私は馬鹿なので底辺の学校しか行くことができませんでした。
そこの中でヤンキー気質があるのか分からないが同じクラスの馬鹿達とつるんでいました。
そんな事はさておき
この話は高三の話です、
いつも通り馬鹿友達と話してると
同じクラスだったAの母は超絶胸がでかいらしいといううわさをきいた。
それを聞いた友達が、やりてぇなとか言い出した。そんな事を聞いた俺も少しだけやりたいという気持ちはあった。
だから俺はその日からAと仲良くなると決めた。
馬鹿友達はめんどいし打ち解けるのも時間かかりそうだろwとかいって仲良くなろうとはしてませんでした。
Aと話すようになって、周りはめっちゃ俺にざわついていた。まぁ気にせずにしていたが。
そしてそれから一週間後テスト期間になった。
一向に仲良くなれてるような気がしなかった俺だったがテスト発表の日、明日休みだし俺と勉強しないか?とAから言われた。おれはどこでする?と聞いた。
Aはどっかのモールのフードコートでしよっか。と言われたが。
俺はAの家でしたいなーと言った。
Aは少しびっくりした表情をしたが良いよと言われた。
中々楽しみになった。Aはどうでも良いがAの母親がマジで気になって夜、寝れなくて10時に寝ました。
8時くらいに起きて、
9時くらいに待ち合わせ場所に着いた。
Aも遅れずに着き、Aの家にお邪魔しました。
アパートの部屋でどうやら母子家庭でした。
そして家に入って初めてAの母親に会いました。
顔は結構俺的にはタイプでした。歳は40歳
胸は、薄着だったのですぐわかりました。
これはでかい、と、確信しました。
Aの母親からは、高校に入ってからAの友達を家に連れてくるの初めてやな!
と言っていた。
Aは、恥ずかしそうに俺を友達と言っていた。
Aに今日泊まってても良い?着替えも持ってきてあるからさ。
Aは、少し黙った。そしてAの母親に聞いた。[泊まってくらしいけどいい?]と、
そしたら[いいよいいよAの友達なら歓迎よ]
と言ってたのでAは、嬉しそうにしていた。
そこから俺は課題をして、昼御飯をご馳走してもらい。昼からは分からないところは教え合った。なんか高◯生活の中で初めて勉強をした気がした。
いつも勉強をしなくても70とかはいけていたので。まぁそこが底辺の良いとこかな。
Aは、勉強をしないと出来ないらしく
毎回普通らへん。夕方まで勉強をした。そして晩御飯もごちそうをしてもらい。
俺らはとりあえず今日は勉強飽きたよな!
これだけ勉強する、奴居ねーよなwと笑った。
その後Aがお風呂に入りに行った。
と、そんなときでした
ずっと一緒の部屋には居ましたがそこで初めてAの母親とちゃんとした会話をした。
[ありがとうね。Aと一緒に勉強してくれて。Aはとても嬉しいと思うよ。Aは一週間前位から君の事しか話さなくて君が友達になってなかったらこの最後の年も一人も来ないところだったよありがとう。]と言った。おれは、いえそんな事は。。別に良いですよ。といった。
とそんなときでした。Aの母親が[何かしてほしいこととかある?なんでもしてあげるよ]と言われたので俺は[何でもですかぁ。じゃあ俺の彼女になりますか?]と言ってしまった。つい口が滑って言ったが
Aの母親はガチトーンで[私なんかといいの?バツイチよ?]と言った。俺は別にいいすよ?と言った
そしてAの母親が[まぁ、良いけどとりあえず、今はAにはばれないように付き合わないとね。]と言った。
俺は[彼女になったということですね?Aには内緒すか?]と聞いた。
Aの母親[そういう事だよ!私の彼氏ってことだよ宜しくね。今は内緒よ!卒業してしばらくしたら言おっか。]と言った。
嬉しかった。こんなかわいい巨乳を彼女、いや、肉便器をget出来そうと思うと俺はついうっかりaにばれそうなのでこれからは嘘をつき続けることになるのか
まぁ、そんな話をしてるとAが出るのでとりあえず話をやめた。
Aが[お風呂さーいこー!]とリビングに戻ってきました。Aの母親は[勉強もしたし早く寝なさいよ]と言いAは、[わかったよー!すぐ寝る~!俺~ふろにはいったら俺の部屋に来てね~布団引いておく!]と言い部屋に戻っていった。Aの部屋から、私達の声は響かないらしいから何でも言えた。
12時くらい、みなちゃん(母親)の部屋行くね!と言った。
みなちゃんは俺に[なにするのさー。]と聞いてきたので俺は[何ってセックスだろ!愛情表現なのに言わせんなよ]と笑っていった。みなちゃんは[早いな。でもせっかくだしな。良いよ!安全日だし俺ちゃんの事いっぱい知ろっか]と言いみなちゃんが風呂に入った。風呂に入ってから五分後俺も行った。脱衣場でみなちゃんのパンツとブラジャーを発見。ピンクのブラジャーに紫の紐パンそしてパンツにはシミができていた。明らかに興奮していたと思った。
風呂のドアを開けるとみなちゃんが身体を洗っていました。
みなちゃんは一瞬驚くが慣れたみたいで声は出さない。
みなちゃんの身体を俺が洗いました。
おっぱいからまんこ、からだの隅々まで洗いました。
おっぱいでかいね。何カップ?と聞くと
[Fカップ私にはもったいない]と言っていた
俺は[おっぱいがでかいみなちゃん好きよ。と言った。でもこの身体、俺のだからね!ね!みなちゃん!]と言うとみなちゃんは[まぁね。私の事をあんな告白をしてきたし私の事身体目当てじゃなくてちゃんと私も見てね。後浮気だけはしないでね]と答えた。俺は[もしかしてAの父親浮気して離婚したん?]と聞いた。みなちゃんは[まぁそうだねいまでも慰謝料は貰っとるし貰い終えたらもうあいつとも完全縁が切れるってわけ!あいつのせいで男性不信になった気がしてた。あいつとの行為ご一回もしてない。]と言った[俺はみなちゃんを愛すからね!身体目当てだったていうのもあるがそんな事を聞いてしまったらみなちゃんはほうっておけない]と言い風呂のなかでキスをした。
風呂のなかだと響くのでここまでにした。
お互いの着替えを見て、怪しまれないようにAの部屋にいった。
Aはとてもぐっすりと寝ており俺も布団のなかに入り落ち着いたら部屋を出てみなちゃんのもとに行きました。
[Aは寝てる?]とみなちゃんは聞いた。
俺は[寝てるよ!じゃあ始めるけどほんとにいいん?]と聞くみなちゃんは[彼氏なんだもん。それに大切なAの友達だからね。これからもAの事と私の事をよろしくと言うことで!]と言い裸のまままんこを広げている。だから俺は感じるように舐めまくった。
みなちゃんも感じてるのが顔でわかりました。
20分くらいして良いように濡れたので
入れました。
俺の脱童貞ですw
同級生のギャルのまんこをクンニはさせてもらってるのでテクニックはありましたが
セックステクニックはなかったので
みなちゃんを上手くいかすこともなく俺もいけずに終わりました。
みなちゃんは仕方ないよ!
セックス何てまだまだ出来るんだし。これから練習すれば良いよ。と言いフェラで抜いて貰いました。
みなちゃんのフェラは気持ちよかったです。
以後、学校になり、馬鹿友達に、[やれたのかよ!]と聞かれたが[やれるわけないだろ!]と嘘をついてます。
ほんとはAが部活中とか会って
少しずつ上手くなっていき。
夏休み位になると。みなちゃんを本気で喘げるようにまでなりました。
俺もみなちゃんも嬉しかったです。
卒業して、は就職をして給料も安定してきた。そして半年後、Aが居る前でみなちゃんに結婚を求めました。
その時、Aは馬鹿じゃないの?と言われたが
Aは母さんが決めることだよ俺は関係ない。と言い選択権はみなちゃんだ。
もちろんみなちゃんはおけした。
Aは俺の息子[仮]って訳になった
Aは、専門学校にいってるから、一人暮らしで、俺がAを呼び出し結婚を求めた。逆によかったって思った。
専門学校を卒業しAはもっと遠くの仕事に行き今は一人前に働いてるとのことです。
俺は3年間働いて、やっと班長というまぁ、普通より上らへんの階級に就けて、
みなちゃんとも一緒に暮らしています。