高校時代の体験談です。
仲良い女友達はいたのですが告白する勇気などもちろんなく、家に帰ってオナニー三昧の日々を送っていました。
当時最も興奮したオカズは友達のパンチラや透けブラでした。
うちの高校はスカートの丈が膝くらいまでと長くそう簡単にはパンチラを見ることは出来ませんでしたが、それでも毎日一緒に生活していればそのチャンスはあります。
パンチラが見れたときはしっかり目に焼き付けて、家で思い出しながらオナニーを始めます。
中でも可愛い子や仲良い子のパンチラは格別で、しごいてるとめちゃくちゃ気持ちいい。
何度も何度も繰り返し抜いてしまうほどでした。
そうやって秘かな楽しみとしていたのですが、ある日のこと。
昼休みいつものように友達とご飯を食べていると、女子のグループのうちの1人が大きく脚を開いてパンツが見えそうになってました。
しかもその子はクラスでも断トツで可愛いHさん。
角度的には厳しそうですが、Hさんは普段ガードが固くてなかなかパンチラしてくれないので何としてでも見たい。
チラチラ見続けてはいたのですが結局その場ではHさんのパンチラを見ることは出来ませんでした。
それでも太ももの際どい所まで見えていたので、今日のオカズはHさんだなと考えていました。
帰宅後さっそくHさんで抜こうとしていると、男友達からLINEが来ました。
「今日お前Hさんのパンツ見てたっしょ?」
今日は必死に見ようとしていたのでそいつにバレていたみたいです。
「何色だった?笑」
「いや、見えんかった笑」
「マジか笑」
どうやらそいつもHさんのパンツを見ようとしていたらしく、よく他の子のパンチラでも抜いてるみたいです。
「Hさんくそ可愛いよなwwおっぱいでかいし」
「わかるwwめっちゃ抜ける」
「あーHさんのパンチラで抜きてぇw」
友達とこんな具体的なオカズの話をするのは初めてで、何故かすごく興奮してしまいました。
「あ、この前Kさんのパンチラ見えてた」
「Kさんガード緩いもんなw」
「それな!ピンクのやつだった。めっちゃしこったわ」
「ピンク♡ 最高じゃん俺もKさんで抜くわww」
などと会話しているうちにLINEのグループを作ることになりました。
お互いにパンチラを確認したら報告しあって、オカズにするという最低なグループです。
「Oさん見えた♡ 白だった♡」
「おおお♡ あの顔で白とかマジかよ♡」
「しかもわりと長い時間見れて、あっちも気付いてなかったからガン見できたw」
「羨ましい…♡」
「マジで興奮してる♡ トイレで抜こっかな…」
「やっべぇなww 俺もいこ♡」
そうやってやりとりしていたのですが、ある日の放課後そいつに呼び出されました。
「どしたん?直接呼ぶとか」
「いや、Hさんのことなんだけど」
ふたりの間でも度々Hさんの話題になります。あれ以降パンチラが見えたことは一回もなかったのですが、よくオカズにしてました。
「おう」
「階段で前歩いてたからさ、盗○したんだよね…」
「え!嘘だろ? マジ?」
「絶対気づかれてはない!でもちゃんと映ってるかどうかはまだ確認してない!」
一緒に確認しようぜという話でした。
こいつやべぇなとは思いましたが、もし本当にHさんのパンツが映ってるなら大変なことです。
「…見ようぜ」
「…めっちゃブレてるじゃんw」
「仕方ないだろ笑」
「……おおお♡ Hさんの太もも♡」
「えっろ♡ でもパンツまでは無理だったか…」
踊り場で一旦離れ、階段にさしかかるとまたスマホをつっこんだようです。
「すげぇなもう一回行ったんだ笑」
「……おおおお♡♡♡」
はっきりHさんのパンツが映っていました。
黒字に白の水玉のパンツ。
「マジでこれヤバい!!♡ すげぇよ♡」
「もっかい!もっかい!♡」
何度も繰り返し再生したり、一時停止してHさんのパンチラを楽しみます。
「もう無理。俺ここでしこるわ♡」
自分の目の前でそいつがオナニーし始めました。
男のオナニーを見るなんて吐き気がしますが、その瞬間はあまりに興奮しすぎていて、自分も始めてしまいました。
「Hさん…♡ はぁ♡はぁ♡」
何回見てもエロすぎる。死ぬほどオカズにしてきたHさんのパンチラ。
自分も何か協力しようと、SNSからHさんの画像を持ってきました。笑顔のアップの写真。
「並べるとやべぇな♡ Hさん可愛すぎ♡」
「こんな可愛い子のパンチラで抜けるなんて…♡」
「あー、ヤバい いきそう」
お互いすぐに射精してしまいました。
正直人生の中で一番興奮したオナニーだったかもしれません。
しばらくはHさんで抜きまくる日が続きました。