クォーター美巨乳レナH97(1) 水中の女神はお酒を飲むとエロ豹変する?!

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スキューバ・ダイビングで出会った巨乳美女との体験談です。

ある日、私は美容室の待合室で順番を待っていた。暇つぶしにアウトドア雑誌をパラパラとめくると、青一色のページで止まった。有名なカメラマンが撮影した水中写真だった。スキューバ・ダイビングで撮影された海の世界はこの世とは別世界にみえた。

恋人とは数週間前に別れた。

毎日が空虚な気持ちに包まれていた。ずっと落ち込んでいる。気分を変えるために、何か新しいことをしたいと思っていた。そうだ、ダイビングをはじめよう。さっそく雑誌の巻末にあったダイビング・スクールに講習を申し込んだ。

翌月に講習を受けることになった。東京の東陽町にあるダイビング・スクールを行くと、参加者は9名。平均年齢40歳前後。私と同世代の20代は、ほぼいなかった。

その中に目を引く女性がいた。名前はレナさん。23歳。身長168cmくらい。色白で細身。栗毛のヘアー。メガネ。図書館で静かに読書をしていそうなタイプだった。

よーく見ると、かなりの美少女。白人ハーフのようなルックスだった。口数の少なく、近寄りがたい雰囲気が漂う。20代は彼女と私の2人だけだった。

初日の講習は専用プールでの水中訓練から始まった。初めて着たウェットスーツに戸惑った。窮屈で着心地が悪い。他の参加者たちもピチピチのスーツで、動くのが苦しそうだ。

レナさんも現れた。ウェットスーツで全身が締め付けられているはずなのに、胸がこんもりと膨らんでいた。私の巨乳センサーが反応する。メガネを外して、髪を束ねていた。やっぱり美人だ。

講習中に彼女のことを何度も見た。でも、話しかける勇気はなかった。今でこそナンパばかりしているが、当時の私はシャイだった。

プール講習は2時間ほどで終わった。この日、レナさんに声をかけられなかった。勇気が出ない。残念な俺。

翌週、伊豆での2泊3日の海中実習があった。プールとは違い、開放的な環境でのダイビングに興奮した。運良くレナさんと2人ペアで潜ることになった。ダイビングは2人1チームで組んで潜るのが基本。

海ではベラ、コブダイ、クマノミ、ハゼなどの魚が気持ちよく泳いでいた。スタイル抜群のレナさんが優雅に泳ぎながら、魚たちと戯れていた。光がそそぐ幻想的な水中で、レナさんとジェスチャーを交えて楽しんだ。

美しい胸とお尻が見放題。ずっと勃起していた。締め付きが強いスーツの中は窮屈だ。

あっと言う間に30分間のダイビングを終えて、地上に戻った。水でくっついたウェットスーツを脱ぐのに、みんな悪戦苦闘している。

困った様子のレナさんからお願いされた。

「背中のジッパーを下げてもらえますか?」

スーツのジッパーを下ろすと、赤いビキニが見えた。

なにか違和感があった。あれ? よく見ると、ビキニがめくれて、左胸の乳首が飛び出ていたのだ。

ジッと凝視しながら、どうしたものかを考えた結果、

「水着がズレていますよ」

と小声で正直に教えた。びっくりした表情で慌てて乳首を隠すレナさん。なんか気まずい雰囲気になった。

この海中講習でも、レナさんにはアプローチせずに、全講習が終わった。またもや声をかける勇気がなかった。残念な俺。会うことはもうない。

しかし翌月、ダイビング参加者の仕切りで懇親会が開催された。これでレナさんとまた会える日ができた。

カラオケルームで、お酒を飲み放題、歌い放題の2時間。30代、40代の皆さんが昭和歌謡で盛上がる中、20代のレナさんと私は2人で隅っこで飲んでいた。

ひたすらお酒を飲み続けるレナさん。こちらが話しかけないと返答しない。会話が盛り上がらない。特上のルックスなのに、シャイすぎる。私もシャイだけど。

飲み会が中盤に差し掛かる頃、彼女の顔つきと態度が急に変わった。

「伊豆で、私の胸を見ましたよね?」

戸惑う私に、ニヤニヤの笑顔。

「ジッと見ていましたよ。男の人って胸が好きですね。ハハハ」

完全に人が変わった。もしかして酒乱?

「見ていませんよ」

苦し紛れに返答する私。

「じっと見ていましたよ。穴が開くほど」

「えっ、あっ、ごめんなさい」

「別に気にしていませんよ。ねぇ富永さん、見てくださいよ」

と怒った表情をした。

「ほんと、この胸は大きすぎて邪魔なんです!」

と両手で胸を掴み上げた。白いシャツが変形した。ムニュッとした柔らかい感触が伝わってくる。本当に爆乳なんだと実感。

その後、レナさんは饒舌になり、仕事や海の話をマシンガントークで語った。私はひたすら聞き役に回った。

ハイボールを飲み続けるレナさんが顔を近づけて、小声でささやいた。

「静かな場所で2人で飲みませんか?」

1次会後、盛り上がるメンバーを残して、2人だけで移動。夜景が見える静かなバー。白髪のバーテンダーが寡黙にカクテルを作っている渋い店だ。

「私、すごく人見知りで。賑やかな場所が苦手なんです」

カクテルをグイグイと飲みながら、急に泣き始めた。人見知りの原因は、中学校時代に容姿でイジメられたためだと言った。祖母はロシア人で、彼女はクォーターだという。美人でスタイル良いから、他の女性から妬まれたんだろうと察する。

アルコール度数の高いカクテルを飲みながら、笑ったり怒ったり泣いたりと身の上話をノンストップで話した。引き続き、ただ聞き役に徹した。

「三四郎さんはとても話しやすいですね」

と体を寄せてきた。力が抜けていくのがわかる。

「いっぱい話して、眠いです」

完全に身を寄せてきた。これって、お持ち帰り? 本当に寝てしまった。おい、いいのかい。

この店の裏手はホテル街のため、お持ち帰りには最適だった。酔っ払って眠ったレナを介抱しながら、近くのラブホに入った。

まずは彼女を服のままベッドに寝かせて、私は1人でシャワーを浴びた。私も疲れたのか、ソファーに座ると寝落ちしてしまった。

シャワー音で目覚めた。何時だろうか。薄目を開けると、レナが浴室から出てきた。

真っ白な肌に、美しい大きな胸。くびれた腰。整った恥毛。ボリュームあるお尻。モデル体型だった。下半身が熱くなった。ドクドクと血液が流れる。

あとで聞くと、身長168cm、バスト97cm・Hカップ、ウェスト57cm、ヒップ90cmだという。

次の瞬間、目が合った。

レナさんは近づいてきた。

「起きていたんですね」

私は思わずソファーから立ち上がった。腰に巻いたタオルが落ちると、天井にそそり立つイチモツが飛び出した。

「大きくなってますね」

レナさんは私をベッドへ連れて行った。

ベッドに寝かされると、レナさんが上に乗ってきた。

「なんで、こんなに大きくなっているんですか?」

トロけた目しながら、亀頭をチロチロと舌先で舐め始める。

「エッチな液が出ていますね。キレイにしますね」

小さなお口で亀頭をスッポリと咥えてから、長い舌で裏筋を上下させる。先っぽから我慢汁があふれると、唾液にまみれた口で舐め取ってくれた。

「舐めるほどあふれ出ますね」

快感が全身を包む。チンコがパンパンにふくれた。

人見知りとは思えない積極さ。

「ふだんのレナさんとは雰囲気が違いますね」

さらに喉の奥まで咥えた。背筋に電流が走る。

「喉の奥は気持ちいいですか」

十分にチンコを咥えた後、

「挿れますね」

と返答も聞かずに、私の腰にまたがった。

スルッと簡単に挿入。

「あの、ちょっと」

恥部はびっちょり濡れていた。

「あっ、うっう、イイィ、です」

ゴムをつけていないけど、生挿入でいいのかと思う前の出来事だった。

「レナさん、すごくアソコが濡れてるね」

「お風呂でオナニーしたから」

と笑った。

騎乗位で腰を振った。ベリーダンサーのように激しい。上下前後運動は見ているだけで鼻血が出そうだ。

「そんなに激しいと出てしまう」

「まだ我慢してください」

グイグイとチンコを咥えた膣は締まっていく。

腰を動かしながら前かがみになり、私の乳首をチロチロと舐めた。

「ここ、気持ちいいですか」

チンコと乳首のダブル責めに、体がバターのようにトロけた。

目が合うたびにキスをする。シャイな女の子はどこにいったのか。

腰を振るたびに、美しい胸がブルンと大きく揺れた。見上げる景色は、絶景そのものだった。

「バックから挿れてほしいです」

形の良いお尻を向けると、栗色の陰毛の奥にピンクに秘部が覗いた。

「生のままでいいの?」

「いいですよ」

濡れた陰穴に生挿入する。プスっと軽い音を立てて入っていった。

「ああ、いいっ、すごくイイっ、あうぅ」

自分から腰を動かして、挿入を楽しんでいるかのようだった。

「奥に当たって、ぅう、すごく気持ちいいです」

パンパンと乾いた音が部屋に響く。

「顔を見たい」

と言われたので、正常位から突入した。今度は、

「ぅお、キャンキャンっ、ェイン」

という可愛い声が聞こえた。

ズボズボっと出入りする鈍い動きと、前後左右に揺れるオッパイに我を忘れていった。

気持ちいいと思ったら、レナさんが私の両乳首をいじっていた。

「ここを責められるのが好きですよね」

乳首が感じることがバレていた。執拗に責めてくる。

「そこは弱いかも、アゥン」

「富永さんの声、とても可愛い」

責めると興奮するのか、グイグイと膣が締め上げてくる。

あとで聞くと、レナさんはお酒を飲むとエロくなるらしい。開放的な気持ちになってチンコが欲しくなると言った。普段おとなしい性格とのギャップに驚く。ジキルとハイドだ。

「パイズリしてほしい」

思わずお願いしてしまった。

一度チンコを抜いて、パイズリの体勢になった。

「すごく硬いですね。はさみ甲斐がある」

このオッパイなら、パイズリを味わいたい。

レナは笑顔を見せながら、形の良いオッパイで愚息をはさんだ。

「いっぱい気持ちよくなってくださいね」

愛液とカウパー腺液でローション不要のチンコは滑らかにこすれていた。柔らかい両乳の中をリズミカルに上下に動いていく。

時々顔を出すチンコの先端を舐めながら、

「もっと硬くなっている。あのぅ~、また挿れてほしい…です」

洗面所の鏡前に立たせて、バックから責めた。

「ほら、鏡に映った姿を見て」

「すごくイヤラシイ。感じます」

背後から胸を揉みながら、挿入しまくるのは格別だ。男の征服欲を満たす。鏡に映るレナさんは歪んた顔をしながら、感じまくっていた。

「あぁ、もっと、突いてください」

巨乳は暴れまくっていた。シャイな女の子のことを完全に忘れていた。

濡れた膣はチンコをガッチリと締め付ける。

「締め付けが強いね」

「チンコを咥えちゃったね」

という彼女のセリフに、ますます興奮した。

再び騎乗位になった。私は下から巨乳を見上げた。巨乳との対戦なら、騎乗位が一番好きだ。

相変わらず、激しく腰を振ってきた。

「激しく腰を振ると、イッてしまいそうだよ」

「ダメ、我慢して」

上下左右にオッパイが揺れて、悦楽気分を高めた。

生挿入のため、ダイレクトな快感が突き上げてくる。そろそろ放出したい。限界に近づいてきた。彼女の腰の振りがさらに激しくなる。もうイきそう。

「うっ、あの、そろそ…」と言いかけた時、

ピューピューッピュ!

中出ししてしまった。抜く時間がなかった。

「中に出しちゃって、申し訳ない」

「今日は大丈夫な日だから」

と言って抱きしめてくれた。

余韻を味わってから、チンコを抜くと、タラリと精子が陰部からこぼれてきた。どうしようかとモジモジしていると、お掃除フェラをしてくれた。

「あっ、ダメ。感じやすくなっているから」

「キレイにしましょ」

亀頭から竿までキレイに舐めてくれた。

「あっあっ、くすぐったいというか、気持ちいいというか」

「アソコからも、こぼれてきた」

自分の陰部からこぼれる精液を、器用に指で舐めていた。

「すごく気持ちよかった」

レナさんはまた眠りに落ちた。

この日以来、お互い付き合おうとは言わずに、たまに会ってお酒を飲んでセックスをした。体の相性が良かったため、セフレの関係になった。

大手メーカーに勤務していたレナは数カ月後に地方転勤で遠くに行ってしまった。その後、会社の先輩と結婚したと連絡があった。

さらに4年後、ある日レナからメッセージが届いた。

「勤務地も東京になり、戻ってきました。久しぶりに会いたい」

「ぜひ会いたい!」

「今、妊婦だから胸が大きいよ。三四郎さんが好きな爆乳です」

2週間後に会う約束をした。

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