ケダモノと化した私の新たなる獲物

Hatch コメントはまだありません

パンパンパンパンパンパンッ

「はぁんあぁんあぁんあぁんあぁん♡」

「あぁ出そうだ!どこに欲しいんだエリッ」

「なっ…腟中に…腟中に一杯だしてください…」

「聞こえないぞ!おっきい声でいえ!」

パチィィン!

私はエリの尻を叩いた!

「きゃ!痛い」

「はっきり聞こえるように言!」

「腟中に一杯だしてください!私の子宮の奥まで貴方の精子で一杯にして!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

私の腰がエリの尻に打ち付けられる音が部屋中に響きわたる!

そして・・・

パンパンパンパァン♡ドピュドピュ…ドクドク♡

「あぁあぁ…んっあっ♡でてるぅ…あぁん♡はぁ…あっあっ」

エリは痙攣しながらリビングの床に崩れ落ちる…

今日はエリの住むマンションにお邪魔している。

こじゃれたオートロック付きの1LDKのマンションで私の住むワンルームの古ぼけた安アパートとはえらい違いだ。

もちろん私を部屋にあげるのは嫌だろうがエリに拒否権などない!

仕事終わりにエリの部屋に上がりこみさっそくエリの腟を味わった!

いつも残業中などオフィスで犯すのだが、明日は我々2人共に休日、エリは婚約者の彼が出張のためデートの予定がたたず…私が無理を言って初めてエリの家に上がりこんだのだ。

上がってすぐ私好みの格好にきがえさせた!

私の持参した薄い黒のパンスト…10デニールほどで切り返しの付いたものをはかせ、その上に黒いタイトミニ…

久しぶりに見るエリのミニスカ&薄黒パンストに私は激しく欲情し、ベッドにいくことすら忘れ、リビングで襲いかかった!

パンストを破りその上からチンポを突き刺して…当たり前に腟中出ししてやった!

「ほらっ口でキレイにするんだ!」

「はい…」

私はエリにお約束のお掃除フェラをさせながら夕食をどうしようか考えていた…

私はエリに冷凍食品中心の簡単な夕食を用意させ食べながらまたエリを背面座位で犯した…

「食事中じゃあんっ♡ないのあぁんやめっはぁん♡」

「下の口は美味しそうにソーセージ頬ばってるよぉ♡」

私はふざけてエリにいった。

ザァァァァァ…パンパンパンパンパァン…

食事が終わってもまだ私のチンポは飽きたらない様子で私は浴室でもエリと繋がったままだった…

エリは全裸で浴室の壁に手をつき、シャワーをあびながら私に立ちバックで犯されている!

「さっきあんっ!したばっかりあっんっあんあん♡」

「今夜はエリとずっと繋がったままでいたいんだよね♡」

シャワーにうたれながら全裸で身体をくねらせ喘ぎ声を上げるエリ…

私を見下して尊大な態度をとっていた女はそこになく、そこにいるのは今では私のチンポの入れ物とかした従順なただのメスだった!

「あぁまた出る…うっっ」

ブピュブピュドピュウ♡

「あっ!はぁっ♡…あぁん♡あぁっいやっ…腟中に…はぁ♡」

ビクビクビクビクッ

エリはシャワーにうたれながら全身を痙攣させ絶頂を迎えた…私の精液を子宮に注ぎこまれながら!

「はぁはぁはぁはぁはぁ…」

エリは息を荒くしながら崩れ落ち浴室の床に横たわった…

私は先に浴室をでて身体をふき勝手に冷蔵庫のビールを飲んでくつろいでいるとエリがでてきて無言でドライヤーで髪を乾かしはじめた。

「裸にこれだけつけて」

「えっ…わかりました…」

私はエリに全裸にTバック、タイトミニ、そして破れた薄黒パンストのみ着用するように命じた。

きがえを追えたエリを見るなりまた私のチンポは活力を取り戻した…

私はエリを乱暴にベッドに放り投げるとそのままのし掛かり、タイトミニをまくりあげ、濡れてない腟口に無理やりチンポをねじこんだ!

切り裂かれるような痛みにエリは顔をしかめたが構わずケモノのように腰をふった!

次第にエリも濡れてきて…そのまま正常位でまたエリの腟中に射精した!

「あぁ…はぁん♡また腟中に…本当に私…妊娠しちゃう…」

「だからすればいんじゃない?彼氏の子にすればいーよ」

「ひどい…」

「エリの子宮はそれを望んでるみたいだけどね♡」

私はエリの子宮がさみしがると思いチンポを抜かずエリを貫いたまま疲れはて眠りに落ちた…

目覚めると寝返りやらで当たり前に私のチンポはぬけていたが朝立をしていたのでそのまま無理やりエリに挿入してエリを起こした!

「あっ…ちょっと…やめっ…あん!やめてッあぁん♡」

そのまま朝から腟中出しセックスをして…

その日は夕方になるまで1日中やりまくった、トイレにいくとき以外は私とエリはつながったまま…

夕方、やりつかれ息をあらくして横たわるエリを横目に私は部屋をあとにした。

その日から1週間ほどしてからだ…

あの女にあったのは…

その日は新人が数人入ってくる日だ。

ふとオフィスにきた新人達の中の1人に私は目を奪われた…

みた所20代後半から30くらい、アーモンド形のつり目気味の多きな眼、形のいい綺麗な高い鼻に綺麗な口元、シャープな小顔、踵の少し高いショートブーツをはいて165センチの私と変わらないくらいの身長、セミロングの薄い茶髪に、黒いタイトなスキニーデニムが尻の形のよさと脚の長さを強調している。

そして痩せ型なのにそれなりに豊満な胸をしている。

エリ以上の美女に気をとられ私は仕事の手がとまってしまった。

近くをとおったさいちらりと社員証をみて…中谷アユミと言う名を確認した。

「1人だけすげえ綺麗なこいたよなー」

「いくつくらいかな?」

「今年28でなんでも新婚らしーぜ」

「既婚者かよ」

「旦那がうらやましーよなーあんないい女と毎晩やれるなんてさ」

昼休み梶原と談笑し、新婚であることをしって私は考えた…新婚の旦那にレイプされたなど言えないんではないか…

私の中に芽生えた邪悪な発想…私の中のケダモノがあの女を欲している…あの女の泣き叫ぶ声がききたい!腟中の感触を味わいたい!子宮に私の子種を注ぎこみたい!

ケダモノの声に従い私は決意した!

あの女をレイプすることを!

私は作戦を練った…アユミは家庭があるからと定時より1時間早い17時に退社するパートタイムだ。

遅い時間までいることもないから考えた末、エリを脅して協力させることにした。

「ホントに中谷さんを…その…れ…レイプできたら…その…」

「ああホントに画像全て消してやるし、主任を解放してあげますよ」

私は守る気もない約束をエサにエリを協力者にしたてあげた。

自分が助かるために他の女を犠牲にするような女…約束など守る必要はない!

新人は最初数日既存スタッフに付き仕事を覚えるOJTがあるがエリの計らいでアユミの担当は私になった。

業務の合間世間話をし情報を聞き出す。

アユミは新婚、子供はおらず、亭主は教師で、固い家庭で育った教師一家の長男らしい、私はそれを聞いてほくそ笑む…

世間体を気にするはずだ…

自分の妻がレイプされたなど知っても訴え出るはずがない…

私は今からアユミを犯す妄想に憑かれ

激しく勃起した!

早くアユミの腟中に入りたい!

そして絶好のチャンスがきた!

その日からアユミの亭主が学校の修学旅行のため家を空けるらしく定時までも残業もできると自己申告があった日…

エリに命令しわざと余計な残業をつくらせた。

この会社は女性大半だがほぼ中年女性が多くアユミのようなパートタイムか残業不可の契約社員か派遣ばかりだ。

「ごめーん中谷さん今日残業できるんだっけ?お願いできないかな?」

「ダイジョブですよ、早く帰っても誰もいないし(笑)」

エリとアユミは歳がちかいこともあり普段からよく話すくらいの仲で歳上女性の部下が多いエリからしたら残業を頼みやすいという自然な感じでアユミの居残りがきまり…

「主任僕も手伝います」

私もすかさず居残りに立候補した。

エリ以外に正社員2人がいるがエリに3人で大丈夫ですからと推され社員2人も定時を30分すぎて退社。

かくしてやっと環境がととのったまたとないチャンス!

「2人ともありがとーね、これどーぞ」

ほぼ仕事もかたずきエリが部下を労う上司のふりしてコーヒーとお菓子をもってくる。

「ありがとーございます!主任」

そのコーヒーにはミルクに砂糖と睡眠薬を大量にまぜてある!

コーヒーを口にしてエリとアユミは談笑している…

少ししてアユミは意識が朦朧としたらしくPCの前でデスクに突っ伏して眠りに落ちた…

やっとこのときがきた!

仕事を終えた私はケダモノの目付きになりデスクからはなれた…

すでに私はギンギンに勃起していた…

チュパチャパペロペロチュパチャパペロ…

私の舌がアユミの腟口を舐めまわしている!

この日のアユミは濃い緑のサマーセーターに黒い膝丈くらいのスカートを履いていた。

しかもその下は薄い黒のパンストで切り返しがあるタイプ…

偶然だろうがまるで私にアピールするかのように感じ私は遠慮なくパンストをビリビリに破り脚に舌を這わせ、腟口を舐め回した!

忘れないようにセーターもたくしあげブラを外し豊満な胸を乱暴に揉みしだき、吸い付き、舌で乳首を転がした!

白くハリのある乳房は新鮮な果実を思わせる…

乳首を歯で軽くかんでいると…

「うぅん…うーん…えっ?」

「おはよう中谷さん」

「なっなにしてるんですか!いや!やめてっ!」

私は構わず片手で片方の乳房を揉みながら片方の乳房を口にふくんだ!

デスクの上に仰向けにねた格好のアユミは私をはねのけようとするが両手は結束バンドで後ろ手に拘束している!

「きゃあぁぁ!やめてぇぇ!」

「騒いでも無駄だよ、誰もこないからさ」

本当だった、エリに命じ警備室には残業でおそくなるから見回りは不要、戸締まりはエリ自信がと通達済みだ!

時間はたっぷりある!

エリは別室で罪悪感にさいなまれながら待機している!

さあ存分に楽しもう!

私はアユミの身体を反転させた!

アユミはデスクにうつ伏せになり尻を突き出す格好になった!

私はその形のいい尻をもみしだき、破れたパンスト越しになめまわした!

小振りですべすべの形のいい白い尻は私にとってこの上ないスウィーツだ!

「やめてくださいっ!犯罪ですよこれはっ!サカグチさん、なにしてるかわかってるの!」

「僕はただ中谷さんともっと仲良くしたいだけだよ(笑)」

私はふざけて答え、アユミの股関に顔をうずめてパンティ越しに腟口をなめまわす!

さらにパンティをずらし乳幼児のように腟口に吸い付きアユミの味をたのしむ!

「いやぁぁやめてぇぇぇ!誰かぁ!誰かきてぇぇ」

私は構わず舌に力をいれ腟口に差し込み、腟中もなめまわした!

「ホントにやめて!いやぁ!あっ!」

#ピンク

執拗に腟中をなめているとアユミが身体をくねらし初めて声も悲鳴に喘ぎが混じりだす!

私は舌をはなし指で腟中をやや乱暴に掻き回す!

「いやぁあん!だめぇぇあっちょっとぉあん♡」

「濡れてきたね(笑)もういいかな…我慢できないし」

私はズボンとトランクスを脱ぎ捨てギンギンに勃起したチンポをさらした…

「ひっ…いやっ!お願いします!それだけは!私結婚してるんですよ!やめてください!」

「遠慮しないで、今夜は旦那さんにかわって僕が気持ちよくしてあげますよ(笑)こいつでね!」

私はそういいパンティをずらしチンポを腟口にあてがう…

アユミは必死に暴れるが…

パチィィン!パチィィン!

「痛い!いややめて!」

私はあとが残るくらい強く尻を平手で叩いた!

「先輩の言うことがきけないのかっ!これは業務指導だ!」

「ヒッ…な…なにいってるの…」

私のふざけた発言と発言に見合わないドスの聞いた声にアユミは怯えたようで私はさらに調子にのった!

「仕事中居眠りするような従業員には指導が必要だろ?犯されるくらいのことは当然の報いだね!先輩の性欲処理も仕事の一環だよ♡」

「いやゃなにいってるのぉ!やめてよぉ誰かぁ!誰かきてぇぇ!」

「自分が悪いのにペナルティすら拒否なんて…業務態度悪いアユミにはしっかり指導してあげるから」

私は我慢汁が滴るチンポの先端を腟口に擦り付けながら言い、そして先端をほんの少し腟中に差し込んだ!

あぁゆっくり入れようと思ったが我慢できない!

アユミの腟中に入りたい…

ヌププッパァン!

「いやぁぁやめてぇお願い!いれないでっ!誰かっ誰かたすけてぇぇ誰かぁぁたすけっあぁん♡」

私はアユミを奥まで一気に貫いた!

ちょうど立ちバックになる姿勢!

腟中はエリに比べ浅く奥までとどきやすく、締まり具合も申し分ない!

熱い腟中が私のチンポに吸い付くようにフィットする!

やはりいい女はいいマンコをしている!

私は少しの間動かず感触を楽しんだ…

そしてケダモノの欲求に従い激しく腰を尻に打ち付ける!

パンパンパンパンパンパンパンパン!

「あんいやぁ!あん♡やめあぁ♡やめぇあん♡抜いてっぁん!はぁん♡あんあんあんあんあんだめぇあんあぁん♡」

「やめてじゃないだろ!気持ちいいですだろぉ?チンポいれてもらってありがとうございますだろぉ」

私に子宮口を激しく連打されアユミは喘ぐ!

「あんあんあん♡はぁんあぁん♡いやだめぇあぁんいやぁあっっいやっあぁ♡」

ビクビクッビクッ

突如アユミは痙攣し果てる!

イクのが早い!腟内が浅いせいか!

「はぁはぁ…もう抜いてお願い…」#ピ

ンク

「もういったのか?先輩おいてこんなに早くいくなんて、言ったろ?性欲処理も仕事だって!まだこっちは満足してないから、もっとしっかり仕事しなきゃな」

パンパンパンパンパンパンパァン!

「いやっもうだめっぁんあぁんいやぁ♡あん♡はぁん♡あぁん許しあぁんあん♡」

私は快楽を貪るためまた激しく立ちバックでアユミの尻に腰を打ち付ける!

「あぁん♡いやぁあんやめあぁ♡あんあんまたイク!いやぁまたイクっ!やだ!だめ!いっちゃうから!あんっ♡」

またアユミは何回も痙攣しイキまくりだ!

中イキしやすい体質なのか私は実に楽しくなり一旦チンポを抜きアユミを反転させデスクでM字に開脚させた!

アユミはイキすぎて息絶え絶えで抵抗する気力がのこってないらしく…

それをいいことに私は正常位でアユミを貫き腰を打ち付ける!

「はぁぁん♡いやぁああんあぁんあぁん!もうやめてっあぁん♡あぁんあぁん♡」

「イキすぎだよアユミィレイプされてるのに、なんていやらしい女だ!このビッチが!まだまだ指導が必要だなぁ」

グッチャグッチャグッチャグッチャ

アユミの放つ粘液でお互いの股関をヌルヌルで股を動かすたび粘液が糸を引いている!

「ちっちがっ!あぁんあぁんあぁん♡そっそんなんじゃあんいやぁイクッいやぁあぁぁん♡あっっ」

ビクビクッビクッビクビクッ

アユミはまた全身を痙攣させ果てる!

アユミの腟中が締まり波打つのが分かる!

私のチンポを締め付け、早く精子をよこせと喚いている!

子宮が精子を飲みたがっている!

ひと突きするたびアユミが痙攣しだして、まるで全身で私の射精を心待ちにしてるようだ!

アユミのその期待に答えてやろうではないか!

「あぁすごい締め付けてくる!アユミの子宮欲しがってるみたいだから出してあげるね!アユミの腟中一杯にしてあげるよ♡」

「えっ?だめぇ絶対だめぇあんっ♡それだけはぁ!いやぁあん出さないでぇ!」

「先輩の精子ちゃんと腟中で受け止めるまで仕事だぞぉ!」

「いやぁ!あぁんあぁん♡あっ危ない日なのぉあん♡できちゃうからあぁん!お願い!それだけはぁあん♡」

「旦那の子にすればいいじゃない(笑)」

「なっ!何あぁん♡言ってるのぉあんあん♡いやぁあん!やめっあぁん♡あっっんはぁひっひとでなしぃはん♡」

「お前は今からそのひとでなしの子を孕むんだよ!何日も我慢してたから濃いのがでるぞぉ!」

私は悪魔のようなセリフをはき、ラストスパートとばかりにより激しく子宮口を連打する!

ズチャズチャズチャズチャズチャズチャズチャ!

「あぁぁ気持ちい!締まる!いきそうだぁでるぅ!」

「いやぁぁぁお願い!あんはぁんあん♡腟中はだめぇホントにやめてぇ腟中にださないでっはぁん♡」

アユミの絶望的な懇願も泣き叫ぶ声も実に耳に心地いい…

ふと私はアユミに意地悪をしたくなった…

「アユミィ僕の頼み聞いてくれるなら腟中出しはやめてもいいよ」

私は一旦腰を止めて言った!

「聞く!ききますからぁ!だから腟中はやめて!」

「そっか…それなら頼もうかな…アユミ………僕の子を妊娠して♡」

「えっ?なっ!何言ってるの!いやぁだめぇ!それじゃ同じじゃあぁん♡いやぁあん♡やめあぁん!」

「自分の発言にはちゃんと責任もとうね(笑)ちゃんと妊娠するんだよ!」

エリを初めて犯したあの夜から私は女にとって悪魔でしかないだろう…

本来こんないい女を私みたいなうだつの上がらない底辺男が抱けるはずもない…

私がレイプと言う手段にでるのは致し方ないのだ!

私は心の中で身勝手な自己弁護をしながら腰を動かし続ける!

「はぁはぁはぁイクッ!出るぞぉ!アユミ!子宮口を開けろぉ!孕む準備はできたかぁ!」

「いやぁぁぁお願いだからぁぁあん♡腟中はだめぇぇ許してぇぇ!あぁん♡」

ズチャズチャズチャズチャ・・・

私は力一杯腰を打ち付け一番奥で静止した!

そして・・・

ドビュッウドピュドピュドクドクゥ♡

「だめぇそっ外でっ…あぁん♡あっ…いやぁぁぁぁぁぁ!腟中に!腟中にでてるぅぅ抜いてぇぇぇ」

「あぁぁすごい出る…この日のために…アユミのために何日も我慢してたからね…遠慮せず全部絞りあげていいぞ」

アユミの腟中は私のチンポを締め付け、精液を絞り上げる!

ゴクゴクと子宮が私の精子を飲み込んでいる!

チンポを抜くのが名残惜しくて私は入れたままアユミに覆い被さり無理やり唇をすった!

「いやっ…ひどい…あなた…なんでこんなひどいこと…できるの…」

アユミは弱々しい声で涙ながらに言った…

「ひどいこと?言ったろ、仕事の一環だって、居眠りなんかするやつには当然の報いだよ(笑)」

「危険日なのに…妊娠しちゃう…もういいでしょ…帰りたい」

「孕むのは自分で言い出したことでしょ(笑)」

絶望にうちひしがれるアユミの顔をみてるとまたチンポに力がみちてくる…

「僕はまだ満足していよ…先輩より先に帰るなんて…仕事の心構えを教えてやらなきゃね(笑)子宮にしっかり教えてやるよ!このチンポでね!」

「いや…腟中で…また大きくなってる…もういやぁ!許してぇ!」

パンパンパンパンパン!

「あぁんあぁんいやぁあん♡やめあぁんあんあん♡許してあぁんはぁん♡」

「違うだろぉ!精子一杯出してくださいだろぉ!」

その夜4回ほどアユミを犯してやった…もちろん全て腟中出し!

3回目くらいからアユミは放心したようになり、されるがままの人形状態!犯してもつまらいから最後にスマホで撮影して解放してやった…

私は新しい玩具を得た子供のようにウキウキとして帰宅した…

私は思った…

アユミにもエリにも…

必ず私の子供を産ませよう!

大丈夫だ!アユミにもエリにも私と違い素敵な相手がいるから…

1人くらい私の子供がまじってもなんの問題もない!

私は悪魔の発想を描きながら自宅の安アパートで缶ビールで祝杯を挙げた!

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です