分になりました。

そこで、ひょっとしたら先程の、派手な服装の女性の脱ぎ捨てたパンストがあるかもと思い、汚物入れの箱を開けました。

汚物入れの中には、温かさが残るバーモンブラウンのパンストのみが有り、僕はそのパンストを拾い、自分の物にしました。

自宅に帰った僕は、興奮した気分のまま、パンストの股の匂いをかいだりして、その晩はパンストをオカズにして、3回もオナニーをしました。

そのときの体験から、コンビニのトイレのゴミ箱や汚物入れを漁って、パンストをゲットする様になりました。

僕が狙っていたのは、男女兼用でパンストを穿き替えるスペースのある多目的なトイレです。

更には、OLさんの多いエリアをリサーチして、条件を満たしたコンビニのトイレで、ゴミ箱に捨てられたパンストを何枚かゲットしました。

そうして、コンビニのトイレのゴミ箱や汚物入れに捨てられたパンストを頂く日々の中で起きた、ラッキーな出来事をお伝えします。

それは、昨年の11月の話になります。

僕が主にパンストを拾っていたコンビニでの話です。このコンビニは繁華街の高層ビルの1階にあり、多くのOLさんやショップ店員や就活生等が利用している店舗です。

21時頃に、そのコンビニの雑誌売場でマンガ誌を立ち読みをしていた時に、反対側のパンストのコーナーに女性が現れました。

この店舗の右隣の携帯ショップで勤務している、女優の石原さとみさん似の店員です。僕も過去に何度か、このコンビニで見かけた事が有ります。

石原さとみさん似の店員は、制服の上からベージュのトレンチコートを羽織っており、ブルーのタイトスカートから覗く黒パンストのふくらはぎの部分が、大きく伝染しておりました。

その女性は、サブリナのブラックのMサイズのパンストを手に取り、そのままレジへと向かいました。

僕はそのままコンビニトイレで穿き替える事を期待して、彼女の直ぐ後ろに、のど飴を持って並びました。

そして、コンビニのトイレでパンストを穿き替える事を期待して、女性とコンビニ店員のレジでのやりとりに聞き耳を立てました。

「いらっしゃいませ。レジ袋はご利用ですか?」

「直ぐ使うので、シールだけ貼って下さい」

僕の期待していた展開になりました。

石原さとみさん似の携帯ショップ店員は、お会計を済ませると、一目散にトイレへと向かいました。女性専用トイレは使用中で、男女兼用の多目的な広いトイレへと入っていきました。

のど飴のお会計を済ませた僕は、急いで雑誌売場に戻って、立ち読みをしながらトイレの様子を伺いました。

その後、5分程して携帯ショップ店員がトイレから出て来ました。黒パンストのふくらはぎには伝染は無く、パンストをトイレで穿き替えた事は確実です。

僕は急いで多目的トイレに入り、汚物入れの蓋を開けました。すると1番上に、脱ぎたての黒パンストが丸められて入っていました。

何といっても携帯ショップ店員の黒パンストです。発見した時の嬉しさと高揚感は半端じゃ無かったです。

しかも、石原さとみさん似の美人で、細くてセクシーな美脚をしていたので、僕は、はぁはぁと興奮した息遣いで、黒パンストの股の部分に鼻を押しつけて嗅ぎました。

携帯ショップ店員の黒パンストの匂いは、香水とマンコと汗の匂いが混ざった、僕にしてみたら極上の香りでした。このパンストだったら一晩で5回はオナニー出来そうです。

その時です。突然、多目的トイレのドアが開きました。

なんと、僕は黒パンストの事で頭がいっぱいで、鍵を掛けずに多目的トイレに入っておりました。

先程の携帯ショップ店員が、黒パンストの股の部分を鼻に押しつけて匂いを嗅いでいる僕を見て、固まっていました。

携帯ショップ店員は、何が起きたか一瞬理解出来なかった様でした。

「ちょっと何してるのよっ。それ私が穿いてたパンストだけどぉ」

僕の変態的な行為について責めました。

次の瞬間に、カシャという音が鳴り、僕が黒パンストの股の匂いを嗅いでいる場面を、携帯で撮られました。

携帯ショップ店員から責められましたが、彼女の眼はトロンとしており、頬にも赤味が差しており、アルコールの匂いもしました。多少酔っている様で、言葉の様な厳しい声音ではありませんでした。

「すいません。先程レジで後ろに並んでる時に会話が聞こえて。出来心です」

「でも、それはしちゃ駄目よっ。これからコンビニの店員さんの所に行って、君の行為について言うわよ。証拠も有るしね。さあ行くわよっ」

こんな変態行為がコンビニの店員に伝えられたら、場合によっては学校や両親に知られるかもしれません。それだけは避けたい所です。

「お姉さん、本当にごめんなさい。只々パンストが好きで欲しかっただけなんです。許してください」

僕は匂いを嗅いでいた沙織さんの黒パンストを汚物入れの箱に戻しました。

「そうなんだぁ。でも君は変態だねぇ。汚物入れのパンストを取り出して匂い嗅ぐなんてさぁ。どんだけパンスト好きなのっ」

携帯ショップのお姉さんは、変態行為をしていた僕に悪戯っぽい視線を向けて、興味津々な表情を浮かべておりました。

「反省はしてる様だから、これから私に付き合って言う事を聞いてくれたら、この事は許してあげるわっ。どうするぅ」

「お姉さんの言う事を聞けば許して頂けるんですね。勿論お姉さんの言う事を聞かせてもらいます。本当にすいませんでした」

何とか学校や両親にバレる事は免れそうなのでホッとした気持ちになり、取り敢えずはお姉さんの言う事は聞くと返答しました。

「わかったわ。じゃあ商談成立ねっ。でもビックリしたわ。キーケースを忘れたからトイレに戻ったら、君が私のパンストの匂いを嗅いでるんだもん」

そのまま僕は携帯ショップのお姉さんに右の手首を掴まれたまま、コンビニから退店しました。

改めて携帯ショップのお姉さんの服装と容姿を見ました。

ブルーの膝上5センチ丈のタイトスカートを履き、白の半袖カットソーに、ブルーとホワイトのスカーフを首に巻き、その上に紺色のジャケットを着用しています。この服装は携帯ショップの制服です。

その上から膝丈のベージュのトレンチコートを羽織っています。

タイトスカートの下に、サブリナのブラックのMサイズのパンストを穿き、足元は黒の5センチヒールのパンプスを履いております。

髪型はポニーテールに纏めており、身長は165cm程あります。体型は細身ですが、ヒップは大きくて、ウエストラインはセクシーです。そして、黒パンストに包まれた脚はメチャクチャエロいです。

肝心の顔立ちは、色白小顔で、石原さとみさん似の整った顔立ちをしています。年齢は恐らく20代の半ばくらいかと思います。大人の女性の色気や色香に満ちており素敵な女性です。

コンビニを出てから、飲み屋街へとお姉さんが進んでいきました。

「そういえば君の名前を聞いていなかったわね」

「僕は春樹と申します」

「春樹君はいくつなの?」

「19歳です。来年の2月で20歳になります」

「まだ若いのに変態なのね。じゃあ、春樹君って大学生?」

「いや、専門学校生です」

「身長も私より低いし、まだまだお子様じゃない。でも中性的で綺麗な顔立ちだから、女性からはモテそうなのにね」

「いやそんなにモテないです。それに付き合っても、性癖の事を彼女に伝えるとドン引きされて、振られます」

「そうなんだ。確かにその性癖は引くわね」

「私は沙織(仮名)よ。25歳。携帯ショップの店員よ。今日は、これから私とお酒に付き合ってもらうからね」

そう言うと沙織さんは僕をバーに誘いました。沙織さんは既に目が据わっており、イヤな予感がしました。

しかし、沙織さんの言う事を聞く条件なので、黙って沙織さんに付いていきました。

沙織さんに誘われたバーは、ビルの3階にある隠れ家的な場所で、1番奥の2人掛け席で、生ハムやポテトフライを摘みながら、ビールやカクテルを飲みました。

沙織さんは今日、彼氏からお別れLINEが来たそうで、勤務終了後にヤケ酒を飲んでいて、その際に盛大にパンストが伝染してしまい、店舗隣のコンビニに立ち寄ったそうです。

そしてコンビニでパンストを購入してトイレで穿き替えて、キーケースを忘れた事に気付きトイレに戻った所に、僕が沙織さんの黒パンストの匂いを嗅いでいた所に遭遇した様でした。

僕は、沙織さんの彼氏の話や仕事の話を聞きながら、全面的に沙織さんを擁護して、相槌を打っておりました。振られて酔っ払っている大人の女性の地雷の箇所がわからないのでその様な対応になります。

何とか平穏にこの飲み会を終わらせて開放される事を願っておりました。

沙織さんは、飲みながら元彼や会社への毒を吐きながら語る内に、アルコールが更に回り、段々とセクシーな雰囲気を醸し出しました。僕へのボディタッチも増えてきました。

そして飲み会がお開きになりそうな展開で沙織さんから質問されました。

「春樹君。私ってそんなに魅力ないかなあ?男性からみて恋愛対象になるかしら」

沙織さんは彼氏に振られたばかりで、自分自身に自信が持てていない様でした。僕の反応を伺う様な不安そうな口調でした。

僕としては、この質問の模範解答は分かりませんでしたが、機嫌を損ねる返答は避けようとしました。

「沙織さん、恋愛対象とゆうか、僕も沙織さんと一緒に居てずっとドキドキしています。僕だったら沙織さんにメロメロになってしまって、色々妄想してしまいます」

僕も、お酒がまわっていて、ちょっと踏み込んだ発言になりました。

「春樹君。君は変態だけどいい子だね。沙織嬉しいわ。ありがとう」

沙織さんがセクシーな眼差しで僕を見つめて握手を求めてきました。とりあえず機嫌は損ねていない様でした。

その会話の後、漸くして飲み会が終わり、沙織さんがお会計をして、店舗を後にしました。その頃には僕も酔っ払っておりました。

帰ろうとして、沙織さんに挨拶をしようとしたら、呼び止められました。

「春樹君、今日はこのまま帰りたくないの、私を慰めてっ」

沙織さんのセクシーで甘い声で僕の左耳に囁かれて、慰めるという事の意味を知りました。

これが所謂ラッキースケベというやつなのかっ!!

沙織さんは大人の女性の魅力が有り、僕はこんなに綺麗でエロい身体をした女性とエッチした事は有りません。沙織さんに囁かれてから、アルコールが回っているのにチンポがギンギンに勃っています。

沙織さんは僕に囁いてから、2人の足は道玄坂へと向かいました。

携帯ショップの美人店員さんとホテルに向かっています。

この夢の様な展開で、僕の心臓はバクバクしております。僕は沙織さんと同じ携帯キャリアを使用しており、店舗で接客を受ける度に女性店員に見惚れたりしておりました。

それが、石原さとみさん似の携帯ショップ店員の沙織さんと、色んなエッチな事ができて、沙織さんの喘ぎ声を聞いたり、感じている表情が見れるなんて、最高です。

それに、黒パンストを穿いた美脚を存分に味わえるし、もちろんパンストの匂いも嗅げます。

僕の頭の中は、これからしたいエッチな事で埋め尽くされています。

沙織さんは、僕の右手に恋人繋ぎをして、ピタッと身体を密着してきました。沙織さんの香水の香りと身体の感触に、僕は益々興奮して、ガマン汁が沢山出ました。

そうしている内に、沙織さんがオシャレで綺麗なラブホテルを選び、部屋も選んで、2人でエレベーターへと乗り込みました。

僕はもう我慢出来なくなり、エレベーター内で沙織さんにディープキスをしました。

沙織さんの唇は柔らかくて、僅か数秒の事でしたが舌を絡めました。エレベーターのドアが開いてからも、部屋までキスをしたまま移動しました。

いよいよ部屋に入りました。

僕は沙織さんのベージュのトレンチコートを脱がせました。そして唇を一旦沙織さんから離しました。

「沙織さん、綺麗で素敵ですっ。僕もう我慢できないです」

「春樹君。抱いてっ。全てを忘れさせて」

沙織さんが欲情した眼で僕を見つめ、完全にエッチモードに入ったエロい表情をして、甘い声でトドメの誘惑をしてきました。

「さっ沙織さんっ」

A○の制服姿の沙織さんを抱きしめて、改めてディープキスをしました。

僕は、一心不乱に沙織さんの唇を吸いました。沙織さんも情熱的に舌を絡めてきて、僕の唇と舌と歯茎を満遍なく責めてきました。

正直、男性の僕が蕩ける様な素敵なキスでした。携帯ショップ店員の沙織さんのキスで、僕も更に欲情しました。

僕は唇をそのまま、沙織さんの白地に青のスカーフを巻いた首筋に這わせていきました。

「んんっ‥‥あんっ‥‥はぁはぁ‥‥」

とうとう沙織さんから吐息と共に甘い喘ぎ声が漏れました。沙織さんは首筋に舌を這わせると、ピクッと身体が反応していました。沙織さんは首筋が弱いみたいです。

そのまま丹念に首筋に舌を這わせでいきました。

「あんっ‥‥春樹君‥‥きっ気持ちいい」

やっぱり首筋が弱かったみたいです。

沙織さんの首筋から舌を離して、沙織さんの背後に回り、グレーのタイトスカートの上から、大きなヒップをいやらしく撫で回しました。

「春樹君っ‥‥ううん‥‥エッチぃ‥‥」

沙織さんは、彼氏に振られて、仕事のストレスも溜まっており、アルコールも回っていて、凄く淫乱になっています。

続いて、ブルーのタイトスカートを捲り上げて、黒パンスト越しに、水色のTバックのショーツを履いた肉感的なお尻を撫でたり、割れ目を指で丁寧になぞりました。

「あはんっ‥‥きっ、気持ちいいわ‥‥」

「んんっ‥‥割れ目はっ‥‥駄目っ」

「沙織さん、綺麗で大きいお尻ですね。黒パンスト越しの手触りも最高です」

「んふんっ‥‥お尻は自信があるの」

ひとしきり沙織さんのヒップを揉んだ後で、紺色のジャケットの上から、沙織さんのオッパイを背後からエッチに揉みました。

「あはぁん‥‥やばいっ‥‥制服着てそんな事っ‥‥んんっ‥‥凄いっ‥‥」

「沙織さん、制服エッチしてそうです」

「あんっ‥‥無いのっ‥‥オナニーではあるけど‥‥んんっ‥‥刺激的っ‥‥」

沙織さんが、石原さとみさん似の顔を歪ませて、唇を半開きにしてセクシーな表情で、店舗でお客様が聞いた事の無いエロい声を出して喘いでいます。

今度は正面に回り、再び紺色のジャケットの上から、乳首も刺激しながら胸を揉みました。

「あああんっ‥‥春樹君っ‥‥責め方がっ‥‥ねちっこいわ‥‥あんっ‥‥」

「はあんっ‥‥ちっ乳首も感じちゃうっ」

僕のチンポは、釘が打てるぐらいカチカチに固くなっていました。僕もA○の店員さんに携帯の事で接客してもらった晩は、黒パンストや制服姿の店員さんとのSEXを想像して、オナニーしていました。

僕は、沙織さんのブルーのタイトスカートを捲り上げて、黒パンストの上から水色のレースのショーツ越しに、中指と人差し指でマンコを愛撫しました。

「はぁはぁ‥‥そっそこっ‥‥あんっ」

「沙織さんっ、既にショーツがグショグショです。どうしたんですか?」

「だってえ‥‥春樹君上手だからっ‥‥あんっ‥‥遊んでるんでしょ‥‥んんっ‥」

沙織さんからのお褒めの言葉はとても嬉しいです。

「あはんっ‥‥春樹君‥‥そろそろベッドにぃ‥‥もっとエッチな事してぇ‥‥」

お尻や胸やショーツ越しにマンコを愛撫された沙織さんは、もう待ちきれないという感じでエッチなおねだりをしてきました。

「沙織さん、わかりました。もっとエッチな事はベッドでたっぷりしてあげます」

僕は沙織さんを再び抱きしめて、ディープキスをして、沙織さんを、黒のパンプスを履かせたままベッドに仰向けにしました。

パンスト好きの僕にとっては、パンプスやハイヒール等も欠かせません。

「春樹君エロいっ。パンプス履いたままベッドなんてぇ。でも燃えるわ」

僕は、ベッドに仰向けになっている沙織さんに被さり、紺色のジャケットのボタンを外して、白のカットソーを捲り上げました。

水色のブラジャーもホックを外して、上にずらしました。

沙織さんの乳房が露わになりました。

「沙織さん、美乳ですね。興奮します」

「Cカップしかないけどね。でもそう言われると嬉しいわ」

沙織さんはCカップのお椀型の綺麗な形のバストで、なによりも乳首がピンク色です。

沙織さんのバストを、右手の指で乳首を弾き、左手で乳房を揉みました。

「んんっ‥‥あんっ‥‥あんあんっ‥」

「春樹君‥‥ちっ乳首がぁ‥はぁはぁ」

「沙織さん、お客さんにもオッパイ舐められてますよね」

「あんっ‥‥言わないで‥‥恥ずかしい」

沙織さんは、どうやら店舗のお客さんとエッチした事がある様です。

僕は沙織さんのコリコリになった乳首を、クチュクチュとエッチな音を立てて舐めたり、甘噛みしたりしました。

「あんっ‥‥やばいっ‥‥はぁはぁ‥‥」

「こっ、興奮するわ‥‥んんっ‥‥」

「かっ、噛んでぇ‥‥そっ、それいい」

石原さとみ似の携帯ショップ店員の沙織さんは、ラブホテルの部屋中に響き渡る様なハスキーな大きな声で喘いでいました。

「沙織さん、そろそろ脚を責めますよ」

僕は沙織さんの股をパックリと開いて、M字開脚しました。

「春樹君っ‥‥こんな格好恥ずかしいわ」

「沙織さん、もっとエッチで恥ずかしい事しちゃいますよ」

そして、いよいよメインディッシュの黒パンストに包まれた美脚を味わいます。

ベッドの上でパンプスを履いた沙織さんの黒パンストに包まれた美脚を、足首から太腿の付け根までのマンコにギリギリ触れない所までを、指と掌でねちっこく撫で回しました。

「はぁはぁ‥‥沙織さんのパンスト脚っ」

「あんっ‥‥春樹君っ‥‥触り方がぁ」

「はぁはぁ‥‥エロい脚っ‥‥沙織さんっ‥‥夢みたい‥‥はぁはぁ‥‥」

「春樹君っ‥‥はぁはぁ‥‥あはんっ‥‥もっ、もっと触ってぇ‥‥んんっ」

沙織さんの黒パンスト脚は最高でした。パンストの生地と脚の脂肪や筋肉が合わさった感触や、触られた時の沙織さんの身体の反応や喘ぎ声も聞けて、僕のチンポはもう爆発寸前です。

「足の裏も責めて欲しいですよねっ」

「春樹君っ‥‥蒸れてて臭いからぁ‥‥いやぁ‥‥恥ずかしいっ‥‥はぁはぁ」

「沙織さん、それがいいんですっ」

僕はパンプスを脱がせて、足の裏を撫でながら、匂いを嗅いで舐めまくりました。

「沙織さんの足の裏、酸っぱい匂いがします」

「春樹君‥‥いやぁ‥‥そんな事しちゃ」

沙織さんが、羞恥で頬を真っ赤にして僕に哀願してきました。でも今まで以上にエッチな表情をしていて、寧ろ続けて欲しい感じでした。

「あっ、足の裏っ‥‥あんっ‥有りかも」

「ぱっ、パンプスはぁ‥‥嗅がないでぇ」

沙織さんの脱がせたパンプスの香ばしい匂いも嗅ぎ、もう一度パンプスを履かせました。

いよいよ、僕は沙織さんの黒パンストの上から、舌を足首からふくらはぎへと這わせました。

「春樹君‥‥だっ駄目ぇ‥‥恥ずかしい」

キュッと締まった細い足首、細いけど程良く脂肪がついたセクシーなふくらはぎ、そのふくらはぎが黒パンストで透けていて、最高にエロいです。

「はぁはぁ‥‥おっ美味しい脚‥‥僕もう堪んないっ‥‥ずっと舐めてられるっ」

「んんっ‥‥きっ、気持ちいいっ‥‥パンストの上からっ‥‥エロいわっ‥‥」

僕の舌はクチュクチュとエッチな音を立てて沙織さんの脚を舐めまわしています。

「沙織さん、お店でいつもお客さんにエッチな眼で見られてますよねっ」

「んんっ‥‥そうなのっ‥‥毎日エロい眼でっ‥‥私も欲情しちゃうのっ‥あんっ」

「僕が沙織さんの願望を叶えてあげます」

僕の舌は、ムッチリとした太腿とその内側へと及びました。

「はぁはぁ‥‥沙織さんの太腿っ‥‥美味しすぎる‥‥はぁはぁ‥‥凄いっ‥‥」

「んんっ‥‥やばいっ‥‥脚感じちゃう‥‥春樹君‥‥変態なのに上手っ‥‥」

僕の舌は、焦らしていた水色のショーツに到達しました。黒パンストの上からショーツのクロッチ部分を舌を尖らせて、振動させる様に刺激をして舐めました。

「はぁはぁ‥‥いいわっ‥‥こっこんなにアブノーマルなのっ‥‥初めてぇ‥‥」

「沙織さんのショーツがビショビショ過ぎる問題っ」

「こっ、こんなにアブノーマルに責められたらぁ‥‥女性なら皆ビショビショよっ」

「春樹君っ‥‥じっ直に触ってぇ‥‥」

携帯ショップの店員さんは、清楚なイメージが有りましたが、沙織さんは僕の周囲のギャルよりもエロいです。失恋と仕事のストレスとアルコールが合わさると女性はエロくなります。

「わかりました、そんなに言うなら直に触ってあげます」

僕は沙織さんの黒パンストと水色のショーツとパンプスを合わせて脱がせました。

「はぁはぁ‥‥沙織さんの黒パンスト‥‥いい匂いっ‥‥はぁはぁ‥‥」

「春樹君っ‥‥いやぁ‥‥やめてっ‥‥恥ずかしいわっ‥‥変態っ‥‥」

僕が沙織さんの脱がせた黒パンストをクンクンと匂いを嗅いでいると、沙織さんは頬を真っ赤にしていました。只、僕の変態行為に興奮していました。更にマンコを濡らしている筈です。

僕の眼前には、沙織さんのマンコが現れました。沙織さんのアンダーヘアーは短く整えられていました。黒い茂みの奥のマンコはグチョグチョに濡れており、ヒクヒクしている感じです。

「沙織さん、年下の男と良く寝るんですか?」

「はぁはぁ‥‥春樹君っ‥‥年下の男の子はご無沙汰なのっ‥‥久し振りよっ‥‥」

「沙織さん、それなら僕も頑張りますよ」

僕は沙織さんのビラビラに舌を差し入れて、沙織さんの身体の反応を探りながら、ソフトにクンニをしていきました。

「あんっあんっ‥‥そうよっ‥‥んんっ‥‥そっ、そんなにされたらあ」

「春樹君っ‥‥沙織の身体が火照っちゃう‥‥あんっ‥‥だっ駄目ぇ‥‥」

僕の舌技に乱れまくって喘ぎ続けている沙織さんを見ていると、携帯ショップ店員を征服している様な快感が有ります。

沙織さんは、ポニーテールの髪を振り乱して、パンスト以外は制服を着用している状態で、スカーフとバストを揺らしながら、どんどん淫乱になっていきます。

「沙織さん、クリも舐めますよっ」

沙織さんのクリの皮を慎重に優しく剥き、舌先でフェザータッチの様に刺激しました。

「はあんっ‥‥くっ、クリがいいのぉ」

「春樹君‥‥沙織おかしくなっちゃう」

「んんっ‥‥はぁはぁ‥‥はあんっ‥‥」

沙織さんの喘ぎ声が更に大きくなりました。このままチンポを挿入して沙織さんがヨガリ狂う展開になると、僕が次回以降も沙織さんとエッチ出来るかもしれません。

「春樹君っ‥‥さっ沙織もう我慢できないっ‥‥はぁはぁ‥‥いっ、挿れてぇ」

「沙織さん、何を挿れて欲しいんですか?言ってもらわないと僕はわかりません」

「あんっ‥‥意地悪ぅ‥‥わかってるくせにぃ‥‥はぁはぁ‥‥焦らさないで」

「沙織さん、携帯ショップ店員ってエロいですね。しょうがないですね。僕のチンポ見せてあげますよ」

僕はチノパンとトランクスを脱ぎ、怒張してカチカチに硬くなった、ビッグサイズのチンポを沙織さんに見せました。

「春樹君‥‥凄い‥‥こんなに太くてデカいの見た事ないっ‥‥やばいっ‥‥」

沙織さんが、獲物を目の前にした肉食獣の様なギラギラした、物凄くエロい眼で僕のチンポを見つめていました。更に欲情した沙織さんは頬を赤く染めており、挿入した時の事を想像している様です。

「沙織さん、このチンポを気に入ってくれた様ですね。でも挿れるのには条件があります。」

「どんな条件なの。言ってみてっ」

「沙織さんのさっき脱いだ黒パンストが欲しいです。翌朝にコンビニで僕が黒パンストを買ってあげますから、トイレで脱いで渡して欲しいです。だからエッチした後で又黒パンストを穿いてもらいます」

「春樹君っ‥‥やっぱり変態ねっ‥‥そっそれはイヤだわっ」

僕の性技とチンポにメロメロになっている沙織さんは、とりあえず断ってますが、僕のチンポが欲しいので条件を受け入れると確信しております。

「沙織さん、残念ですね、それなら挿れてあげません」

「春樹君。わかったわ、今回だけよ。明日コンビニでパンストをあげるから、私のマンコに春樹君のチンポを挿れてっ」

「沙織さん。商談成立ですねっ。それじゃあ僕のチンポを挿れてあげます」

僕の読み通りに、沙織さんは僕の変態的な申し出を受けてくれました。僕は心の中でガッツポーズをしています。

「あんつ‥‥沙織もう我慢出来ないっ‥‥ほっ欲しいのっ‥‥はぁはぁ‥‥」

沙織さんが、ベッドに仁王立ちしている僕のチンポにゴムを被せて、四つん這いになってフェラチオをしてきました。

ポニーテールの髪型で、スカーフを巻き、ジャケットを着て、タイトスカートを履いている、A○の制服を着用した沙織さんが、エロい表情で僕のチンポをしゃぶっています。

沙織さんは、バキュームカーの様に僕のチンポを激しく吸い、チュパチュパとエッチな音を立てて、チンポの根元まで深くスロートしながら、僕のチンポをしゃぶってくれます。

正直、僕のフェラチオ史上で沙織さんが1番上手いです。精神を集中しないとフェラたけでイカされそうです。

「はぁはぁ‥‥さっ、沙織さんっ‥‥きっ気持ちいいっ‥‥やっやばいっ‥‥」

「んふんっ、フェラは褒められる事が多いのっ」

沙織さんは、上目遣いでエロい表情で、頬を窄ませて僕を見上げて来ます。その表情がエロ過ぎて、僕も沙織さんのマンコに挿れたくてたまらなくなりました。

「春樹君も興奮してるでしょ。挿れてっ」

僕は、正常位で沙織さんのマンコにズブリとビッグなチンポを挿入しました。

「あんっ‥‥はっ入ったぁ‥‥はぁはぁ」

僕は探るように、亀頭の当たる箇所や角度を試しながら腰をゆっくりと振りました。

沙織さんのマンコは万力で締め付けられている様で、僕のチンポが潰されそうです。

「んんっ‥‥あんっあんっ‥‥はあんっ」

「春樹君っ‥‥ふっ太いっ‥‥亀頭がぁ」

沙織さんの1番感じる箇所や角度が掴めて、腰を振る強さの強弱をつけて、繊細に腰を動かしました。

「あっ、当たるぅ‥‥おっ大っきい‥‥」

「春樹君っ‥‥そっそうよ‥‥もっとぉ」

「あっ、頭が真っ白ぉ‥‥んんっ‥‥」

沙織さんは僕のチンポにヨガリ狂っています。清楚な携帯ショップ店員では無く、チンポに夢中になっている只のメスです。

「あんっ‥‥春樹君っ‥‥バッ、バックで挿れてぇ‥‥はぁはぁ‥‥」

沙織さんからバックの体位をリクエストされました。

再び沙織さんを四つん這いにさせました。背後から沙織さんのCカップのオッパイを揉みながら、チンポを挿入して、腰を激しく動かしました。

「あんっ‥‥オッパイも感じるぅ‥‥」

「春樹君っ‥‥もっと、もっと激しくぅ」

「沙織さん、僕のチンポと元彼のチンポはどっちがいいですか?」

「んふんっ‥‥断然春樹君っ‥‥あんあんっ‥‥だって太くて大っきいのぉ」

「僕のチンポを挿れられるのは、今日だけでいいですか?」

更に激しく腰を振りました。

「あはあんっ‥‥今日だけじゃ駄目ぇ‥‥もっ、もっと春樹君のチンポ欲しいっ‥‥んんっ‥‥このチンポは沙織の物よっ」

沙織さんは僕のチンポに完全にハマってます。又このチンポを味わいたい様です。

「沙織さん、僕のチンポにゾッコンですね。私はエッチなA○ショップの店員ですと言えたら、又エッチしてあげますよ」

「はぁはぁ‥‥そっ、そんなエッチな事言えないわっ‥‥あんっあんっ‥‥」

「それじゃあ次はエッチしてあげません」

「春樹君‥‥それはいやぁ‥‥言うわっ‥‥んんっ‥‥わっ、私はっ‥‥エッチなぁ‥‥A○ショップのぉ‥‥店員ですぅ‥‥」

「沙織さん、言えましたねっ。それなら又エッチしてあげてもいいですよ」

あえて高飛車な態度を取り、沙織さんの調教が完了しました。今後のエッチの主導権は僕が握りました。

バックの体位で激しく腰を動かしながら乳首をコリコリし続けました。

「春樹君っ‥‥やっ、やばいわっ‥‥そんなに腰を動かされたらぁ‥‥んんっ‥‥」

「さっ、沙織っ‥‥壊れちゃうっ‥‥あんっあんっあんっ‥‥いっ、イッちゃうわぁ‥‥はぁはぁ‥‥はあんっ‥‥」

「だっ、駄目っ駄目っ‥‥あんっ‥‥イキそうっ‥‥イッイッイッイッ‥‥イクゥゥゥゥーーーーーー」

「沙織さん、僕もイキそうっ」

沙織さんがバックの体位でイキました。

僕はその直後にコンドームに大量のザーメンを放出しました。

2人共に、暫くは放心状態でした。落ち着いてから、それぞれがエッチの感想を述べました。

「春樹君、凄かったわっ。全てを忘れさせてくれるエッチだったわ」

「沙織さん、僕の方こそです。人生最高のエッチでした」

こうして、携帯ショップ店員の沙織さんとエッチした夜が終わりました。

翌朝、ラブホテルをチェックアウトとしてから、沙織さんが僕に声を掛けてきました。

「春樹君、昨晩は淫らな姿を見せてしまって恥ずかしいわ。でも気持ちよかったわ」

沙織さんは頬を赤らめて、恥ずかしそうな表情で僕の顔を伺ってきました。

「沙織さん、大丈夫でしたよ。それに沙織さん素敵でした。それから約束覚えていますよね」

「うん。私の黒パンストを春樹君にあげるのよね。覚えてるわ」

「それじゃあコンビニに行きましょう」

昨晩とは打って変わって、沙織さんは清楚な雰囲気の女性でした。僕は約束の黒パンストの事で興奮していました。

僕は、制服の上からベージュのトレンチコートを羽織った沙織さんの左手を恋人繋ぎをしてコンビニへと向かいました。

コンビニで、沙織さんがサブリナのブラックのMサイズの黒パンストを買って、男女兼用の多目的トイレへと入りました。

平日の早朝だったので、店内にお客さんもいなかったので、僕もトイレに入りました。

「春樹君、はっ恥ずかしいわっ」

沙織さんは恥ずかしがっていましたが、僕の眼の前で黒パンストを脱ぎました。

ホテルでは無く、コンビニのトイレで、携帯ショップ店員の沙織さんの黒パンストを脱ぐ姿を見て、エッチと同じくらい興奮しました。

そして、沙織さんが、今購入したサブリナのブラックのMサイズのパンストを穿きました。

「春樹君、パンプスを履いてたし、昨日のエッチの後も穿いてたから、臭いわっ」

沙織さんは、顔を両手で覆って、耳たぶまで真っ赤にして恥ずかしそうに、僕の手にホカホカの黒パンストを差し出しました。

「沙織さん、約束通りに黒パンストを頂きました。ありがとうございます」

そしてコンビニを退店して、店舗前の雑誌コーナー前のガラスの前に来ました。

今日の沙織さんは、僕のチンポでヨガリ狂っていた淫乱な女性ではなく、エッチの匂いがしない清楚な女性の雰囲気です。改めて僕も興奮しています。

「春樹君、約束は果たしたわ。昨晩、私と又会ってくれると言ってくれたわよね」

沙織さんは、エッチの約束とは僕に言えませんでしたが、欲情した眼で訴え掛けてきました。

「はい、又エッチする約束でしたもんね」

「春樹君。そっ、そんな恥ずかしいわ」

沙織さんは、僕とのエッチを想像した様な色っぽい表情をしました。

「春樹君。LINEを教えてっ」

「はい、喜んで。絶対LINEします」

「ありがとう。沙織嬉しいわっ」

沙織さんが僕の唇にディープキスをして、満面の笑みを浮かべていました。

こうして沙織さんとLINE交換をしました。

僕は、この日は沙織さんに貰った黒パンストで、5回オナニーをしました。

携帯ショップ店員の沙織さんとのエッチと、黒パンストをゲット出来て、本当に最高の体験でした。

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