キャンプ場で問題発生

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僕ら男女4人でキャンプに赴いた時の出来事である。

僕らは大学のサークルの同期4人で、俺(ゆうと)、たくや、ゆうな、ゆうか、男女2.2で社会人になった今でもこうしてキャンプとかで仲良くしてました。

俺とゆうなには彼女と彼氏がそれぞれいて他二人はフリーという現状

では本題です。

普通に各々仕事終わりにキャンプにきて21時から飲み出しました。

俺は趣味に動画編集があるのでこのキャンプの風景を置きカメラで一応収めてました。

序盤は俺とゆうなはそこそこにしながら飲んでいましたがキャンプの焚き火は怖いものですね

煽られるようにぐびぐび酒が進みました。

とは言ってもしっかり理性はありましたよ!

俺とゆうなは・・

ということでたくやとゆうかは、案の定焚き火にやられぐびぐび酒が進み、ベロベロまで酔っていました。

「まだ飲むぞ!うぉーー!」と二人とも言い放つが目の焦点は合ってないしフラフラ

俺とゆうなで二人を泥酔同士、同じテントに押し込み放置しました。

こちらとしては爆睡の道だと思ってました。

二人を同じテントに放り込んで数分後、

妙にテントがザワザワする

ゆうなを座らせておいて俺はテントを覗きにいった。すると

まぁ驚いた

キスをしている。

二人とも横向きで寝転んだまま顔だけ向き合って

流石にどうしようか悩んだ

かなりガッツリしてるなー

こちらに気づいていないようなので

声を掛ける?それとも止めに入る?

俺の後方にて座るゆうなはこちらの行動に疑問を持っている。

さぁどうしよう?

うん!当事者が後で見たら面白そうだし・・なんとでもなれ!

俺はキャンプの風景を収めるために置いていたカメラを二人のテントの中の上の方にセットしてテントを閉めた。

そのままゆうなを連れて散歩というテイでそこから離れた。

ここからライターをチェンジ

現状、酔ってゆうかとキスしているたくやです。

どこまで書いていていいのかわかりませんが書きすぎると恥ずかしさもあるので程々に書きます。読者の皆さまよろしくお願いします。

俺は飲み始めて途中からの記憶が曖昧で、深夜に目が覚めて起きたら上はそのままなのに下半身はパンツとズボンがくるぶしまで下されほぼ裸。

(寒!何この格好!俺は何を・・)

横を向くと、シュラフに包まるゆうかがいた。

(なんでゆうか?ん?)

ふと寝るゆうかの前後を見るとキャンプの最後にゆうかが着ていたズボンとピンクのパンツが無造作に置かれていた。

(ゆうかが着替えた服を投げ捨てたのか?まぁ・・でも)

流石に自分の下半身の全裸というこの状況をふくめ薄ら状況が掴めたかも・・いや違うはずそんなはずはない!

俺はテントを開けゆうとを探した。

ゆうとはすぐに見つかった。

もう一つのテントでゆうなと寝ていた。

俺はゆうとだけを叩き起こし、

「お前俺の現状知ってる?」

問い詰めた

返ってきた答えは

「覚えてないの?お前最悪だそ!まぁこっちの存在にも気づいてなかったもんな。俺から話す前にテントの中にカメラ置いてお前らの様子納めたからそれを見ろ!」

とのこと・・

ゆうとは寝に戻り、俺はテントの中にあったカメラのSDカードを抜いてパソコンに繋げた。

最初はもちろんキャンプの風景と飲み様子から始まったがスキップ

ゆうとが納めたと思われるところでストップした。

(ここからかな。あーいきなりキスしてるじゃん)

そしてスタート

お互い横向きのまま、抱き寄せて口にキス、頬っぺたにキス、首にキスを繰り返していた。

普段の俺はもっと謙虚にする

(酔ってるからだろうし、記憶ないところが苦しい)

それから数分キスの応酬が続き

俺の方が動いた

(ようやく動いた)

なんと俺がズボンとパンツを下に下ろし盛ったムスコを露出させた・・

(おい〜俺!)

そして横向き同士から俺が起き上がり、ゆうかに跨った。

体を前のめりにし、キスを再度するのかと思ったが首元を舐め出した。

(確かに俺女の子の首元好きだけど・・)

ゆうかという女性は客観的に見れば少しハーフぽくて可愛いのでもちろんモテている。が俺からすれば長い付き合いなのでどうしても仲の良い友人という印象でした。

(マジか・・ここからが怖い、ちんこだしちゃってるし)

映像に映る盛った俺はゆうかの首元を舐めてるだけと思いきや時折、おっぱいにも手を伸ばし始めた。

そしてむくっと体を起き上げて、ゆうかのズボンを躊躇なく脱がして横に置いた。

(あ〜あ〜)

画面に映る自分に呆れていたら

すぐにパンツにも手をかけ脱がしたのだ

(おい!待て!えっもう!?)

ここまでゆうかはずっと何も抵抗をしない

だからこそ泥酔性欲モンスター化した自分の独壇場になっていた。

そこからの自分はすごかった。

ゆうかの足を開き、M字開脚に

前戯をするのかと思えば、腰を入れて盛ったムスコを挿入する準備に入った。

(いや!お前前戯!ゴム!あっ・・このとき泥酔自己中状態だったわ・・)

焦らしもなくゆうかの穴に差し込んだ。

「あっっ!」

音声にゆうかの喘ぎ声が入る。

最初の数回だけ優しい腰振りだったがすぐに全力ピストンが始まった。

「パンッ!」

「あんっ!」

「パンッ!」

「あんっ!」

打ち付ける音が響くとゆうかの喘ぎ声も聞こえる。

すると

「あ〜きもち〜〜」

映像の俺がようやく第一声を放った。

「・・奥に・・奥に・・もっと」

今度はぼそぼそ呟き、ゆうかの服を上に全部たくしあげ、見えたブラも強引に上にやり生おっぱいを鷲掴みで揉みしだく

流石に記憶がないことに後悔。ゆうかのおっぱいはDかEぐらいと聞いてたのでなおさら・・

そのまま揉んだ両手をおっぱいの横の地面に置いて

(今度は何をすんだ・・)

前屈みになり腰の位置を上げ、ゆうかを上から叩く状態に

再度、最大の力でピストンを始めた。

「あっがっ・・がっ!」

「はぁはぁはぁ・・」

「パンッ!パンッ!パンッ!」

映像の俺が震える。そして動きを停止

(出したの!?ゴムはしてない・・中出しか)

今の俺も映像の俺もぐったりして

(マジでどうしようかな)

再度画面に目を向けるとまだ俺はぐったりのままだがムスコを抜かない

なんならそのまま寝そうな勢い

(早く抜け!少しでも精子を外に!)

ズルっとゆうかの方が後ろに動き、ようやくちんこが外に出た

映像の俺はそのまま寝転んだがゆうかがその上に跨り、再度キス

(まだ続くのか〜)

寝そうな俺は停止していたがゆうかの背中に手を回し復活した模様

また長いキスがあり、俺が上にのるゆうかを退かした。

カメラでもわかったが俺の下腹部は再度膨らんでいた。

そのままゆうかうつ伏せにさせ、お尻だけ引っ張っりだした。

(2回戦目か)

想像どおり突き出すお尻にズボッと挿れ

「くっっ!あ〜〜」

緩みきった表情が見える。

また前振りなく全開腰振り!

「あっっ!あっっ!あっっ!」

「はぁ・・はぁ・・はぁ」

「パンッ!パンッ!パンッ!」

体位が変わっただけの先程と同じ光景

少し違ったのは無休憩で腰を振り続けた

止まることなく俺は腰振ってゆうかがイッた?ようなところもあったがそれでも腰を振ってた。

そしてやっぱり

「くっっ!」

(中出ししたか・・)

映像の俺は早かった。

すぐにムスコを抜いて横のシュラフの上に寝に入った。

(これで俺が起きたのか)

ゆうかは最初そのままうつ伏せで停止したが寒かったのか起き上がってシュラフの中に入って寝に行った。

そこで映像を止めた

(んっ?お互いあのまま寝たということは)

俺は自分のムスコを確認した。

先端にカピカピになった精子があった。

ゆうかはというと・・

シュラフの中を覗いたら上の服が乱れたままで暗いがおっぱいも見えた。

(中出ししたまま手をつけてないからとんでもないことになってるのでは・・)

流石にゆうかを起こした。

「んっ?どうしたの?体、重!」

「一回シュラフから出てきて・・」

「も〜何でよ〜」

シュラフから出てきたゆうかは

「えっ?」

上半身の乱れた服と下半身の全裸に驚きの反応を見せた

「お前も覚えてないか」

「もしかして・・私たち・・」

「うん。ガッツリ。股見てみて」

「んっ?ちょっ?これ精子?」

「はい私のです。」

俺は一応正座をした。

「出したってこと中に?」

「はい。」

「中出し?」

「はい。しかも2回も」

「ちょっと待って。一旦整理っていう拭かせて」

股から垂れてくる精子を拭いて、服を着て

「どういうこと?襲われた感じ?」

「実は俺も覚えてないんだよね。」

「じゃあなんで知ってるの?」

「ゆうとが俺たちの行動からカメラ仕掛けたらしくてさっきそれの映像見て把握した。」

「ゆうと性格悪!」

「つまり二人とも泥酔でやっちゃって記憶ないけど・・出されちゃったのか」

「すみません!」

「・・なんていうね。たくとの意志ならまだしも泥酔状態っていうのがね」

「素の状態ならいいの?」

「たくとなら・・まぁ」

「それはどうも・・」

「最近生理はいつきた?」

「結論から言うと今排卵日の期間・・」

「そうか・・デキ婚か」

「えっ?何デキ婚してくれるの?」

「まぁそれはね」

「じゃあさ・・流石に2回も出されちゃったから妊娠率高そうだしでもお互い記憶ないのもアレだから・・今からしちゃおっか?」

「だな!」

二人でそのままテント内でキスして、戯れて

「俺どうやら前戯なしで挿れたらしいよ」

「え〜痛いからやめてよ」

「今度は念入りにするわ」

数十分かけてお互いを念入りに前戯した。

そして

「じゃあいくよ」

「うん。いいよ」

酔った自分みたいにハッスルはできなかったが

(そもそも腰が痛い)

正常位、騎乗位、バック、立ちバック、対面座位の順番で進み

「はぁはぁイクよ」

「うん。奥にちょうだい。」

1分くらいは抜かず戯れて終わった。

ライター戻ります。

最初のゆうとです

この話の面白いところは結局、妊娠はせず二人の関係が少しだけ気まずくなったことです。

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