クソ生意気な会社の女同期に裸土下座とフェラさせた話

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色々とスッキリした話。

まずは女同期の紹介。下の名前だけ書くけど、尊厳破壊したいので本名で!笑

名前は真希。26歳女。営業4年目。性格は悪いが仕事はできる。可愛いけど貧乳。

で、俺ですが、真希とは同期なので同い年です。あと2人とも新卒で入社してます。最初は真希が好きでしたが、ある時告白して振られてからは大嫌いに。我ながら恐ろしい逆恨みですね。笑

まあ前段はこのくらいにして。入社して真希を好きになるとこから、裸土下座させるまで書きましたので、良ければ見てってください。

真希と初めて会ったのは入社式でした。入社式と言っても、その年の新入社員は8名。ちなみにうちは中小ですが、ニッチな分野を責めることでわりかし安定した経営ができてる商社です。

1人ずつ自己紹介をしたのですが、真希はハキハキしてて、顔も可愛いし愛想もよくて一瞬で好きになりました。他の男の同期も多分好きになっていたと思います。

俺と真希は自己紹介の中で、好きなことが映画観賞とかぶっており、それをきっかけに仲良くなりました。付き合ってはいませんが、2人で映画を観たりもしました(映画代は俺持ち)。

ただ、仲良くなっていくにつれ、真希の本性が見えてきました。みんなの前では愛想を振りまくのですが、2人になった途端、クールというか素っ気なくなるのです。

楽しそうに会話していた先輩社員の姿が見えなくなった瞬間、うざいだの仕事できないだの、悪口のオンパレード。少しがっかりしてしまいましたが、俺だけに素顔を見せてくれているんだ…と嬉しくもありました。恋は盲目の典型ですね。笑

俺の思いは抑えきれなくなり、ついに告白したものの…「いや、普通に無理」とあっさり玉砕。しかもその後、「もう映画ただで観れないのかー残念」と言い放ちました。そこで初めて俺は、自分が利用されてることに気付いたのでした。

何とか目にもの見せてやりたい…こいつの裏の顔でもばらしてやろうか、とか思いましたが、ムカつくことに、仕事もできて、社内でも人気者の真希と俺とでは信用に差がありすぎて、下手するとこちらが悪者にされかねませんでした。

勘違いした自分も悪いのだ、と言い聞かせていましたが、人の気持ちはそう簡単ではありません。いつか復讐してやる…と思っていました。

それから1年以上経って、遂に復讐の機会が到来。ここら辺は普通にやばい話になるので詳細は省きますが、真希は横領していました。やり口は本当に巧妙で、俺が気付けたのも偶然です。普通なら気付けません。本当にやるなあいつ…と感心すらしました。

色々と逃げられないよう証拠を集め、会社に2人になる瞬間を狙いました。いよいよその時はやってきました。真希が残業で、俺は残業があるふりをして、夜の会社に2人。

真希が「終電あるからそろそろ帰るねー」と言って出ようとした時、横領の件を糾弾。言った瞬間真希の顔色が変わるのがわかりました。うまく言い訳しようとしていましたが、証拠を突きつけると諦めたように横領を認めました。

しかし真希は冷静に、「貴方にも分けてあげるよ、他の人には絶対バレないと思うし」と、のたまいました。この期に及んで"分けてあげる"という上から目線にもムカつきます。

「いや、普通に会社に報告するよ。これ犯罪だし、お前捕まるなー」と言うと、真希はようやく慌て始めました。

「お願い!やめて!」と半泣きになりながら言ってくる真希に対し、「報告しないであげてもいいよ」と言いました。

「え、ほんと!?」

「条件あるけどね、服脱げる?」

一瞬嬉しそうな顔をした真希でしたが、俺の返事で察したのか、ものすごく悔しそうな表情で俺を睨んできました。最高の優越感です。笑

「…脱いで?」

俺は緊張して、少し声が震えていました。なかなか脱ごうとせず、じっとこちらを睨む真希。最後のトドメして、先程真希が横領を認めた時の音声を流しました。録音していたのです。真希も最早観念したのか、服を脱ぎ始めました。

真希はスカートタイプのスーツを着ていました。夏だったのでジャケットは着ておらず、上は白いカッターシャツです。最初にシャツを脱ぎ、スカートを下ろしました。ブラウスも脱ぐと、上下白のレース下着が露わになりました。ブラは貧乳の為少し浮いており、スカートを脱ぐ時屈んだ拍子に乳首がチラリと見えました。

因みに俺はもうこの時点でギンギンです。笑

「…これでいい?」

真希は下着と、ストッキングも着けていました。

「いや良いわけ無いだろ、全部脱げ!」

ブラを外しました。乳首が丸見えです。次にストッキングを脱ぎ、遂にパンツを下ろしました。股間を手で隠しています。恥ずかしがってる姿は本当に興奮させられます。笑

「…手どけようかー?」

なかなか俯いて動きません。

「気をつけ!俺の方見ろ!」

急に怒鳴ってやると、めちゃくちゃびっくりして、手を身体の横に置き、俺の方を見てきました。遂に真希のあそこも丸出しです。オフィスで裸エロい…!ポーズエロい…!マン毛の形ちっちゃい三角形でエロい…!興奮は最高潮で、俺はどんどん調子に乗ってしまいました。笑

「マン毛めちゃ綺麗だけど整えてんの?笑」と聞きました。自分でもキモいと思います。笑

「…ほんと最低」

「いや質問に答えろよ?いうよ?」

「…脱毛してる」

「どこで?」

「〇〇〇(脱毛サロンの名前)」

「へーお前、〇〇〇でマン毛の脱毛やってんだ〜、へー」

真希は目を瞑り屈辱に耐えていました。その表情を見て、真希の尊厳をもっと壊してやりたい、プライドをズタズタにしてやりたいと思いました。

「土下座しろ」

真希は一瞬目を見開きましたが、すぐに観念したようでした。ゆっくりと屈み、正座になり、手とおでこを床につけて土下座。しかも全裸で。俺はその光景を一生忘れないでしょう。

「その体勢キープな?」と言い、スマホで写真を撮りまくりました。上からのショットは背中がエロいし、横からのショットは乳首が見えてるのがエロいです。個人的に一番お気に入りなのは、やはり真後ろから撮った写真です。あそこもアナルも丸見えです。笑

お尻を高く上げさせて、色んな角度から撮ってやりました。

「貧乳で申し訳ございません」と謝罪させる姿も録画しました。そこからは撮影大会です。土下座以外にも、色んなポーズを取らせました。本当のカメラマンとモデルのようでした。バンザイのポーズ、犬にさせるちんちんのポーズや笑顔でピースなどです。

自分のパンツのクロッチ部分を拡げてカメラに向けさせてる写真も撮りました。パンツのクロッチ部分を見せるのは本当に嫌がった為、クロッチ部分を拡げさせるだけではなく、最終的には運転免許証を咥えさせながら撮ってやりました。笑

恐らく真希のプライドは既にズタズタでしたが、まだまだ止めてやりません。笑

手を後ろで組ませて、胸を突き出す体勢を取らせました。触れる前から固くすぼんでいた乳首を、油性ペンでぐりぐりと黒く塗り潰していくと、更にピンピンに尖っていきました。笑

「なに乳首固くしてんの?笑」と言っても何も返事はありませんでしたが、乳首をペン先で刺激されているのが感じてしまうのか、時々耐えられずに身体全体をビクンとさせているのが本当に愉快でした。笑

両方の乳首と乳輪を、これ以上塗るところがないほど黒く塗り潰したあと、お臍の所に鼻、マン毛の上にくちびるの絵を描き、顔のようにして写真を撮りました。

「マン毛があごひげみたいになってる!」と大笑いして馬鹿にしましたが、真希は無反応を装っていました。

ここで、さすがにそろそろ俺のバナナが限界でしたが、真希に挿入するのはなんか癪だったので、最後はフェラをさせることに。

立派…とも言いきれない俺のモノを咥えさせて、写真と動画を撮りまくり。ひょっとこ顔で咥えている顔は本当に間抜けですが、最高にエロくて優越感が半端なかったです。勿論口内発射で、しばらく口に含ませた後、ぜんぶ飲ませました。格下に思ってる男の精液飲まされるのってどんな気持ちなんだろう。笑

一通り終わったあと、服を着ながら、真希は静かに泣いていました。その顔もばっちり撮りましたけどね。もー本当にすっきりしました。間違いなく人生最高のエロ体験になるでしょう。これから更新される可能性もありそうですが…笑

とりあえず、おしまい。

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