クラブでナンパした2人組を絶倫巨根でバチボコせっくす

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こんにちは、社会人3年目のサラリーマンです。

大学時代はサークル仲間と毎日飲み歩き片っ端から女の子に声を掛けワンチャンを狙い成功し次の日に仲間に話す事がステータスになっていました。

段々と就活をするにあたり遊び歩く事も減ったのですが、毎日家と会社の往復の繰り返しで彼女もおらず鬱憤と性欲は溜まる一方でした。

そんな中大学時代の友人である建太(仮)から連絡がありました。

「次の金曜日久しぶりにクラブ行ってみない?」

久しくクラブも行ってないなと思いながら行くと伝え金曜日の仕事帰りにクラブが集まる通り(親◯孝通り)に集合しました。

大学卒業ぶりに会う建太は元々アメフトをしており185cm筋骨隆々で昔からモテており、現在投資の仕事で成功をしているそうで綺麗なファッションで良さそうな物を身につけ品があり清潔感のある好青年になっていました。

「おーう!久しぶりだなー!なんだよ疲れた顔して…久々にパーっと行こうぜ!w」

クラブに入ると週末という事もあり人数も多く盛り上がっていました。2人で安いコップに入った酒を片手に爆音の中物色を始めました。

端っこで場に似つかわしくない地味な服装をしキョロキョロと周りを見ながらチビチビ飲む子を見つけ今までの経験上このタイプはいけるなと2人で近づきました。

「1人ですか?僕もこいつに連れて来られてどうしていいかわからず端っこを求めて歩いてたら君を見つけて!」

「あ…はぁ…」

顔は永野芽郁ちゃんに似ており化粧は薄く髪の毛も落ち着いた色でひとつ結び…しかも左手の薬指に指輪!?と何故ここにいるのか聞きたくなりましたがタイトなワンピースで隠し切れていない肉感的な身体に釘付けでした。

「はいはーいその子私の付き添いだから離れた離れた!しかも既婚者だよー!」

声の方を振り返ると小柄で金髪のツインテール短いヘソ出しTシャツにショートパンツと2人の関連性を疑いましたが建太の話術で4人でその場で意気投合しお酒も進みはじめました。

2人の事をまとめると

菜摘(仮)29歳既婚者で旦那が出張中の為学生時代の友達と飲みに出かけそのまま連れられ現在に至る。

成美(仮)29歳未婚者で1日だけ菜摘をパーっと連れて行こうと決めてクラブに連れてきた。

2人とも大学生…成美に関してはもっと下に見える程若く肌艶もノリも若く今日のターゲットは決まっていました。

建太とアイコンタクト取りながらショットを煽りガードが硬そうな大人な2人も良く笑うようになり頃合いでした。

建太は成美と人混みの中に消え、端の席には菜摘と私のみ…手に触れ脚に触れても一瞬は拒否されるも抵抗は弱く腰に手を回し軽くキスをすると目を瞑り受け入れてきました。

舌を絡ませると甘い声を漏らすも小声で「だめ……」と言うのみ。

焦らず焦らずとごめんね!wと言いながら時間をかけ何度もその行為を繰り返していました。

菜摘は段々とお酒も周り目がトロンとし舌を絡ませる時間が長くなりこちらの性欲は爆発寸前です。

人混みの中から同じく酔っ払ったのか踊り疲れたのか成美を担いだ建太が戻ってきた所でホテルへチェックインしました。

菜摘をソファーに寝かせ脚を広げると小さめなピンクの下着が白い柔肌に埋もれ今すぐに触りたくなりましたがメインは後からと建太は成美をベッドに寝かせ後ろから胸を触り始め、私はショートパンツを脱がせ紫のシルク素材の下着越しに触り始めました。

時折短く甘い声を漏らすもまだ気が付いていないようで服を脱がせば小ぶりながらも形の良いおっぱいが露わになり建太は乳首を執拗に責めあっという間にピンと立ち指で弾きながら

「こんなロリ珍しいなw」と笑いパンツを脱ぐとヘソまで反り返るチンポが露に…初めて見ましたがあまりの逞しさに雄として負けた感覚に陥りました。

私は成美の最後の下着を脱がすと既に濡れているぱいぱんまんこを指でなぞりながら舌を尖らせ丁寧に舐め始めると中からどんどん愛液が溢れ、中は指、クリは舌で苛めていました。

腰を浮かせ快感から逃げようとするも細い腰をホールドしクリを口内に含み舌で転がすとビクンッと弾み絶頂を迎えたようでした。

それを見ていた建太は変われと私と立ち位置を交代し自身の指を舐めて「成美ちゃーん起きてー!」

と何度も呼び掛け始め

「ん……ふぁ…?なにこれ……?なにしとるの…?」

目を覚まして現状把握ができていない様子です。

「なにって成美ちゃんが誘ってきたんよ?

てかこりゃあドスケベな女の濡れ方やね…本気の汁が出とるわw」

建太は手の平全体で、成美のアソコを撫で回しまし溢れ出した汁で手の平がヌルヌルになって、すぐにクチュクチュと音がしました。

しばらくすると、高速で手を振るような動きに変えて、クリトリスの周りを重点的に擦り始めると、成美は「ぁああああッ!!!ぅふぁあああ!!!」

と声を出して、ぷしゃぁああああ!!と凄い音がしたと思ったら、水しぶきの様な物がほうしゅつしました。

私は成美の手を抑えながらビックリしていると、絶叫するような声を出して、腰を大きく持ち上げて、頂上までいった所でガクンガクンと崩れて、その後は静かになって、だらしなく股を広げたまま痙攣していました。

「年下って舐めとったろー?成美ちゃん今から本番やけん?w」

建太は成美の小柄な身体を簡単に持ち上げ駅弁の体勢にするとまるでオナホールを使っている様に自分よがりのピストンを始めました。

「んっぁあああああッ!!!!まってまっていかんってッ!!!これヤバいイクイク……イクッ!!!!!!」

絶頂を迎えてもお構いなしで建太の腰は止まりません。そんな叫び声を聞いて菜摘は目を覚ましたようで戸惑っていました。

私は「菜摘さんはまだ後ですよ?」と手足をネクタイとベルトで縛り下着の中にホテル内で購入したピンクローターを仕込み電源を入れ放置し成美の方へ戻りました。

「やぁッ!!これとってッ!!ねぇ!お願いッん…」

建太は疲れたのか交代してくれとベッドに成美を寝かせ、私が近寄るとビクンビクンと打ち上げられた魚のように痙攣する成美を四つん這いにしズチュっとバックから挿入しました。

あんなに活発な明るい姿から想像出来ない絶頂し過ぎてもうイキたくないと懇願する姿に刺激され

此方もイキそうになれば交代し建太もイキそうになれば交代を繰り返し繰り返し行い成美は気を失ったようでした。

遂に私のメインの菜摘の順番でソファーに行けばローターで絶頂を迎えたのか目は半開きで髪は顔に張り付き口の端からは涎が垂れていました。

建太はソファーに座り成美に使い込んだドロドロの反り返りちんぽを顔の前に突き出し

「菜摘ちゃん旦那のよりどう?w舐めてみてよw」

拘束から解放された菜摘はフラフラと建太の脚の間に顔を埋め一生懸命に口を開け頬張っていました。私は菜摘の下着をズリ下げるとまんこと下着の間にトローっとした液が伸び、慣らすまでも無く薄く生えた陰毛は愛液で張り付きひくついていました。

建太迄は無くても人並みよりはデカいであろうちんぽを当てがいゆっくり挿入しました。

肉感的な尻肉をグッと掴み奥までズンっと押し込めば「んぉおおおッ…」

と大人しく素朴な姿をしていた姿から想像のつかない声を漏らしました。

ゆっくりとピストンをした後徐々にスピードをあげるとフェラする余裕も無くなったのか建太のチンポを掴み顔を下に向け「んッ!んッ!んッ!」と短くハッキリと声を漏らしています。

私はさらにスピードを上げて、パァンパァンパァンと室内に響くほど激しい音を出して突き上げると、菜摘は「いやぁああああ!ダメダメぇええてええ!こんなのおっきッぁあああ!!」

そして次第に身体が凄い早さでブルブルブルウウウウと痙攣し始めました。

そしてイキそうな瞬間にピタッと動きを止め菜摘は拍子抜けして一気に力が抜けたみたいで、ガクンっと倒れ込みそうになっていました。

はぁはぁと呼吸を整える菜摘を見ながらまたさっきのスピードでピストンをすれば「いやぁあああッ!!やめてやめてもうイクイクイクッ!!!!」と大声を出して、また身体がプルプル震えてきたと思ったら、ピタッと動きを止めました。

「旦那さんよりどう?旦那さんはこんな気持ちよくしてくれる?w言わないと続きはしないよー?」

この一連を五回程した後、菜摘は涙目で

「旦那より大きくて気持ちいいですぅう!!早くお願いだからイかせてッおかしくなっちゃうからぁあ!!!」

「しょうがないなぁ…w」

腰をガッチリホールドしズパァンッズパァンッと突くと

「んほぉおおおおおッ!!!イクイクッイキますッ!!ごめんなさいッごめんなさいイキますッ!!!!」

首筋に血管を浮かび上がらせて、今までで一番の痙攣をして、床に倒れこんでしまい私も腰を持っていられなくなって、建太の膝に伏せるように潰れてしまい、大股を開いてビクビク痙攣していました。

その後は成美と菜摘を交代しながら建太と楽しみ計3発射精し2人は精液でドロドロな状態で意識を飛ばし私達は家路に着きました。

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