※この話はフィクションです。盗撮行為は犯罪なので実際にはやらないようにしましょう。
俺はとある高校に通う男子高校生。
今日はクラスメートの女子生徒の生パンツを覗いて盗撮までした話を書こうと思う。
元々俺は若くて可愛い女の子を性的な目で見ることが多く、学校内で制服のスカートを短くしている女子生徒を見るとついついパンツが見えないか後をつけたりしていた。
実際に、階段では必ずスカートの短い女子生徒の後ろについて下から中を覗きこんだり、全校集会で体育座りをしたり足を崩して座っている女子生徒の足の間からスカートの中を見たり、周囲にバレない状況だとスマホのカメラで逆さ撮りをしたりもしていた。
女子生徒によっては見せパンを重ね履きしている子もいたが生パンツの子も多く、白や水色などの清楚な色から赤やピンク、柄物といった派手なパンツを履いている子もおり、俺は常に女子生徒のスカートの中をオカズにする日々をおくっていた。
これから書くのはその中でも印象に残っている、クラスメートのアカリちゃん(仮名)をターゲットにした話だ。
アカリちゃんは1年生と2年生のときに同じクラスになった子で、顔立ちの整った綺麗な顔をしていた。
性格は明るく少しギャルっぽい性格で、いつも同じクラスの女友達2人と仲良くはしゃいでいるのをよく見る。
そんなアカリちゃんは制服のスカートをかなり短く切って履いており、スラッと伸びた綺麗な太ももが魅力的といえる。
俺はそんな彼女のスカートを中を度々見ようとしたが、彼女は必ず中にスパッツや黒のブリーフ状の見せパンを重ね履きしていた。かなりガードの固い子のようだ。
それでも興奮しないことはなかったが、可愛くてスタイルもいい女の子なので俺は何とかしてアカリちゃんの生パンを拝みたい、と常に考えるようになった。
そんな俺にチャンスが訪れたのは、暑い夏のとある日。
この日は体育で男女合同で行う水泳の授業があり、生徒はみんな水着の入ったプールバッグを持参していた。ここで俺は悪知恵を働かせ、とある作戦を実行することにした。
「先生ー、ちょっとお腹痛いんでトイレ行ってきてもいいですか」
こうして上手いこと授業を抜け出した俺が向かったのはプール横の女子更衣室。
狙いはもちろんアカリちゃんの見せパンだ。彼女のプールバッグは事前にしっかりと記憶しているため、こっそりと女子更衣室に侵入すると一直線に彼女のプールバッグが入ったロッカーへ向かい、手早く中を漁って黒のスパッツを入手した。
漁られた形跡を無くすためにこれまた手早く現状復帰すると俺は女子更衣室を後にし、手近なゴミ箱にスパッツを捨て、誰にも気づかれることなく授業に復帰した。
成功だ。あとはアカリちゃんが予備の見せパンを持ってさえいなければスカートの中は生パン状態のはずだ。
結果は、思ったとおりだった。
水泳の授業後のアカリちゃんは表情こそ普段通りだったが、やけにスカートの裾を気にするような素振りを見せていた。
階段では必ずスカートの後ろの裾を抑えながら昇り、少しでも風が吹くととっさにスカートの前と後ろの裾をしっかりと抑えるなど「スカートの中を見られたくない!」という意志が伝わってくるようだった。
この行動からアカリちゃんが生パンであることを確信した俺は今まで以上に彼女のスカートの中に執着し、彼女から目を離さなかった。
だが彼女もかなり警戒心が強く、お尻がチラチラと見えることはあってもパンツの色や柄までわかるほど見えることはなかった。
そんなこんなで放課後になり、諦めかけていた俺に最大のチャンスが訪れる。
「ねーねー、これチョー可愛くない?」
放課後、アカリちゃんを含めた同じクラスの女子生徒3人グループが俺の横の机でスマホを囲んで談笑を始めたのだ。
しかもあろうことか、アカリちゃんは俺の真横で机に向かって前かがみの状態になっている。
突然訪れた大チャンス。俺は考える間もなくポケットからスマホを取り出し、カメラの録画モードをオンにして彼女の太ももに近づけ、ローアングルからスカートの中を狙った。
さっきまでのガードの固さが嘘のようだった。キャッキャと夢中ではしゃぐアカリちゃんたちは背後を一切気にする様子はない。
「えー、でもこっちの方が可愛いと思うー」
更に、話に熱を帯びた彼女は自らが生パンであることを忘れているのか、前かがみになったまま片足を椅子の上に乗っけてさらに大きく足を開いた状態になった。
興奮状態が最高点に達した俺は彼女のスカートの中が真下から映るようにスマホを持つと、スカートの裾にギリギリまで近づけてドアップで撮影した。
同時に、カバンを漁るふりをして直接スカートの中をのぞき込んでみた。
絶景だった。
アカリちゃんのスカートの中はギャルらしい濃いピンク色の生パンツだった。パンツの片側はお尻に食い込んでおり、生尻がはみ出ているのがたまらなくいやらしかった。
途中、彼女のスカートの裾をつまんでそっとめくり上げたりしたが全くバレることはなく、パンツに包まれた彼女の綺麗なお尻を間近で直接拝むことにも成功した。
俺は彼女達が帰り支度を始めるまでそのまま撮影を続け、結果かなり長時間に渡ってアカリちゃんの生パンツを動画に収めることに成功した。
「あ、俺くんいたんだー、気づかなかったー!wバイバーイw」
俺に生パンを盗撮されまくったとはつゆも知らないアカリちゃんは天使のような笑顔で俺に声を掛けてくれ、そのまま教室を後にしていった。
帰宅後、俺はさっそく今日の成果をチェックした。
大成功だ。念願のアカリちゃんの生パンツが床に反射した太陽の光も相まってかなり高画質で撮影できている。
ほぼ真下から撮ったため、彼女のお尻は終始ほぼ丸見えになっている。太ももやパンツからはみ出た生尻のきめ細やかな肌質までわかるほどはっきり映っていた。
更に、彼女のパンツがドアップで映ったあたりからは隙間からオマ○コの具がチラ見えしており、俺の息子をシゴく手はしばらく止まらなかった。
アカリちゃんの生パンツを拝んだのは後にも先にもその一回きりだけだったが、その時の動画は今でもオカズにしている。
終
※最後まで読んでいただきありがとうございました。