こんにちは、むっくです。
彩香と娘と三人生活になり、ようやく落ち着いてきました。
父とは最後の話をして親子の縁をきり、二度と会わない約束をしました。
許嫁の関係も白紙に戻しました。
今私が所持している物件やお金は手切れとして頂きました。
…
生い立ちですが、私は父と愛人の間に産まれました。
私が回りから疎まれていたのもそのためです。
回りの目があるので父とはなかなか会えませんでしたが、父は気にしてくれていました。
私は優しくしてもらってきたと思っていますし、人には言えないといいつつも提携している会社の社長さんを紹介してくれたりと、目をかけてもらっていました。
正妻との間には娘だけだったので跡継ぎがいないとトラブっていましたが、もう私には関係ありません
親戚付き合いとかいう面倒もないので楽です笑
…
さて!彩香との話の第二部にいこうかと思ったのですが…彩香から他の人の話をして!と言われたので、本当に経験話をしていきますね!
高校に上がってすぐの話です。
入学式が終わりクラスではじめにした【アイスブレイクタイム】
仲良くなるための時間、コミュニケーションをとる時間ですね。
男女関係なく手を繋いで話をして距離を縮める、ガキかよと思いました。
必ず自己紹介をするというルールではじめの相手が私・恵。
恵「舘野恵です、よろしくね」
普通に可愛い女の子だった。
第一印象が【あーやりたいな】だった。
この頃はもうすでに女の子を口説いて遊んでいました。
俺「よろしく、舘野さん」
恵の目を少し上から見下ろす感じで見つめた。
自分が相手より大人なんだぞとアピールしておくことが自分より年下の女の子を口説く方法だと思っています。
恵とはまぁ…目でもうわかりあってた。
その後、椅子取りゲームや神経衰弱をしたが全く楽しくなかった。
一人、男子で仲良くなったやつがいた。
敬太郎「うちのクラスって可愛い女の子少ないよな」
俺「まぁそうだな」
敬太郎「お前童貞だろ?」
俺「そう見えるか?」
敬太郎「オーラが童貞だ!」
すでに童貞は捨てていますが…
俺「そーゆーことにしといてくれ、お前好みの女の子いたか?」
敬太郎「舘野だな、可愛い」
俺「あいつか…」
敬太郎「前言撤回ってやつだな、お前は童貞じゃねーわ」
俺「お前は童貞だろ?」
敬太郎「おう」
潔いやつだった。
俺「恋人いるか聞いてやろうか」
敬太郎「まじ?頼む!」
俺は椅子に座ったまま
俺「舘野ー!お前彼氏いるのー?」
教室の全員が俺を見て、恵を見た。
恵「いないよ!彼氏は募集中!」
教室のいたるところから「よっしゃー」などの歓喜の声が聞こえた。
敬太郎「お前こっそり聞けよー!」
俺「は?別にいいじゃん減るもんじゃねーし」
敬太郎「くそぉ余裕しゃくしゃくだな!」
俺「さっさと付き合えよ?すぐ男作られるぞ」
そして、二週間くらいして放課後
敬太郎「おい!けー!恵と付き合えたぞ!」
俺「ほー、やったじゃん!」
敬太郎「さっきおっけーもらった!でよ、今日カラオケ行くんだけどお前も来てくれよ!」
俺「なんでだよ、二人で行けよ笑」
敬太郎「無理無理会話にならねーよ!助けると思ってよ!」
俺「2:1ならいかねーぞ」
敬太郎「俺の妹がくる!」
俺「意味わかんねーよ、なんでだよ笑」
敬太郎「彼女できたってメールしたら紹介しろって100件くらい返って来たからなー現地集合で」
俺「もう決まってんじゃん、お前恵とこいよ?」
帰り支度を済ませてカラオケ店に向かった。
カラオケ店の前には近くの中学の制服を着た美少女が立っていた。
まさか敬太郎の妹じゃないだろうと思いながらも声をかけてみた。
俺「敬太郎の妹?」
◯◯「そーゆーあなたは◯◯さん?ですか?」
俺「そうだよ、敬太郎にカラオケ誘われてね」
雪「わたし雪って言います!お兄ちゃんの友達にかっこいい人いるなんて驚きです!」
俺「雪ちゃんか、よろしくね笑、敬太郎だってかっこいいと思うよ?」
雪「でも◯◯の方がかっこいいと思います!」
俺「呼び捨てでいいよ笑」
雪「けーさん絶対女遊びしてる人だー笑」
俺「雪ちゃんも処女じゃない気がするなぁ」
雪「お兄ちゃんには内緒ですよ!あと雪でいいですよ!」
俺「わかったよ雪、で、キスしよ?」
雪「します!」
雪は目をつぶって顔をあげた。
周りを見渡して誰もいないようだったので雪の唇にキス
ゆっくりくっつけて、わざと音を出して離した。
雪「えへへー大人だぁ」
俺「悪い男に捕まんなよ?」
雪「もう捕まりそう♪ねぇ連絡先教えて?」
俺「いいよ」
雪に俺のメアドと電話番号を教えた。
俺「敬太郎の妹が経験豊富なんてなぁ」
雪「三人だよ笑、初めては家庭教師の先生!」
なんて話をしていたら二人が来た。
敬太郎「おまえら仲良くなるの早いな笑」
恵「雪ちゃんこんにちは、お兄さんと付き合ってます、恵です」
雪「おー可愛い!お兄ちゃんやったね!」
敬太郎「見直したか笑いこーぜ!」
俺たち四人は部屋に入りそれぞれが歌った。
恵とは会話することなく俺は雪ちゃんとずっと話していた。
敬太郎「なぁこのあとどうする?」
時間は20時を回った。
俺「解散でいいんじゃないのか?」
雪「えーもっと遊びたいー」
敬太郎「恵、送っていこうか?」
恵「え、泊まるって言ってきたのに?」
敬太郎「え、あ、ここで言う…笑」
俺「敬太郎は早くホテルいこうって言いたかったんだろ?」
恵「あ、ごめん…」
雪「二人とも不純だー!お兄ちゃんのエッチ!」
俺「敬太郎も男だから目をつぶってあげなよ笑」
雪「じゃあ私はけーさんのお家行く!」
敬太郎「おいおい…」
俺「お前んちがよけりゃ俺はいいけど、ガキに興味ないし安心してくれ」
ガキには、ね笑
敬太郎「親奔放主義だからまあいいけど…お前んちいいの?」
俺「俺親いねーからいいよ」
場が静まった。
敬太郎「あ、わりぃ」
雪「じゃーたまには賑やかなのもいいでしょ!いこ!」
雪は俺に手を差し出してきた。
恵「なつかれたね笑」
俺「悪い気はしない笑」
敬太郎「じゃあ頼むわ、恵いこ」
恵「うん」
俺「明日の学校遅れんなよ?」
恵「それはうまくやるよ」
二組になり別れる
雪「ねぇ、けーさん?」
俺「ん?」
雪「エッチしませんか?」
俺「もともとそのつもりだよ?」
雪「えへへ、けーさんかっこいいもん♪」
どうやら雪のタイプだったらしい
雪「え!でか!」
俺たちはマンションについた。
俺「いくよ?」
雪「ここにすんでる人は芸能人しかいないと思ってた!」
俺「まぁ色々あるの」
家に入ると雪はキョロキョロしている
雪「ひろーい笑、すごいね!」
俺「シャワー入ってこいよ、バスローブ出しとくから」
雪「えー!初めて着る!楽しみ!」
雪をお風呂場まで連れていった。
俺は雪の携帯を開いた。
俺「やっぱりなぁ…」
雪の携帯の待ち受けは彼氏らしき男とのツーショット。
さらに驚くことに左上には録音中のアプリのマークらしきものが。
俺は携帯の電源を切り、服を脱いでバスローブを持ってお風呂場へ向かった。
俺「入るよ」
俺は服を脱ぎ全裸で雪のいる風呂へ向かった。
雪「お風呂広いですね!」
俺「雪、彼氏いるんだろ?なんで俺についてきたの?」
雪「あー!携帯見たんですねぇ?彼氏は早漏だからいつも満足行くほど気持ちよくなれないんです…」
俺「ふーん、俺と付き合う?」
雪「いいんですか!?」
俺「俺今付き合ってる女2人いるから3人目なるけどそれでもいい?」
雪「うーわ…みんなに隠してるんですか?」
俺「女の子たちはそれでもいいって俺と付き合ってるよ、周りには内緒にしてるけど」
雪「じゃあ私3人目なります!」
俺「二股かけられるのは嫌いだから彼氏とは別れてね」
雪「自分は三股かけるくせに!」
俺「じゃあしよっか」
俺は雪に近づきキスをした。
雪「っん…ちゅっ…うーやっぱり大人だぁ」
俺「雪、俺に尽くせよ?」
雪「うんっ、雪はけーさんのものになる!」
雪はしゃがみこみ、俺を上目使いで見た。
雪「おちんちん、ください…」
俺はタオルをとって雪の前にチンコを出した。
俺「気持ちよくして?」
雪「はい…」
雪はフェラを始めた。
雪「ちゅ…ちゅ…」
丁寧にキスから始める雪はある程度経験があるんだろうなーと思った。
友達の妹のフェラは思ったより興奮した。
雪「ジュポ…ジュポ!!」
激しいフェラになったがたまに歯が当たって痛い
雪「おっひぃ…すこひくるひぃれふ…」
俺「雪、激しくしなくていいから歯が当たらないように丁寧にやって?」
雪「こめんなはい」
チロチロとアイスを舐めるように舌を這わせて
雪「けーさん…雪のおまんこもうびしゃびしゃなんです♪」
俺「入れてほしいの?」
雪「後ろから…突いてください♪」
雪は壁に手を突きお尻を差し出してきた。
雪「けーさん♪はやくーはやくぅ♪」
俺「しょーがないなぁ笑」
雪のおまんこがびしょびしょに濡れているのを確認して思いっきり突き上げた。
雪「あんっ!」
パンパンパンパンっ!!
雪「あっ…もういきなり激しすぎっ!」
俺「今までは優しかったの?」
雪「ものたりなっ…あ!待って待って!!そこヤバイ!!」
どうやら雪は膣壁を亀頭でゴリゴリこすられるのが好きみたいだ。
俺「初体験?俺のが固いからかな?」
雪のおまんこを亀頭で擦りなが何度も何度も突いた。
パンパンパンパン!
雪「あんあんあんあん!すごい!もうイッちゃうからあああああ!」
雪は立っていられなくなりそのまま足が曲がっていき…抜けた。
俺「雪ちゃーん…セックス下手なのー?」
雪「ごめんなさい…気持ちよすぎて…こんなの初めてなんです…立てない笑」
俺「そっかぁ…じゃあ楽しもっか」