コインランドリーで30代のOLに逆レイプされた話

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これは、僕が16歳の頃、近くのコインランドリーに冬の夕方、洗濯をしに行った時の話です。

当時高校2年生だった僕は1年の時から付き合っていた子と2回だけしたことのある半童貞で、その日はその子と屈辱的な別れ方をした次の日くらいで、女の子と話す気力がありませんでした。

なので、クラスでもみんな気をつかってくれていました。

コインランドリーに行くと、元から黒いスーツに黒のスカートを着た広末涼子さん似の方が立って窓の外を見ていたのですが、僕が洗濯カゴを持って入って行くと、その人は僕の方を見て、

君、〇〇高(僕の通っていた高校)?お姉さんの後輩じゃん。

と言いながら近づいてきました。

僕は、女性恐怖症だったせいで、逆に動けませんでした。

すると、その女性は

私、13年前の卒業生なの。知らない?100メートルで区大会優勝した今野ユキ(以下ユキさん)って言うんだけど。

と言い、僕を後ろにあった椅子に座らせるように押してきました。

確かに、ユキさんは31歳?にしては締まった体で、スタイルも抜群でした。

ユキさんは僕を椅子に座らせると、スカートをめくり、白色のパンティを見せつけてきました。すると、ユキさんが

ちょっとゲームしようよ。今から私が5分間君の前でなんかするから、君がもしその間勃たなかったら君の勝ち。勃ったら私の勝ち。勝った方の言う事を聞くってどう?

と、行ってきました。パンティだけで半勃ちだった僕は勝てるわけもなかったのですが、拒否することもできず、頷きました。すると、

いいねぇ、それじゃあパンツ脱いで

と言って来たのですが、僕は服従するしかなく、恥ずかしさを我慢して、ズボンとパンツをユキさんの前で脱ぎ、半勃ちのあそこを出しました。するとユキさんが

え〜、もうちょっと勃ってるじゃん、それじゃあ簡単だね!じゃあ始めるよ

と言い、携帯のストップウォッチを起動して、5分がスタートしました。その直後ユキさんはパンティを脱ぎ、僕のパンツを顔のところまで持ち上げると、いきなりオナ二ーを始めました。ユキさんはあ〜、と左手にパンツ、右手であそこをいじっていました。僕はそれだけでフル勃起してしまったのですが、ユキさんはやめずに、パンツを置いて、オナ二ーをしたままブラウスを脱ぎ、ブラを外しました。ユキさんのおっぱいは大きくはなかったのですが、年上のおっぱいにさらに興奮してしまいました。すると

あれ〜、勃ってんじゃん。じゃあ私の勝ちだね。そうだな〜

と言い、しゃがむと、急に僕のあそこをくわえ、フェラを始めました。あまりの急な事に動けないまま、人生初のフェラを感じていたのですが、ユキさんは急に立ち上がり、僕のあそこの上にまたがり、僕の肩に手をかけると耳元で

動いて、お願い

と言ってきたので、僕はあまりの興奮から無我夢中でその体位のまま、腰を上下に振り続け、お互い、大声で喘ぎました。途中で、5分のタイマーが鳴ったのですが、それも気にせずにほぼ同時に果てました。ユキさんが

こんな、興奮したの初めて。やっぱり、高◯生は良いな〜。今日はありがと。また、このコインランドリーに来てね

と言われ、ユキさんはささっと服を着ると一度も振り返らずに洗濯物を回収するとコインランドリーを出て行きました。

僕は下半身丸出しのままその場で呆然としていたのですが、ふと我に帰り、急いで洋服を着て、洗濯もせずに家に帰りました。

その後、コインランドリーでユキさんと会うことは苦しくもなかったのですが、ユキさんと青姦をするのはまた、別の機会に

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