夏に恒例のサマーキャンプがあり、僕たち3人の仲良しグループも参加しました。
六甲山の広いキャンプ場であいにくの台風の影響もあり、参加者もテントも少なかったのです。
リーダーは毎年、大学の青少年育成事業団の学生さんがなり、今回もきれいなお姉さんが2人でした。
いつも以上に上から目線の厳しい指導で僕たち3人は子ども扱いでした。
「チェッ、偉そうに…」
「特にあの茶髪のナナは生意気だよな」
僕たちは中学2年生13才、アタルとレンとシュウです。
「それにしてもミユキのおっぱいはでかくないか?」
「ナナのケツもデカイよな」
「あー、あんな姉ちゃんとやりてーなぁ、気持ちいいやろな」
僕たちはイキがりますが、3人とも未経験で童貞、こっそりエロ動画を観たりして想像を膨らまし、毎日オナニーして性欲を処理する普通の男の子でした。
「おいタバコ行こか?」
茶髪のアタルがメントールのタバコを出して誘います。
「ええやん、行こ、行こ」
3人で風下の湖畔に向かいます。
「あー、うまいな」
湖畔のベンチで1本ずつ吸います。
「ちょっとあんたたち、何してんのよ、子どものくせして、コラッ」
いきなり大声で怒鳴られます。
「子どものくせにタバコなんか吸ってあかんやろ、コラッ、アタル!タバコを出しなさい、没収やで」
ミユキ姉さんが逃げるアタルを捕まえてズボンのポケットからタバコを取り出します。アタルの首根っこを掴み、本当に子ども扱いです。
「何だよ、タバコくらいええやん」
「なによ、その言いぐさ、生意気な、あんたらまだ中学生やろ、タバコなんて10年早いわ」
ミユキ姉さんは緑色のTシャツにジーンズ、とにかく胸が大きい、そうしている間もユサユサ揺れます。
「なあ、ミユキ姉さん、おっぱいでかいな、重たくないん?」
笑いながらシュウが言います。
「何よ、シュウ、このスケベ!」
「おいらが揉んでやろか?」
スポーツ系のレンが冷やかします。
ミユキ姉さんはレンをどつきます。「アホ!ボケのレン!アホッ」
姉さんはタバコを取りあげ、
「みんなもうすぐ晩ごはん作るよ、あんたたちも手伝うんやで、判った?」
「あー、判った、判った」
タバコを持って帰って行くミユキ姉さんの後ろ姿を見ながら僕たちは悪態をつきます。
「ボケッ、何を偉そうに」
「3人で輪姦(まわ)してもうたるで」
「ハハハ、ほんまや、押さえつけてやったるか?」
生身の女とのやり取りで少し興奮した僕たちは3人ともチンチンが勃起してしまいました。
「うわっ、ビンビンになってきてもうたわ」
体育系のレンがズボンの前の膨らみを掴み、揉む仕草をします。
「俺もや、あーやりてー」
「ま、とりあえずメシ作りに行こか?」
キャンプ場の炊事場では参加者の小学生や高齢者などがはしゃぎながらカレーライスなど作っています。
「チェッ、またカレーや」
いつの間にかほとんど完成していて手伝う必要はありません。
仕方ないので小学生たちとサッカーをして遊んでいます。
すると、
「こらー、君らサボるな」
ミユキが怒鳴ります。
「うるせーな、いちいち」
「目のかたきやな」
「ミユキさん、特に手伝う内容がなかったから仕方なく遊んでいます」
とシュウがわざと丁寧に言います。
「あのな、テーブル拭くとか、お水用意するとか、あるやろ」
「あー、そうでした。ハイハイ」
素直に従いますが、今に見てろ、あの姉ちゃん2人をヒーヒー言わしたる、と思いました。
「腹たつな、なあ、いつやる?」
「やるなら今夜、作戦考えようや」
カレー食べて、歌って踊って、夜の8時になりました。
僕たちは自分たちのテントに戻り、作戦を考えます。
作戦を決め、3人でリーダーのお姉さん2人の宿泊しているバンガローに向かいます。
一応リーダーや責任者には通信設備や入浴設備の整ったバンガローが割り当てられるのです。
「おや、君たちどうしたん?」
「いえ、昼間にタバコなど吸ってすみませんでした」
「謝りに来ました」
「本当にごめんなさい」
「そっか、偉い偉い、まあ中に入りや」
「いやあ、謝りに来ただけですから」
「このまま帰ります」
「まあ待ちいや、とにかく中に入って、虫やらおるし、冷たいのでもあげるから飲んでいきーな、さあ中に入った、入った」
「はい、ならちょっとだけ」
作戦通り、ぞろぞろとバンガローに入ります。
「あれッ、ナナさんは?」
「ナナなら今シャワーだよ、裸だよ、僕たち興奮する?ハハハ」
「へえー、裸なんですか?ナナお姉さんの裸なら見たいです」
「だろうね、男の子だもんね、さあカルピス飲むでしょ、ハイどうぞ」
「ありがとうございます」
「戴きます」
シュウが目配せし、レンがそっとミユキ姉さんの背後に周ります。
「それッ」
3人で飛びかかり、レンはミユキ姉さんの口に用意したタオルで猿ぐつわをし、声をふさぎます。
アタルとシュウは両手を掴み、ねじりあげ、後ろ手に縛ります。
横にあるベッドに横たえて、3人でナナさんを襲いに向かいます。
浴室からはシャワーの音がして、すりガラスには裸のナナさんの動く姿が見えています。
やがてガチャリとドアが開き、出て来たナナさんにレンが飛びかかり、口をふさぐのと僕たちが押し倒すのが同時で、たちまち後ろ手に縛り上げてしまいました。
ナナさんは完全に素っ裸で、猿ぐつわから激しくうめき声が漏れます。
「まずナナさんからだよな」
「裸になってくれてるし」
「とりあえずこのまま3人でイッパツずつ嵌めるか?」
「朝までたくさん嵌めようや」
裸のナナさんを床に転がしたまま、僕たちは全部脱いで素っ裸になりました。
3人ともチンチンは硬く勃起しています。片手でしごきます。
「おい、じゃんけんや」
最初がシュウ、次がレン、最後がアタルになりました。
次のミユキ姉さんには最初がアタル、レン、シュウに決まりました。
「ううっ」猿ぐつわの裸のナナさんが暴れます。
「おい、しっかり押さえててや」
シュウが、もがくナナ姉さんの両足を開きます。
激しく足をバタつかせ、身をよじるナナ姉さんの上にシュウは重なるようにのし掛かり、腰を両足の間に割り込ませました。
「コラッ暴れるなよ、今からチンチン入れるからよ」
「それにしてもいいおっぱいやで」
「シュウ、早く嵌めれや、お姉さん待ちくたびれてるで」
「俺はナナさんが気持ちよくなってもらうようにおっぱい揉んだり、吸ったりしたるわ」とレン。
「おっ、ここだな、いくで」
バタつく両足を抱えるようにしてシュウがナナさんのおめこにチンチンを突っ込みました。
「うわっ、きつきつや」
「どうや初のおめこは?気持ちええか?」
レンがナナさんの巨乳を揉みながら接続部分を覗き込みます。
「しっかり嵌まっているやん」
「優しく、ゆっくりしたりや、ええとこのお嬢さまやから」
「すっごく気持ちええわ、熱くてヌルヌルしてて、たまらないわ」
「こんなきれいなお姉ちゃんとやれて良かったな」
シュウはさらにのし掛かるように身体を重ね、乱暴にピストンを始めました。
「可哀想にナナさん、痛いとよ」
「シュウのチンチンがでかいからおめこが裂けそうだから、堪忍してぇー、ってさ」
「やかましいわ、今いいところや」
「おーい、中には出すなよ、イキそうになったら抜くんやで」
「うわっ、イキそうや、出る」
スポンと濡れたチンチンが抜かれ、バネのように跳ね上がり、大きく震えるとピューピューと激しく射精が始まりました。
「すごい量やな」
真っ白な少年の初の精液はナナ姉さんのおっぱいやお腹にかかりました。
「フーッ、良かった」
「お次は俺だな」
スポーツ系の浅黒いレンがのし掛かります。
最初から両足の間に腰を入れ、巨乳を掴み、揉み、舐めながらチンチンの先でおめこを探ります。
やがて片手を添えて、ずんっ、と突き刺さしました。
ナナさんの身体が反りかえり、巨乳がブルブル震えます。
「すげえ気持ちええわ、チンチンをギュッギュッと締め付けてきよる」
レンはアッと言う間に射精し、ゆっくり身体を離します。
そしてアタルの番になりました。
もうナナ姉さんは抵抗もなく、ぐったりとしてアタルがおめこに指を入れて掻き回してもじっとしています。
アタルの大きめの硬いチンチンがジリジリと嵌まります。
「ほんまにええわ、初めてがナナさんで良かったわ」
「なあアタル、ええおめこやろ、柔らかくてネチネチしてて」
「アーッ、もう出るわ」
「早く抜いて可愛いおへそに掛けたりや」
アタルは素早く抜いて片手でしごいてナナさんのおへそにたくさん精液をぶちまけました。
「おーい、こっちにはミユキ姉さんが早くして、って泣いてるで」
猿ぐつわされ、後ろ手に縛られたミユキ姉さんはよじれた身体のまま見つめています。
「ナナさんだけええ思いさせたら不公平やから、ミユキさんもおめこしたるわ」
レンが抱き起こし、シュウとアタルが服を脱がします。
「おっ、自分から腰をあげよった」
「覚悟が出来たんや、早くミユキにもしてちょうだい、って….」
ミユキ姉さんは全く抵抗なく、ジーパンやパンティを脱がすのも腰を上げて協力します。
「おい、ミユキ姉さん協力的やから縄をほどこうか?」
「いや、まず俺たち3人がチンチン嵌めて、しっかり出してから縄をとこうや、騒がないなら猿ぐつわも外した方が生の声が聞けてええやん」
「ならまず俺からや」
アタルが3人では一番大きいチンチンを揺らしながらミユキ姉さんに抱きつきます。
見た目より大きいおっぱいに3人とも大喜び、揉んだり吸ったりして楽しみます。
「そろそろ嵌めるか」
アタルがミユキ姉さんの両足を開きます。あらわになったミユキ姉さんのおめこはピンク色にぬめり、透明な蜜を含んでピクピクしています。
「ここだな、さあ行くで」
カチカチのアタルのチンチンがグリグリと嵌まります。
猿ぐつわのミユキ姉さんは激しくのけ反り、顔を振ります。
「うわっ、すげえきつきつや、ギューッと締め付けよる、チンチンが押し出されそうや」
アタルは激しく腰を振り、乱暴に突きまくります。
アッと言う間に射精感が高まり、慌てて抜くのと精液が飛び出るのが一緒でした。
「あーつまんねえ、アッと言う間や」
「下手くそやな、お次はこのレンさまが相手やで、ミユキ姉さんちょっとは手強いで」
レンはミユキ姉さんの片足を肩に担ぎ上げ、身体を横にした形でおめこを始めました。
「そうら、ミユキ姉さんええやろ、松葉くずしスペシャルやで」
レンの腰が超高速にスライドします。激しいパンパンと肉のぶつかる音が響き、喚声を上げてチンチンを抜きます。
「ううっ、気持ちええわ」
震えて何度も跳ね上がるチンチンからは真っ白な精液が飛び散ります。
「あー、良かったわ」
出されたタオルでチンチンを拭き、さらにミユキ姉さんのびしょ濡れのおめこも拭き、ぬぐいます。
「シュウ、早くしいや、お姉さんまだまだ足らないとよ」
「当たり前やがな、やらいでどうする、ミユキ姉さん入ります」
2本揃えた指で熱いおめこの中を掻き回し、ヌルヌルを確かめてからゆっくりチンチンを割れ目にあてがい、嵌めていきます。
猿ぐつわのミユキ姉さんが激しく首を振り、拡げた両足がシュウの腰に巻き付きました。
「オーッ、姉さん本気になってる」
「シュウのチンチンがええから、恥も外聞もなくなったわ」
「シュウ、姉さん気持ちええとよ」
シュウも激しく腰を振り、すぐに絶頂を迎えました。
スポッと抜かれたチンチンを両手でしごいて濃い精液をミユキ姉さんのお腹に掛けてしまいます。
「なあ、もう逃げたりせえへんやろ、縄ほどいたろや」
「猿ぐつわもええやろ」
「ほどく前に写真や動画を撮ろうや、なら逃げたりせえへんやろ」
3人で散々に写真や動画を撮りました。
そしてまず猿ぐつわを外しました。
「なあ、お姉ちゃんたち、俺たちを子ども扱いした罰やで、ちゃんと一人前のセックスが出来るんやで」
「うん、良く判ったよ、3人ともすごく良かったよ」
とミユキ姉さん。
「まさか、と思ったけど君たちのセックスで何回もイッたよ、本当に良かったで」
とナナ姉さん。
「へえー、そうかな?大人のお姉ちゃんにそう言われたらちょっと自信つくかな」
お姉さんたちの縄もほどきました。
「ごめん、痛かった?やっぱ最初は抵抗されるのが怖くて」
「だろうね、まあ普通は抵抗するわな、私たち縛られて仕方ないわ、ええよ、許すわ」
「ならすみませんでした、僕たちは帰ります」
「ちょっと待ちや、君ら本当に帰るんか?」
「まだまだこれからやで」
「エッ?これから?」
「当たり前やがな、女の身体に火をつけてから、帰りますはないやろ」
「男の子なら最後まで責任持たんかい?」
素っ裸の女子大生2人に引き留められて、ちょっと予想や計画とは違うけど、僕たちも2回だけよりうんと楽しみたいからその気になりました。
「ねえ、ミユキ姉さん、どうしたら?」
「どうもこうもないわ、3人とも裸でチンチン勃てて、何をしたいか?は一目で判るやん」
「ハハハ、そうですね」
「私とナナは並んで寝るからあなたたちは交替で私たちにサービスするのよ、判る?」
「サービス?」
「おめこに決まってるやろ、そのチンチンをここに入れるのよ」
「君たち中学生やろ、12か13才やろ、子どもにしてはすごくええチンチンしている、硬さもおっきさも、うんと私たち悦ばしてや」
「さあ、シュウは私たちの間においで」
「レンは私、アタルはナナさんのおめこを舐めなさい」
「エッ?おめこを舐める?」
「ええから2人とも私たちの足の間に身体を入れる、そうそう、で、おめこにまずキスしなさい」
「はい、キスします」
「そうそう、上手い上手い、で、舌を割れ目ちゃんに入れペロペロしなさい、おつゆが出て来たら舐めて全部飲むのよ」
「そんでクリトリスも舐めてや、舐めたり吸い込んだり、甘く噛んだりしなさい」
「シュウちゃんは私たちのおっぱい係りよ、交替でおっぱいを揉んだり、舐めたり、吸ったりするの」
「さあ、シュウちゃん、キスしよう」
ナナさんがシュウの首に手を回してキスします。
シュウの初めてのキスはナナ姉さんになりました。
「アタル、レン、おめこ舐めなさい」
アタルもレンも夢中で濡れたおめこを一生懸命に舐め始めました。
「そうそう、上手いよ、なかなか素質あるわ、クリトリスも舐めてちょうだい」
キスの終わったシュウはミユキ姉さんのおっぱいを吸います。片手で揉み、片手では乳首をいじり、固くなった乳首を舐め、吸います。
「アタル、レン、おチンチンを割れ目に嵌めなさい」
「はい、入れます」
カチカチに勃起したチンチンを柔らかい熟れたおめこに入れる気持ち良さ、熱いおめこの中はネチネチとした粘膜が優しくチンチンを包み込み、硬さを確かめるようにうごめきます。
「アタル、もっと深く突いて」
「レン、もっと早く動いて」
「シュウ、キスしよう」
そして思いがけない言葉が….
「精子は中に出してええよ」
「エッ?いいんですか?赤ちゃん出来ますよ」
「私たち貴方たちの赤ちゃん産みたいの」
「えーっ」「本当ですか?」
「中学生のパパもいいやん」
「ニュースになるな、僕たち」
「あのな、女は中に出される感覚は最高なんや、たまらないんや」
「男の子やて中出しは気持ちええやろ」
「そうですね、ギリギリに引き抜いて無理やり外に出すのはやっぱ不自然ですよね」
「でも赤ちゃん出来たら困りますよ、親に叱られます」
「ハハハ、私たちは殺虫系の避妊薬を飲むから大丈夫、それに君たちゴムは嫌でしょ」
「嫌も、いいも何しろしたのが今日初めてやから….」
「そっか、君たち今日が初めてやったんや、おめでと、童貞卒業や」
「女とするのは気持ちええやろ、自分でするよりええやろ」
「はい、気持ちええです」
「さあ、頑張って腰を振りや」
僕たち3人は交代しながら2人のお姉さんを抱きました。
お姉さんたちはものすごいスケベで僕たちをあらゆる体位でセックスさせました。
多分一人14~5回はしたと思います。
明け方には僕たち3人が並んで仰向けに寝て、お姉さんたちが交代で騎乗位で跨がりました。
どの子が長持ちするか….なんて言いながら僕たちの下腹部にまたがり、激しくお尻を回すのです。
射精して柔らかくなったチンチンはお姉さんがしゃぶって、吸って大きくしました。
バンガローの窓から朝日が差す頃には僕たちはもう精液はなくなり、チンチンは無理やり硬くさせられますがイク時には精子が出ない空打ちになりました。
これで終わり、と言われみんなでしばらくは死んだように眠りました。
キャンプが終わっても長い間お姉さんたちとの肉体関係は続きました。特にシュウはチンチンがひとまわり大きく硬いからと必ず呼び出されていました。僕たちが高校卒業する頃には自然に呼び出しはなくなりました。