俺は美少女アニメ、美少女コスプレを見るのが好きで、時々、そう言うイベントがある街に出かけたりする。
その日は、年に一度のイベントがあり、俺は駅に行き、券売機で、切符を買おうとした時、後ろから、「スイマセン(すいません!)」と声がしたので、振り向くと、
一人の女性が居た。
綺麗な日本人?いや!日本人の顔ではない!韓国の女性だろうか?
日本の女優で言うなら、佐々木希や沢尻エリカの様な、とにかく綺麗な顔立ちの女性。
あまりにも綺麗な顔立ちに呆然と見つめていると、
女性が、「●●エキ二イキタイ!(●●駅に行きたい)」と、カタコトの日本語で言って来た。
●●駅なら、俺も行くイベント会場の最寄り駅なので、親切な人を演じながら、スケベ心丸出しで、
「俺も●●駅に行くから、一緒に行きましょう!」と言うと、彼女は笑顔で、「ホント!アリガト」と疑いもなく俺の後に付いてきた。
こんな綺麗な女性、韓国ドラマのテレビでしか見た事がない。
それが、偶然とは言え、こんな綺麗な女性と出会いがあった。
彼女の目的は俺と同じで、イベントに行く所だった様だ。
イベントの話で盛り上がって居ると、駅のホームに電車がやって来た。
俺は彼女と一緒に電車に乗った。
電車内で、彼女と楽しくアニメの話をして居ると、乗客達が、俺と彼女を交互に見て居たのが判った。
「なんで、こんな男にこんな綺麗な女性が・・・」って所だろう。
俺自身、普段の生活で、韓国人女優の様な綺麗な女性に出会った事がすらないんだから。
目的の駅まで、一時間近く、優越感に慕って、楽しく幸せな時間を過ごし、目的の駅に到着した。
俺は彼女をイベント会場まで案内した。
彼女は、イベントが初めてらしく、キラキラとした目で、楽しんで居た。
イベントが終わった夕方、俺は彼女と食事をして、
帰ろうとした時、彼女が、「ツカレタ(疲れた)」と言うので、休憩場所を探して居ると、ラブホがあったので、彼女に、「ここで休憩して行こう!」と言うと、彼女は笑顔で頷いた。
ヨッシャー!
部屋に入ると、彼女は、ラブホが珍しく、キラキラした目で、楽しんで居た。
一方、俺は彼女とセックスする事しか頭にない。
一生に一度、逢えるか分からないこんな綺麗な女性とセックスが出来るかも。
そう考えると、俺の股間が、膨らみ始めた。
俺は彼女に、「一緒に風呂、入ろうか?」と言うと、
彼女は疑う事なく笑顔で、「ハイ!」と答えた。
彼女が洋服を脱いだ。
スラッとしたスタイルだが、胸は大きい。Dカップはあるだろうか。
アソコの毛は、まったくない!
いわゆるパイパン。
顔、スタイル、完璧。
風呂で、お互い洗い合い、お互い、バスタオルの姿のまま、ベッドに座った。
セックスの事しか頭にない俺。
彼女をゆっくりと寝かし、優しくキス。
彼女は嫌がる様子もなく、俺を受け入れてくれた。
バスタオルを外し、彼女を産まれたままの姿にした。
彼女の大きい胸を揉んだり、舐めたりしてると、彼女から「ア!ア!」とアエギ声が漏れた。
胸を揉みながら、彼女のアソコを触ると、ビクと反応があった。
俺は彼女のアソコを舐めたりしてると、「ア!アン!」とアエギ声出した。
舐め続けて居ると、突然、ビクンとしたかと思うと、足がガクガクと痙攣した。
彼女はイッてしまった様だ。
気持ち良かったのだろうか?
彼女は俺の顔を見て、にっこりと笑った。
次は俺が気持ち良くなる番だ。
彼女の目の前に、勃起したチンポを出し、彼女に握らせ、シコシコとシゴキかせた。
彼女は、チンポを見つめながら、シコシコとシゴキ続けて居る。
次に、彼女に、フェラをさせる為、彼女に口を開ける様に言うと、彼女は口を開け、勃起したチンポを咥え、動き出した。
こんな綺麗な女性が俺のチンポを咥えてる。
ラブホに入り、裸になり、フェラまで来れば、挿入も問題ない。
フェラを止め、彼女を寝かせ、彼女に「入れるよ!」と言うと、彼女は笑顔で頷いた。
ヨッシャー
コンドームはあるが、生挿入以外、頭にない俺。
彼女の足を広げ、綺麗なアソコの穴にチンポを入れた。
チンポが半分くらい入った時に、彼女の綺麗な顔が苦痛で歪んだ。
片方の手で口を押さえ、もう片方の手は、シーツを掴んで居る。
俺のチンポが、奥まで入ると、彼女から「イタイ!痛い!」と言う言葉が漏れた。
こんな綺麗な女性が、処女?
俺は世界一幸せ者だと思った。
俺は彼女が痛がらない様に、ゆっくり!ゆっくり動き、彼女の膣内を楽しんだ。
動く度に、チンポを締め付ける。
これが俗に言う「名器」なのか?
名器に締め付けられ、限界が近づいた俺。
彼女に「出る!中で出すよ!」と言ったが、彼女は痛みに耐えるのが精一杯って感じ。
彼女の膣内を激しく突き、胸を揉みながら、彼女の膣内に射精した。
ビックリするほどの大量の精子。
チンポを抜くと、血が混ざったピンクの精子が出てる。
別れ際、彼女と連絡先を交換。
2ヶ月後、彼女が妊娠
すぐに結婚した。
現在、彼女の両親も日本に呼び、彼女と2才の娘と
暮らしてます。
終わり