俺の通ってた高校は普通の共学の中堅進学校で、女子と男子の比率も1:1ぐらいだった。
可愛い子が比較的多い学校でクラスに5人は可愛い子がいた。
高校3年の夏の話だ。
先生に1日10時間以上勉強しろと言われたからか、夏休みに入ると皆塾に通い始めた。
俺は塾に行っていなかったため勉強する場所が家しか無く困っていたが、学校が夏休み中も空いていることを思い出し、教室で勉強するようになった。
学校に行ってみるとクラスはおろか、教室のあった2階には全く人の気配はなかった。
そんな人のいない環境で最初の1週間は普通に勉強に集中できたが、日に日に集中力がなくなっていくのがわかった。
毎日10時間勉強すると頭がおかしくなってきて制服のチャックからイチモツを出しながら勉強するなんてこともあった。
教室で丸出しでいることなんて全くないのでその開放感に浸っていた。
今思うと相当疲れていたんだと思う。
ある日ふと教室を見渡してみると体育着の入った手提げ袋がかかっている机がチラホラあった。
我慢できなくなり、学年で1、2を争う可愛い子の体育着を取り出した。
当然使用済みの体育着を置いておくわけないので汗の匂いはしなかったが、柔軟剤の甘い匂いがしてギンギンになった。
しかし教室なのでもし万が一誰かが入ってきて見つかったら困る。
ということで体育着をカバンに入れ、トイレの個室に持っていった。
誰の目もなくなったのでじっくり堪能することにした。
最初は匂いを嗅ぎながらシコって出した。
一回では収まるはずもなく、俺はいいことを思いついた。
俺は全裸になってその体育着をシャツから下のジャージまで全部着た。(夏だったので上のジャージは無かった。)
着てみると自分がその子になったみたいで、その子に包まれているようで、ズボンの上から撫でるととても気持ちよかった。
そのまま2回目は一応汚さないようにと外に出した。
若干賢者モードになりつつ、しかしまだ収まらなかった。
トイレの個室は狭かったのでその格好のまま個室の外に出てみることにした。
鏡を見てみると胸の部分のTシャツの生地がたゆんでいるのがわかった。
その子は胸がとても大きく、その分胸周りの生地が伸びてしまったのだと考えると更にギンギンになった。
その日はそのまま写真を撮ったりしながらもう一発出して帰った。
その後も何度か同じことを続けたが回数を重ねるごとに過激なことを求めるようになってエスカレートしていった。
この話が好評なら続きを書く。