コンビニに来た彼との出来事

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今から5年くらい前のお話になります。

私は伊津子と言います。

現在58歳です。

主人の転勤に伴い引越しをしました。

慣れない土地での暮らしにも落ち着き、気持ちにも余裕が出てきたので、コンビニにでパートをする事にしたのです。

時間帯は6時から9時までの時間で。

その時間帯は忙しかったのですが、その時に彼がよく来店しました。

彼は40歳で身長も180センチくらいで、俳優の窪塚洋介さんに良く似ていました。

本当にタイプだったので、全身に痺れるような感覚が来たのを覚えてます。

いつもタバコとコーヒーを買っていくので、彼が来るとタバコの用意をしていました。

余りにタイプだったので、お釣りを渡す時に、少し彼の手に触れていました。

最初に会話をしたのは、彼が土曜日になると必ずパンを買って行くのに気がついた時でした。

『土曜日っていつもパンを買って行くんですね。』

そんな事を言ったと思います。

彼は『土曜日は妻が朝ご飯も弁当も作らないので』

と彼からの返事でした。

『お仕事なのに、朝ごはんもお弁当も作らないなんて、少し酷いですね』

『まぁ妻も疲れてるんでしょう。仕方ないですよ』

と彼との会話でした。

彼のお仕事は飲食店にお酒を売り込む営業するお仕事でした。

決まった休みは日祝と平日に2〜3日って言ってました。

ある日、私が勤務を終えた時に彼がやって来ました。

今日は休みなんだと思いながら、車に乗り込もうとした時です。

『おはようございます。今日は仕事終わりですか?お疲れ様でした。』

彼からの言葉に少しびっくりしましたが、嬉しかったです。

『はい。今日は終わりですし、明日は休みなんです。主人も出張で今週は家に居ないんですよ。』

なぜそんな事を言ったのか分かりませんが、

彼は

『そうなんですね、ご主人が居ないと寂しいですよね』

『そんな事無いですよ(笑)食事も洗濯も主人の分までしなくていいですから。』

『そんなもんですかね。まぁ僕も今日は休みですし、もし…その…良かったら…』

とかれは少し俯いてこう言いました。

『少しお話しできませんか?』

彼からの突然の誘いでした。

私なんて、スタイルが良い訳では無いですし、顔も綺麗だなんて思ってないですから。

でも彼からそんな事を言われるなんて思ってもいなかったので、

『え⁉︎いや…はい。大丈夫です。嬉しいです』と返事をしてしまいました。

彼と待ち合わせ場所を決めて、少し離れたカフェに行きました。

普段は服装なんかに気を使わないのですが、彼と会える事に浮かれて、少し頑張りました。

店内に入ると彼が待っていました。

とても清涼感のある服装で、明らかに周りと比べても一際目立つ感じでした。

そんな彼が、なぜ私なんかを誘ったのだろうと思いましたが、彼の普段のお仕事や生活などにも興味があったのですが、そこは聞きませんでした。

でも実は彼の家庭は崩壊していたんです。

奥さんが彼の友人と浮気をしていたんです。

お子さんも小さかったので、離婚はしなかったのですが、その後も出会い系で再び浮気していたとか。

彼の中では、子供が20歳になるまでは離婚もせずに、この事を黙っていたいと。

それからはお互いが仕事をして生活していると。

そんな話を聞いて、思わずこんな事を聞いてしまったんです。

『それじゃあ夜の方も…』

『そうですね、もう何年もして無いですよ(笑)』

と照れ笑いの様な感じでこう言いました。

実は私も主人とはSEXは極たまにしかしていなかったです。

何でか、彼を見てると切なくなってきて、私の中の気持ちが抑え切れ無くなってきました。

私も主人から相手にされる訳でも無く、知らない土地で、仲の良い人が居る訳でも無い。

このまま歳を取って行くんだと思っていましたから。

私は思い切ってこう言いました。

『あの…もしAさんが良ければ…私と…』

小さい声で言ったので、彼も聞き取れなかったのか、

『?何か言いました?』

『私とホテルへ行きませんか…』

『え……そんな…いや…今日、こうやってお話ししただけなのに、いきなりそんな…』

と彼は戸惑っていました。

でも彼は

『あの…その…僕で本当に良いのでしょうか…』

『Aさんが初めて来た時から好きになってしまったんです。』

『私も主人とは前からしていないんです』

少し沈黙がありましたが、彼はこう言いました。

『わかりました。僕で良ければ、伊津子さんとホテルに行きます』と。

お会計を済ませて彼の車に乗り、カフェからホテルへ行きました。

彼が私の手を引き、ホテルの中へ。

平日の午前中でも何台か車が停まっていました。

エレベーターの中へ入ると彼はいきなり私へキスをしました。

『ゴメンなさい。我慢出来なくて…』

私もびっくりしましたが、彼の柔らかな唇が印象的でした。

部屋に入り、少し落ち着きが無かったのですが、湯船にお湯を沸かし少しの間話をしていました。

彼が先にお風呂へ入ってくださいと言うので、入りました。

シャワーを浴びて身体を洗う時に、彼がいきなり入ってきました。

『え⁉︎そんな恥ずかしいです…』

『僕が伊津子さんの身体を洗ってあげます』

『嫌…恥ずかしいです』

と言いましたが、彼は私の言うこ事を聞かず、手でボディソープを取り私の身体を洗い始めました。

『やめて…恥ずかしいです。』

『伊津子さんの肌、とても綺麗です。もっと綺麗にしてあげます』

最初は背中だけでしたが、段々と首や太ももへ。

とっても優しく触れてくれて、この時点でもう何も考えれなくなっていました。

そして私の胸に手が行き、乳首を擽るかの様に洗って、ついにアソコヘ。

『すごい、もうこんなに濡れてますよ。』

お風呂場で、彼の柔らかく細い指で私のおマンこを触られ、身体がビクビクしていました。

そこのホテルはマットがあったので、それを床に敷き、私をそこへ寝かせました。

彼はおもむろに私の足を広げておマンこを舐めました。

『嫌っ嫌っ恥ずかしいです。やめてください。そんな…嫌っ』

彼は無言で私のおマンこを舐め、指で掻き回しました。

主人とたまにしかSEXしていないですし、おマンこなんて舐められた事が無かったです。

ましてやイッた事無かったので、生まれて初めてイきました。

絶頂を迎え、虚ろな感じでしたが彼のおチンチンが既にはち切れんばかりに大きくなっていました。

主人には少しだけフェラをした事があったのですが、正直したく無かったです。

でも彼のおチンチンはフェラをしたくてたまりませんでした。

私が彼のおチンチンを咥えました。

何年もフェラなんかした事無かったですが、出来る限り彼を気持ち良くしてあげたかったです。

彼の息づかいが段々と荒くなってきました。

『伊津子さん…伊津子さんヤバいです。いきそうです…』

男の人に口の中で出された事なんて無かったのですが

『そのまま出してください』

と言ってしまいました。

『あ…ダメだ…出ちゃう…あっ…』

『んん…ん…』

凄い量の精子が私の口の中に入ってきました。

確かに精子って臭いですし、苦かったです。

でも、私のフェラで彼がイッてくれた事がとても嬉しかったです。

そんな事を考えていたら、思わず彼の精子を飲んでしまいました。

彼の暖かい精子が私の喉を通って行くのが分かりました。

それだけでも何故か気持ちが良かったです。

彼は

『ゴメンなさい…口の中に出しちゃって…』

『でも、飲んでくれて嬉しいです』

彼から嬉しいと言われるなんて、私も嬉しかったです。

『気にしないで。私なんかのフェラで気持ち良かった?』

とお風呂中での出来事を終えて、今度はベッドへ。

少しベッドの中で話をしました。

やがて、彼が照明を落として薄明かりの中で、彼の顔が私の顔に近づいてきました。

優しいキスでした。

何度も何度も…

やがて彼の舌が私の口の中に入ってきました。

私も彼の口の中に舌を絡ませました。

本当に久しぶりのディープキス。

これだけの行為でも痺れるような感覚でした。

キスも耳や頸に行き、その度に私の身体がビクンと動きます。

彼の顔が私のオッパイへ動きました。

乳首を舐め回す彼の舌。

両方の手が私のオッパイへ。

全身が性感帯なんじゃないかと思うくらい、感じてきました。

私の声も徐々に大きくなって…

彼におねだりしてしまったんです。

『Aさん…もう一度私の…私のおマンこを舐めて!

お願い…』

『気持ち良かったですか?じゃあさっきのフェラのお返しにいっぱい舐めてあげますから』

と言うと、彼が再びわたしのことおマンこへ顔を埋めました。

先ほどとは明らかに違って、荒々しく私のおマンこを舐める彼。

クリトリスも刺激されました。

指で掻き回し、舌でクリトリスを舐められると、敢え無くイッてしまいました。

息も絶え絶えな状態になっていましたが、彼がわたしの耳元で囁きました。

『伊津子さん…我慢できません。』

『挿れてもいいですか?』

ここまできてイヤとも言えません。

寧ろ早く挿れて欲しかったです。

『ゴム…しなくていい』

『え!?』

『私…子供が出来ない体質なの』

『だから生でも大丈夫よ』

彼は私の言葉を聞くと、イキリ勃ったおチンチンを勢い良くおマンこに挿れてきました。

SEX自体何年振りでしょうか。

全身が震える程に痺れました。

多分、最初の一突きでイッテしまったんでしょう。

少なくとも、今まで主人としたSEXとは比べ物にならない。

主人とのSEXは一方的。

彼とのSEXは私の事も考えてくれていると思っていました。

キスもたくさんしてくれました。

色んな体位もしました。

何もかもが、主人とは違ってた。

やがて、彼の腰が段々と早くなってきたんです。

私は何も言わず、彼を抱きしめキスをせがみました。

彼も私の意中を察してるくれたのか、キスをしながら、そのまま中に出してイキました。

私の中で彼の精子がドクドクと流れるのがわかりました。

イッタ後もずっとキスをしてくれる彼。

どれくらいの時間キスをしてくれたのでしょう。

彼が無言で再び腰を振ってきました。

主人だと、一度終わったらすぐに寝てしまう。

しかし彼は違う。

唇だけじゃない。

首筋やオッパイ、脇や体位を変えて背中までキスをしてくれました。

このまま死んでも良いとさえ思ってしまいました。

さっき迄はただの店員とお客さんの関係だったのが、今は身体を重ね合わせる関係。

結局、その日彼とのSEXは計4回しました。

ホテルを出る時に彼がこう言いました。

『今までSEXをした中で一番気持ち良かったです。

本当です。嘘じゃないです。』

『私も一番気持ち良かった…』

そう言って彼とその日は別れました。

家に帰っても、彼とのSEXが頭から離れない。

オナニーなんかした事無かったのに、してしまいました。

そして一週間後、再び彼と待ち合わせをし、SEXをしました。

彼とのSEXにハマってしまった私は何でもしてしまう様になりました。

彼も最初は私にお願いをするのを恥ずかしがっていましたが、コスプレや目隠しもお願いしてきました。

ホテルだけで無く車の中でフェラをしたり、公衆トイレの中や野外でもSEXをしました。

彼が喜ぶので、過激な下着を着けたりもしました。

特に私は彼の精子が大好きになってしまったのです。

中出しもそうですが、彼の精子が喉を通る感覚だけでイッてしまう。

どれだけ飲んでもたまらないです。

彼は毎回フェラでイキそうになると、苦しそうな顔をするのですが、その表情を見て口の中で受け止める。

そして彼の精子を飲む。

どれだけ汗臭い彼のおチンチンでも咥える。

会えば必ず最初にフェラをして精子を飲む様になりました。

そしてその後は毎回中出しのSEXです。

いつもキスをしながら中で出してくれます。

終わった後もずっとずっとキスを続けてくれる彼。

変な話ですが、産まれてきて本当に良かったと思いました。

段々と淫乱になってしまう私。

最近になり主人ともなんだかんだでSEXをするようになりましたが、本当に気持ち良くないです。

早く終わって欲しいと心の中で思ってました。

一度だけ、主人が私のフェラでイッてしまったのですが、同じ精子とは思えないくらい嫌でした。

彼の精子はあんなにも良いのに、主人の精子は臭く苦い。

本当に気持ち悪かったです。

主人は少しだけ嬉しそうな顔をしていたのを見て、余計に気持ち悪くなりました。

口をゆすぎながら、早く彼の精子を飲みたい…

主人の汚い精子じゃなくて彼のおチンチンから出た精子を飲みたい。

そして私のおマンコに彼の精子を出して欲しいと…

彼は彼でLINEでたわいも無い日常の出来事を私に送ってくれます。

しかし、私にとって最悪な展開が起きてしまったんです。

主人の転勤が決まってしまったんです。

とてもじゃないけど、簡単に会える距離ではなかった。

その事を彼に伝えると

『そうですか……』と黙ってしまいました。

私は涙を堪えてましたが、彼の寂しそうな顔を見て涙を堪える事が出来ませんでした。

そんな私を見て優しく抱きしめてくれた彼。

なんで彼と出会ってしまったんだろう。

なんで彼に話しかけてしまったんだろう。

抱きしめてくれてる間、そんな事を考えていました。

そして、転勤をする2日前に彼と最後に会いました。

『今日で終わりなんですね…』と呟いた彼。

いつも以上に激しくキスをしてきました。

私も自分が獣になったんじゃないかと思うくらい、キスをしました。

そして本当に下品な感じのフェラ…

ヨダレをいっぱい垂らし、彼のおチンチンは私のヨダレだらけに。

彼が私の口の中で精子を出し、いつもの様に飲み干します。

彼は再び私の口の中へおチンチンを入れ、頭を抑えてフェラをさせてきました。

『精子ください…飲みたい』

最後だと思うと切なくなりましたが、私に出来る限りのフェラをしました。

そして彼のクンニ。

喉が渇いた犬みたいに私のおマンこを舐める彼。

私も彼のおチンチンを舐めるのに69の体勢に。

彼の舌使いが激しくなる度にビクビクする私の身体。

『我慢できない…おチンチン挿れて…おマンこに挿れて…』

そう言うと彼は無言で私のおマンこに挿れて激しく腰を動かしました。

何回も絶頂を迎え、意識も飛び飛びになりながらも 『これで最後のSEXなのね…』と思う私。

彼の激しい動きが終わりました。

私の中で彼の精子がドクドクと出ている。

私の耳元で彼の荒い息づかいが。

『最後にしたく無いけど、もっと伊津子さんの中でイキたい。僕の精子を伊津子さんのおマンこに出したい』

彼がそう言うと、私は彼のおチンチンを舐めると言うよりもむしゃぶりつきました。

綺麗でも可愛くも無く、スタイルも良くない私の事をこんなにも愛してくれる彼。

あんなにも精子を出したのに、信じられないくらいに堅くなる彼のおチンチン。

『伊津子さんのフェラじゃないとダメだ…』

彼の堅くなったおチンチンからまた精子が私の口に流れてきました。

そしてまたおマンこの中に挿れる。

午前中からしたSEXは気がつけば夕方に。

帰りの車の中は沈黙では無く、たわいもない会話でした。

私を降ろす為に車を停めました。

少し間がありましたが、彼が『最後にもう一度フェラして欲しい…です。』

『あんなにも出したのに(笑)』

『良いですよ。いっぱい出してください(笑)』

と言うと、彼はズボンを下ろしました。

何もして無いのですが、既にパンパンになるくらい大きくなってた彼のおチンチン。

いやらしく、下品なフェラ。

いつもなら、彼がイキたい時にイッてましたが、今回だけは、焦らしました。

『まだダメです』

『我慢できないです…』

『イヤ…ずっと舐めていたいから、イカないで』

『伊津子さん…我慢できない…伊津子さん…』

『ダメ…ダメ……ダメ…んん…』

『もう…勝手にイッちゃダメですよ…』

『ごめんなさい…』

『嘘です。貴方の困った顔、我慢してる顔がとっても好きなの(笑)』

彼の車から降りました。

本当は嫌だったけど、彼を困らせたく無かったですし、湿っぽくなるのも嫌だったので、いつもと同じ様に別れました。

でも家に帰った途端に涙が止まりませんでした。

もう会えない。

もう彼の身体に触れる事も私の身体に触れられる事も無い。

そう思うと自然と涙が出ます。

それから1年ちょっと経ったでしょうか。

LINEはしないでおこうと思ってたのですが、彼からLINEがきました。

『社員旅行で◯◯市に行く事になりました。もし時間が合えば、会いたいです。』

めちゃくちゃ嬉しかったのですが、会えばまた寂しい思いになると思ったので、既読スルーをしました。

私も彼の旅行の事など忘れていましたが、LINEが届きました。

『今日の◯◯時に◯◯で30分だけ待ってます。』

もうダメでした。

赴任先ではパートはしてなかったですし、その日は主人も家に居ましたが、彼の待っている場所へ行ってました。

久しぶりに会う彼。

会うや否や私の車に彼を誘い、私は何も言わずに彼のおチンチンをしゃぶりました。

前と同じ様に彼の精子を飲み干した後、ホテルへ。

時間もあまり無かったのですが、彼と3回SEXしました。

久しぶりにした彼とのSEX。

忘れかけていた感覚が戻った時でした。

別れた時に、『今度は私が彼の所へ行くね』と約束して、彼は笑顔で私の方から離れていきました。

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