クラスのロリ巨乳の体操着

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高校生の時の話です。

自分の通っていた高校は全校生徒2000人くらいの大きな高校でした。自分は通称エリートのみ集められる1組に入りました。

そしてある程度馴染んできた時に授業の英語のクラスが分かれていてその時に一緒だったOさんの体の良さに気がついてしまいました。

低身長、ロング、童顔、巨乳。自分のオカズにするには最適すぎる。いつか教室で……なんて考えるのも少なくありませんでした。

そんなある日、教室の鍵を紛失したと先生から告げられました。僕は施錠を任されていて

どこかで鍵を紛失してしまったのかもしれないので後日探しましたが、どこにもありません。結局その年の1組の教室はは常に鍵なしの状態でした。

そしてその時は訪れました。

ある日忘れ物をして教室に入りました。その日は図書室で勉強していて夜遅くまで学校にいました。その時間は先生も見回りを終えて

教室の廊下には誰もいないし、真っ暗。

恐る恐る教室に入り電気をつけ、忘れてたお弁当を持って行こうと思ったその時、小笠原さんの席に青い手提げ袋がかかっていてその中を漁りたいという衝動に駆られ、漁りました。すると体操着の上下、ナプキン、靴下が入ってました。

それを見て一気に興奮して教室の電気を消して、カーテンを閉めてブツを出しました。普段は机の角に勃ってないブツをつけてシコるのですが、我慢できませんでした。教室で丸出しにしてる恥ずかしさでまた興奮して普段のオナニーの1.5倍近く勃っていたと思います。

まずは王道の体操着の匂いから。いつもより強い香りが体に染みてくる感覚が今でも忘れられません。そして初めて、竿オナをしました。体操着に顔を埋めなて、竿をシコシコ。いつもより刺激が強くて気持ち良くなってるその時この行為の名前が舞い降りて思わず「このオナニーはOさんのブツでブツをヤるオガニーと名付けよう」と口にしました。

そのまま1分も経たずに無事射精し、机の上、椅子、その周りに精液をぶち撒けました。ふぅーっと一息。

でも何かおかしい…まだ全然萎えてない。そしてオガニーを再開することにしました。今度は体操着でブツを包みシコシコ。体操着の生地がブツに触れて手とは違う感触に興奮し、更にさっきの射精でブツが敏感になり思わず

「あぁぁぁ」と声をあげてしまいました。そして徐々に早くし、机に出しました。そのあと体操着でしっかりと精液を拭いて体操着を畳んでオガニーを終えました。後日体操着の胸元が黄ばんでいて少し罪悪感が残りました。でもとても気持ちが良かったです。

最後までご覧いただきありがとうございました。気が向いたら続きを。

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