クラスのヤンキー女子のパンツを凝視していたらまさかの展開になった

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僕が中学3年生だった時の話。

僕は県内でもトップクラスの高校に入学しようと日々勉強を頑張っていた。

クラスの中でもあまり目立たない僕は、クラスの女子ともあまり会話とかをする事もなかった。

決して女子に興味がなかった訳ではないが、クラスでは真面目な男子というイメージを持たれていたかもしれない。

そんなある日、学校では中間テストがあった。

僕は休み時間の教室で次のテストの予習をしていた。

すると僕の正面にテストなど関係ないと言わんばかりのクラスの女子3人が集まって会話を始めた。

その3人はヤンキー系の女子で、中学生のくせにやや髪を茶色に染めていたり、制服もシャツをオープンにして着ていたりしている学校でも問題児として扱われるような存在だった。

そのヤンキー女子3人組を仮名でミナ、カナ、サナとしておこう。

一応3人のスペックを書いておこう。

ミナ、細身のロングヘアーで可愛いヤンキー系。

カナ、身長が高めで身体もぽっちゃり手前の強面系。

サナ、細身で少し大人っぽい顔つきの茶髪ヤンキー。

その3人の中で僕の正面にいたミナがこちらに向かってヤンキー座りみたいな感じの体勢になると、ミナが履いているヒョウ柄のパンツが丸見えになった。

ヤンキー座りなので股を大きく開いていてガッツリとパンツが見えていた。

僕はこいつ中学生の癖にこんな派手なパンツ履いてやがるのか、と思いながらもいやらしいミナのパンツを知らぬ間に凝視してしまっていた。

すると僕の視線に気付いたミナが立ち上がって僕に近づいてきた。

ミナ「おい、おまえ今私のパンツ見てただろ?」

「い、いや、そんなことないよ?」

ミナ「嘘つくなよ!ガン見してたのわかってるんだからな!?」

カナ「なんだよ、こいつ真面目そうな顔してそういうの好きなんじゃねーの?」

サナ「おまえミナに恥ずかしい思いさせといてただで済むと思うなよ?」

勝手にパンツを見せておいて3人から言いがかりのような事を言われた僕はその日の放課後に3人に体育館の倉庫に呼び出された。

普段放課後の体育館は運動系の部活をやっているのだが、その日はテスト期間で部活はすべてなかったので静まり返っていた。

カナ「おい、それでおまえミナのパンツ見てたんだろ?正直に言えよ?」

「いや、だから見てないって?」

ミナ「嘘つくんじゃねーよ、おまえの目線が完全に私の下の方みてたんだからな!」

「あれは見てたっていうか、見えてたからつい…」

サナ「やっぱ見たんじゃねーか!ミナどんなパンツ履いてたか言ってみ?」

「ヒョウ柄だった…」

ミナ「最悪!しっかり見られてるし…」

カナ「うわーこいつミナのパンツ思い出してオナニーとかするつもりだったんじゃねーの?」

「そんな事する訳ないよ?」

ミナ「てかそもそもこいつオナニーなんて知ってるん?笑」

サナ「こういう奴に限ってムッツリだからな、知ってるんじゃねーの?笑」

カナ「おまえ普段オナニーとかしてるんか?」

なんだか質問がおかしな感じになってきていた。

「そ、そりゃ僕だって男だし…」

サナ「うわ、こいつ真面目そうな顔してそういう事してるんだ?きっしょ!」

ミナ「てか面白いから罰としてここでオナニーしてみ?」

「そんな事できる訳ないだろ!?」

カナ「しろって言ってるんだよ、さっきのミナのパンツ思い出してしてみろよ!笑」

「そんなの覚えてないよ!?」

サナ「じゃここでミナのパンツ生で見ながらしてみろや?」

そう言ってサナはミナのスカートをまくり上げた。

さっき見たヒョウ柄のパンツが丸見えになった。

ミナ「サナ何してんだよ!?」

ミナが慌ててスカートをおさえた。

ミナ「私のじゃなくてサナのほうが刺激的なの履いてるかもよ?」

そういってミナはサナのスカートをめくり返した。

サナ「ちょっ!?なにするん!?」

サナは縦に黒とシルバーの縞模様のテカテカしたパンツを履いていた。

とてもJCとは思えない大人っぽいパンツだった。

するとそこからサナとミナのスカートめくり合戦が始まっていた。

2人のパンツを見ていたら僕は思い切り勃起してしまった。

するとカナが口を開いた。

カナ「おい、こいつ2人のパンツ見て勃ってんぞ!?見てみ?」

サナとミナの視線が僕の股間に注目している。

僕の股間は制服のズボンを突き破りそうな勢いでテントを張っていた。

それを見たサナとミナは笑いながらもビックリしたような表情で近づいてきた。

サナ「え、てかこれめっちゃデカくなってね?」

ミナ「てかこれどうなってるん?こんなにデカくなるもん?」

カナ「おいおまえちょっと出してみせてみろよ!」

「はっ!?何いってるんだよ!?無理に決まってるだろ!?」

サナ「凄くキツそうだから出したほうがいいってば笑」

ミナ「ほら、出してみろって言ってるんだよ!?」

僕は仕方なく言われた通りズボンのファスナーを下ろしてちんこを取り出した。

カナ「え!?マジ!?」

サナ「おまえ、凄えんだな?」

ミナ「おまえほんとに中学生かよ?」

そう、僕のちんこは勃起すると18センチ位の長さで太さも結構ある立派な物を持っていたのだ。

それを見て3人は驚きを隠せないようだった。

カナ「なあ、ほら、それしごいてオナニーしてみろよ!?」

ミナ「どのくらいでいけそう?」

サナ「てか発射するとこ見てみたーい笑」

なんだかんだ言ってこいつら俺のちんこに興味津々じゃないか?と思った。

「じゃ発射するからその代わりパンツ見せてよ?」

ミナ「てかその前に聞いていい?おまえって童貞?」

「ああ、そうだよ」

ミナ「じゃ女のあそこってまだ見たことないんだ?」

「童貞なんだから当たり前だろ?」

ミナ「じゃ見せてあげるからオナニーしてみろよ!」

そう言ってミナはヒョウ柄のパンツを脱ぐと教室の時のようなヤンキー座りをした。

教室で見た時と同じ体勢のミナだが、さっきと違って下にパンツを履いていない。

ミナのほぼ毛の生えてないツルツルのおまんこが露になっていた。

そして股を開いて座っているのでおまんこの割れ目がいやらしくぱっくりと開いてピンク色の膣内が見えていた。

僕は興奮してしまい3人に見られている状況でもおかまいなしにちんこをしごいた。

「はあ、はあ」

カナ「こいつミナのあそこ見て相当興奮してるぞ笑」

サナ「これならすぐいっちゃいそうだな?笑」

ミナ「ほら、どうだよ私のあそこ?興奮するか?」

「はあ、はあ、挿れたい、挿れたいよ!?」

カナ「はっ!?こいつ挿れたいってよ!?どうするミナ?笑」

サナ「え?まさかここでミナも処女喪失!?笑」

人の事を童貞扱いしたくせにミナだって処女なんじゃないかよ、と思った。

ミナ「ば、バカ言ってんなよ?ムリに決まってんだろ、こんなやつと!」

僕はその時、ミナのおまんこの中の膣の壁が閉じたり開いたりしているのに気づいた。

女のおまんこはまるで生き物のように動くんだと思っていると、膣の奥からテカテカした液体が出てきているのがわかった。

そう、ミナは俺に見られて興奮して感じているようだった。

僕はもう我慢できなくなってミナを倉庫にある体育マットの上に押し倒した。

そしてすぐにちんこをミナのおまんこにあてがった。

ミナ「バカ、無理だって言ってんだろ!?そんなの無理だって」

ミナが無理と言っているのは行為自体が無理ということではなく、僕の大きなちんこが入らないだろうから無理だと言っているように思えた。

でもここまできたらもう挿れるだけだ。

僕はちんこの先っぽを割れ目に差し込み、そのまま奥へと入っていった。

その瞬間をカナとサナは横でしっかり見届けていた。

カナ「すっげ!こんなデカいの入っちゃうのかよ!?」

サナ「うわー、すげぇいやらしいじゃん?こいつ生で挿れちゃってるぜ?」

ミナ「はああっ!!」

ミナがいやらしい声をあげた。

カナ「ミナこんなデカいの挿れられて痛くないん?」

ミナ「はああっ、凄いっ!ヤバいっ!」

僕はちんこがすっぽり入るくらいまでゆっくりと出し入れをしてみた。

ミナ「はああっ!ああんっ!はあああんっ!!」

ミナの声が大きくなった。

僕のちんこにまとわりついてくるミナのおまんこが最高に気持ちよかった。

サナ「何?ミナめっちゃ気持ち良さそうじゃん!?笑」

カナ「ミナ処女の癖に全然痛がらないけどなんで?」

サナ「ミナいつも何か挿れてオナッてるからじゃない?笑」

カナ「そっかぁ!笑やっぱ男のは違う?」

ミナ「凄いっ!マジヤバい、気持ちいいっ!!」

普段粋がってるヤンキーのミナが今は気持ち良さに耐える艶かしい顔つきをしている。

そしてそのミナの手は俺の腕をしっかり掴んで離さない。

なんだかんだいってもミナも女なんだなと思いながら腰を振っているとそろそろいきそうになってきた。

限界ギリギリまで我慢してちんこを抜いた瞬間、勢いよく精子が発射されてミナの下腹部辺りにぶちまけていた。

「はあ、はあ…」

カナ「うわっ!白いの出てる!!」

サナ「ミナ気持ちよかった?」

ミナ「うん、気持ち良すぎていっちゃったかも?」

カナ「なんだよ、そんなに気持ちいいのかよ?おい、おまえ私にも挿れてみろよ?」

「は!?何言ってるんだよ?」

カナ「いいから挿れろっていってるんだよ!言う通りにしろよ!」

そう言いながらカナもパンツを自ら脱いで体育マットに座って股を開いた。

カナのおまんこは中学生とは思えない程の剛毛で割れ目の周りにもしっかり毛が生えていた。

なんかカナに脅されて挿れなければいけない状況になっていたが、よく考えれば女から挿れろなんて言われるのはラッキーな展開だった。

いやらしいカナのおまんこを見たらさっき射精したばかりのちんこもすぐに復活してギンギンになっていた。

僕はすかさずカナの脚を抱えておまんこの中に入っていった。

さっきのミナの膣内よりは柔らかい感じがして、人によっておまんこの感触は違う物なのだとその時知った。

カナ「痛っ!痛いってば!」

さっきのミナと違ってカナは僕のデカチンを挿れられて痛がっていた。

サナ「なんだよカナ処女丸出しじゃん笑」

カナ「いや、違うって?こいつのがデカすぎなんだって!?」

ミナ「私はそんな感じじゃなかったけどなー?」

僕はそんな会話を聞きながら腰を振り続ける。

カナ「バカ痛いって言ってんだろ!?もっとゆっくり動かせよ!」

ヤンキーのカナの痛がってる姿を見たらそれが凄く萌えてみえてさっき射精したばかりだったが、またすぐにいきそうになってきてしまった。

「ああ、いくっ!ううっ!」

僕はすぐにちんこを抜いた時に、ちんこが赤く染まっていた。

どうやらカナの処女膜を破った時に出血したのだろう。

僕はそんなちんこを握ってカナの腹に精子を放出した。

さっきよりは量は少なく感じた。

サナ「カナ、処女卒業おめでとー笑」

カナ「うっせぇよ!マジで痛すぎてこんなこともうしねえから!?」

ミナ「サナはしなくていいの?」

サナ「いや、私は彼氏いるしいいよ」

ミナ「そっか、サナはもう経験済みだもんね?」

サナ「でも、こいつの凄いよな、彼氏のとは比べ物にならない」

ミナ「なんだよ、したかったらお願いしてみ?」

サナ「じゃお願いするわ!彼氏いる私がやらせてやるんだから感謝しろよな!」

お願いしてるのはサナのほうなのに相変わらず上から目線でおかしいと思いながらもこれまたラッキーな展開になった。

僕はサナのおまんこにもちんこをぶち込もうとしたが、流石に2連発で発射した後だったので少しの間ちんこは萎んだ状態だった。

サナ「なんだよ、私が挿れていいって言ってんのに勃たせろよ!」

「そんな事いったって…」

ミナ「じゃサナが勃たせてやればいいじゃん?」

カナ「そうだよ、サナ彼氏にフェラとかしてやってんでしょ?」

サナ「えーフェラするのかよ!?」

ミナ「うちらもサナがフェラするとこ見てみたいなー笑」

サナ「なんでそうなるんだよ?ほら、してやるから感謝しろよ!」

そう言ってサナは僕のちんこをしゃぶりだした。

サナの柔らかい唇と舌の感触にみるみる僕のちんこはデカくなっていった。

カナ「お、デカくなってきた、サナやるじゃん!笑」

ミナ「おい、おまえどうだ?サナのフェラは?」

「気持ちいい、凄く気持ちいいよ」

サナはもう既に彼氏に何回もフェラしているのだろうか、中学生とは思えないテクで僕のちんこをしゃぶっていた。

「ああ、ヤバい!」

僕はサナの口の中に精子を出してしまった。

サナ「んんっ!?」

サナの口の動きが止まる。

カナ「ん?どうした?」

ミナ「もしかしていっちゃったんじゃね?」

ゆっくりちんこから口を離したサナは体育マットの上に精子を吐き出した。

カナ「おー、サナやるじゃん!笑」

ミナ「こいつデカいちんこしてるくせにいくの早すぎだろ?」

そんな時、校内に間もなく正門が閉まるという放送が流れた。

ミナ「おい、おまえ今日の事は絶対誰にも喋るんじゃねえぞ?」

カナ「うちらもお前が早漏だって事黙っててやるから笑」

そんな事を言いながら笑って3人は倉庫を出ていった。

ある日突然ヤンキー女子達に童貞を奪われた?出来事でした。

この話には後日談があるので、要望があったらまた書きたいと思います。

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