はじめまして、まい(20代)です。
わたしはアニオタで、たまにコミケにも参加していますが、今日はコスプレスタジオでのハプニングを投稿したいと思います。
シェア型のスタジオってご存じですか?
貸し切りだと結構お金がかかるので、学生の私はよく利用してます。
ようは何グループか一緒にスタジオを利用するってやつです。
例外なく趣味は共通で新たな出会いもあるし、初めて会った人に撮影されたりするの新鮮なので、私は割りと好きだったりします。
ある日のこと、友達のあやみと一緒にスタジオを利用しました。
どのキャラのコスプレかは名前を伏せますが、お揃いで某音楽部学園もののコスプレです。
私は黒タイツ、あやみはハイソックスって違いはありましたけど。
スタジオに入ると、早速色んな人に話しかけられ、男性カメラマンさんと意気投合し、撮影をお願いされました。
『まいちゃん、いいよー、かわいいねぇ』
『笑った顔がすごいかわいいよー』
誉められて嫌な気はしません。
むしろ、そんな言葉が快感なんじゃないかしら、コスプレイヤーは。
そんなこんなで撮影は進みましたが、次第にリクエストが過激になってきて、嫌な予感がしました。
『ちょっと四つん這いになって、おしり突き出してみようか』
『スカートめくって、ちょっとだけパンツ見せて。黒タイツはいてるから、見えないよ』
気まずい雰囲気にはなりたくなかったので軽く流して、もう帰ろうと思ったその時でした。
いきなりブレーカーが落ちて、真っ暗になったんです。
故意にされたのか、外は雨だったので停電だったのかもしれませんが、未だに原因は分かりません。
『キャッ!なに!?あやみ?』
一緒パニックになりましたが、すぐに太もも辺りに何か感触がありました。
黒タイツ越しに太ももを撫で回されてる・・
『ちょっ、やめてください!あやみ、どこ?』
あやみからの返事はありません。
ただ、脚やお尻を撫で回されて、時折太ももにキスされたり。
『あー、たまんねぇ。ムチムチの太もも、たまんないよ』
さっきのカメラマンの声だとすぐに分かりました。
『もう、やめてください!お願いします!』
私の抵抗も虚しく、タイツをずり下げられ、お尻の穴と、大事なところをいっぱいなめられました。
『あー、おいしい。まいちゃんのおまんこ最高だよ。しかし、コスプレイヤーって、ほんとにパイパンなんだね』
あとのことはあまり覚えてません。
気付くと黒タイツはボロボロで、顔に白い液をかけられてました。
奥の部屋からはあやみの声が・・
『もぅ、やめて!お願い、抜いて!やだっ、イッちゃヤダ!最後まで気持ちよくなっちゃダメぇ!』
それ以来、コスプレスタジオには行ってません。
知らない人と密室で撮影なんて、もう怖くてできません。