たくさん評価やコメントもいただいたりありがとうございます。たくさんコメント等いただけるとありがたいです。
これはコスプレイベントの後の話です。
コスプレイベントから数日が経ち、私は友達と一緒に撮った写メをSNSにあげたりしていました。
友達や知らないかた含めてたくさんみんなが「可愛いぃ」「リアルかよw」「脚長ーな」
いっぱい褒めてくれたりしていました。
知らないかたからたくさん「Hしたい」とかダイレクトメッセもきたりしていました。
そのダイレクトメッセの中に1通気になるものがありました。
内容は、「透けた巨乳もですが、ブルーの食い込んだパンツめちゃエロいですね。お尻鷲づかみまでされてるし。」
私はドキッとしました。
あのたくさんのカメラのかたの中の誰か・・・?!。とっさに思いました。
知らないふりをして、返信して聞いてみるしかありません。。
「えっ?どーゆーことですか?」
「だからミクちゃんのアソコとかお尻鷲づかみされてるのすごいエロいですね。」
私はメッセを見るなりすぐさま返信をしていました。
「どんなのか送ってください。。汗」
「じゃあとりあえず2枚ね。」
送られてきた画像をすぐさま確認すると、
1枚目は、ピースサインをする私の顔とハッキリと透けた青いブラジャーの上半身。
2枚目は、お尻を鷲づかみされて下着が食い込んだスカートの真下から撮られた下半身。
でした、、、。
私はあまりに画質が良いのびっくりするのと、画質があまりに良い為に見える肌感に恥ずかしくなりました。
「他にもあるんですか・・・??」
「もちろんあるよーパンツ引っ張られてアソコが半分くらい出ちゃってるのとか。めちゃエロいね。俺と連れくらいしかここまでのは撮れてないと思うけどねー」
「会えるなら連れも呼んで全部見せてあげるよー」
「あっでもこのコスプレももう1回見たいから見せてくれるなら」
「わかりました・・・っ消してもらいたいので会います・・・」
こんなやり取りを急いでした後、次の日に
会う事になりました。
当日、私はさすがにあの服装のままでは行けないと告げると、「じゃあカラオケとかマン喫で着がえてくれたら」とメッセが来ました。
私服でバッグに制服とニーソを入れて待ち合わせ場所で待っていました。
「ミクちゃんかな?」不意に話しかけられそっちを向くと、
2人とも、30代後半か40代くらいのいかにもと言った太り気味な男性が立っていました。
かなりの暑さだったのもありますが、2人とも汗がすごかったです。
2人は私を舐め回すように見るのと同時に「じゃあ行こっか。さっき何軒か見たけどカラオケもマン喫も満室だったからレンタルルームしかないねー」
私は疑う暇もなく2人に連れられて行きました。
「暑いしここにしよここ」と連れられて入ったのは明らかにラブホでした。
「いやここはさすがにっ・・・」
等言いましたが既に遅く、1人が部屋を選ぶパネルを押して決まってしまっていました。
部屋に入るドアを開けられ促されて中に入ると、さらに焦りました。
ちょうどSMルームだったのか所狭しと様々なSM機材がありました。
「おおすごい部屋だな」2人はゆっくりと見回すとともに、「じゃあ約束通り見せるから、ミクちゃんは着がえてきてよ」
私はバスルームで制服とニーソの姿に着がえてバスルームを出ました。
すると60インチくらいの大きなテレビには、私の顔と青いブラジャーの透けた上半身が鮮明に映し出されていました。
「これがこないだ送ったやつだよー巨乳透け透け」そうテレビの真正面に腰かけた2人の声がすると、2人の間に座るように促されました。
画像はゆっくりとスライドショーのように切り替わり、下半身の太股が映し出されたかと思うと、スカートの真下から撮られた鮮明な画像が映し出されていました。
大きなテレビにドアップの青い下着とお尻鷲づかみする手。
「アソコも見え始めてくるよ?」
両側から興奮した息づかいの2人の声がするのと、映し出される画像に私は恥ずかしくてたまりませんでした。
2人は話しかけながら私との距離を詰めてくるとともに撫でるように太股を触りながら、「画面と同じでめちゃエロい」などと言ってきました。
最後の画像には、私のパンツが引っ張られて文字通り半分くらいアソコの肉が見えてしまっているのが映し出されました。
私は「ダメですっ消してくださいっ」と2人に言うと、1人が「じゃあこの部屋の機材のどれか1つだけ試させてくれたら良いよ」と。。
部屋にある機材は、M字の拘束イス、前傾で頭と腕を出すギロチン拘束台、天井から吊り下げられた手枷の3種類でした。
「じゃあ多数決にしようか。」と1人が言った後、私はこの中では1番自由がききそうな天井から吊り下げられた手枷と言いましたが、2人は揃って「M字拘束イス」と。
私は促されイスへ座りました。。
2人は私の手と脚をイスに固定するための器具をつけてきました。
「ダメダメっっ」と言う声も聞こえてないかと言った具合で、私の両脚が開かれ拘束イスに両腕を上げて、両腕を大きく開かれた状態で固定されました。
2人は「めちゃくちゃエロい」「今日は真っ白いパンツなんだね」と私を舐め回すように見ると、やはりそれだけでは済まず、1人は私の開かれた両脚の間に入り下着の目の前に陣取ると下着越しに指でなぞってきました。
もう1人は「このおっきい胸は彼氏に揉まれまくってるの?」等言いながらブラウスのボタンを外しブラジャーが晒され揉みし始めました。
私は「約束が違いますっ」「触るのは無しですっダメっ」と言いますが何も出来ません。
それからはブラジャーは外され露わになった胸を揉みしだきながら「乳首感じてるね舐めてあげる」と1人は徹底して胸を攻めてくるかたわら、私からは見えないもう1人のオタクは開かれた脚の下着越しに顔面を押し付けているようでした。
私はビクビクと身体を振るわせながら「んんっあぁ」と反応するしかありません。
ここで2人は一旦離れてコソコソと話をすると、1人が絶対無理な提案をしてきました。
「今から10分間で、イカなかったら終わり。イっちゃったら機材の移動」
私は返事もしていないのにそれは始まりました。
1人は胸攻め、もう1人は「ブウゥゥン」とした音が聞こえてきたかと思うと下着越しに電マを当ててきました。
「ああぁダメダメいくっ」と5分もたたずして私はイカされました。。
手足の拘束をほどかれながらも、私はビクビクと身体を振るわせながら強制的な快感を与えられていました。
「じゃあ次あれね」と手を引かれるがままギロチン拘束台へと。
前傾で立ったまま頭と手を前に出してそれに挟まれました。お尻を突き出したような態勢になり2人は私から全く見えない後ろからお尻や胸を揉むとともに私の下着を床まで下ろし「パイパンちゃんだったのね」「めっちゃ濡れてんだけど」と私の突き出したお尻に顔をねじ込むようにベロベロとすごい勢いで舐め始めました。
「はあぁダメっ」ビクビクと感じるしかありません。
そうこうしているうちに1人が私の前に回りズボンとパンツを下ろすと私の口に入れてきました。
私の声と出し入れされる音がジュボジュボと混じっていました。
「外して欲しい?」1人が後ろから言いました。
口に出し入れされてる私は首を縦に振ると、拘束は外されました。
私は強制的な快感にふらふらっとしているとその近くのベッドに仰向けに寝かされ、そのまま勃起したものを入れられました。
「すっごい締まる」「中がめっちゃ動くんだけど」「電マも当ててみたら」
と2人の会話。
私は「んっんっんっあっああぁダメダメ」とイカされるのを我慢するしかありません。
電マを当てながら挿入しているオタクは、私のイキそうなのを感じたのか速度を上げてそのうち「おおっめちゃくちゃ締まる締まる」「イクのか?イクのか?」
「めちゃくちゃ気持ちいいダメだイクっ」私は「あっいくっいくダメダメダメダメ」とビクンビクンと腰を波打つようにイカされました。
私のビクビクとした動きにオタクは自分がイッた余韻に浸るようにしばらく最奥で動きませんでした。
「交代交代」ともう1人が入ってきました。正常位のまま胸を痛いくらいに強く鷲づかみしながら「本当すげー締まりめちゃくちゃ気持ちいい」と激しく出し入れしてきました。
イカされたばかりの私は敏感になっていて「んっあっ」「ダメダメ」と声にならない声を出していました。
「やわらけー巨乳にパイパン最高過ぎる」力の限り胸を鷲づかみしながら「イクっ」とドクドクと私の中に熱いものを感じました。
その後もまた「交代俺もまたしたい」と四つんばいにされてバックなど2回ずつ2人は汗だくになりながら挿入してきました。
私がハアハアと息を荒げながらベッドに寝そべると、2人は貯めていたものを出し切ると、ちゃんと約束は守るよーとホテル代を置いて出て行きました。