コスプレプリクラ機の中で初めてのエッチ

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「ねぇねぇ!コスプレプリクラだって。撮ろうよっ!」

クミは目をキラキラさせながら健一に言った。

「えぇ?俺は恥ずかしいからクミだけ撮れば?」

2人はゲームセンターの角のプリクラコーナーで立ち止まった。

クミと健一は大学のサークルで出会い、やがて付き合うようになった。

平日の真っ昼間だが、今日はお互い講議がなかったのでデートをしていた。

付き合い始めてまだ1ヶ月。

なんとなく初々しいカップルだった。

「婦人警官だって!あっ、花嫁さんなんかもある!」

最近のプリクラは何かと進化していて、コスプレ用の衣装を貸し出している機械もあった。

もちろん更衣室もある。

クミは何かを選び、更衣室で着替えているようだ。平日の昼間なので、人はほとんどいない。

カウンターの中であくびをしているスタッフが1人と、見るからにフリーター風情で小太りの中年男が格闘ゲームをしていた。

「じゃーん、どう?」

セーラー服を来たクミが更衣室から出て来た。

「超可愛いじゃん」

クミはつぶらな目の童顔なので普通に似合っていた。

「えへっ、じゃあ撮ろうよ」

プリクラ機の中に入るやいなや、健一は後ろからクミに抱きついた。

「まじ可愛いよ・・・・・」

クミの耳元で息を吹きかけるように、健一は言った。

クミも突然の事に、動揺しているようだ。

「もっ・・・・もう、お金入れるよ」

百円玉を入れて枚数など選んでいるが、健一はクミの首筋を舌の先ですーっと舐めた。

2人はキスまでで、セックスはまだした事がなかった。

「あっ・・・・・・」

震えながらクミは反応してしまった。

「ん、なに?」

とぼけながら健一の手は服の中に侵入して、ブラジャーからクミの乳首を摘み始めた。

「早くプリクラの大きさ、決めろよ」

「う・・・・・うん・・・・・」

何事もないように健一は話しているが、その指がコリコリと乳首を刺激する度にクミは小刻みに震えた。

(こんなところで声出したら気付かれちゃう)

「やっ・・・・・・健ちゃん・・・・・・」

健一の片方の手はスカートの中、いやクミのパンティーの中にも侵入していた。

公共の場所である事と、健一が初めてこのような大胆な事をするので既にクミは感じてしまい、パンティーの中の割れ目はトロトロになっていた。

指先で穴の回りの花びらを、なぞるように触った。

「くぅ・・・・・・っふ・・・・・・んあはっぁ」

必死でクミが声が出そうになるのを我慢した。

「ほら撮るぞ」

カシャ。

プリクラは、そんなクミのいやらしい顔を捉えた。

健一の指先は割れ目のてっぺんのぷっくりとした蕾に達していた。

「きゃっ、け・・・・・・健ちゃ・・・・・・ん、ダメだよぉ」

健一は何も言わずそのとろとろの穴に指を突っ込んだ。

「あぁぁんっ!」

健一の指はクミのマ○コを掻き回し、Gスポットを刺激しており、クミはヒザがガクガクなってとても立てる状態ではなかったが、健一が後ろから抱きかかえているのでもたれる形になっていた。

その時隣のプリクラ機に、女子◯生が数人やってきた。

恐らく授業をサボって遊び歩いているのだろう。

「ねーねー、何のモードにする?」

各プリクラ機の中は見えないように機械に布で被さっているが、すぐ隣のプリクラの機械に女子◯生がいると思うとクミの鼓動は速くなり、健一の腕から逃げようとした。

しかし、それを健一は許さなかった。

素早い速さで自分のズボンのファスナーを開け、そそり立った自分のペニスを取り出した。

そして次の瞬間、もうぐしょぐしょになっているクミの蜜壷へ、一気に突っ込んだ。

「あああぁん!」

カシャ。

クミは思わず声を出してしまったが、プリクラの撮影をする音と、隣のプリクラ機から流れる音楽と重なった。

「クミ・・・・・はぁっ、クミ、むちゃくちゃ気持ちイイ」

隣の女子◯生のはしゃぐ声がさらに健一を興奮させた。

「はぁっん、け・・・・・・健ちゃん、はぁっ」

健一はクミの片足を持ち上げさらに動きを速めた。

プリクラの撮影画面にはクミのいやらしいマ○コも、更には出し入れしてるペニスも写し出されていた。

さらに激しく腰を振る健一。

そして・・・。

「イク!」

カシャ。

ドクドクと勢い良く液体が流れ出るのを、クミは子宮で感じていた。

1分後、いやらしい2人のプリクラは無事に出来上がった。

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