中学2年生の夏。僕はクラスの女子にあることについて誘われた。
古閑「ねぇ、今度私の家でお泊まり会するんだけど、来ない?」
同じクラスの古閑ちゃんに言われた。
僕「もちろん行く。」
僕はそう答えた。
僕「ちなみに他に誰が来るの?」
古閑「男子が2人と私と中野ちゃんと小島ちゃん。」
僕「OK。いつ行けばいい?」
古閑「明日の午後2時に◯◯公園にきて。」
僕「分かった。」
次の日、僕は公園にいた。待っていると、古閑ちゃんが来た。普段学校でも制服姿しか見ないため、私服を見て驚いた。スカートを履いたのだ。この日は風が強い。今にもスカートがめくれそうだった。
僕は古閑ちゃんに案内してもらい、家に着いた。
古閑「さあ、入って。」
僕「お邪魔します。」
家には女子が3人いて、全員スカートだった。小島ちゃんと中野ちゃんの私服も初めて見たため、びっくりした。男子は僕と1人しかいなかった。
僕「あれ?あと1人は?」
古閑「熱出てこれなくなったって。」
僕「そうなんだ。残念だったね。」
そして5人でお泊まり会が始まった。
ゲームをしたり、夕ご飯を食べたりした後、お風呂に入る順番を決めているとき、インターホンが鳴った。それは僕じゃない男子のお母さんだった。
男子「そうだった。用事があって、泊まれなかったんだった。みんなごめんね。」
古閑「大丈夫。またお泊まり会は考えておくから。」
男子「じゃあね。」
僕は思った。男子は自分しかいないことを。
僕「僕しか男子いない。」
中野「そうだねwしょうがないよ。」
古閑「じゃあ、◯◯君は最後ね。」
小島「じゃあ先に入ってくる。」
僕はスマホを見ながら順番を待った。そのとき、まだお風呂に入っていない女子を見ても、ぎりぎりスカートの中は見えなかった。
ついに僕の入る時間になった。洗面所に行き、服を脱ごうとしたときに目にある物が入った。それは、女子3人の脱いだ服だった。僕は女子たちの服をあさった。いろんな物を見ることが出来たり、触ることが出来た。
古閑ちゃんのは、黒のパンツに白い肌着に白いスポブラ。中野ちゃんのは、ピンクのパンツに白い肌着に黒のスポブラ。小島ちゃんのは、白のパンツに黒の肌着に白のホックブラジャーだった。特に小島ちゃんの下着はエロかった。
その後、お風呂をパパッと済ませ、再び皆でゲームをして寝る時間になった。皆布団で寝る。僕は初めて誰かの家に遊びに行ったのがお泊まり会だったため、なかなか眠れなかった。周りを見ると、皆寝ていた。女子3人の寝顔は可愛かった。そこで僕は思った。今って下着やおっぱいを見れるチャンスじゃん!そして僕は布団から出て、行動に移った。
まずは古閑ちゃん。胸元をめくると、黒の肌着を着ていた。その中を見ると、なんとノーブラだった。少し膨らんだおっぱいにピンク色の可愛い乳首あった。触るとすぐに乳首が立った。ズボンを少し下げると、白のパンツを履いていた。それをめくると、まん毛が少し生えていた。古閑ちゃんのまん筋はきれいだった。
次は中野ちゃん。胸元をめくると、白の肌着を着ていた。その中を見ると、白のスポブラをつけていた。スポブラをどかすと、まあまあ膨らんだおっぱいが見えた。ぎりBカップある無い位だった。乳首は古閑ちゃんより大きく、触るとすぐに乳首が立った。ズボンを少し下げると、黒のパンツを履いていた。それをめくると、まん毛がたくさん生えていた。まん筋はきれいだった。
最後は小島ちゃん。胸元をめくると、白の肌着を着ていた。その中を見ると、黒のホックブラジャーをつけていた。それをどかすと、Bカップある結構大きいおっぱいが見えた。乳首は小さめで、触るとすぐに乳首が立った。ズボンを少し下げると、白のパンツを履いていた。それをめくると、中野ちゃんほどではないがまん毛がたくさん生えていた。まん筋はきれいだった。
そして布団に入ると、すぐに寝ることができた。
僕は朝早くに起きた。まだ誰も起きていなかった。僕は古閑ちゃんの部屋をあさった。タンスを開けると、黒や白の肌着やパンツ、ピンクなどのスポブラが入っていた。
皆が起き、ご飯を食べ、少しゲームをしてから帰った。
僕「バイバイ。」
古閑「バイバイ。また誘うね。」
そして、僕は家に帰った。
4日目の話はどうでしたか?連続投稿weekも折り返しです!残りの話も楽しみにしていて下さい!