ご主人とは5年前からセックスが途切れたままの女性が、私とのドライブデートでお互いの性的な興味から結ばれたのがキッカケ
で、仲間との会合の後に目くばせして待ち合わせ、郊外のラブホでセックスを楽しむ関係が始まった。
彼女に聞くと身長は163CMで、私の174CMとは抱き合ってキスする時も極く自然に出来るので、
そのまま体中をコスリ合わせることで、お互いの性欲はますます高まり前戯の始まりを楽しんだ。
新しい発見は、身長が近い事で立ったままで彼女の片足を少し持ち上げるだけでハメる事が出来る事が分かった。
ベッドでも、ご主人はオマンコに唾をつけてすぐに入れてくるだけだったのに、69でタップリと愛液で嘗め回すことをとても喜
び、興奮していた。
もう一つ発見したのは、彼女のオマンコは「上付き」つまり、膣が股下よりも前寄りにあるのでキスをしたままで、乳首を揉みつ
つ「正上位」でハメてセックスを楽しむ事が出来るのです。(ご主人はそれを知らずに膝立ちで彼女の両足を上げてたとの事)
正に、彼女の上に重なったままで私が腰を上下し、膣の中に出し入れしながらもキスをすれば、ため息も口伝えで分かるのです。
この体位は、彼女の興奮度を益々高める事になり「ダメー・こんなのはじめてー」と叫び続けるのでした。
もちろん、オマンコに入れる前には、内股を揉んだり嘗め回した後にクリ舐めから膣の周りをしつこく舐めると、早く入れてと
泣き声で挿入を督促して来るほどです。
時には正常位のまま、彼女が上になり腰を振るのも「楽しいし・最高に気持ち良い!!」と喜んでいました。
セックス・デートの場所は、その都度ラブホを変える事にしていましたが、日帰り温泉で一室を部屋借りして食事の後にセックス
することもありました。(宿泊ではないので、布団は無くて座布団の上だけでセックスしました)
ほとんどが私の車を使っていましたのでガソリン代や高速代は私が負担し、食事代とコーヒーショップは彼女が払ってくれて、
一方的な負担もなく、お互いにお小遣い範囲で二か月に一度のデートになりました。勿論金銭の貸し借りやプレゼントはありませ
ん。こんな関係が一年間で5~6回続いた頃に、遠くにいる彼女の母親が病気になり、度々看病のために出向くことになり二人の
関係が思う様にいかなくなり、途切れると共に自然消滅になってしまいました。
「母親が・・」と聞いた時が、最後のセックスでしたが「もう会えないかも」と涙ながらの熱のこもったセックスでした。終わり