中◯の頃、格闘ゲームでかなり自信あった
ランキング上位にいつものってた
ある日、ゲームしてると誰か乱入してきた
カモがきた
あれ、あれ?めっちゃうまい、あっさり負けた
悔しくて再戦、5連続負けた
どんなやつだ?
向こう側に回った
見ると俺より少し年上のお姉さんだった
お姉さん『君なかなかうまいけどまだまだだね』
くっそ〜、もっとやりたかったけどもう小遣いがない
俺『また今度相手してくれ』
お姉さん『あたしに挑戦なんて10年早いわ』
むっか〜
俺『俺が勝ったらどうする?』
お姉さん『そんなことないと思うけど、もし勝ったら君の言う事ひとつなんでも聞いてあげるよ』
その言葉忘れるな
一週間後対戦する約束した
みっちり練習
一週間後
俺『約束覚えてる?』
お姉さん『覚えてるよ。勝ったらね』
コイン投入、ゲームスタート
・・・よっしゃ勝った
お姉さん『うわあ、負けちゃった』
言う事聞いてもらおうか
お姉さん『約束だからね。何すればいいの?』
俺『あのう・・・』
お姉さん『何?』
俺『おっ・・』
お姉さん『おっ?』
俺『おっぱいみたい』
えっ、と驚いた顔
少し考え、いいよと言った
ここじゃ無理だからと言ってプリクラコーナーに引っ張られた
プリクラ機に二人で入った
約束だからねと言ってTシャツを脱いだ
白いブラジャー
ブラジャー外しておっぱい出た
おっきいな
ついでだからプリ撮るかといいだした
マジですか
お姉さんの上半身裸でおっぱい出てる
俺を抱き寄せてプリ撮った
撮り終わってからブラジャー着けてシャツも着た
また来週対戦しようね、負けたら言う事聞くのよ
一週間後再戦
俺が負けた
お姉さんが勝って言う事聞くことに
ちょっとこっち来てと言って手を引っ張る
トイレに行った
ちょっと待っててと言って中に入る
今なら誰もいないと言って女子トイレに連れ込まれた
奥の個室に入り鍵かけた
俺『何するの?』
お姉さん『おちんちん見せて』
え〜〜〜?
お姉さん『この前おっぱい見たでしょ。今日はあたしが勝ったから言う事きいてね』
いやでも
お姉さん『早くしないと人が来るよ』
俺『いや無理です』
お姉さん『ずるいなあ、あたしの見たじゃない』
そうだけど
早くとせかす
仕方ない、ベルトを緩めた
俺『どうしても?』
お姉さん『うん』
モタモタしてるとずるっとズボン下ろされた
うわあ
そのままの勢いでパンツも脱がされた
お姉さんが座りじっとちんぽ見てる
ちょんちょんと突っついた
ムクムクと元気になる
お姉さん『おっきくなったよ』
ちょ〜恥ずかしい
お姉さん『オナニーしたことある?』
俺『あるよ』
ちんぽを握り擦る
あっ、気持ちいい
お姉さん『こうするの?』
握ってシコシコ擦る
あああ
いきなりぱくっとくわえた
うわっ、温かい
口に含みちんぽの先をペロペロしてきた
これがフェラか
初めてのフェラ、めっちゃ気持ちいいじゃん
ペロペロしたり吸ったりしてくる
俺の腰を押さえてちんぽくわえたまま顔を動かした
あああ、でるっ
そのまま口に出した
くわえたまま『んんん』と唸ってごくんと飲んだ
出した後もすぐ離さず暫くくわえてた
ちゅぽんと口を離した
お姉さん『いっぱい出たね』
うんとしか言えない
出してショボンとなったちんぽを見てる
もうパンツ履いていいかなと言ったらもう少しと言ってちんぽを触る
暫く触ってたらまた元気になった
お姉さん『またおっきくなったね』
俺『またやってくれる?』
お姉さん『もうやらない』
なんだよう、おっきくしやがって
お姉さん『また今度ね』
その言い方はまたあるみたいに聞こえるぞ
パンツとズボン履いた
俺『おっぱい見せて』
お姉さん『だ〜め、あたしに勝ったらね』
隙を見て女子トイレから出た
お姉さん『また遊ぼうね』
次勝ったら何してもらおうかな