評価をして下さった方々、ありがとうございます。
続編を書く意欲が湧き、書き上げましたので投稿します。
美容室での濃厚セックスの続きが少し残っているので、それを書き上げて終わりにしたいと思います。
美容室で濃厚セックスをした後、店舗の中にあるエステルームのシャワーを浴びました。
それから店舗の上の賃貸住宅に住むユカリさんの自宅(独り住まい)に移動しました。
そのままユカリさんの部屋になだれ込み、ユカリさんのベッドで2人で寝ました。
途中でトイレに行きたくなって目が覚めました。
目を覚ますとユカリさんが俺の胸に顔を預けて寝ていました。
改めてユカリさんと、こういう関係になったことを実感しました。
ユカリさんがもう少し大沢あかねより深田恭子に似ていればなと思う俺でした。
ベッドからトイレに行こうとすると、ユカリさんが目を覚ましました。
「んっ……!。あっ、ヒロくん、どうしたの?」
「トイレに行くところだよ」
「独りにしないでよ♡」
「えっ!?…。行かないと漏れちゃうよ!」
「ふふふっ♡…。寂しいから、早く戻って来てね♡」
(男は、こういう甘え方に弱いんだよな!)
トイレから戻ってくると掛け布団を剥いで、俺を迎えてくれました。
「早く来て!」
ユカリさんはひと眠りしたから、さっきよりも目を覚ましていて、エロモード全開の表情を浮かべていました。
ベッドに入ると、ユカリさんは、俺を迎い入れるように首に手を回して唇を重ねてきました。
「ヒロくん、好きよ♡…」
(ブチュッ!)
ブチュッと唇が強く重なり、少しするとネットリとした舌が口に入ってきました。
歯茎など口の中を丁寧に舐てから舌を絡めてきます。
舌を絡めてネチョネチョと音が聞こえるくらいな濃厚なキス。
(クチュ、クチュ…ネチョ、ネチョ…ペチャ、ペチャ…)
キスをしながらユカリさんの喘ぎ声が漏れるように聞こえてきます。
「ううん…うんぐ…ぐっ…んぁ、んぐ…はぁん…」
ときどき唇を離して舌だけで絡み合わせて離すと、
(ツーーッ)と糸が出来て、プツリと切れました。
それに気付いて、互いに目が合い微笑むエロモード全開な俺とユカリさんでした。
「ああっ、ユカリさんのキスがじょうずだから、とろけそうでだよ」
と言ってるときに、ユカリさんは俺の唇を指で押さえました。
「ヒロくんも、スゴくじょうずよ。もう、濡れ濡れだわ!。早く、ヒロくんが好きなオッパイを愛撫して!」
「わかった。極上のオッパイを頂きます!」
改めて見るオッパイは、仰向けになってもほぼロケット型を維持している見事なHカップでした。
(マジで、スゴいオッパイだな!)
ユカリさんは上体を起こして背中に枕をセットしました。そして、俺の顔をオッパイに引き寄せました。
そして、俺の顔をオッパイに引き寄せました。
オッパイの谷間に顔が埋まりました。
モチモチしたHカップのオッパイは、適度な弾力があり最高の感触です。
ユカリさんは、呼吸困難にならないように手加減してくれています。
オッパイの感触を味わうと、一度オッパイから顔を離しました。
ハの字型に左右に突き出たロケット型のオッパイをしばし観察します。
(何度見ても、スゴいオッパイだよな!)と感激する俺。
そして、両方のオッパイを掴んで、プルプルと振動させると、ポヨンポヨンとオッパイが波打ちます。
下から持ち上げてやれば、かなりな重みを感じ、エロい形に変形します。
そのまま持ち上げてから落として見ると
(ボヨヨヨヨヨ~ン!)
と振動し、すぐに振動が収まります。
この動作を繰り返しました。
(ポヨヨン…プルン、プルン…ポヨヨン…プルン、プルン…)
オッパイが揺れると乳首がめちゃくちゃエロく振動します。
(マジで、エロいオッパイだよな!)
「ヒロくん!オッパイで遊ばないでよ!ふふふっ♡」
「ユカリさん!素晴らしい、素晴らしすぎますよッ!」
「言っておくけど、整形はしてないからね。乳輪が大きいのはオッパイが大きくなるにつれて大きくなったからよ」
「それでは、整形していないか、俺が検証しますね?(笑)」
「いいわよ♡」
ポヨヨンと弾むユカリさんの乳輪に、ソッと指を触れました。
「ンッ、んん…あん…」
乳輪は感じるようで眉間にしわを作り、少し声を出すユカリさん。
そのまま、乳輪を擦り続けます。
(スリ、スリ…スリ、スリ…)
「あっ!ヒロくん!焦らさないでよ。先っぽも、触ってちょうだいっ!…」
乳首をツンツンと刺激します。
(ツン、ツン…)
「んぁっ!…あぁぁん……」
ユカリさんは、悩まし気に喘ぎました。
ようやく欲しかった刺激を与えられて、乳首からオッパイ全体に電気が走ったようです。
今度は、硬くなった乳首を強めに擦りました。
(コリ、コリ…コリ、コリ…)
「アッ、あぁ…!。ヒロくん、オッパイ触るの、上手よッ。ンッ、んぅ…」
今度は、オッパイ全体をまんべんなく揉み解すように揉みます。
(モミモミ…ムニュムニュ…)
「あん、オッパイ、気持ち良い♡…」
俺は、すっかりユカリさんのオッパイに夢中になっています。
今度は強めにコネるように揉むと喘ぎ声が激しくなりました。
(むにゅぅう…むにゅぅう…)
「アッ、うぅう…。そんな、ヒロくん、気持ち良いッ…。はぁんッ!…」
指の力を強めながら、人差し指で、左右の乳首の先っちょを押し込むようにして擦り、円を描いて刺激。
続けざまに、揉みながら人差し指と親指で、乳首の根元を摘まんであげました。
身体が反って、プルンとロケット型オッパイが弾みました。
ユカリさんはこの連続攻撃に、顔を左右に振りながら喘ぎます。
「ンッ、んぅう…。やぁん、ヒロくんの、触り方がいやらしいからぁ…。はぁあん…」
ユカリさんが、あまりにエロくて、気付けば俺はS男になっていました。
大きなマンゴーを収穫するように優しくオッパイを搾り上げ、先っちょを摘まみ上げました。
「んぅうッ、や、あ、あぁ……ッ。ヒロくん、駄目、駄目よ。乳首、取れちゃうッ」
「あん…オッパイ、舐めて!…」
(レロレロレロッ…レロレロレロッ…)
ユカリさんのオッパイが、何故か甘く感じました。
ちょっと汗の酸味とボディーソープが合わさったのか知りませんが、甘く、美味しく感じました。
「ユカリさん!ユカリさんのオッパイ、美味しいッ。…」
「あぁッ、あぁあああッ!…。ヒロくん!オッパイ、吸って、あぁあああッ!」
(チュパッ、チュパッ…チューーーッ!)
夢中になって何度も吸いました。
(チュパッ、チュパッ…チューーーッ!)
「はッ、あぁあああッ!ヒロくん!。アァッ、だめッ。駄目ェッ!オッパイ、そんなにしちゃら、取れッ、ひぃんンッ、あああァあッ…!」
S男になった俺は、なおも攻め続けます。
「アッ、はぁあッ、ダメぇ♡、ヒロくん!気持ち良いッ!…」
ユカリさんんは、身体をクネクネしたり、反ったりして快感を味わっています。
「こ、こんな、オッパイでッ、んぅううッ!こんなの、はじめてッ!あぁ、ヤッ、な、こ、これ、本当に、私、イッ…。だッ、ダメよ♡!…あああああん、いいっ!アン、イクっ!」
ユカリさんは、オッパイ攻めで浅く昇天しました。
「ヒロくんが、じょうずだから、感じ過ぎちゃった。ふふふっ♡」
「だって、ユカリさんのオッパイがエロくて、魅力的だったから…」
ユカリさんは、年下の俺を可愛がるように頭を撫で、両手で俺の頬を挟むと優しくキスをしました。
(チュッ!)
「ヒロくん、オッパイばかりじゃなくて、こっちも感じさせて!」
ユカリさんは背中の枕を取り去って仰向けに寝ると、大胆に足を広げるポーズを取りました。
あれ!こんなに濃かったっけ?
明るい場所で見る陰毛は、最初見た時よりも濃く見えました。
相変わらず深田恭子と大沢あかねを見間違えるくらい視力が悪く、よく観察しない俺でした。
ユカリさんの上に覆いかぶさりました。
チンポの先にユカリさんの愛液で濡れた陰毛が絡みつきました。
大胆なポーズを取るAV女優のようなユカリさんに対して、さらに大胆なポーズをさせることにしました。
一度、ユカリさんから離れ、両足の足首を掴んでV字型に持ち上げました。
オマンコが丸見えです。
「いやぁぁぁん♡…ダメよ、恥ずかしわ!」
恥ずかしいと言いながらもオマンコを手で隠さないユカリさん。
割れ目から愛液が流れ出てきます。
「早く、来てぇ~!…」
チンポの先がヌルっと入ると、くちゅくちゅと擦りつけられ、まるでチンポが食べられるようなユカリさんのオマンコ。
「はッ、あぁッ!ユカリさん!…ううううッ!」
「あぁあああッ、大きいッ!ヒロくん♡!…」
V字型の卑猥なポーズのまま奥へとチンポを押し入れます。
とろける様なユカリさんのオマンコ。
迂闊に動いたら、すぐに射精してしまいそうでした。
躊躇してると、ユカリさんが痺れを切らしました。
「ヒロくん、どうしたの?」
「迂闊に動くと出そうなんだ。ゴムが無いから心配なんだよね」
「さっきも中に出してるから、今さら関係ないわ!もう、我慢できない。ヒロくん、めちゃくちゃに犯して!♡…早く~!」
右足首だけ開放して、松葉崩しの体位になり、腰を動かしました。
フリーになった手は、オッパイを愛撫します。
掌でオッパイを揉みながら、人差し指で乳輪と乳首を刺激します。
「アッ、あぁあんッ!ヒロくん!また、オッパイそんな風にしたらッ。んぅうッ。それに、オチンチン、逞しくって、素敵っ!あぁあッ!…」
片方のオッパイを愛撫したら、反対側も同じように愛撫しないといけないので、足首から手を離し、正常位に替えました。
「ヒロくん、キスして!」
ユカリさんに重なりキスをすると、悩ましく喘ぎ、身悶えながら器用に腰をくねらせました。
さらに、腰に足を回してホールドし、背中に手を回して抱きとめられ、俺のチンポは、オマンコから逃れられなくなりました。
「あッ、ヒロくんのチンチン、んぅッ。本当、元気!…」
俺もユカリさんの乳首にしゃぶりつき、吸い付きました。
「アッ、んぅう…。上も下も気持ち良くって!あぁっ…。ヒロくん!動いて、動いてぇ…」
ユカリさんは、下から腰を浮かせるようにしてクネクネと腰を揺すって催促してきます。
深くチンポが呑み込まれ、こみ上げる射精感をこらえるために、オッパイに集中しました。
「はッ、あぁあああッ!ヒロくん!。アァッ、だめッ。駄目ェッ!おっぱい、そんなにしちゃら、あああァあッ…!」
しばらく互いの喘ぎ声が寝室に鳴り響きました。
「ヒロくん、私、上になる」
「ユカリさんは、騎乗位が好きだなw」
「ヒロくんの逝くときの顔を見ながら、私も逝きたいの」
「何か、恥ずかしいよ」
「だって、可愛いんだもん!ふふふっ♡…お願い!」
ダメと言っても気の強いユカリさんは従うわけないと思いました。
(また、このまま中出ししてしまうのか?…)
どうにでも、なれ!と思いました。
ユカリさんが俺の上に跨りました。
股間から、愛液がタラーーーッと太ももに垂れる光景は、めちゃくちゃエロでした。
ユカリさんがチンポをワレメに当てがい、腰を沈めていきます。
「あぁッ!…。ユカリさんのオマンコ、最高です!」
絡みつくヒダをかき分けて奥まで入るとコツンと奥に当たりました。
「ヒロくんのオチンチンも、最高よ!…奥まで来てるッ!あああん、いいわっ!」
ユカリさんは、腰をくねらせてきました。
チンポに絡んで、締めつけてきます。
くちゅりと音がして、チンポを咥え込んだ隙間から愛蜜が滲み出て、ニュルニュルとうねっていました。
「あッ、くぅう…ダメぇ~♡。もう、イケナイ、オチンチンね」
ユカリさんは、さらなる刺激を求めて、腰をピョンピョン跳ねるようにしてきました。
「いやぁぁぁん♡…ああっ!!…すごっ!…奥に…当たる…ああああっ!!」
ユカリさんのオッパイが激しくブルンプルンと揺れました。
全く、どこまでエロい身体をしてるんだ!
「んっはぁっ!やっぱり、ヒロくん、最高よ!…♡」
「ユカリさんも、最高だよ!」
「はぁン、あぁ、ヒロくん、おっきいっ!私のオマンコが、ヒロくんのオチンチンのカタチにされていくッ!あああん、誰にも渡さないから!私だけの物よ!」
ユカリさんは、跳ねるような腰の動きから、こねるような腰使いに変わりました。
「ユカリさんの腰使い、フラダンスのようで、スゴ過ぎるッ!」
たちまち出そうになったので、腰の動きを止めるために、上体を起こして抱きつきました。
そして、誤魔化すように強烈にキスをしました。
(ブチュッ!)
「ンッ、んぅッ」と感じるユカリさん。
俺に抱きつかれ、キスされて、ユカリさんの腰の動きは小さくなりました。
たっぷりと舌を絡ませ合い、唾液を注いでやりました。
「んぅ、んく……」
素直に呑んでくれるユカリさん。
甘えるような鼻息をして、ユカリさんは気持ち良さそうに腰をゆすってくれました。
ゆったりとボートを漕ぐように腰を動かすと、ユカリさんのとろけるオマンコの中で、チンポに優しく柔らかくヒダが絡みつきます。
段々とユカリさんの腰の動きが激しくなっていきました。
対面座位でもユカリさんの腰の動きは、半端なく動き出しました。
俺の胸にユカリさんのオッパイが何度も潰れるように密着する動きです。
チンポは、オマンコでこねられて、たちまち射精感が高まりました。
思わず声を出す俺でした。
「くぁあああッ!…」
そんな俺の顔を見て、ユカリさんは嬉しそうでした。
「ヒロくん、たくさん気持ち良くなってね?…。好きに動いていいよ。私も、その方が気持ち良いから」
完全にユカリさんに主導権を握られていました。
好きに動くも何も、その前に好きにされてしまいそうでした。
俺は苦笑しながら、腰を徐々に動かしていきました。
俺も、デカチンを駆使して懸命に腰を突き上げました。
「ああッ、イイッ、ヒロくん!素敵ッ♡。気持ち良いッ。はぁん……」
俺は、歯を食いしばって耐えながら腰を突き上げます。
「くぅッ……!」
間違いなく、ユカリさんのオマンコは今まで経験したことがない感覚でした。
これが名器と言うものかもしれないと思いました。
オマンコとチンポが擦れ合って卑猥な音が出聞こえます。
(くちゅくちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅ…)
エロいオッパイに俺は上体を起こして、顔を埋めました。
そして、ビンビンなエロイ乳首にペロペロと乱暴に、無遠慮なまでに舐めしゃぶり、啄ばみ、吸い上げました。
左右ともに満遍なく弄びました。
「はぁん、あぁあ…。ヒロくん、好きよッ!アッ、アッ、アッ、アッ……」
「あん、乳首が伸びちゃうッ!はぁッ、うぅうッ…」
最後くらいは主導権を取りたくて、ユカリさんの太ももの下から手を入れて抱きかかえ、ベッドの脇に降りました。
駅弁ファックのようなスタイルになりました。
「ああん、スゴいっ!こんなスタイル初めてよ!」
「落ちないように、しっかりしがみついてくださいね?…。でも、後ろはベッドだから、落ちても大丈夫だよ」
「うん。ヒロくん!…。めちゃくちゃにして♡」
(チュッ!)
最後の力を振り絞って腰を動かし、突き上げました。
「はぁん、あぁあ……。アッ、アッ、アッ、アッ……」
濃厚なキスをしながら、駅弁ファックでチンポを突きまくります。
抱きしめながら腰を打ちつけるとぶつかり合う音が寝室に響きます。
(パンパンパンパンパン…)
「アッ、あぁあああんッ。ヒロくん!凄いッ…。私、おかしくなるぅッ!」
「俺もユカリさんがエロ過ぎて、おかしくなってきてるよ!」
「あぁあああッ。イイッ!…。このままッ、はぁんッ……、ナカにッ、出して!いっぱい出してぇ!」
中出しの覚悟はしていたが、やはり避けたいと心変わりしました。
「ハッ、あぁあああッ。凄いッ!アァッ!射精してェッ。私のナカに、たっぷりのヒロくんをッ。孕むくらいにたくさんッ、刻んでぇ!ヒロくんの子供が欲しいッ!」
「えっ!?…。ユカリさん、そんなに焦らなくてもいいじゃないですか?」
「だって、もう29歳よ!30までに生みたいの…」
「まだまだ早いですって!子供が出来たら、旅行に行けないです。色んな所に一緒に行きましょうよ?」
まだ、結婚すると決めていないので、口から出まかせを言いました。
(マズい!このままでは中出しになる!)
中出しを避けるために、ベッドに降ろして膣外射精をしようとしました。
ところがユカリさんは、しがみつき、足も腰に回してロックされ、だいしゅきホールドされました。
こうなると中出しするしかありません。
ユカリさんの「たぶん、大丈夫」を信じて、妊娠しないことを願って中出しを決めました。
「ユカリさん、出すよっ!?…」
「あぁあああッ、イイッ!このままッ、はぁんッ……、ナカにッ、出して、いいよッ!」
ユカリさんとディープキスをしながら、腰を激しく動かし、オマンンコの奥へとズンズン突きまくりました。
「ヒロくん!あああん、いいわっ!…奥まで来てるッ!」
「おぉおおおおおッ!出るッ、出ますッ。中に出しますッ!受け止めてくださいユカリさんッ!」
「ヒロくん♡来てぇ!あぁッ、あぁああああ~~~~ッ、あぁあああああ~~~~ッ!」
(ピュッ、ピュッ…どく、どく…)
ユカリさんの膣内に射精しました。
ユカリさんは失神するように昇天しました。
昇天するときに、思い切り背中をかきむしられました(笑)
荒い息を吐いて、つながったまま、お互いに絶頂の余韻に浸っていました。
「ヒロくん、私とのセックス、どうだった?」
「いいですよ。またユカリさんとセックスしたいです」
「あぁん、嬉しい…」
(チュッ!)
ユカリさんは、繋がったままで、腰をしゃくりあげ、まるで最後の一滴まで啜り取ろうとするように、肢体をうねらせてきました。
「あっ!ぐぅうううッ!チョッと、ユカリさん!…」
半勃起だったチンポは、ユカリさんのトロトロオマンコにかき回されて復活していきました。
「まあ、スゴイッ!まだ、できそうね♡。ふふふっ♡」
ユカリさんは俺の上に跨ると、騎乗位で攻めてきました。
腰を上下にピョンピョンさせ、ロケット型のオッパイを激しく揺らしたかと思えば、こねるような回転運動を絡めてきます。
精液を搾り取られるように連続で中出しをしてしまいました。
さすがに、疲れたので、朝まで深い眠りにつきました。
翌朝、息苦しくて目を覚ましました。
気付くと、ユカリさんのオッパイで顔が覆われていました。
オッパイから解放されるとユカリさんが微笑んでいました。
ユカリさんは、上半身だけ裸でした。
Hカップのロケット型のオッパイが左右からハの字型に突き出ていました。
(朝っぱらから、エロい光景だなw)
「ヒロくん、おはよう♡」
「あっ、おはようございます」
「恋人に敬語を使うなんて、まだ寝ぼけてるみたいね?」
「えっ?……??」
「目を覚まさせてあげる」
またも前かがみで俺に近づくと、伝家の宝刀オッパイビンタが始まりました。
ユカリさん自身は、美容師だからフェイスマッサージと言っていますがw
ブルンブルンと激しく左右に揺らしながら俺の顔に打ち付けてきました。
「ビタン、ビタン、ビタン……」
オッパイが激しく俺の顔に当たります。
「どう、目が覚めた?」
俺は意地悪しました。
「まだ、目が覚めないよ。もっと、強くやって欲しい!」
「えっ!?…。ふふふっ、言ったわね!許さないから♡」
今度は、ビンタではなく、パンツを脱いで顔に跨ってきました。
(????…)
顔面ウオッシュです。
ユカリさんの濃い陰毛が、ジョリジョリと顔を刺激します。
もう、エロ過ぎて、すぐにギブアップしました。
「ウウウッ!…。お、俺の負けです!」
「ふふふっ、これからは私が起こしてあげるから遅刻の心配はないわよ?♡」
「助かるよ!(笑)」
顔を洗って、朝飯を食べてると、これからは風俗に行かないように念を押されました。
「ユカリさん、男には、付き合いがあるから、それは無理だよ。接待でも行くときもあるし…」
「え~っ!接待で、ソープランドとか、ヒロくんが好きなメンズエステに行くの?」
別にメンズエステ専門ではないからw
「ん!?…。接待では、そこまで過激な場所は行かないよ」
「でも、野球部の人とは、行くんでしょう?」
「うっ!……」
「あっ、黙り込んだ!…。これからは、私が代わりにやってあげる。私、エステも美容学校で習ってるの。今度、私がエステをやってあげるよ。風俗嬢に負けないから!」
「えっ!…でも、付き合い悪いと言われそうだな…」
「私と付き合ってると、言えばいいじゃない?」
「!…。それは、もう少し待ってよ」
「何でよ?」
「だって、引越て来て、日が浅いのに、ユカリさんに手を出したみたいな風に見られるから…」
「私は、構わないけど…。せめてキャバクラとかスナックのホステスまでにしてよ」
「わかった。合コンで彼女が出来たことにしておくよ」
「あっ、それ!いいアイデアね。ヒロくん、ありがとッ♡」
(チュッ、チュッ、チュッ…)
慌ただしく朝食を食べて玄関を出ようとすると、お見送りのキスを受けました。
(ブチュッ!)
「ヒロくん、何時の飛行機なの?」
「午後一番だよ。お土産買ってくるよ」
「ありがとう!」
(チュッ!)
急いで、自分のアパートに戻ると支度をして家を出ました。
駅に向かって歩いていると、美容室の前にユカリさんがいました。
「ヒロくん!いってらっしゃ~い!」
(誰かに見られたら、どうすんだよ!)
迷惑だなと思いながらも、黒縁メガネをかけていたユカリさんは、少しだけ深田恭子に似ていたので嬉しくもありました。
ユカリさんはノーブラにTシャツだったので、手を振るとオッパイが激しく揺れていました。
これで、巨乳美容師との濃厚セックスの続きは終わりです。
要望が多くあれば、他の話しも書きたいと思います。