朝ごはんを食べ部屋でまったりとしていたが、ふと宏美が「ねぇ店長、普通のエッチばかりじゃ飽きちゃうでしょ?だからね、ちょっと変わった事、面白いエッチしない?その方が楽しめるよ?」
俺としては既に普通じゃないと思ったが宏美はさも当然かのように言ってくるのに驚きを隠せないでいる。
「今度はもっと気持ちよくなれること、店長に教えてあげるね♪私の3つ目の穴、あそこより、もっとぎゅーっときつく締まって気持ちいいよ?やったことある?試してみない!?」と言ってきた。それがアナルを指しているのはスグにわかった。
「初めてついでに、アナルセックスも経験してみない?店長に黙ってたんだけど、わたしはお尻の穴もすごく感じちゃうんだ。私のお尻も店長のものにしてぇ」宏美は恥じらうことなく尻穴を用いた行為の経験を口にする。
呆気にとられていると、既にやる前提で「あたしのお尻に入れるので興奮してくれる?」といい次に宏美は「大丈夫だと思うけど、一応今日はちゃんと準備していないから、店長のが汚くならないように…」
宏美がコンドームを一つミシン目から切り取り口に咥え、そして右手と口でパッケージを破きゴムを手に取るとゴムの先端、精液溜まりの部分を唇で挟む。
そしてそのまま俺の鈴口にキスをするように、顔を下ろしてくる。
そして根元近くまで咥えこまれると生暖かさに包まれ、顔を引くと今度は半透明の薄い皮膜がペニスを覆っていた。しっかり装着したのを確認すると、宏美は顔を離してにっこり笑った。手を使わずにゴムをつけてしまった宏美のテクニックと底なしのいやらしさに驚いた。
そうして準備ができると宏美は後ろ向きになってお尻を突き出すような四つん這いのバックスタイルになり「どうこの恰好の方が入れやすいし興奮するでしょ?」その格好で左手で壁を突き、大きな乳房をゆすりながらゆっくりと腰を淫らに左右に振りながら、形の良い尻を見せつけるように俺を誘惑する。
そして恥も外聞もなく俺の眼前にお尻を突きつける。
両手を尻たぶに添えた宏美が思い切り桃尻の谷間を開いて見せると、むっちりした尻肉に隠れていた、薄茶色の肛門が丸出しになる。宏美は括約筋の力を抜いているのか、尻たぶに引っ張られてペニスを待ち望んでいるように窄まりが開き、内部のピンク色の粘膜がわずかに覗いていた。
「店長見てる~!?ここがお尻の穴だよ~」と放射状に皺の入った窄まりが、ピンクの粘膜が見えるほど開いたり、かと思えば力が入っているのが見てとれるほどキュッと閉まったりと、宏美の言葉に合わせて開閉し性器として機能することを主張していた。
股を大きく広げ、更には挿入を助けるように尻肉をグイッと左右に開いているためアナルの粘膜の色合いや、穴を放射状に囲む卑猥なしわの微細な凹凸だけではなく、無毛の秘裂やクリトリスまですべてが、あるがままに姿をさらしていた。
剥き出しなった股間を、後部から覗く図は、なかなか卑猥だった。もう後戻りできない俺は右手でペニスを掴みながら宏美のアナルにあてがうと自然に肛門の力を緩める。
「あはぁん、気持ちいいぃ…」アナルの表面をペニスで刺激されて、宏美が悩ましげに腰を振った。すでに陰部から溢れ出した蜜が太股を伝って流れている。
宏美のアヌスはもうすっかりと柔らかくなり淫らにヒクヒクと蠢いてた。本来は排泄のための器官に亀頭がめり込んで、ペニスを受け入れるのが当たり前のように勝手に宏美のアヌスに吸い込まれていくようであった。
カリの部分がぬらぬらになって広がっている肛門口を押し開き、括約筋の抵抗を押し退けてみりみりと入り込む。
腰を押し進めると宏美の肛門は素晴らしい柔軟性を披露する。
宏美のアナルは何度もペニスを受け入れてるのか、抵抗を感じながらもにゅるりと狭い直腸はすんなりとペニスを飲み込み力を入れなくても簡単に俺を受け止めた。
宏美にとっては慣れたものなのかパンパンに張り詰めているものの、ローションなしでもスムーズに挿入でき裂ける様子もない。アナルの皺が開き切って、肉棒のまわりに張り付く。
一番横に拡がっている亀頭部分が菊口を通過すると、ぎゅっと入り口が締まる。蕩けそうなほど柔らかい膣壁とは違い、筋肉質な肉が俺のペニス棒を締めつける。
あとは一気にズブズブとそのままペニスを入れていくと宏美は「あん、あっー!あん」と喘ぎだし腰を進めればその分だけペニスが呑み込まれ陰毛と肛門が触れるほど根元までペニスを宏美の尻穴に入れ込む。
膣のような複雑な締めつけはなく行き止まりもないが、奥まで差し入れると直腸が柔らかく包み込み反対に入口の肛門はその鍛え上げられた括約筋を最大限に発揮し、出ていくのを許さないかのようにギュッと凄まじい圧迫感で肉棒の根元を締め付けてきた。
「はうッ!……あぁ、遂に宏美の全部の穴、店長に入れてもらっちゃった!お尻の具合はどぉ?」と聞きねながら、宏美は肛門の括約筋に力を入れる。
すると想像を絶した感触が俺のペニスに快楽をもたらす。
宏美の膣穴の感触もこの上ない絡みつきであったがその比ではなかった。排泄のための括約筋の締め付けは膣穴の締まりとまったく違うものだったが、射精を促す意味では同義であった。
宏美の尻穴はそれが本能的な機能であるかのように、精液を欲するように俺のペニスをねじ切ってしまうように締め付けてきた。膣では得られない締め付けは普通に生活していたら、絶対に味わうことがない感覚だろう。
宏美のアナルの入り口は今まで入れたどんな膣穴より小さく狭かったが中はふわっとした空洞のようになっている。膣穴とは感触が違うが、とにかく入り口の締め付けがきついのと、お尻の穴に挿入していること事実を目の当たりにしてどんどん興奮が高まっていく。
「ねえ、気持ちいいでしょ…宏美のお尻、気持ちよくてオチンチン蕩けちゃうでしょ?んっ、あぁんっ、ああっ、あぁんっ……!」宏美のアヌスの粘膜は次第になじみ、緩むように蠢きだす。
そしてピストン運動を求めて宏美が腰をぶつけてくる。初めてのアナルセックスだが、スムーズに挿入されたことを確かめてとても気持ちよさそうなので俺もゆっくりとペニスの前後運動を始める。
すると宏美はペニスの往復に合わせて尻穴に力を入れると肛門が俺のペニスを繰り返し締め付けてきた。
宏美の尻穴は膣と同様、貪欲に快楽を貪る術を習得しているのかペニスを突き入れる時と引き抜く時に力を緩めることにより、ペニスが動かしやすくなり、ペニスを根元まで突き込んだ時にギュウウッと強く締め付け搾りつくそうとする。そうすることによって出し入れはよりスムーズになり、自分もより快感を得ることができるようだ。
直腸液が分泌してアナルの滑りがだんだんとスムーズになり、俺は後ろから突きまくると同時に前かがみで砲弾型になった双乳を、牛の乳を搾るように強く揉む。
宏美の膣は凄かったがアナルの締め付けはそれ以上でペニスで奥を突くと、直腸粘膜が反応して大きくうねり、半端なくキツクペニスを締め付けてたまらない快感をもたらしバックからのストロークが、自然と激しさを増していった。
宏美の尻穴に俺のペニスが出入りしていて、さらに交わっているすぐ下では直接触れていないにも関わらずピンク色でいやらしい膣穴がぱくぱくと開いていて、膣穴からは大量の愛液が漏れ出ている。
一方の宏美も抽送のペースを上げても宏美は痛がるどころか、直腸越しに膣ヒダや子宮頚部を刺激され「あひぃ!あんあん、あぁん。いい、いいよ~!お尻の穴気持ちいい。店長のおちんちん気持ちいい!やばいよ~、おかしくなっちゃうよ!」と感じまくって叫んでいる。
普通の女の子なら自分で触れることすら好まない不浄の穴。そんなところに、指どころかペニスまで入れてしまい、その挙句に気持ちよくなっている……。
アナルセックスと呼ばれるように、肛門への挿入行為は宏美にとって膣への挿入行為の快楽と同じなのか、アナルも立派な性感帯と化して、このままお尻の穴で絶頂してしまいそうな勢い。
余りの淫猥さに頭がくらくらする。お尻の穴でセックスをするなんて、つい先程まで考えてもいなかったが、生まれて初めて味わう膣とは違うアナル独特の締め付けからくる快感ですでに宏美のアナルの虜になってしまい無意識に抽送運動を速めていた。
最初こそ宏美のアナルのキツイ締めつけからもたらせる快感に耐えていたが、そろそろ限界が近くなってきた。
宏美も尻穴を出入りするペニスが射精が近いのを察したのか「ゴムの中じゃ勿体ない、店長の精液を全身で味わいたいの!店長のものだって私にマーキングして、あたしの顔に熱い精液いっぱいかけて!」と叫んできた。
宏美の淫乱極まりない懇願に一瞬、戸惑ったが快楽に弱った俺の脳はそれにまんまと乗っかってしまい、最後の抵抗を失う。もうどうにでもなれ!という感じで俺はギリギリのタイミングで股間に力を込めてペニスを引き抜きゴムを外し宏美の顔に狙いを定める。
すると宏美は目を開けたまま顔をペニスの至近距離まで差し出し口を空けて舌を出す。そして俺のペニスを握り、手コキをして射精を促す。ほどなくして白濁液が宏美の顔面を目がげて放たれる。
今朝からで2回、昨夜からだと5回目の射精にも関わらずキツイ締め付けと初アナルの異常な興奮から、今までつかえていたものが取れたかのようにペニスの先端から大量の精子がドピュドピュドピュと勢いよく飛び出す。
狙いは見事に命中し、口を開けて待っている宏美は射精した精子を避けるどころかまるで待ち侘びていたように顔面で受け止める。
大量の精子は残らず宏美の顔に直撃して張り付くのと同時に「私もイク!!イチャウゥゥゥゥ!!!」と宏美も絶頂を迎えた。射精中はもちろん絶頂中も宏美は目を閉じようとせず射精を見つめ続け、文字通り顔面で精子を受け止めていた。
今まで口内か膣内にばかり射精してきたけれど、今回もそれに負けないくらい心地よい放出だ。堪らない快感が脳髄を伝い、同時に精液で淫靡にデコレーションされていく宏美の顔が精神的にも恐ろしいほどの快楽をもたらし、込み上げてくる精子の量がさらに増してしまう。
そのため口の周りだけでなく、目や鼻、頬に浴びせ、かけられた精液が白い軌跡を描いて蜘蛛の糸のようにベットリ貼り付いて宏美の顔は濃密で卑猥な白い液に彩られていく。
飛び散った精子に彩られた宏美の顔は精液でベトベトになり、前髪にもべっとりと精液がつき、ドロリと頬から口唇に流れたところで止まる。宏美はそんなのも気にせずザーメンを受け止めたイヤらしい顔を上気させながら余韻を楽むかのように俺のペニスを握り続け、手コキをして精子を最後まで搾り出す。
「あんっ、すごい勢いっ…こんなに飛んじゃって…凄い、匂い……ん、ぺろっ…店長の精液…温かくて気持ちいいよ、中に出してもらうだけじゃなくて外からかけてもらうのもいいね」
精液の匂いに酔ったかのように、うっとりと放心する宏美。目を背けてしまうほど淫らに彩られていた。
そして精液を顔に塗り拡げながら、口元の精液を舌で舐め取っていた。
更にはペニスを喉の奥いっぱいに咥えフェラをして尿道に残っている精子を吸いとっていく。そしてペニスを口と舌を這わせ、丁寧に残り汁を吸い出し、全体を掃除するように舐める。
一通り終わった宏美は手の中と顔に張り付いている精液を全て集め飲み込んだあとに「私のお尻気持ち良かった?これで私の三つの穴、全部に店長のおちんちんを入れたことになるよ、今日はゴム付きだったけど今度はお尻も生でできるように準備するね。
これからはお尻でもいっぱいエッチしようね!もちろん口やマ×コはもちろん手やオッパイ、顔とか中でも外でも全身どこでも好きなように宏美の身体を使っていっぱい気持ちよくなって!どんなエッチなことでもシてあげるからね♡」と言ってきた。