ギャル人妻華さんと中出しセックス。

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前回から、少し時間が経過したあとのお話です。

僕:30歳、フツメン、巨根

華さん:35歳、ギャル、Aカップデカ乳首

前回までのお話を読んでいただいた方には、お分かりかと思いますが、華さんは旦那さんと離婚し、その後僕と一緒に生活を送るようになりました。

というのも、結婚して10年経つものの子供が出来ないから・・・。という理由があったようです。

離婚協議中から一緒に生活はしていたのですが、バタバタしていて、あわただしい日々だったのは覚えています(笑)

なんなら、離婚届の立会人?の欄に僕の名前を書いたんですけどね(笑)

そんなバタバタが終わったころ、華さんが婦人科に行ってピルを貰ってきました。

「ピル貰ってきたよー。次の生理が始まったら飲み始めて、次の日から中出しOKなんだってさ(笑)」

「そうなんですね!・・・えっと、中出しはいつから大丈夫なんですか?って聞いたわけじゃないですよね?」

「違うよ!生理痛がひどいからって言って出してもらったんだけど、その時に避妊効果もあるって先生が説明してくれたの!」

「それなら安心しました笑」

「っていうかさー、いい加減敬語使うのやめてくれないかな?他人行儀みたいでヤだよ。」

「あー、確かに・・・。気を付けます。」

こんな感じで敬語禁止が出され、ピルを飲み始めるまでは今まで通り、ゴムありでセックスしていました。

ピルを処方されてから約5日後、華さんの生理が来てついにピルを飲み始めました。

「やっと来たーって感じ。生理が待ち遠しかったのなんて初めてだよ笑」

と笑っていました。

そしてさらに一週間後、生理が終わり、ついに初生セックスの時がやってきました。

その日、仕事が終わって帰宅すると、いつになくソワソワしている様子の華さん。

「ソワソワしすぎ笑そんなにセックスしたいの?笑」

「そりゃあ・・・だって楽しみにしてたし、下着も新しいの買ってきたし・・・」

「おー!じゃあさっさとシャワー浴びてこよう!」

「・・・ご飯はし終わってからね笑」

僕が先にシャワーを浴びて、それから華さんが入りました。

ベットで待っていてもなかなか出てこず、何をしているんだろう?と不思議に思いながら待っていると、ようやく華さんが下着姿で部屋に入ってきました。

「お待たせ!ドンキで買ったおニューの下着どう??」

恥ずかしそうに、お腹を手で隠すようにしながらくるっと回って見せつけてきました。

黒地に花柄のブラと、黒のシンプルなTバック。

なぜ上下バラバラなんでしょう?笑

「なんでセットじゃないの?」

「いやー、Tバック履いたら喜ぶかな?って思ったんだけど、セットのが無かったから、色だけ合わせた笑」

「な、なるほど・・・。」

「でもねー、ブラがBからしかなくて、ぶかぶかで意味ないんだよね・・・。」

そういって、軽く前かがみになると、スッカスカ。

乳首が丸見えでした。

「それはそれでいい!」

そして、僕は立ち上がって、ベットの横に立っていた華さんのブラの隙間に手を入れて、乳首を指でチョイチョイっといじりました。

「んっ」

と小さく喘ぎ、ぴくッと反応します。

人差し指と親指で華さんの大きな乳首を挟んで、くりくりといじりながらキスをしました。

「・・・ねぇ、我慢できない・・・。下も触って?」

と言われたので、乳首いじりをやめて下腹部を通り、パンツの中に手を入れると・・・いつもあったはずのふさふさの感触がありません。

「あれ?笑」

「いや、違くて・・・Tバックだと毛がはみ出ちゃって恥ずかしかったから全部剃っちゃったのよ笑」

「あー、だからシャワー長かったんですね笑」

そういいながら、華さんのワレメをなぞっていると、ものすごい濡れていました。

「パイパンにしたのなんて、高校生以来かな・・・。」

「くちゅっ、くちゅっくちゅっ・・・。」

「その時の彼氏の趣味だったとか?」

「あんっ・・・ただの興味本位。んっ、ほら、私濃いじゃん?だから剃ってみただけ・・・。」

小さく喘ぎつつ、そんな話をしてくれました。

我慢が出来なくなってきたのか、僕の手を掴むとパンツから出させて、スルスルっとTバックを脱ぎ、ブラを外してベッドに仰向けで寝転がりました。

それを見て、僕も全部脱ぎ捨てて、華さんの横へ。

華さんの顔の横にフル勃起した状態で見せつけるようにして

「今から、生で入れて中に出されちゃうんですよ?」

「うん・・・。恥ずかしいから、あまり言わないでよ。」

「いっぱい出してね♡とかは無いんですか?笑」

「それは・・・ね。あんたとは、生でするの初めてだし、指入れないで入れてほしいな。」

「元旦那とは生で中に出されてたんですもんねー・・・。」

「あいつのことはいいの。」

不機嫌になりそうだったので、華さんの要望通り、手マンはせずにクリをなめることにしました(笑)

「ペロペロっ、じゅるっ」

「あぁん、やだやだやだ!」

「めっちゃ濡れてるよ」

「クンニ・・・あまりされたことないから恥ずかしいよ・・・。」

そのセリフに興奮してしまい、さらに激しく吸い付きました。

「じゅるるっ、じゅる、ペロッ、じゅるるる・・・」

「あんっ、気持ちい・・・い、早く・・・いれてよ・・・」

「ツルツルで舐めてて気持ちいいんだけどなぁ…笑」

切なそうな声でねだられたら、入れたくなっちゃいますよね。

華さんの足を更に広げて、カエルのような格好にして、ヌルヌルの華さんのアソコに先っぽを押し当て、擦り付けます。

「あっ…あっ、ヤバいっ…」

「これだけで気持ちいい…」

そして、ついに華さんの中に入り始めます。

「メリッ…ズブブブブ…」

ゆっくりと華さんのワレメの奥に沈めていくと…

「あっあっあっ、すごっ…あぁん…ウソウソウソ…」

と言ったかと思うと、ビクビクっと痙攣しました。

「えっ?入れただけでイッちゃったんですか?まだ半分辛いですけど…」

「はぁはぁっ…ウソ…こんなの初め…て…。もっと奥まで…入れて?」

「ズブ…コツン…ズブズブズブ…」

更に奥まで進めていくと、すぐに奥に当たってしまい、根元まで入ると華さんの子宮を押し上げるような感じになりました。

「あぁん…すごい…いつもよりおっき、あっあっあっ、イクッ…イッ…くぅー…」

またもビクビクっと痙攣し、入っている部分を支点にして跳ねる華さん。

ただ、その跳ね方がさらなる快感のようで、

「あぁん、あっあっ…ダメダメっ…はぁんっ」

とまたも絶頂。

「華さんイキすぎでは?笑締め付けヤバいんですけど笑」

「はぁっ…はぁっ…そんな、こと、言ったって…。生のオチンチン…ヤバい…。ゴムの擦れる感じがなくて、気持ちいいっ…。」

「生のおっきいオチンチンの間違いでしょ?」

と言いつつ、ゆっくり出し入れしてみます。

「あっ…そうかも笑なんか…子宮口に当たってるのも…分かるし、やっ、動かないで…。子宮が…ウズウズしてて…中に出して欲しいって…なってる…。」

「エロいっすね。元旦那にもそう言って、中出しさせてなんですか?」

「だからっ!言ったことない。イカされたこともないし…こんなに、中に出してほしいって思ってるの初めてなの!」

「じゃあ、遠慮なく中に出すからね。」

「うん、出して…中に出してぇー!」

「パンパンパンパン…ズボッ、パンパンパンパン…」

華さんの腰を持ち、全力で打ち付ける。

勢い余って抜けかけてもお構いなしに、乱暴に華さんを突き上げます。

「あっあっ、いいっ…気持ちいいっ、イクっイクっ…はぁ、あっあっ、あぁん、やっ…あんっ…また…やぁん、んっんっ…イッ、イッ、あぁぁー!!」

イクとも言い切らず、何度も何度も足に力が入る様子が伝わり、締め付けも強くなり、僕の精子を絞り取ろうとして来ます。

「はぁっ…はぁっ…華さん…イキそう…。どこに出して欲しいの?」

「あぁん、奥っ…一番…奥で、出してっ…いいよっ…はぁんっ、あっ」

華さんの奥でという言葉に反応するかのように、溜まった精子を華さんの子宮口目掛けて放出しました。

「あ、あ、あっ…おっきくなって…るっ…やんっ、いいっ…イッ…ク…。」

「ビュルルっ、ドピュッ…ドピュッ…ビュル…」

「あぁん、出たね…。いっぱい。あったかい…」

「かなり…出ました笑射精する瞬間にイッてたよね?笑」

「バシッ」

「おっきいのに、出る直前にもっとおっきくなって…中がいっぱいになってる…って感じたら…それと、奥があったかいって感じた瞬間にもイッてた笑」

「エロすぎ!中出しされてイクとか、ヤバくない?笑」

「あんたのその語彙力もヤバいけど…確かにヤバいかも…変態っぽい?」

「それはそれでいい!僕以外の人とセックス出来なくなっちゃいますよ?笑」

「そうね、まぁそもそも他の人とするつもりも機会もないけどさ。」

そう言って、僕は出し切って小さくなったモノを抜くと、華さんは自分の下腹部を軽く押して、中に出された精子を出しました。

「ゴボッ…ドロドロっ…」

「えっ…いや、出し過ぎじゃない…?」

「…気持ちよかったです…笑」

「これ…ピル飲んでなかったら、ホントに一発で孕みそう…笑」

「…ピルはちゃんと飲んでるか確認しますからね?飲んでなかったら…中出しはもうしません。」

「えっ、やだ。中に出して欲しいからちゃんと飲む!」

「じゃあまた生でしようね笑」

「そうね。…敬語も頑張って気をつけてくれてるし笑、また中で出してね。」

初めて華さんに中出しした時のセックスは、こんな感じでした。

前戯もほぼなく、ただ入れて出しただけでしたが、お互い大満足でした笑

華さんは、一度イクと連続して何度もイッてしまうタイプのようで、セックスすると体力を使い切っちゃうから…と言って断られることがあります。

ただ、華さんが気持ちよさそうに喘いでいる姿を見るのが好きで、手マンでイかせてから挿入して…というのも、よくある流れです笑

週3〜4回オナニーしていた華さんは、これ以降1年に1回くらいしかオナニーしなくなったそうです。

というのも、「自分で触っても気持ちいいけど、満足出来なくなったから」とのことでした。

元旦那としてても、イッたことがないとは言っていますが…真相は華さんだけが知っています笑

ただ、これだけイキまくる姿を見ていると、「他の人でもイケるようになったのかな?」と、ドキッとすることを言われることがあります。

多分ですが、こんなことを言うようになったということは、元旦那にイカされたことがないのは、本当のような気がします笑

この中出しセックス以降、約2年間避妊無しで中出しし続けてますが、もちろん妊娠していません笑

今回はこんなところで!

次回は…いつものセックスの話でも書いてみようかな?と思っています。

最後までお付き合いありがとうございました!

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