翌日、約束の時間の5分くらい前に行きました。
その2.3分後に渚が来ました。
1日やそこらじゃ景品は無くならないんで、変わってないんで昨日と同じでした。
自分はどれでもとれる自信があったんで
「今日はどれやる?」と聞いたら
「あれにする」と指を刺されながら言われました。
それはお菓子の詰め合わせでした。
リングを通さないといけませんし、クレーンの左右の間には多少の隙間があり、難易度は高かったですけど、自分にならとれる自信がありました。
先ずは自分がどんな感じなのか試しにやってみました。
勿論簡単にとれました。
次は渚の番です。
渚にアドバイスをしながら渚のスカート内を盗撮しました。
渚も一回でとれました。
渚の家は貧乏でも母子家庭でも家族は多いわけでもありませんけど、
お菓子ではロクな栄養が無く摂れないからと言う理由でおやつは基本、果物類かホットケーキか煎餅かプリンかゼリーみたいな物ばかりで、小学生のお小遣いで買えるポテトチップスのスナック菓子やチョコボールやポッキーやトッポやプリッツやうまい棒や蒲焼さんや焼肉さん等は遠足くらいでしか食べたことがないみたいでした。
そのせいか渚は食べるスピードは小学生の女の子しては早かったです。
まだ食べたいみたいなんで
「とってくるね」と言い行きましたけど失敗したらしく
「また教えて」と言われたんでスカート内を盗撮しながらアドバイスしました。
自分がアドバイスすれば勿論成功です。
またそのお菓子を食べました。
この後にもう一度アドバイスして渚はお菓子をとり食べました。
自分はどれだけ食べるんだとは思いましたけど、スカート内が盗撮出来るなら良いかと思いました。
渚はお菓子お腹いっぱい食べたみたいでした。
しかし
「もっとお菓子食べたいけど、今はお腹いっぱいだし、家に持って帰ると、お父さんとお母さんに怒られそう」と言われたんで
「お菓子の中身は変わるかもしれないけど、UFOキャッチャーなら、いつでも教えるしアドバイスあげるし、明日また教えあげるよ」と言ったら
「ありがとう」と言われたんで場所と時間を今日と同じと決めたら
「また明日教えてね」と言われ渚は帰って行きました。
自分も帰り画像を確認しました。
今日は黒のパンツでした。
それを見ながらシコりました。
理由は言えないから言ってないけど、明日もスカートかな?どんなパンツ穿いてくるかなと思いました。
勿論翌日の話もありますけど、それはまた新しく投稿します。