それはシャロンと出会って数日後のことだった。
俺は昼ごはんを買いに近くのセ○ンへ向かっていた、すると前から見覚えのある顔が来たなと思うとそれはシャロンだった
俺「シャロンちゃん久しぶり!」
シ「!?、俺さん…?なんで?」
俺「ちょっとコンビニ行こうかなって、シャロンちゃんこそなんでいるの?」
シ「映画を見に…」
俺「どういう映画??」
シ「そ、それは…」
シャロンが戸惑っていたので問い詰めるとなんとシャロンはポルノ映画を観に行く予定だったのだ!
俺「顔赤いけど、どうかしたの?」
シ「い、いえ、なんでもないです」
俺「恥ずかしいとか?笑」
シ「ち、違います!」
シャロンをよく見てみると下半身をムズムズさせていた。そしてこうして街中で会う姿を見るとあの時とのギャップや裏での淫らな姿を想像してしまい興奮してきてしまった。
そして俺はシャロンの耳元で
俺「もしかして触ってきたの…?」
と囁くとシャロンは小さく頷いた。
この時の顔がそれはもう可愛くて近くのコンビニのトイレに2人でバレないように忍び込んだ。
トイレのドアを閉めた瞬間、俺は彼女の唇を奪った。彼女も呼応するように俺に抱きつき狭い室内で抱き合った。
シ「ずっと、忘れられなかった…俺さんとのエッチ…」
俺「俺もだよ…んっ。ちゅ…」
店員や客にバレないように出来るだけ音を立てないように気をつけながら絡み合った、狭い密室の中に響くのはお互いの卑猥な吐息と服が擦れる音。
唇を重ねがら俺は手を彼女のおっぱいに這わせ揉みしだいた…、久しぶりの感触に俺は自我を保てそうになかった。
無我夢中で俺は彼女のおっぱいに食いついた。
シャロンは必死に喘ぎ声を抑えたが口から漏れる音は前よりも格段にエロい声だった。
俺は彼女の股間に太ももを擦り付けた、すると彼女の体はビクンビクンと震えた。
太ももに伝わる熱い熱気と潤った秘部の感触…
俺は耐えきれず彼女を壁に押し付け足を上げさせ服の上から強引に俺のモノを挿れた。
俺は快感に飲まれながらも声を必死に堪え動きもコンパクトにして腰を振った。
彼女の漏れ出る声を抑えるように俺は唇を重ね舌を絡ませた。
俺は彼女の中が徐々にキツくなり唸る様に耐えきれなくなって外に出そうとしたがシャロンは俺を必死に抱きしめた。俺はこれを中出しOKのサインだと認識し、彼女の中に俺の精液をぶちまけた。彼女もそれと同時に体を震わせ仰け反った。
唇を離すとそこには唾液の糸が。
ハァハァという吐息が密室に響く。
その後も欲望が枯れるまで交わりそこを出た時には西日が差していた。