昨日の話。
仕事で車で移動して、用事を済ませた後でした。
二時くらいになり遅い昼を買い食べました。
コンビニの駐車場で食べていると、コンビニ前にある灰皿の前で茶髪の細身の女性がタバコを吸っていた。
50歳位の茶髪の細身の女性でした。
気にしないで携帯を弄りそろそろ帰らないと一時間はかかる道なんでと移動しようかと思っていたら、窓を叩く女性。
「あのすいません、○○ってお店知りませんか?」と
道はそこから直線で一キロ無いくらいの道路沿いでした。
道を教えると「あの…乗せてってもらうのは」と聞かれてヒッチハイクだと思い「ああ、良いですよ」と助手席に
「すいません」と乗せて、車で二分もあれば着く場所なんで乗せました。
信号を3つ過ぎて到着して駐車場に止めたら降りず
「ここじゃないですか?」と聞いたら頷く
「もう1つありました?」と聞いたら「わからない」と。
えっ?と携帯を弄り探したけど、その街にはその店舗しかなくて「ここしかないみたいですよ」と話すと「お時間ありますか?」と
「会社に戻るだけだから」と話すと「良かったらあたしと遊びませんか?」と。
えっ?ナンパ?何かの勧誘か?新手の売春か?
警戒しながら聞いたら「あたししばらく男としてないからエッチしたくて…コンビニで目の前に居て…声をかけたの」と。
「そんなにお金持ってないし」と話すと「そういうんじゃ無くて単にしたいだけで」と。
正直若作りでもないし
だけどただでヤれるならと「じゃあいいですよ」と話すと嬉しそうに笑っていた。
名前も知らない女と
ホテルに向かうとなんと五店のホテルは全て満室
ありゃりゃと「みんなダメみたいなんで帰りますか」と話すと「ホテルじゃなくても」と
えっ?
そして「あそこの先に川があって河川敷に公園が」と言われて車を走らせて公園の駐車場に
寒いからか車も人も居らず、ポツンと1台遠くに
「ここで」と話すとジャンバーを脱ぎ、セーター越しに結構胸もある。
周りを見ながらそっとおっぱいに触ると「もっと」と押し付けて来た。
「アンッ…ンッ…アンッ」と吐息を漏らして来て
くっきり浮き出た乳首を摘まむと「ンッ…」と声をあげていた。
セーターをまくると黒いブラにおっきめな胸がありました。
赤茶色のデカ乳首で吸い付くと「アアン!」と声をあげて頭を撫で回してきた。
「もっともっと」と押し付ける乳首を舐め回しながら強く吸い付くと「気持ちいい」と。
デカ乳首を舐めていると股間に手を添えて撫で回しだしながら「アアン!アアン!」と声をあげていた。
ジーンズを膝まで下げてみたらあそこはびっしょりと濡れていて、「ねぇ?あなたの見せて」とベルトをはずされてチャックを下げ「アンッ…ウフッ…」と笑顔で触りいきなり口に
「アンッ…チンポ美味しい」と貪りつき激しくて
「アンッ…元気」と舐めあげて
一心不乱にしゃぶりついてきた。
「あんまりしちゃうと出ちゃう」と話すと「ダメ」と話すとジーンズを脱ぎパンティも脱ぎ
「入れて…」と
俺もズボンだけ脱ぎ、助手席に
足を開くと赤紫の貝が
周りを見ながら人気は無くてゆっくりと中に
「あっ!あっ!おっきい!」と中に入ると女が声をあげて
絞まりは弱いけど濡れが凄い
「あっ!気持ちいい!」「あっ!硬い!」と声をあげて腕にしがみつく女
「本当にしばらくしてないの?」と話すと「うん…」と頷く女
「あっ!あっ!あっ!気持ちいい!奥に来る」とどスケベな声をあげていた。
デカ乳首に吸い付きながらハメて中に打ち付けて行くと気持ち良くなっていた。
名前も知らない女としてると妙な興奮があり、助手席で激しく打ち付けていった。
そして限界になり「中に出していい?」と話すと「うん!出して!出して!」と。
激しく打ち付けて「アンッ!凄い!チンポが硬い!アアン!」と声をあげまくる女の中で発射。
「アッ!」と声をあげて腕にしがみつく女の中で出して果てると「気持ちいい…」とキスをされた。
そして起きたら、犬の散歩をしている人が歩いていてそのまましばらく
そして起きたら運転席に戻りズボンを履き直したけど女はぐったり
ティッシュを渡すとあそこを拭いてそのまま
「大丈夫?」と話すと頷く女が「もう一回しよ」と誘われ
再びしゃぶりつき復活して人気が無い公園で昼間にしました。
そして夕方になり、最初に向かったスーパーで別れました。