東京都の某私立大学に入学して間もない頃、専攻学科の授業で“大森”と“川村”と仲良くなりました。
当時はまだ身分証明が厳しくなかったので大学の近場に呑みに行ったり、宅飲みしたり、3人で行動することが多かったです。
夏季休暇を利用して多摩のほうでコテージを借りる宿泊を計画しました。
もう1人参加する予定でしたがバイト先の緊急の応援が必要ということで結局3人で行くことになったのです。
川釣りをしたり、施設のピザ窯で料理したり、宿泊は非常に楽しいものとなりました。
男3人での宿泊ですから卑猥なトークも繰り広げられ、その中でオナニーの話になりました。
川村「週に何回してる?」
大森「今は彼女いるからしてねー」
自分「変なこと聞くなよ」
自分はあまり性のことには疎く、大学入学してもなお彼女はいませんでした。
川村「オナニーしないの?」
自分「うん。」
そう言って性の遅さを弄られはしましたが話を乗り切ったつもりでいました。
2人が先にシャワーを浴びた後、コテージ備え付けのシャワー室に入ったところ裸の大森がシャワー室に乱入して来たのです。
大森「あんまり(毛)生えてないじゃん」
自分「なにしてんだよ///!」
168cmの私よりはるかに体格のいい大森が背後に立ち、「身体を洗ってやる」とボディシャンプーを手に取り触ってきました。
川村「おいおい、なにイチャコラしてんだー?」
大森「俺たちしかいないんだから気にせず任せろって」
川村が事態を聞きつけて覗きに来て、大森は私の股間に手を伸ばし陰茎を握ってこう答えました。
私は突然のことに声が出ず、手を離させようとジタバタもがきましたが体格差に屈服され、そのまま扱かれ勃起させていました。
川村「お前って肌白いのな。チンコも小ぶり」
大森「でもしっかりおっ立ててるぞw」
大森に羽交い締めにされながら陰茎を扱かれ、川村は真正面に立ち私が射精する光景を眺めていました。
川村「イキ顔紅潮させちゃって可愛いじゃん。」
大森「敏感なのかもな。」
射精の余韻に呆けている私を尻目に、シャワーで泡や性液を流しバスタオルで拭きながら2人は会話していました。
その後、就寝前に川村が「俺もイカせたい」と駄々をこね、もうどうでもよくなってしまった私は身体を預け乳首や唇、性器を好き勝手されました。
ただこの時はアナルで性行為をするというプレイを知らずに済みましたが、その話はまた今度・・・。